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コメント

 コメント一覧 (16)

    • 1. 恵
    • 2012年08月19日 07:32
    • 私のいとこはお酒の飲みすぎで肝炎になったのですけど何型だったのか覚えてないのですけど上記の条件とは違うようです。
      それにしても注射針の使い回しって私が小学生のこと学校で予防接種をするとき確か注射器に薬をたくさん入れて何人も注射をしていた記憶があります。
      耳などのピアスって最初のピアスをつかるときでしょうか?
      剃刃の使い回しって考えてみました。
      日本にいたとき理髪店でうぶ毛そりに行ったことがありますけどお店のかみそりって研いでほかの人にも使うのでそうなると上の条件になるのかなとおもいました。
      そうすると私の年齢は検査の対象に入るので今度検査をするときにしないといけないのかなと考えてしまいました。
    • 2. ノンノン
    • 2012年08月19日 08:38
    • ゴールデンドゥードル、一度会ったことがあります〜。優しい性格の女の子で、一目惚れしてしまいました。飼い主さんが「柔らかい毛なんだよ」と触らせてくださいましたが、ほんとに柔らかーくてずっと撫でていたくなりました。賢くて辛抱強い犬種なので、訓練を受けて、小さな子どものセラピードッグとして活躍しているゴールデンドゥードルもいるそうです。
    • 3. むべ
    • 2012年08月19日 09:16
    • 今 自分の名前に ”ちび”って打ちそうになりました。ちびちゃん ゴメン、ちびみたく かわいくなりた〜い、(ムリムリ)

      ちびちゃん 小さいけど さすがです、私見ていて とてもほっとしました。チビちゃんが 大きい犬のお尻をクンクンしたということは お友達になれたのですものね!! もしできなかったら、と ハラハラしました。。。私は 毎晩 犬の番組をみているので、ちびちゃん、さすが、両親に良く育てられてきたのですね。

    • 4. 誓いの言葉
    • 2012年08月19日 12:01
    • 嫁の父親が昨年夏これで亡くなったのですよ。
      嫁の姉が医療機関に勤めていますからあらゆる治療を試みたのですが残念ながら亡くなりました。
      感染に思い当たる節は注射針の使い回し以外に無いと本人の弁でした。
      1951年生まれですのでピッタリ当てはまります。

      ちびちゃんの動画は和みますね〜。
      やはりゴールデンのミックスちゃんは大きいですね。
    • 5. みいぼ
    • 2012年08月19日 13:28
    • 家の猫のシャア 病院での診断の結果は肝臓が悪くなっている、しかもかなり、、、とのことでした。
      夏ばて、と、思っていたので、今通院しての治療を受けています。
      元気になってくれたらいいのだけど。

      ゴールデンドゥードルって初めて知りました。いいとこ取りができたミックスちゃんでしょうね。 体が小さいとどうしても動きが速く見えてせわしく感じるようですね。それは体格の所為ですよね。
    • 6. はな
    • 2012年08月19日 20:47
    • はなです〜

      うちのじいじはC型肝炎が見つかってから14年経ちました。その間3度もインターフェロンとリバビリンの投薬治療をしましたがウイルスが消えることはなくそのままキャリアのままです。新薬も出ているのですが副作用のことを考えるともう治療する気はないようです。56年生まれですからその年代の人ですね。感染ルートは多分予防注射の使い回ししかないようです。孫も6人も見れたし神様が生かしてくれる時間を大切に生きるだけにしようと言ってますそれではなもいいとおもいます。今は効くんだか効かないんだかわからないですがラクトフェリンを飲んでます(サプリメント)背中が痛くて病院に行って発見されたんですが行ってなかったらもうこの世にはいないでしょうねまだ生かせれているような気がします。
    • 8. Chiblits
    • 2012年08月20日 04:37
    • 恵さん
      お酒の飲みすぎで肝炎も多いですね。それとこの数年に知ったのですが内臓につく脂肪も肝炎を起こすそうですね! アメリカはこちらの方が多いかも。
      私も30代だったか40代だったかピアスをしました。 今思うと恐ろしいです。仕事の関係で血液に触れる場合があるので肝炎Bの検査はして予防注射も受けたのですが肝炎Cはしていないと思う。 Cは予防注射もないのですよね。
    • 9. Chiblits
    • 2012年08月20日 04:40
    • ノンノンさん
      ゴールデンドゥードル、優しそうですよね! 私も一度大きな犬を飼ってみたかったですね〜。 でも体が大きいだけ食べ物も排泄も世話が何倍も大変そう。プードルと掛け合わすのは多いです。毛が抜けないからという理由で。 以前見たのは又違うなんとかドゥードルでしたね。
    • 10. Chiblits
    • 2012年08月20日 04:42
    • むべさん
      犬って必ずおしりをくんくんしますね。 お友達のジャッキーはちびにくんくんさせるのですがちびはどうしても絶対にくんくんさせないのはまだ警戒心が強いってことですよね。 ちびがくんくんさせるのは見たことがないです。
    • 11. Chiblits
    • 2012年08月20日 04:46
    • 誓いの言葉さん
      そうですか。 私の姉が嫁いだ親戚にもこれで亡くなった人がいます。私たちが小学生の頃は予防注射を受ける時、注射針はどのようにして消毒していたのでしょうね。 祖父は喘息が酷くて家で注射を打っていたのですがその時はお鍋で針を煮沸消毒していたのを覚えています。
      小学校で何千人も注射するときは使いまわしだったのでしょうね。
    • 12. Chiblits
    • 2012年08月20日 04:48
    • みいぼさん
      猫の場合はどうして肝臓の病気になるのでしょうね。 矢張りウィルスなのかしら。
      こういうミックス犬ってミックス犬とミックス犬は掛け合わせないそうですね。 どんな遺伝子がどの割合ででるのか予想ができないので。だから結構高いみたいでこちらではこういう種類の犬をデザイナードッグなんて呼んでいますよ。
    • 13. Chiblits
    • 2012年08月20日 04:54
    • はなさん
      私もこの新薬のことを読みましたけどいろいろな副作用が出るらしいですね。
      私もこの年代に当てはまっていますから可能性があるので調べてもらいます。自分では以前検査したような記憶があるのですが。 
      そうですか!!背中が痛くなって病気が分かったのですか。そのように自覚症状が出ていたら血液検査で肝臓の数値にも出るでしょうね。 胃潰瘍も背中が痛くなります。 そうそう、ここの市会議員さん(女性)背中が痛くて見てもらったら肺癌でした。 背中って色々な病気でも痛くなるのですね。
    • 14. みか
    • 2012年08月20日 10:28
    • この記事を読んでちょっと心配になりました。

      私は1966年生まれなので対象外の年齢ですが、アメリカに行った最初の年1978年に自宅近くのショッピングセンターで両耳にピアスをあけてもらっているのです!
      次に血液検査するときはC型肝炎も検査項目に追加してもらいます。
      情報ありがとうございました。
    • 15. ほぜこ
    • 2012年08月20日 13:53
    • 大きい犬は御し切れないと大変なので、けっこう厳しくきっちりと躾けられている仔が多いですからねぇ〜。
      それに比べて小型犬は、我が家のあんずもそうですが「サイアクの場合は抱え上げちゃえばいいし」とばかりに甘やかされている仔が多いと思います(^_^;)。
      友達がシーズーを飼っているのですが、大型犬に興味を示して近づこうとしたら、大型犬のオーナーに「小さい仔は近寄せないで。甘やかされているのでウチの仔に示しがつかない」と拒絶されたそうですよ。
      小型犬オーナーとしては「仰るとおりです」の心境ですね。

      最近は何かと意図的にミックス犬を作る傾向が強いそうですが、知人のブリーダーはこうした仔を増やすことに強く反対していました。
      例えばゴールデンレトリーバーは股関節に問題のある仔が他の犬種に比べて比較的多いとか、トイプードルの雄は片睾丸の仔が比較的多いとか、犬種によって人間が作り上げて行ったときの弊害を強く持つ仔がいますから、意図的にミックスさせた仔はまだ世代が浅いために安定した種になっておらず、どんな身体的な問題を持っているのか統計がない、というのが理由だそうです。
      人間のブリーディングって、本当に罪作りですね‥‥。
    • 16. Chiblits
    • 2012年08月22日 04:31
    • みかさん
      私も近くのショッピングセンターで1980年くらいにピアスをあけてもらいました。もうこれは本当に運命ですよね。あの針は安全だったのかどうか。私も次の検診では検査をお願いしょうと思っています。 私の姪もお友達も最近は眉毛の刺青をしてもらうんですね。アイラインとか。これは大丈夫なのかな。
    • 17. Chiblits
    • 2012年08月22日 04:36
    • ほぜこさん
      実家でシェパードを飼ったことがあるのですが(警察犬をブリードして訓練している人から)訓練に出してもなかなか一緒に歩くのが大変で(引っ張られて)その後人をかんだとかで警察犬ブリーダーに返してポメラニアンにしたのです。 大きな犬は訓練をちゃんとしないと大変ですよね。時々訓練中の大きな犬と先生に散歩の途中で会います。 私達が来るのを見ると先生は大きな犬が私たちに背を向けるように座らせて私達が通り過ぎるまで座らせています。 なので私たちも遠慮してなるだけ反対側の道路を見られないように通るようにしています。
      デザイナードッグって思ったようにDNAが出ない場合そんな子達がどうなっているのかちょっと怖いですよね。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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