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コメント

 コメント一覧 (41)

    • 1. ゆきこ
    • 2012年11月21日 02:46
    • こんばんは。

      いつも拝見しています。
      お嬢様、良くなっているのですね。
      良かった!
      親にとって子供の病気ほど辛いものはありません。
      自分が代わってあげたいですよね。
       
      お嬢様の画、いつも素敵だなと思っています。
      やさしい画です、きっと性格が出ているんですね。
    • 2.  chien lunatique
    • 2012年11月21日 03:29
    • Chblitsさんが何も仰らなければお嬢さんの手の具合の事など全く分からず、いつもの可愛らしいキッチンフェアリーです。早速オーダーしなくてはっ!Jasmineさんのキッチンフェアリーシリーズ、私にはは可愛すぎて困ったものなんですよ、実は。だってね、他の人に送るのがもったいなくなっちゃうんです。お気に入りのジンジャーブレッドのカードはしっかりと自分用にとってありますし。カップケーキとアップルパイのフェアリー達は我が家のキッチンで私の料理の見張り番です
      jasmineさん、早く完治するよう願っています。
    • 3. Blue Hills
    • 2012年11月21日 07:31
    • よかったですね。これからまた少しずつよくなっていかれますよ!!
      いま目の前にも、いただいたイラストが飾ってあります。コーヒーカップを妖精が洗ってくれているものと、ストローに妖精がしがみついているものです。とても可愛いです。

      この前、うちの息子が絵を描いていたんですが、最初はショベル車を茶色で。そのあとは、たくさんの戦車が大砲を打って戦うゲームのようなことを書き始めました。若干、心配です。(笑)
    • 4. ベスママ
    • 2012年11月21日 09:26
    • 可愛い、可愛いクリスマスカード。今早速、注文しました〜 クリスマスプレゼントに添えたら、きっと笑顔が見られそうなカードです。娘さんが、手の具合が悪くても心で描いてるのが伝わってきます。
    • 5. メイ
    • 2012年11月21日 11:09
    • chiblitsさん、こんにちは。
      Tazさんの手の具合がだんだん良くなっている御様子、本当に嬉しいですね。
      今年も可愛いカード!優しいタッチで、自然に笑顔にさせてくれます。
      この調子で早く全快されますように、chiblitsさんの心配事がなくなりますように、お祈りしております。
    • 6. tekuteku2011
    • 2012年11月21日 11:50
    • chiblitsさん、こんにちは(^'^)
      今日のお話、とてもすてきでした。
      うたた寝したフェアリーもやさしいですね。描かかれた御嬢さんの心もやさしいです。
      毎日ブログ拝見しています。
      体に気を付けて。風邪ひかないように。
    • 7. helim
    • 2012年11月21日 12:20
    • 娘さんの絵、心がほんわり、にっこりしてくるようです。 
      ご病気が手の痺れだったとは・・・ご本人はもちろんご両親がどれだけ心を痛めていらっしゃったか、改めてわかりました。
      小さな絵の変化の中に母親としてのchiblitsさんの心情が溢れていて心打たれました。
    • 8. むべ
    • 2012年11月21日 13:38
    • ミルクがないと、がっかりする夫。 今日は pie,milk and coffeeって 叫んでいました・・・。

      ほのぼのとする絵で 娘さんそのものですね・・・
      〜〜〜〜
      今朝 8時半頃、追突事故を起こしている車を 二ところで見ました!
      ホリデーシーズン、車の運転は十分 気をつけないとですね。

    • 9. 誓いの言葉
    • 2012年11月21日 14:05
    • 人の心をほのぼのとさせる温かい絵ですね。けなげで可愛いです。
      母の願いが叶い確実に回復に向かっておられて本当に良かったです。
    • 10. julia
    • 2012年11月21日 14:50
    • 暖かいコメントで、ほろりとしました。お嬢様は、絵のお仕事の方なのでしょうか? よくなってきていられると読んで、ホッとしました。

      音楽業の私の従兄弟は、「局所性ジストニア」という診断を受けて何年かになります。私はお医者様ではないのでよくわからないのですが、従兄弟の場合、何人ものお医者様に見て頂いて診断(=原因)がはっきりするまで、年単位の時間がかかったようでした。間違っている可能性の方が大きいのですが、もしかして?と思ったので、以下にリンクを。原因不明の状態が長く続かないことをお祈りしています。

      http://ja.wikipedia.org/wiki/局所性ジストニア
    • 11. 京都yoko
    • 2012年11月21日 14:57
    • 可愛いポストカードですね。
      ストーリーが、可愛くて子供心を忘れていない娘さんですね。

      子供の病気は、本当に親にとって辛いです。

      でも、少しでも病気を乗り越えられたから、ステキな絵になったんでしょうね。


    • 12. ayumi
    • 2012年11月21日 15:02
    • chiblitsさん、こんにちは。ご無沙汰しています。いつもブログ読み逃げ(?)で失礼しています・・・。
      娘さんの症状が治まってきたとのこと、本当によかったですね。私の主人も、結婚してすぐ体調を崩し、しばらく原因不明のまま救急車で運ばれたり、寝込んだまま動けない日があったりと、本当に苦しい日が続きました。5年ほどたって、ほかの人より体力がないものの、ほぼ普通の生活です。以前コメントで、娘さんがお子さんをあきらめているというようなお話をされていましたが、我が家も最近ようやく子供を授かりたいというところに、気持ちが向くようになってきました。
      原因不明って、本当につらいですよね。このトンネルには、本当に出口があるのだろうか、ずっと暗闇を歩くだけなんじゃなかろうかって、何もできない、皮っても上げられない自分を奮い起こして、祈ることしかできない。それがお子さんだったら、本当に本当におつらいことですね。少しずつでも、快方に進むことを心よりお祈りしています。
    • 13. Mitsuko 
    • 2012年11月21日 17:02
    • ブログいつも楽しんでいます。ありがとうございます。
      娘さんの手のことを心配されるお気持ち察しいたします。でも、こんな素敵な絵を描かれるなんて、すばらしいですね。
      私も数年前から手の痺れと痛みで苦しみ、日常生活にも支障をきたしていたのです。医者にかかり極度の腱鞘炎だとわかり、まずは症状のひどいほうの左手を手術しました。左手の回復のリハビリ期間中は、家事も含めて手をなるべく使わない生活を強いられましたが、そのおかげで右手の痛みも和らいでいました。左手が回復したら右手の手術をする予定でしたが、延期しても問題なさそうでそのままにして過ごしていました。
      歯科技工士の仕事を最近はじめましたが、小さな歯のモデルを握って精密な電気器具で工作していると、あのいやな痺れと痛みが戻ってきたのです。恐れながらこの間また医者で検査を受けたところ、数年前よりひどい状態になっているのがわかったのです。早く手術しないと神経がダメージされて一生治らないよと脅されました。でもやっと見つけた仕事なのに、また何ヶ月もリハビリ期間が必要になる手術をする勇気がなくて困っています。
      娘さんの手の完治、祈っています。素敵な絵を描き続けてほしいですね。

    • 14. サニーサイドアップ
    • 2012年11月21日 20:27
    • chiblitsさん
      こんにちは
      娘さんの手の痺れがおさまってきたとの事。よかったですね。 少し、原因不明の点が気になって、、、
      実は、私の弟が20代後半から春と秋に原因不明の手の痺れと腫れに苦しんでいました。彼の場合は手の甲から手首にかけての腫れ、そして夜も眠れないくらいのうずきとゆうか痛みでした。 そのたびに整形外科に何件も通っていましたが、5年くらいしてやっとわかりました。
      リュウマチでした。 血液検査の数値もエックス線検査もリュウマチの兆候はなかったのですが、MRIで判明したのです。 今は、ちゃんと治療を受けて落ち着いています。
       
       こんな事を書いて、怖がらせてしまったならごめんなさい!!  何も無いことが一番よいのです。 
      娘さんの手が治ることをお祈りしています。
    • 15. みいぼ
    • 2012年11月21日 21:07
    • 親って いつまでも子供のことが気になりますよね。
      私の母も、いつまでも私の事を気にかけてくれているし(自分の事よりもね)
      私は子供達の事が気になります 親の力ではどうにもならない事であっても、どうにかしてあげたいものだと、必死になって考えているし…

      だからお嬢さんの絵の変化、体調の回復への兆しの変化を喜ばれたことがよくわかります。
       素敵な絵ですね。やさしい心持ちにあふれていますね。
    • 16. アン
    • 2012年11月21日 22:40

    • chiblitsさん、こんばんは〜☆
      お嬢様の絵、とっても優しくってほのぼのします。
      この絵を見ると、自然に笑みがこぼれますね。

      私の手はもうすっかり良くなりました。
      状況は違いますが、よくなるとよろしいのにね♪
    • 17. ノンノン
    • 2012年11月22日 00:08
    • Chiblits さん、すみません、お借りします。

      Mitsuko さん、腱鞘炎なんですね。腱鞘炎の治療は、手術をしないまでも手を使わないように休めないといけないので、手を使うお仕事との両立に苦慮されているのですね。
      でも、せっかく見つけたやりがいのあるお仕事なんですもの、今後長く続けていくために、今治療やリハビリのためにお休みを取られることは必要なことかもしれませんね。歯科技工士のお仕事は、まさに「手に職」、技術があれば時間をおいてもまた求められるお仕事なんじゃないでしょうか。

      私も仕事を休んだことがあります。足が動かなくなって、動かないままだと筋肉が衰えるばかりなので、毎日リハビリに通う必要がありました。会社に申請した休みは1ヶ月。でも一月では直らず、ここでリハビリを止めたら足を引きずる後遺症が残るかもしれないということで、結局退職することになりました。でも3ヶ月リハビリしたらきれいに歩けるようになりました。治ったころ家族の仕事の都合でアメリカに来てしましましたが、また以前の経験を生かした仕事に就くことができました。

      歯科技工士のお仕事は、人を助ける仕事、そんな素敵なお仕事に才能があるなんて、うらやましいです。治療がうまくいって、痛くない手で、さらにキャリアを積んで行かれるといいな、と思います。
    • 18. LazyElephant
    • 2012年11月22日 04:39
    • ちょっとだけ自慢なのですが、私、娘さんのカードたち、持ってるのです。クリスマスのではないのですが、Kitchen Fairlyシリーズです。
      大切な友人に一枚送っただけで、残りは台所に、小さな額に入れて、毎日見ています、いつかうちの子猿たちも、このような夢をみれるといいな、と思いつつ。

      手のしびれ、薄れることを祈っています、そしてもっともっとたくさんの夢を描いていただきたいです。
    • 19. Chiblits
    • 2012年11月22日 06:29
    • ゆきこさん
      こんにちは〜
      いつもご訪問有難うございます。
      病気っも案外たいした事がない時のほうが多いのですがどうして最悪の場合を考えてしまうんですよね。 娘は子供時代はとても元気で能天気な人だったのに社会に出てから随分変わりました。 矢張り健康問題が一番大きいですね〜。 でも病気である状態に段々慣れてきて共存していく方法を学ぶものですね〜。 これからもそうであってくれるといいのですが。
      娘は3つくらいの時から絵が大好きでした。 そうそう編み物も。でも編み物は一番手によくないそうで今は全くしません。
    • 20. Chiblits
    • 2012年11月22日 06:32
    • chien lunatiqueさん
      冷え性で血液の循環が悪いのは遺伝のようです。じいさんの兄が極度の冷え性で手がいつも真っ青です。 冷え性もいろんな病気を起こすのですよね。
      うわ〜そうなんですか!。 有難うございます。娘に伝えておきます。 昨日は7つの注文が入ったといって一日中印刷していたら今さっきプリンターが壊れてしまってどうしょうって困っていました。 さしあたりプリントできたものだけは今日送ったようです。
      有難うございます。 娘には先ずは精神的に強くなって欲しいと思っています。
    • 21. Chiblits
    • 2012年11月22日 06:35
    • Blue Hillsさん
      有難うございます。 
      あははは 男の子描く絵は車の絵が多いですよね。息子は車の絵ばかり描いていましたよ。そのうちプラモデルを作るようになって。最近 おもちゃのヘリコプター(りもこん)を買ったそうです。GGが言っていました。 これで3つ目じゃないかしら。
    • 22. Chiblits
    • 2012年11月22日 06:39
    • ベスママさん
      ご注文有難うございます!!
      今朝 娘からSOSの電話があり、76枚印刷していたらプリンターが壊れたって! どうしょうどうしょうって騒いでいました。 日本へは時間がかかるので先ずは印刷できたぶんだけでもと言って今先 郵便局に行ったようです。 私のプリンターじゃだめだそうです。 うまく終わりますように。
    • 23. mikacrystal
    • 2012年11月22日 12:53
    • 私も嬉しいです!
      お嬢様、段々と元気になられて、カードやイラストのお仕事・・・(勝手に私がオーダー希望笑)して頂けるといいな〜と。
      心のある絵・・・ですよね。
      大スキ!!です♪
    • 24. Chiblits
    • 2012年11月22日 16:35
    • メイさん
      こんばんは!
      ご心配有難うございます。 悪くならないようにとても気をつけているようです。キーボードは使わずに音声入力とか毎週カイロの先生とリハビリもしています。 
      彼女は他にも病気があるので親はいつまでも心配です。
    • 25. Chiblits
    • 2012年11月22日 16:38
    • tekuteku2011さん
      こんばんは〜
      毎日ご訪問有難うございます。 ふふふ 確かに娘は優しいのですが一時的にかっとなるところがあります。気が短いのね。これは私似ですから仕方ないですね〜。でも直ぐに謝るんですよ。 直ぐに謝るところは私よりましかな。
      今年も予防注射をすませました。 抵抗力をつけておかないとですね〜。 tekuteku2011さんも風邪をひかないように無理しないようにお過ごしくださいね。
    • 26. Chiblits
    • 2012年11月22日 16:42
    • helimさん
      手の痺れだけじゃないのですよ。 歩きすぎるとといってもそんなに沢山あるくわけじゃないのに足も痺れて痛くなるのです。これは神経のテストで(針と電流を使うテスト)で原因が分かっているのですが手の痺れはわかりません。 編み物が大好きだったのにこれも出来ないって矢張り可愛そうになりますが本人はいたって諦めが早いです。
    • 27. Chiblits
    • 2012年11月22日 16:44
    • むべさん
      あははは ご主人様もミルクですか。じいさんは何を飲む方かしら? じいさんはコーヒーかもですね。
      これから事故が多くなりますね。 自分は飲んでいないのに飲酒運転に巻き込まれたらとんでもないですね。 
    • 28. Chiblits
    • 2012年11月22日 16:47
    • 誓いの言葉さん
      最近はあまり詳しくは言ってくれないのですが良くなったというよりも慣れてきただけなのかもと思う時があります。 ここに泊まりに来ても毎日リハビリ体操をして手を冷やしています。 本当に冷やす方がいいのかどうか分かりませんけど使った直後は冷やしたほうがよいといわれているって。 そんなのを見ていると本当に良くなっているのかなって心配になります。
    • 29. Chiblits
    • 2012年11月22日 17:07
    • juliaさん
      娘はソフトエンジニアなんですよ。computer science majorなのですが今はキーボードが打てないので今は仕事を探していません。 パソコンはいつもvoice commandを使っています。
      Wow この病気初めて聞きました。 この病気は先生からも言われたことはないと思います。娘は明らかに私と同じ病気 手根管症候群はあります。私は手術で治ったのですが娘のはこのほかにも原因があるようです。MRIも受けたのですが原因が分かりません。「局所性ジストニア」は診断が難しいようですね。 次回先生にお会いする時は娘に質問させましょう。 リンク有難うございました。
    • 30. Chiblits
    • 2012年11月22日 17:09
    • 京都yokoさん
      有難うございます。 痺れがきたのが2009年でした。もう3年です。本人は酷くならない方法とか分かってきたようです。手の使いすぎはよくないようですが使わないのも筋肉が弱まってよくないのでリハビリをしています。 病気にならないのが一番幸せなことですがなったら強く生きていくしかないですよね。 強く生きて欲しいです。
    • 31. Chiblits
    • 2012年11月22日 17:21
    • ayumiさん
      こんばんは!!
      原因不明の病気は本当に大変です。ご主人様良くなって良かったですね。 原因が分かれば治療法もあるでしょうに分からないのは本当に不安です。でも治療法のない病気の方が多いくらいと思うようになりました。私の肺の病気もそうですし。 ayumiさんの気持ちも明るい方に向かっていて本当に良かったですね。 人間みな何らかの病気になりますけど、気持ちが大切と思います。 落ち込んだらドンドン落ち込んでいきますよね。 どうにかして自分の気持ちを明るくもっていかないとかえって悪くなってしまいます。その気持ちが厄介なものでこうありたいと思ってもなかなか難しいです。今日現在は娘の状態は良いほうだと思いますがこれが崩れないように祈るのみです。
    • 32. Chiblits
    • 2012年11月22日 17:42
    • Mitsukoさん
      いつもご訪問有難うございます。
      娘は編み物もそうですが何でも没頭して一生懸命に努力する性格なので思うようにできないのはとても歯がゆいと思いますが段々できないという自分に慣れていくのでしょうね。
      私もそうです。しかも同じ仕事でした。(dental tech) この仕事は特に悪いのですよね。Mitsukoさんの指の痺れは親指、人指し指、中指が痺れるのではないですか。私も寝ている間に手をちょっと曲げたら痺れて痛くて目が覚めるほどでした。手を伸ばすとす〜っと血が通っていくように痺れがとれるんですけど手術の前のころは24時間痺れていましたね。carpal tunnel syndromeではないですか。私も右手を2003年に手術しましたがそれ以来新しい手をもらったように強くなり、重たいものでももてるようになりました。でも最近は左手の方が痺れるようになっています。 Mitsukoさんの手は以前手術をした方が再発ですか? Carpal tunnel syndromeの手術は1月全く手が使えませんでした。何週間かCastをしていましたよ。娘も検査でCarpal tunnel syndromeもあることが分かっています。私の場合 右手の手術は大成功だったと思っているのですが、Mitusukoさんはそうでなかったのでしょうか。手首に指にいく神経を束ねている帯がありますね。あの帯が小さいと炎症が起こって指が痺れるそうで 手術は帯をちょっと切って広げるというものでした。 Mitsukoさんも辛い思いをしていらっしゃるのが分かります。 電気モーターは重たいのであの削る道具は上からつるして持っていましたよ。夜は疼いて熟睡できなかったです。 Mitsukoさん、手術をするか迷いますね。 出来たら酷使しないで悪くさせないのが一番ですけどね。
    • 33. Chiblits
    • 2012年11月22日 17:51
    • サニーサイドアップさん
      こんばんは〜
      お兄様はリュウマチだったのですか! リュウマチがMRIでわかったなんてびっくりです! 血液検査でも分かるらしいけど、私の先生は血液検査では100%はわからないと仰っていました。MRIで骨の変形が分かったからでしょうか?
      私の鹿児島のいとこが最近リュウマチと診断されました。私より2つ上です。 いとこの場合は手です。かなり強い薬を飲んでいます。娘のばあいは痛みは全く無いそうです。 5つの指が痺れていてその中の3本は理由がはっきりしているのですがあとの2本の痺れが分からないのです。娘は去年MRIも受けたのですがそれでも分かりませんでした。 いとこは直ぐにリュウマチといわれましたけどね。確か血液検査で分かったようなことをいっていました、 もう少し詳しく話してみなくちゃです。
    • 34. Chiblits
    • 2012年11月23日 03:51
    • みいぼさん
      有難うございます。 
      そうですね。親は一生親、そして子供も一生子供。
      娘に今一番大事なのは心の強さと思っています。 私の気の強さを少し分けてあげたかったです。 性格ってなかなか変わるものではありませんね〜。
      娘は毎日時間を決めて描いているようです。 
    • 35. Chiblits
    • 2012年11月23日 03:54
    • アンさん
      おはようございます〜〜
      有難うございます。
      そうですか!手術をして良かったですね! 2008年にお会いした時はジャムの蓋もよく開けられないって仰っていましたよね。 私も左手の手術を2003年にして丸で今は新しい手をつけたみたいです!重たい物を持っても右だけは疼きません。 娘は酷くなくても私と同じ手根管症候群はあることが分かっているので手術を受けてくれたらいいのですが。 
    • 36. Chiblits
    • 2012年11月23日 04:00
    • ノンノンさん
      リハビリや正しい運動の成果って凄いのですね! 
      娘もこの3年やっと信頼できるカイロの先生を見つけて未だ通っています。行かない日でも毎日先生から教えられた運動をしています。ここに来るときも必ずしています。メディテーションも、Neilmedも。それから夜は5分アイスで手の付け根を冷やしています。 
      ノンノンさんよくなって良かったですね。 原因は何だったのでしょうね。娘は足の病気もあるので(手根管症候群と全く同じ原因で足の病気です)歩くのも制限されています。こちらの手術はあまり一般的ではないようです。
    • 37. Chiblits
    • 2012年11月23日 04:04
    • LazyElephantさん
      うわ〜〜そうなんですか!
      有難うございます! 娘に伝えておきます。 いつもは殆ど注文はないのですがこのエントリーを書いた日に7つも注文があったといって悲鳴を上げていました。そしたらプリンターが壊れてしまった!! 今修理中です。私もクリスマスカードを使う予定なので早く修理してもらわなくちゃです。
      左の方がちょっといいのでこの3年左も上手に使えるようになっています。
    • 38. Chiblits
    • 2012年11月23日 04:05
    • mikacrystalさん
      有難うございます!
      今日は感謝祭、こんなのんびりな感謝祭珍しいです!
      これからちびをお風呂にいれて。 お料理はたいした事していません。
      楽しい感謝祭をお過ごし下さい!
    • 39. むべ
    • 2012年11月23日 11:21
    • 私は よく歯医者さんにお世話になっていますが、歯科技工士さんのお仕事は 精密で 手に負担がかかるのですね。今までクラウンやインプラント治療を受けてきましたが、作ってくださる人は大変なお仕事なのですね。
      歯科衛生士さんのお仕事も 手を使い根気のいる仕事ですから 一生懸命クリーングしてくださるSさん(ずっとお世話になっている人です。)に 感謝でいっぱいです。
      どこが 痛くても辛いけど、私もちょっとしたことで、指が動かせなかった時、こんなに辛いものかと 実感しました。 私の夫は 手でなく 足に激痛があり、初めは通風かと思いました。ちょっとでも触れると悲鳴をあげるので、ベッドの中でも触らないようにしたものです。治療を受けてから 1年以上経ってます、痛みはありますが以前よりも楽になり、 治らなかった傷のしつこいかさぶたが 奇跡的にとれました。 体が思うようでないと 神経がぴりぴり、私にあたるのですが、私もそれが分かったきました。気長に いつか良くなると思い、諦めないで、でも 暢気な気持ちで お体を大切になさっていってください。 早く良くなりますように お祈りしています。
    • 40. Chiblits
    • 2012年11月24日 05:22
    • むべさん
      歯科技工も歯科衛生も歯医者さんも手を使う仕事ですから手首は大切なのですよね。 
      ご主人様、足の炎症がよくなって本当によかったですね。一年もかかったのですか! かさぶたと言う事は外部の傷が痛かったのですね。 本当に痛いのは辛いですよね。どうしても不機嫌になってしまいます。 お友達が通風ですけど、これも厄介みたいです。 
      そうそう
      Happy Thanksgiving! この2日で完全に2パウンドは増えているかも。
    • 41. ノンノン
    • 2012年11月25日 02:00
    • お嬢さんのこともご心配だと思うので、私の足の原因について書きますと。結局特定されなかったのですけど、椎間板ヘルニアじゃないかなぁ、という感じでした。腰のヘルニアですが、それが足の神経も圧迫したというか影響したというかそんな感じなような。
      お医者さんが椎間板だと断言できなかったのは、椎間板だと普通痛いはずなんですって。でも全然痛くなかったんです。ただ足が動かなかっただけ。
      なので、原因はまぁわからないけど、椎間板用のリハビリと足の筋肉を刺激して動かすリハビリをやりましょうということでやったんです。
      リハビリのお医者さんにも、最初から後遺症が残る可能性を言われてたのですけど、結局全然残らず、きれいに歩けるようになりましたよ。
      そうそう、おっしゃるとおり、リハビリとか運動の効果ってすごいと思います。筋肉とか神経とか、外からの刺激の助けも借りて、自分でよくなっていく力を持っているんですね。

      お嬢さんも今のカイロの治療がよく効くといいですね!
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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