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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (15)
長男でも次男でもそれぞれ自分のしたいことはする…それでいいと思います。そういう徳さんのことをお母さんはきっとわかってますよ。だって自分で生んだ子ですもん。徳さんが元気でやっててくれることが一番お母さんが安心することですよー。
徳さんはお母さんを捨てたと言いますが、お母さんにはそんな気持ちはさらさらないです。色々あっても、年の順でいえば元気で親を見送る……それが一番の親孝行と思いますよ
私は長男じゃないし、そもそも女(次女)なんですが、鹿児島の田舎で育ったせいか、同じようなプレッシャーをずっと感じてきました。海外に住んで自由にやっているように見えて、いつも申し訳ないなーという気持ちがあるのです。徳さんと同じですね。
気持ちが揺り動かされているんですけど、かえって
コメントできないことが多かったです。
次女だけど「長男」、妹だけど「親」の役目を背負った
私は、同じカリフォルニアに住み徳さんの気持ちとても
良く分かります。
去年モントレーを12年ぶりに訪ねて、車窓を流れる
景色を見ながら徳さんとchiblitsさんのことを考えてい
ました。
話は変わりますが、
今度、鹿児島に帰られた時は叔父様と一緒に『桜島溶岩なぎさ公園足湯』などいかがでしょうか?私はまだ行った事ないのですが、一緒に足湯に入ってゆったり出来そうなので、次に帰省したら親を連れて是非行ってみたいと思っています
桜島フェリーで渡ってスグのようです~ご参考までに…
町議会は賛成6反対1保留3で押し切るつもりのようです。
ニヌハ名で応援ブログを掲載しています。
前回はURLが記入できなかったのですが、ニヌハは沖縄の古い言葉で(子の方向にある星・・・北極星のことです・・・・動かない ぶれない感性)が信条です
ご迷惑でなければ、引き続き よろしくお願い申し上げます。
なるほど、なるほど、そうか、そうか、そうや、そうや、それでよかったんか、と肩から長男の重荷を下ろしてほっとした気持ちになりました。私のお袋の口から、聞いているような言葉です。
黄色ツバメさんとお袋の口元が目に浮かんできました。
「母親の思い」という題名がぴったりです。
「長男でも次男でもそれぞれ自分のしたいことはする…それでいいと思います。そういう徳さんのことをお母さんはきっとわかってますよ。だって自分で生んだ子ですもん。徳さんが元気でやっててくれることが一番お母さんが安心することですよー。
徳さんはお母さんを捨てたと言いますが、お母さんにはそんな気持ちはさらさらないです。色々あっても、年の順でいえば元気で親を見送る……それが一番の親孝行と思いますよ」
もう一度、おおきに、有難うございます。
コメント、おおきに、有難うございます。
私と同じ思いで海外生活しているぽちさん、身近な人になってきました。今後とも仲良くさせてください。
コメント、おおきに、有難うございます。
次女だけど「長男」、妹だけど「親」の役目を背負ったMorning Beautyさん、大変苦労なさったと思います。お疲れ様です。同情します。
親あっての子供ですから、子供は親を思うのは当たり前です。
私の家はfreeway101のsan antonio lakeで降りて18をサンアントニオレイクヘ向かって10分のところです、並ぶメールボックスの山の中腹を見れば、白い家がぽつんと1軒だけ建っています。お寄りください。
人と人の繋がりが幸福への近道だと思っています。
4年ほど前、日本に帰った時に、鹿児島の足湯に足を入れました。「足にもお疲れさん」といわなければと思ったひと時でした。
夫(アメリカ人)に話しましたら、「今度近くに行く時寄らせて頂こうか?」ってニコニコしていました。道順までありがとうございます!
ただ世の中何があるか分かりませんので、安全のためこの道順はコメントから削除して頂いた方が良いのではないでしょうか?ちょっと心配です(^.^;)
Morning Beautyさん、わざわざ、ご注意有難うございます。
こんなところで気が抜けているから、私はフリムンでございます。2日間の天国旅行も経験しているから、この世の中の怖さを忘れてしまったようです。何も盗られる物もありませんし、この辺の山の中の村ではたった1家族の日本人夫婦と知れ渡っていますから、もう、あるがままに、なるがままに、逆らわず、何が起ころうとも怖がらず、残り少ない楽しい人生と思いながら生きたいと思います。
私の家はフリムン商店と思っているから、誰に知られてもいいと思っているのです。本当に、ご注意有難うございました。
その後体調は如何ですか?
フリムンさんのお母様や実家(先祖)に対する熱い思いに、私たちが心を揺さ振られるのは、現代の生活ではすっかり忘れ去られた昔の良い日本人の考えが、ヒシヒシと伝わってくるからだと思います。
フリムンさん、どうぞこれからも有り難いエッセーを宜しくお願いします。
また、奄美大島のはつえさんの発信下さった美しい島での開発のお話し・・。早速、知り合いのママさんに伝えました。彼女は同じ奄美出身で、東京で活躍されている方です。 美しい自然が利権の為に壊されてしまう事は、残念です。
友人に送ってもらったカレンダーを 台所に掛けてあります。
1月のところに、書いてある言葉は
”家族は、私たちを人生の荒波から守り、様々な素晴らしいことを
実現させてくれる。”
Our family is the place that protects us from the storms of life,the place where we can make wonderful things happen.
子供たちが 家庭で学び、育っていけるよう、 家族のありかたを
思います。
昨日 私の鉢に、クロッカスの白い花が一輪だけ 開花しました。
夫と二人で 花を見て 感嘆しました。
コメント、おおきに、有難うございます。
昔の喜界島では長男は「家の跡を継ぐ」という、目に見えない、強い、重たい、鉄の鎖で繋がれていたようです。「あの家は長男が跡をついでいない」という言葉は、何かを意味していました。
コメント、おおきに、有難うございます。
私は年老いたお袋の写真をコンピューターの背景画面に入れて、毎日、眺めています。
それから、ウヤフジ達と、世話になり、亡くなった人達の写真は小さな額に入れ、ベッドの横に置き、朝晩、拝んでいます。