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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (48)
うちも国際結婚ですが、わかります。土足でキッチンまで入ってきたりされると「やめてよっ!」って叫びそうになります。これだけは何年こっちに住んでいても慣れるものではないですね。
でも、外に2つのマットがあるっていうのは面白いし可愛らしいです。ひとそれぞれ、こだわるところが違うのですね。
バゲットのレシピ、早速チェックしました!いつも素敵なレシピをありがとうございます。
掃除好きなので出てきてしまいました。家の中に土足、ありえないです!コントラクターの人などに来てもらう時も脱いでもらいますが、外でも中でも気になります。外で脱ぐと裸足で外を歩いて中にはいるのでどうしても泥が入るし、土足で中に上がるのはもってのほか!外で脱いで家の中にステップインして欲しいんです。さすがにちょっと細かすぎるので、言いませんが‥。こころの中でもやもやしてます。
えー、家の外に泥があるのがどうして気になるの??チブリッツさんの説明を読んでも??でした。アメリカ人、深いですね。これでも17年目なんですけどね‥。
家も室内は靴無しです。
ただ家に来たお友達にも強要するのは気が引けるので、その時は土足可にして、お友達が来た後はしっかりと拭いて、カーペットクリーンしています
お友達(だけ)はOKってことになっているのに、夫は忙しいときなんかに部屋にパッと土足で入ってくるときがあるので、あらら〜・・・
夫からしたら、子供がお菓子を落としたときの3秒ルールみたいなものらしいです
文化の違いは受け入れていこうと思って、笑ってすごしていますが、これを読んで、どこのご家庭でも同じようなことで戸惑うんだなぁって、安心しました
フランスパンとてもおいしそうです
イタリア人の夫も今では家の中で
靴を脱ぐのが当たり前になったようです。(笑)
エアコンの修理やペストコントロールなど業者の人にも
靴を脱いでもらってます。
一々言うのは面倒ですが彼らの靴って汚いことが多いので、、。
フロリダはタイル張りの家が殆どなので
特に夏はアメリカ人でも家の中は裸足って人が意外と多いみたいです。(ま、若い子に限るけど)
家の場合、入り口の中にもマットを敷いてますよ。
日本のような玄関が欲しいです〜。
我が家もあえて土足厳禁のタイルの飾りを入り口においてますけど、見ても気づかない降りをされる方もいますよ。お客様は仕方がないですよね。家の中にはやはりタイルの部分があってそこまでは土足で入れるようにしてますけど、日本から来る母に言わせると不衛生だと。人によっては入り口で脱いでくるから靴下が汚れて結局家の中に持ち込むなら同じだろと。ごもっともですが、それでも入り口付近で抑えれば掃除は少なくて済みますからね。2段階に分けた工夫、いいですね。たった50cmの違いでそれぞれお掃除、それも何とも温かいお話でいいんでないの〜です!
確かにどちらも頷ける主張ですね!
日本人としては、家の中に泥があると嫌ですよね。日本の家にはあるはずが無いですから、だからたまに思うことがあります。
外国の家はどうやって掃除機かけてるのかな?と。
それとお風呂の入りかたもわかりません。
友達の家ではシャワーばかり浴びていました。
湯船から水を床に落とさずどうやって体を洗うのか…イギリスにすんでいた頃からの永遠の謎です。
また、食器を洗剤で洗ったあと、水で濯がずそのまま放置するのも激しい抵抗を感じました。
イギリス、オランダ、フランス、スウェーデンの友達は共通して食器を洗剤で洗ったあと泡がついたまま乾かしてました。
アメリカはどうなんでしょうか?
泥から色んな謎が頭の中から蘇りました(笑)
お久し振りです♪ 今日の横浜は晴天、結構冷えてます。
さて うちも国際結婚ですが、日本に住んでいるお陰で、基本的には日本の習慣が優先度が高いです。
主人は普通に玄関で靴を脱いで家のなかに入ってきてくれますが、忘れ物して戻ったときは、靴を履いたままヅカヅカ家に上がります。f(^_^;
彼がいやがるのは、鍋をするときに、私が床に座って食べる事ですね〜。ローテーブルだから、このほうが楽なんですけど。ちなみに、彼のお気に入りは鳥の水炊きで、昆布ポン酢、鱈、焼き豆腐は外せません!以前、安売りで普通のポン酢を買って出したら、バレました(((^_^;)
うむ、これは中々奥が深いです。私はもち完璧にチブリッツさん派で、ドアを開けたらすぐに、アメリカ人・イギリス人・客だろうが誰だろうが皆さんに靴をお脱ぎ頂いてから家に入場して頂いてますよ。下駄箱も日本から持って来たのがドアを入ってすぐの所にデンと置いてあって、「此処は玄関皆さん靴を脱ぎましょう」を無言でアピールしてます。(笑)
でもね、私の場合実はチブリッツさん+ジイ様なんですわ。外にも2つ靴拭きマットを置いていて、最初の汚いマットで汚いのを落とし、次の立派なマットを踏んで中で靴を脱ぐという構造ですからお二人のお気持ち共に凄く分かります。兎に角家の中の「泥」はスカン!
CAでは玄関にMuffinが逃亡して帰ってきた時拭ける様にと、猫用足拭きセットも常時置いてございました、ワハハ。私家の「外」と「内」を完璧に分けないと生きて行けない性分なんです。だから絶対犬は家の中では飼えません。将来(老後ネ)犬を飼う時の家のデザインはもう考えてありますよ、一部犬と共存できる空間の有る家ですネ。(笑)
聖路加病院の日野原先生の仰る通り、人間って頭が忙しいと食べなくてもOKなんですね、コレ凄く健康にいいんです。先生は昼はビスケットとミルクだけで、あのお年でエレベーターも使わず歩かれるそうですが、私も最近超忙しいから昼抜きなんてしょっちゅうですけど頭が忙しいからそれでもOKなんです、コレが暇だと食っても食っても未だ食いたい。(以前の私サ)楽しい理由で頭が忙しいのがよろし。只忙しくてずっとエクササイズがストップしてたから今日は久々にHipHopして良い汗流しましただよ。
又さぶいエゲレスからお邪魔しますだよ。
うちももちろん家の中では靴は脱ぎます。
この間、義理母が来た時の事、「知ってる!靴は脱いで欲しいのよね!?」と、ここまでは良かったのですが、靴のままリビングへ、ずかずかと上がって行き、カウチに座って靴を脱ぎ、カウチの横に靴を置いておりました。
もう感覚が違うのでしょうね。あのたまに見かける、家用のスリッパをはいてグロッサリーをしてる人とか、あれなんなんですかねえ?
なぜ家用のスリッパを外ではいて、家で靴を脱がぬ!!??
関係ないですけど、パジャマのズボンをはいている人も良く見かけますね、いかがなもんなんでしょうか。
私の主人はインド人、子供達はアメリカ人で、娘婿はワイオミン育ちです。
娘婿は家の中では靴を脱ぐのですが、履き脱ぎが面倒なようでそのまま裸足で外の用事を済ませそのまま拭かずに室内に入ってきます。
文化の違いの距離は遠のくばかりです。。。
メンテナンスの人が来ると 靴のことで内心困ってしまいます。ゴキブリ退治のおじさんが来る時は台所の大切なマットは あらかじめ除いておきます。いつくるか わからないので、何日か動かさなくてはです。廊下は 古カーテンをそれとなく敷いておく事があります。その点、ケーブル会社の人は 靴カバーを履いてきます。靴カバーって 売っているのでしょうか。見かけたことないです。
普段 うちは帰ってくると、 靴を脱ぎかえますが、 土足禁止という感じでなく、仕事用の靴を 履き替えるためです。 日本は 畳の生活ですから 靴では 汚い感じがしますが、ベッドと机の生活様式とは、感覚が違うのでしょうね。私は なんとなく 布団に寝るのは 抵抗があります。衛生感覚としては 日本もアメリカもきちっとしていますが、黴菌についての対処は アメリカは キリスト教のように硬質な考え方ですかね。
チビリッツさんとこは お二人とも 非常に衛生的ですね。うちは旦那は いつも衛生的ですが、私は 汚してもいいよ、と思うほうです。 私は 習慣的に 場所によって、履く物を変える癖があります。日本で育ったからでしょうね。 スリッパーで共有の洗濯室へ入るのは 嫌なんです。
オーストラリアにホームステイしたお宅でも、外の靴と、部屋の靴ときっちりわけていました。マットは、入口の前後に2つでした。お父さんはいつも裸足でした。
そうだ、うちの上の息子の小学校は、上履きがなく、体育以外は、ずっと革靴です。マットで泥をおとすようにいわれるのかな。
"他人の家に土足であがるようなというのは"、 無神経、無作法なことの表現ですから, 日本語を勉強している学生などは 文化の違い学ぶいい例でしょうね。
ですから 土足であらがないで、っと言われると ドキッとします。
分かりました!玄関の外のマットに泥があると、汚いから 畑の泥は別のところで落とすようにするというのが。 それは 日米おなじでしょな。じいさんの感覚、細やかなアメリカ人です!
玄関の内と外に マットがあり、理にかなっていますね。
床に泥が見えるのは 泥が落ちたということだから 拭けばいいのであって、マットの意義がありますね。 お二人とも お幸せです。 兎に角 泥は 嫌われますね、顔に泥をぬるとかいいますものね。
玄関を入ったところが板張りになっていて一応マットを置いてありそこに主人は外ではいていた靴を脱ぎます。
泥の所を通らないので一応泥が家に中に入ることはないのですけど。
板張りだから汚れたら拭けばいいかなと思っています。
でも我が家の主人も一度靴をはいて忘れ物があると平気で土足のままあるくのです。
いやですね、けれど靴を脱ぐのがめんどうなんでしょうね。
最近は修理の人がきたりすると(昔は違った)こちらが靴を履いてないと靴を脱ぎましょうかと聞いてくるけどリタイアの主人が家にいるのでかれが別に脱がなくていいですよというからそそままはいってきますね。
一度メキシカンの修理の方が来られたときは何も言わない前から自分で靴カバーを付けていました。
アメリカにもちゃんと靴カバーがあるんですね。
私が思うにはほんとに家に来た人が靴を脱ぐ気があれば最初から聞かずにちゃんとメキシカンの人のように靴にカバーをかけたり脱ぐと思うのです。
テレビでハウスハンティングという番組があるんですよ。
それを見ていると(海外)靴を脱ぐ国が多いとおもいました。
日本だけでなく海外でも靴を脱いで生活する国も多いような気がします。
土の中には無数の菌が常在しているので海外生活の土足は厳禁してもらいたいですね
優秀で我々に幸せをもたらすものや、ボツリヌス菌の様に激烈に悪影響を及ぼすものは気がつかないうちにお家の中に入り込み 条件が揃えば増殖を始めます
まずは室内に入れない事
日本人程、そういう事が判っていた人種はいないかもしれません
目に見えないから清潔だと思い込むのはやめてもらいたいですよね
欧米人は慢性鼻炎治療に麹菌という論文で微生物を知る段階ですからまだまだそういう事には改革が必要ですが、室内土足厳禁は当たり前に常識にしていただきたいです
そうしないと、不潔な場所で菌は結婚して突然変異、サーズのような衝撃的事件にもなります(^^)
モンタナがいかに田舎なのかを強調しています。
それで何となく田舎なのかな?って思っていましたが、確かに自然豊かな地域なんですね。
うちも昔、マンションに住んでいたころ、隣のアメリカ人夫婦の奥さまがいらした時、スリッパ持参で裸足でおいでになりました(笑)。
未だにさっぱり意味が分からず、家族の間では笑い話になっています。
でも色んな方のコメントを見てみると、やはりこれほど感覚が違うのかと勉強になりました。
又楽しい話教えて下さいね!
chiblitsさんのご主人がちびちゃんと昼寝する時、靴を履いていた写真をみたことがあるので、chiblitsさん家は土足okなのかなーと思っていました。我が家も家の中では靴はぬいでいます。今はハワイに住んでいるので、我が家に来る人は何も言わなくてもだいたい靴を脱いでくれますが、メインランドに住んでいたときはみんな土足で入ってきて おそうじが大変でした。子供の友達には靴を脱いでね〜とは言いますが、家の修理をしに来た人などには言いづらいですね。
数日前のNPRの記事、参考になりました。図書館から借りてきた雑誌に、ちょうど塩麹の事が書かれていました。塩麹はデトックス効果や免疫力を高めたり、体の様々な部分によい効果をもたらしてくれるようですね。日系のスーパーマーケットに行く度に塩麹を買おうとおもうのですがいつも忘れてしまうので、次回は買い忘れないようにしたいです。
家の中では土足禁止なんですけど、急いでいる時はちょこっと台所まできたりとかするんですよね〜。日本だったらちょこっとでも土足なんてあり得ないですけど。多分ドアの中でちゃんと玄関で段差があるからですよね。
今日はフランスパン焼きました! 実は水種を作っていることをすっかり忘れて(オーブンの中で醗酵させていた)朝娘から電話があり、娘のところに遊びに言ってしまった!! 今日も水種のことをすっかり忘れて! 夜家に帰ってきてから思い出してそれからフランスパンを作りましたよ。今さき焼けて美味しかったです。水種を忘れるのはそれ程Criticalじゃないみたいです。
こんばんは〜〜
家の中で土足ありえないですよね。 そうなんですよ 正にサンショの実さんがかかれたように外で靴をぬいでも裸足で外をあるいて土がつきますよね。 でも中で脱ぐと土足で家に入ることになるし、あの日本の玄関の段差って凄いですよ! 日本人のアイディア! どうしてアメリカの家もあの段差を家の中に作らないのでしょうね。
じいさんはね一番手前のマットレスで靴裏を拭くんですよ。そして家の中に入ってから靴を脱ぐのです。 でも私はどうせ外で靴を脱ぐので泥を一杯つけたまま一番手前のマットレスで靴を脱ぐと一杯土が落ちるんですよ。じいさんは畑仕事をしないので靴には殆ど土がつきません。 でもね、私が汚い靴をあそこで脱ぐと自分の靴が汚れるって。何か話が複雑になりましたね〜 分かります?
じいさんは流石に家の中では土足じゃないですけど、必ず上履きを履いています。ソックスだけとか裸足って夏でも先ずないです。お友達も国籍次第ですよね。アジア人は言わなくても靴を脱いでくれますけど。うちに来る白人はよく分かっていますけど、修理の人とか大工さんですよね。問題は。でもね大工さんから聞いたことがあるのですよ。たとえ家の中でも靴を履かないで仕事をするのは安全性にかかわるのでできないって。確かに釘を踏んだりとか考えられますよね。靴を履いていないで仕事をするのは怖いかも。
娘も急いで何か忘れ物を取りに入ってくるときは台所まで土足ですよ!もう諦めていますけど、一応文句は言います。
ミモザさんのご主人様は靴をぬいで家の中ではソックスですか?
タイルっていいですね!流石にフロリダですね! タイルならしっかりと水を使って洗えるし。その点リノリアムもいいですね。問題は木の床とかカーペットですね。私も入り口の中にも置いてあるのが一箇所。 アメリカのドアは中に引いて開くのでマットがドアの直ぐ近くにあるとひっかかるのですよね。だからどうしてもドアから離して置きますよね。本当に!私も玄関が欲しい〜〜〜〜
あははは!土足厳禁っていうタイルがあるのですか!私も欲しい〜。 もしこれからせらっみくのクラスを取ることがあったらこのサインを作りたいですね。
うちもドアの中に入ったら直ぐに靴を脱ぐことになっていますけど、知らず知らずにすこしずつ玄関の汚れが家に広がっているんですよね。というのは実家ではソックスが何時までも綺麗なのに我が家ではソックスが直ぐに汚くなるんですよ。
手作りのパンおいしそう〜(*^_^*)おなか減ってきました(笑)
あの、質問してもいいですか?
アメリカってクリスマスにターキーを食べると思うんですけど、それって何か由来とかあるんですか(・o・)?
イギリスから伝わったという説を聞いたことがあるのですが、何か知っていることがありましたら教えていただきたいです★
できれば携帯のメールににお返事よろしくお願いします(*^_^*)
それは男女のせいでしょう。
うちはアバウトな北海道育ちの
私と、きっちり理詰めの新潟育ちの
夫、ことごとく違います。
もう、お互い、黙認なのか、
あきれすぎたのか、至って静かに
暮らしていますよ。
水種法のフランスパンの動画、拝見しました。これだけ手間ひまと愛情をかけて作ったパンを食べさせてもらえる じいさん様は本当にお幸せですね〜 しみじみしました。
泥の話そっちのけですみません!
chiblitsさんの文章の書き方が、いつもとってもお上手で、最後にオチのように、じいさんさまのなさることが紹介されるものだから。今回も、声を出して笑ってしまいましたよ。
ところで、日本でも、忘れ物をした時にいちいち靴を脱ぐのは面倒だと考える人たちは、多いです。
そこで、こういう商品が売られていたりするのですよ。
http://www.shop-famous.com/?pid=19606154
http://store.shopping.yahoo.co.jp/m-rug/7124285692.html
http://plaza.rakuten.co.jp/fireman/diary/201008270000/
http://www.konna.jp/shop/goods/A216.htm
この他にも、見たような気がします。
それにしても。
日本なんて、たとえば梅雨があったりするでしょう。
そして、たんぼの土なんて、ドロドロでしょう。
そのまま家に上がるなんて、昔から、考えられなかったんでしょうね。
でも、欧米はわりに乾燥した気候だから、たとえば、教会の外階段に、何も下に敷かないで腰を下ろしたりするようなこと、平気でしょう?
日本じゃ、そういうのも、本来は、ダメですよね。
(今は、ジーンズだったりすると、わりに平気でやっちゃったりするけれど。)
文化の違いって、いろいろ面白いなあ、と思います。
笑ってしまいました。
どんぐりの背くらべというか、結局は似たもの夫婦ってんでしょうか?(なんて言ったらチブリッツさんが怒るかな?)
いつも楽しく拝読させていただいております。
Have a GREAT weekend :)
日本の家の中には泥が入ることは先ずないですよね。実家にいる時に家の中でいつまでも白いソックスが白いのでびっくりするくらい違うんだなぁって思いますよ。 玄関でしっかりと靴を脱ぐだけでこんなにもソックスの汚れ方が違うんですね。
お風呂は私もシャワーばかり。 実は日本のお風呂が好きで好きで一つ作ったのですよ。 浴槽の外で水を流せるように。ところが失敗した点がいくつかあってよくそうが大き過ぎる! しかもですよ、お風呂をすきなのは私と娘だけ。 結局今は私だけ。 しかも洗濯室からは遠いし使った水を洗濯にも使えないし追い炊きはできないし、一人で入るのには水も熱も勿体無くて結局もう何年も浴槽は使ってないのですよ。浴槽を小さくすればよかったです。 アメリカは電気の皿洗い機を使う人が多いのでどうなんでしょう。モンタナ州でお世話になった家では洗剤を殆どおとしてなかったですよ。
お久し振りです。
こちらもお天気よくて寒かったです〜。
国際結婚でも矢張り郷に入ればになっちゃいますよね。 特に日本の家はちゃんと玄関で脱ぐようになっていますから。 でもでも忘れ物の時はずかずかですか!! それは日本人感覚ではありえないけどアメリカ人感覚ではありえるんですよね。そういえば子供達も忘れ物をして急いでいる時は土足で上がった時がありました!鹿児島の実家で! ここはあめりかじゃないんだから絶対に靴を脱げといって怒りました。
水炊きと昆布ポン酢!!凄いヘルシーですね! 水炊き毎日食べたらきっとコレストロールも下がりますよ!
久し振り〜!
あははは 下駄箱もですか! 私も欲しいです。 我が家は玄関にスリップが並べてあるので皆さん 履き替えてくださいます。 大勢いらっしゃる時は沢山並べます。パーティーの時は娘かじいさんがスリッパを並べる役。
あははは マフィンの話で思い出しました!我が家もちびの足をふく雑巾とトイレットペーパーを置いてます。 はははは。
うちは家中にトイレットペーパー!
人間って頭が忙しいと食べなくてもOK これは身を持って体験済みですが、こんなにして言葉で聞くのは初めて!! 忙しい時は食欲落ちます。というかお腹がすかないの。最近凄い食欲なんです。これ反対に考えると頭が暇な証拠ですわ。
アジア人の家では土足禁止の家が殆どですよね。 お隣の台湾人もそうです。 でも白人の家では土足ですよ。
あはははは そうなんですよね。アメリカ人ってソファーで靴を脱ぐって分かっていないのですよ。
あははははスリッパをはいて買出し??それは見たことないです。 でもねじいさんは他人を訪問する時(ディナーとか)自分の上履きを持参しますよ。 こんなアメリカ人も珍しいですよね〜。あの日本式のスリッパが嫌だそうです。マカソンの自分のスリッパを持っていくのですよ。それがね〜あまり綺麗じゃないから止めた方がいいとおもうのですけど。一応上履きなんです。
いつもご訪問有難うございます。
Mimiさんのご家族は国際色豊かですね!!
あははは 確かに逆に裸足で外にってこともあるでしょうね。そうなると足が土足になっちゃいますよね。ちゃんとふけばいいけど。
中近東の方たちはどうなのでしょうね。室内では土足かしら。国によって違うので面白いですね。
Neilmedを使いましたか!!
良かったですね!! あははは そうなんですよ。慣れないうちは時間がかかります! 最近は娘も上手になって鼻から口に出す方法で3分でできるなんて威張っていますよ。娘もあれででてくる鼻水をみると健康状態がわかると言っています。 私 思うんですけど、直接麹菌が鼻にいいというなら部屋に麹菌をおいておくのもいいかもですね! サワードーパンにはまったときに本を読んでいたら空気中の中には醗酵菌が沢山浮遊していてとか書かれてありましたよ。 麹菌も部屋に置いていたら浮遊するかも???
室内のマットの裏には滑り止めがついていませんか。 その下のフロアリングがつるつるだとそんな危険もあるでしょうね。
靴カバーをするのはカーペット屋さんだけでしたね。見たことないです。水道管の工事の人たちは廊下にマットをしいていました。木なので傷がついたらみっともなくなりますよね。 靴カバー、どこで売られているのでしょうね。
大工用品店などに在るかも。Home Depotとか。
そういえば!!! アメリカのお手洗いって浴室と同じ場所だからトイレ用のスリッパとか用意していないです!! これも私ちょっと感覚がおかしくなったのかな?
そうなんですよ。じいさんもどうも家の中でソックスだけというのは居心地が悪いようで室内用には室内用の靴を用意しています。私は家の中でも靴を履くって、いくら上履きと言えど、リラックスできない感じ。習慣ですね〜。
え〜日本の学校にしては上履きがないって例外じゃないですか。 珍しいですね!
あははは 土足といっても色々な意味があるんですね。
「玄関の外のマットに泥があると、汚いから 畑の泥は別のところで落とすようにするというのが。」早く言えばその通りなんです!!こんなに簡単な説明! 私の言いたいことはこれだったのです! むべさん 有難う〜。
そうそう、そのように土足のところ、ってはっきりと境界線を作るといいのですよね〜。 大き目のマットを置くとか。 矢張りね〜忘れ物の時、急いでいる時はどうしてもね〜。 日本ではいくら急いでもちょっとでも土足のままってないですけどね〜。
大工さんとか修理の人には靴を脱いでっていえないのですよ。私も。 一度言われたことがあるのです。靴を履いて仕事をしないと安全でないからって確かに釘とか痛いものを踏んづける危険がありますよね。靴を脱がせたばかりに怪我でもされると困るし。 娘のところにきたカーペットクリーナーのひとも靴カバーをはいていたそうです。そんなものがあるんですね。アジア人は殆ど靴を脱ぎますよね。 中近東はどうなんでしょうね。
土の中にはばい菌が!
土足は矢張り気持ち悪いでう書ね。だって公衆便所にもいくのだし。それでそのまま家に上がるって気持ち悪いですよ。 土の中には破傷風菌もいるでしょうしね〜。
日本でサーズが流行らなかったのは日本人は清潔だからでしょう。お風呂に毎日入るし、政界一清潔な民族とききますよ。
モンタナ州は田舎ですよ〜 でも最近は場所によってはカリフォルニアからセレブ達が別荘を建てて不動産は上がっていると聞きましたよ。西側と東側と全然違うと思いました。
えっ? blue_cornmealさんのお宅まで裸足でいらして、blue_cornmealさんの玄関でスリッパをはかれたのですか!!いや〜〜それは笑い話ですよ! 面白い〜〜。
こんばんは〜
じいさんは3種類くらい上履きをもっています。 凄く寒いとき、普通の気温の時、夏とか。 そういえばいつも靴を履いたままうたた寝していますよね。 私は靴を履いたままねても疲れがとれないような気がするのですが。 兎に角靴をぬいでスリッパとかに替えないとリラックスできません。
矢張り塩麹は免疫力を高めるのですか。その本娘にも読ませたいです。英語の本ですか? そちらのスーパーにも米麹が売られていますか? 私も今日塩麹が完成しましたよ。今度は娘も欲しいといって少し持って行きました。
17、18世紀はチキンは卵を産む大事な鳥(だから食べない)牛も殺すには勿体無い、豚は日常食べられていたので特にお祭り感が出ないというので七面鳥らしいですよ。そして矢張り祝日には七面鳥という英国の習慣がアメリカでも取り入れられたそうです。
あはははは
本当に諦めるしかないですよね。 じいさんの言う事を全部聞いていたら疲れちゃいますよ!
昨日は娘宅で例のChili Beansを教えてきましたよ!! メール送りました!
って1月生まれのウサギさんでしたよね。 メールの名前と違うので!
凄い!こんな商品が日本にも出てきたのですか!ちょっと靴を履いてから物を取りに入りたいとかは確かに便利ですね! 確かに日本でも土足は嫌だけどっていう場所がありますよね。なんか日本も変わりつつあるんだなぁ〜っていう感じがしますね〜。こジャンボスリッパはこちらでは普通のスリッパになりそうです。白人の大きな足の人、我が家の日本製のスリッパは小さ過ぎるんですよ。
似たもの夫婦ですね!
自分では全然にていないつもりでも結構似たところがあったりしてね〜。いえいえ全然似ていないです!!
結婚って大変ですよね〜全く違う他人が一緒に住むのですから。