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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (13)
しかも、とってもいい病院ですね!なかなか感じのいい病院はないと思うので、すごくラッキーだったと思います。また、同窓会に来日しないとですね。
時間のある時に覗きに来ています!
今日のフムリンさんの 奈良社会保険病院!
にびっくりして思わずコメントしました。
私も10月に二人目の子供をここで出産したので、全然知らない人なのに勝手に繋がった様な嬉しさが。。。
これからもお料理のレシピ楽しみにしています!
先日のチブリッツさんのエントリーでご帰国とご入院とご危篤とご退院とご帰国、のニュースをいっぺんに知ったときには本当に驚きました。
10月、父の誕生日に徳さんの本をプレゼントして喜ばれていたので、父にも報せましたら、ご無事を喜んでおりました。
徳さんの数々の面白くて楽しいエッセイのファンですが、なかでもウヤフジ様のお話が大好きなんです。
これからも、たくさん読ませてくださいね。よろしくお願いします(*^^*)
大和郡山市の 奈良社会保険病院は 血の通った素晴らしい医療機関ですね。
そういう病院に入院できたことは
大変な幸運でございましたね。
私の従兄も 東北の仙台市で 地域医療の内科医院院長していていました。 従兄は 赤ひげ先生のようで お年寄りの患者さんに慕われていましたが、8年前に 病に倒れ、他界してしまいました。東北大学の後輩の若い先生が院長となり、地域の医療機関として 従兄の診療への情熱が引き継がれているときいています。 循環器内科の診療が丁寧になされている記事を読み、私も 従兄を訪ねてみたかったです。やはり、看護婦さん方の対応が すばらしいです。
お体を大切に ご養生ください。
そうです、ほんまにラッキーだと思います。私に何かが起こるといつもウヤフジがラッキーを起こしてくれるようです。
もちろんまた、同窓会に日本へ行きます。天国旅行帰りとして。
これが俗に言う,”縁”というものかもしれませんね。こういうことは、私たちの周りでしょっちゅう起こっているように思います。
このご縁を大事にしたいと思います。
フリムン徳さんへの殺し文句は「徳さんの本を買いますよ」です。
この言葉に私はコロリといくのです。この言葉を聞くと、心の底まで嬉しくなります。お父さんをもっともっと、もっと、大事にして、喜ばしてください。
いつもコメント、おおきに、有難うございます。
素晴らしい看護をしてくれる看護婦さんには”天使”と言う言葉がお似合いのようですねえ。
まさかChiblitsさんのブログで徳さんご本人からの書き込みをいただくとは想像だにせず、びっくりしました!!なにしろ新参者でして「フリムン」の意味も知らず、最初のころはフムリンと読み違っていて、その後、fullmoonのことかな〜なんて勝手に想像していました。今回の徳さん一大事のてんまつを拝読していて、もしかして誤解してるかも…とネット検索したところ、徳さん応援団長の同級生さんのページがヒットしました。フリムンは古里の言葉だったのですね!納得しました。
いままで勘違いしていて失礼しました。
読んでいただいて嬉しいです。
もっともっと、感動するようなエッセイを書くように頑張りますから、よろしくお願いします
鹿児島の喜界島の方ですか!沖縄の方だと勘違いしてウチナーグチとか言ってしまって!近いだけあって沖縄と方言が同じなのですね。はじめて知りました。ビックリです!(◎_◎;)
おおきに、愛がとう様でーる。
沖縄の言葉と喜界島イングリッシュは非常に似ています。
ある人が言っていました。
喜界島の人が沖縄のバーへ2日間通うと沖縄の言葉はほとんどわかるそうです。
食べ物も良く似ていると思います。豚肉、野菜イッッキャーシーなど。
私の奈良の家には今でも、昔の沖縄の南山領主が直筆で書いた1枚の板があります。床の間に飾ってあります。