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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (59)
自然が豊かな所では、自宅の庭と言っても放し飼いは安心できないのですね。
チビちゃんもどうぞ気をつけてください。
そう言えば2月に猫シッターのお話楽しく読ませていただきました...
あの猫2ちゃんが...かわいそうに... ご冥福を祈ります。
チビちゃんも、くれぐれも気をつけてあげてくださいませ。
何度もコヨーテが犬猫を食べてしまうことは聞きました。お友達の犬もコヨーテに連れて行かれたそうです。新しい家々がコヨーテのすんでいたところに建てられているので、彼らの住む場所がなくなってこうしてペットを捕まえることで生き延びているんですよね。
動画で見るところ、がりがりにやせて却って可哀想な気もしてきます。泣き声を聞くのは初めてです。犬のように見えますけど、泣き声は全然違うんですね。
ボブキャットも裏庭に出現したら怖いですね。
チビちゃん気をつけてくださいね。
自然=野生ですね。
もともとは人間が増えすぎたことが原因だと思うのですが、現実なんとか共生していかなくてはなりませんしね。
チビちゃんともどもお体にお気をつけくださいませ。
このあたりにもわりと出るみたいです。以前の勤務先で、一斉メールが回ってきて、「マウンテンライオンが敷地内に出たという情報があります。遭遇したときには云々。。。」というのを読んだときには、「ライオンなんか出ちゃう土地なんだここは!」とびっくりしちゃいました。エンジニアさんに言ったら、「あ、うちの会社の敷地にも出るらしいよ」って言ってまして。
こんなのにいきなり遭遇したら、慌てちゃいますよね〜。
あと、空から鷹やフクロウが庭の猫や小型犬を襲ってくることもあるそうです。庭で遊ばせる時はお気をつけて…
コヨーテが出るなんて、びっくりしました。
我が家は大狸に鶏を二羽食べられました。
田舎は自然との戦いの場でも、ありますよね。
チビちゃん、守ってあげてください( ´△`)
ひとにも危害加えるかもですね。
森に餌が減っているので、人家に降りてくるのですかね…
それにしても ニコルちゃん…怖かった、痛かった。
Chiblitsさんの家のそばの道路で、昼間、コヨーテが疾走していくのを見たことがあります。
ちびちゃんも、人間も注意しないと危ないですね。
オーストラリアでは野生のディンゴ、犬のような動物が、人間を襲ったというのがニュースになっていました。
野生の動物にとっても、気の毒な感じですね。
そもそも、我々人間が自然の地を開拓し続け、野生動物の居場所を奪ってしまったのが原因ですよね。居場所の無くなったコヨーテやボブチャットが餌を求めて人間の居住地エリアに出没するのはこちらでも珍しくありません。先日フリーウェイをドライブ中、3頭のコヨーテが目の前でフリーウェイを横切って行きました。道路脇に撥ねられたコヨーテの姿を見る事はありましたが、生きてて、しかも3頭も一度に見たのは初めてでした。
コヨーテのビデオを再生し、コヨーテが吼えた途端、寝ていた我が家のわんこ達が素早く反応し、窓の外をみて吼えてました
昨日今日とこちらの気温はレコード記録を更新、現在113F/45C(車のボンネットで目玉焼きができます
私も、コヨーテは何度か見た事があります。毎晩、コヨーテの遠吠えと、餌でも見つけたのか群れでキャンキャン鳴いているが遠くから聞こえてきます。
この辺は、急に開拓が進んでいるので、家が次から次へと建てられています。ここ数年でも景色ががらっと変わったなと思いました。もともと野生動物の住みかに人間が入り込んできたのですよね。
アニマルシェルターには、『猫を放し飼いにしたら、コヨーテの餌になるかもしれませんよ』注意喚起のポスターが貼られています。
私は猫を自由に外に行き来させるのに反対なんです。外には危険がいっぱいですから。最初からずっと室内飼いをしていると、猫は外に出たがらないですが、一度外に出てしまうと出たがって仕方ないとか。
室内しか知らない猫は、室内が縄張り。縄張りをあらされる事がないので幸せだと聞きます。
ニコルちゃんも飼い主さんもお気の毒でした。Chiblitsさんもさぞかし悲しまれたのでしょう。
チビちゃんもお気をつけ下さいね。
私の周りは自然保護に熱心な人たちが多かったので、みんなその存在を嬉しがっていて、私なんか、国立公園でコヨーテに出くわしたときに側によって写真を撮りまくってました。今から考えると怖い。襲われたら大怪我していたかも!!
野生は敬うとも、用心するともいう意味で、うかつに接したらいけないですね。。。
ペットは可哀想でしたが、そうなると人間の小さな子供も気をつけたほうがいいですね。うっかり庭でも出しておけないかも。
そうそう、私の県は熊が危ないんです。お城跡のような小さな山でも登るときは要注意です。年に数回は農家の方が事故にあいます。
チビちゃん、くれぐれも気を付けて下さいね。
〜〜〜〜〜〜
チブリッツさん、シャンプーソープのことですが、 うちの夫も 2年前から ゴートミルクシャンプーソープで、洗髪しています。髪がぺちゃんとならないで、ふわりとしているので、髪が増えたように、すぐに伸びるようにみえます。 私の髪は 自分自身では分かりませんが、鏡でみて、ふわったしているので、薄くなったのがカバーされているのかもしれません。 余り手入れしていないので、こうだと、言い切れませんが、シンプルな手入れであることは、気に入っています。 前髪が
膨らんでいると、顔の印象が若くなるので、アメリカで、小さいウイングを探したことあるのですが売ってなかったです。後ろにつける髪も 髪の色が合わないのばかりでした。 付け毛して ヘアスタイルが 楽しめるといいなぁ〜
と 思います。
此処は 其れほど田舎でもないのに。通勤する道路を 早朝横切るコヨーテを何回か見ました。いつも”どうぞ車の前に現れませんように”と願っています。
あの子達も 一生懸命生きてるんだもんね。我々人間がどんどん家を建てて 追いやってるんですよね。自然と人間共存するの 大変ですよね。
我が家のあんずもオシッコは外で、の仔なので気をつけないといけないですね‥‥。
今年は山に水が少ないとかで、先日も昼日中にコヨーテが住宅地近くの草むらの中にいるのを見ましたし、別の日には鹿が我が家の裏庭の小山の木の葉を食べていました。
アメリカって、普通の住宅地でも日本と住宅建設事情が違うからか、案外野生動物がすぐ近くにいますよね。
気をつけないといけませんね。
ニコルちゃん可哀想なことをしましたね〜
日本では考えられないことですね…
でも子猫がカラスに襲われそうになったり、カラスが鶏を運んでいるところは見たことがあります。
チビちゃん気を付けないといけませんね。
野生生物が本当に身近なんですね。。シリコンバレーのイメージ変わりました。動物好きだったら「わーい!見れた」と喜びかねない(←私)ワイルドぶりですが、そんなこと言ってられないですね。。
チビちゃんくれぐれもお気を付け下さい。
そういえば、今日自宅の目の前の木にコゲラがコンコンしているのを初めて見ました。住宅地の中の公園なのにびっくりです。
野生の動物は行動が早いですから油断なりませんね。
マウンテンライオンもボブキャットも初めて見ました。怖そうですね。
我々が住んでたCA(イーストベイ)のAlbanyは鹿は出るものの至極安全な所でしたが、うちのMuffinをシェルターから引き取る時は、車に跳ねられて死ぬケースが多いからできたら内猫にして欲しいと言われ、即内猫にしました。完全内猫はリター置いたり旅行する時はホテルに預けたりそれなりに大変ですけど、事故に遭うよりうんといいです、長生きできる確立は断然大きいです。
時どきMuffinの事を思う時「外で伸び伸びしたかったかもなぁ〜」って完全内猫にして事を時に後悔したこともありましたが、こんな話を聞くと「あれで良かったんだ」と思います。
この間夜中の3時に思い出した事があって台所に行ってふと外を見たら、キツネがお隣の庭から来て我が家の前の門を通り抜ける所でした。窓をコンコンと叩いたら、こっちを振り向きましたよ。イギリスの街頭はメッチャ明るいからキツネがバッチリ見えましたが夜見るとさらに神秘的でした。きっとあの方がうちの革靴食って玄関にウ0チするキツネですよ。(笑)キツネは顔の形は同じだけどやっぱコヨーテより優しい顔つきで、体も尻尾がふんわり大きくて綺麗ですね。でもキツネも猫を食べるんでしょうか?!
コロッと話し変わりますが・・・
チブリッツさん違うと、エゲレスではgarbageとかtrashとかごみ箱をcanとかも言わんと。ごみ出しの種類はrabbish(生ごみ),recycling(紙・ビン、等),food waste(厳しく食べ物だけで紙もイカン), garden wasteと(くそっ、多過ぎる)4種類に分かれるとよ〜。それらの入れ物はcan じゃなくて全てbinて言うとタイ、これが慣んとよ〜、のさん。しかもたい、隔週しか集めんくせに、USサイズ半分の大きさのビンは一家5人まで一個ぽっち。有えねぇ〜!ですたい。だけんね、私は今回再請求する時ちょっとサバよんで6人って言ったバイ、そしたら前と同じUS 2/3サイズが届いた!(爆)
ご近所さんは今残された猫1ちゃんを家の中に入れて置くのに必死です。外になれた猫を家の中に入れておくのは大変みたいですね。
こんなに広い自然の中でペットを外飼いにできないのは残念ですよね。
ありがとうございます。 私も気をつけます。
そうなんですね〜 山の中の生活、私も憧れますよ。ここだったらタホ湖あたりで暮らせたらと思いますけどあそこはクマまで出るそうです。
本当に気をつけなくちゃですね。 夜ちびを出す場所を変えました。
数年前は鉄道線路の周辺のペットが食べられてしまうというニュースを読みました。 彼らが隠れるには理想の場所です。 泣き声、犬と似ていると思ったのですが遠くから聞いたら犬と思ってしまうかもです。ボブキャットで酷く襲われた人がニュースになっていましたけど野性の動物からかまれるとただの怪我とは違って色々な菌が入るので回復がとても複雑で時間がかかるとニュースでは言っていました。野生の動物は小さいものでも油断はできませんね。狂犬病もあるし。
私もマウンテンライオンってもっと小さいのかと思っていたら普通のライオンじゃないですか。 たまげました〜
この近くの山でもたまにマウンテンライオンを見たというニュースが入ります。ここは住宅街なのでそして山とここには大通りをはさんでいるのでマウンテンライオンまでは出ないと思いますが今回コヨーテもいるなんてびっくりしました。
大きいですよね〜 動物園にいるライオンと同じじゃないですか!
遭遇した時にはどうしたらいいのでしょうね。 ちゃんと調べておかなくちゃ〜でも最近は山の方まで歩かなくなりました。以前は坂を上る運動が好きでよく山の方まで行ったのですが。 鹿にはよく会いましたね。
コヨーテって、名前を聞いたことぐらいしかありませんが・・。
人里までやってくるのですか?
餌が少なくなって、やってきてるのでしょうか?
ニコルちゃん、かわいそうに。怖くて、痛かっただろうに。
飼い主さんも、ショックでしょうね。
ボッブキャットはペットではなく野生なのですか?
ごめんなさい、詳しくなくて。
こちら神戸はイノシシが、やはり餌不足で山から下りてきてます。
散歩中の犬が襲われ殺されちゃったこともあるみたいで。
私もカイ(柴犬)の散歩中に遭遇したことがあり、猛ダッシュで逃げました。
ビニール物袋をさげた人間も襲われてます。ビニール袋には食べ物が入ってるって知ってるんです。
あと不思議なのが、生ゴミの日を知ってて、その日に山からおりてくること。
でも、山での餌不足が原因みたいで、環境の問題だから、人が招いたことでもあるんですよね。。
イノシシも被害者です。
うり坊が、よく車にひかれてますし。
長くなりましたが、イノシシが怖いので、犬は家の中で飼うようになりました。
チビちゃんの夜のトイレも、気をつけてあげてくださいね。
チビちゃん気をつけてくださいね。
うわ〜マウンテンライオンはもっと怖いですよ。コヨーテが人間を襲った話はあまりききませんけど。
そうですか、マウンテンライオンの場合は一目散に逃げることなんですね。 このビデオの説明を見ると面白いことがかかれてあります。このコヨーテが吠えるのを止めないのはほかの動物に危険を知らせる為でもあるそうですよ。 凄いですね〜動物の連絡網は。 そうそう、ふくろうといえば義理兄はふくろうの小屋をとりつけてふくろうが住むのを待っていますよ。ふくろうは掘りねずみが主食らしいですから。
恐ろしいですね〜。
え〜狸って鶏を食べるんですか!実家に水だめの大きな石があるのですがそこによく狸の夫婦か親子が水を飲みにきましたよ。 この辺りでも狸はよく出るらしいです。ご近所の日本人池があって鯉を飼っていますがそこの鯉を食べにくるそうです。鶏も食べるとは。
あれからコヨーテの動画をもっと見たのですが人間を噛み付こうとして離れないコヨーテの動画が出てきましたよ。このコヨーテは毛がふさふさで狐よりもむしろ狼みたいでした。 ニコルちゃん 可哀想にね。 動物は首を狙って一撃してさっと殺すらしいです。
家の近くで目撃したのですか! Blue Hillさんの家は小川に近かったので考えられますね。小川の近くはよく出るらしいです。
ディンゴって初めて聞く動物です。今Googleで画像をみました。これ犬と同じじゃないですか!近くに来たら私 犬って思ってしまいますよ!困ったな。これは犬とどう違うんでしょうね。 犬のようにペットになりえるとか?
矢張り猫ちゃんが犠牲ですか。きっと足も速いのでしょうね。細い足をしていますよね。
フリーウェイに動物が出てくるのは怖いですね。 280号線も鹿に用心ってサインが出ていますよね。 光に向けてさっと出てくるらしいですね。
このビデオの説明を見ると面白いことが書いてありました。このコヨーテはライオンがいなくなってからも吠え続け他の動物に危険サインを送ったそうです。それで鹿や他の動物も危険を感じて用心すると書いてありましたよ。 きっとchien lunatiqueさんの犬ちゃん達も何か感じたのでしょうね。
え〜〜〜45度ですか!そちらは何州でしたっけ。 こちらは34度くらいでしたね。 今は夕方なので温度が下がりつつあります。
そして、飼い主さん、Chiblitsさん、ご近所の皆さんのお気持ちを考えると、言葉が出ません。少しでもお元気になってくださいね。
動画見ました。
「???ピューマが映ってる?」
急いで調べてみたら、マウンテンライオンて、ピューマなんですね!
動物園やサファリパークでしか見たことないピューマが、街にいるんですか!
それは、本当にこわいですね。
こっちでも熊が目撃されたりするけど、熊は人を襲って食べたりしないです。
ピューマ、コヨーテ、ボブキャット、肉食ですよね。
ちびちゃん、絶対襲われないでネーー。
お隣さんも大変ですね、ずっと外猫だったのが内猫になるのは逆よりずっと大変です猫は常にスキ狙って逃亡しますから。以前バンクーバーの友達が、赤ちゃんから内猫で育てた子を青年になって突然外猫にしたら毎日生傷が絶えず、ソクラテスと言う立派な名前が泣くほどボロボロになって帰宅するから可愛そうでした。二コルちゃんを食べた憎っくきコヨーテが味をしめてシンバちゃんを狙わなきゃいいですけどね、ああ、嫌だ嫌だ!!
そもそも、カリフォルニアってコヨーテがシンボルみたく扱われていませんか?息子の行った公立小学校では凄く誇らしげに「ここはコヨーテテリトリー」とか言うバーナーが大きく飾ってあったり、学校のSilly OlimpicのTシャツのデザイン公募でも、コヨーテを書いた子のデザインが選ばれてオリンピックでは皆そのコヨーテのTシャツ着ました。コヨーテがこんなに怖ろしい残虐なヤツだなんて私も今始めて知りましたけど、あれじゃあきっと子供達は皆コヨーテを見たら大喜びで近づいていくんじゃないでしょうか、危険だわ。
近くなのですか!! それはびっくりでしょう。しかも最近ですからね。 でもマウンテンライオンは捕らえたと書かれてありましたね。一安心でしたね。私はコヨーテの遠吠えは聞いた事がありません。遠吠えは威嚇と危険を知らせる為のようですね。 きゃんきゃんなくのは喧嘩かしら?
え〜放し飼いにしたらコヨーテの餌って注意書きですか!!そんなに多いのですね!この辺りでは犬がうろついているのは見た事がないですけど猫は結構多いですよ。そういえば以前見ていたグレーちゃんとかどうしたのかしら?
私のお友達も猫2匹かっていますけど内猫です。家が小川のそばなので危険高めですね。
捕らわれたらマウンテンライオンの場合は殺されることはないようですがコヨーテの場合は注射で殺されるみたいです。コヨーテの方が数が多いということでしょうね。
コヨーテは人間が故意に近づいて威嚇しないと襲わないって聞きましたよ。私はね一度鹿にびっくりしたことがあります。カナダを旅行していた時近くにきたのでそっと近くまで寄って写真を撮りたかったの。 だんだん近づいていたら威嚇するような態度をとったのでびっくりしました〜〜。野生の動物は何でも怖いですよ。
そちらは熊ですか。鹿児島ではたまにおサルの話は聞きますよ。
ニコルちゃんは未だ2歳前くらいでしたよ。若かったのにね。
こちらでも交通事故も多いです。特に猫ですね。 犬は放し飼いが少ないですが猫は放し飼いが多いので交通事故も多いようです。それと野生の動物もかなり交通事故に会っていますよ。高速を運転していると動物の死骸をよくみます。
本当に赤ちゃんを日光浴させる時は離れられませんね。 そちらの州もコヨーテはいるんですね。
あれから未だWholeFoodsに行っていないのですよ。豆がなくなってから行こうと思って。なるだけ運転しなくてもいいように必要なものが溜まってから行くことにしています。 私も付け毛が欲しい〜。
そんなに多いんですか!
コヨーテって住宅街にも出てくるんですね。 主に夜餌探しなのでしょうか。でも昼間に見たという人も結構いるみたいです。 息子の家があるところはちょっと山の中なので鹿が道路によく出てきてとても運転が危険だそうです。 本当は25マイルリミットだけどもっとゆっくり運転しないと急に鹿が出てくるので危ないと言っていました。特に夜は。 コヨーテはリスなんかも食べるのでしょうけどリスは木に登って逃げるでしょうね。猫も木に登って逃げられそうですけどね。
うわ〜〜コヨーテが出やすい地形にあるんですね! コヨーテのニュースを聞いてからちびは家のサイドの入り口で塀に囲まれた狭いところに出すことにしました。ここならコヨーテはいないのですが、スカンクはいたことがあるんですよ。一度スカンクにもちびはやられましたからね〜。スプレーされたのですよ。そういえばこの3年くらい隣近所すごい数の掘りネズミが増えたのです。それを食べにコヨーテが山から下りてきたのかもしれませんね。 そして今年は、堀ネズミが減っているのです。
今オーストラリアに旅行中のBlue Hillsさんがディンゴの事を書いていましたね。 それでGoogleでディンゴの写真を見たのですが犬とそっくりじゃないですか!!遺伝子のどこがどう犬と違うんだろう??? もっと色々ディンゴについてみていたら矢張りペットにしている人もいるんですね! 母親が疑われてしまったなんて本当に不運な話ですね。 温暖化と関係があるのかな。
そうそう、カラスと言えばこの辺りでも鷹がペットをさらう話を聞きます。 お向かいの家は伝書鳩を数匹飼っていたのですが鷹に全滅でしたよ。 最後のはとは丁度息子が家に帰ろうとして運転を始めた時に車のフロントグラスに鳩が落ちてきたの。私たちは鷹がはとを口から落としたのを見ていたのですが、息子はそれを見ていないので何が落ちてきたのかわからないのでびっくりして急ブレーキをかけていました。お向かいさんもそれを見ていてよかった〜〜だって息子が鳩をひき殺したみたいでしたから。
そうなんですよ。 1週間前も角の家の交通標識に「猫を探しています」のポスターが貼られていました。多分コヨーテに食べられたのでしょうね。 でもねコヨーテはこちらが危害を加えない限り人間(大人)には向かってこないで逃げるほうですよ。でもマウンテンライオンは怖いですね〜。
コゲラっていうんですね。 こちらではあまり見ないような鳥ですね。
マウンテンライオンはさすがにこの住宅街に出てきた話しは一度も聞いた事がないですけどこのボブキャットって人間も襲うらしいですよ。ボブキャッテで重症を負った人がニュースになっていました。 彼はハイキング中に襲われたそうです。 でもこんなのが庭に出てくるなんて〜〜〜。
そうなんですよ〜私も2月にシッターをしたばかりで次のチャンスはいつかって待っていたのに。猫一ちゃんの方はあまり家から遠くまで出張しなかったのですが猫2ちゃんの方はあちこち遠征していましたからね。そして興味深かったのはこの2匹とも道路や前庭までは来るのに裏庭には行かないのですよ。裏だったらコヨーテに会うこともなかったのに。猫の交通事故 多いですよね。私も飼うとしたら絶対に家の中だけですね。へ〜そちらには狐がいるんですね。
はらさんからサッカーの話を聞いてGoogleで調べたらアメリカと最終戦というじゃないですか!これは見なくちゃ〜と思って番組を調べるんだけどのってないの!結局いつプレイするのかわからずYoutubeでハイライトだけみました。 アメリカ対日本というのにアメリカの選手ばかりしか見せないの!! 日本も強かったですね。
ふ〜ん チリ回収もお国柄色々ですね〜。 日本は毎日なにかの回収で来ていましたけどね。 でもね〜生ごみが2週間に一度って厳しいわ〜。
こんにちは〜
今日も暑いシリコンバレーです。
こんな住宅街まで入ってくるのですね。コヨーテの大きさはシェパードくらいでしょうか。あまり目立たずに住宅街まで入ってこれるのでしょうね。
そうです、ボブキャットは野生です。ちょっと小さい豹のようですね。
イノシシは時々ニュースになっていますよね。そうですか、ビニール袋に食べ物が入っているって知っているのですか。すごいですね、動物は。この辺りではイノシシの話は聞いた事がありません。 ちびはおしっこに出す場所を変えました。 塀に囲まれて狭いところ。何か動物がいたらすぐわかります。 今まではスカンクとポサムがここに出てきたことがありあmす。
私も小型のヒョウみたいと思いました。足が速そうですよね。これに狙われた猫は、特に最近の猫は運動不足で肥満が多いですから、もうチャンスないでしょう。
鹿は頭痛の種ですよ。義理兄の家に出るのですがバラの花から何でも食べちゃうそうです。 花壇には上から金網が必要なくらいです。1.5mくらの塀は平気で飛び越えるそうです。
白いものを加えていたってそれがニコルだったなんて最初は信じられなかったですよ。未だ2歳未満といっていたのにね〜。特にニコルの方は娘さんが凄く可愛がっていたのですよ。
今ピューマをWikiで見ました!ピューマとも言うんですね。 うわ〜〜普通はサファリパークに居る動物なんですか!怖い〜〜 この30年たまにこの近くの山で見たといか報告されていましたよ。人家近くに出る時はわなを作って捕まえるそうです。そして遠くに持っていくようです。 でもコヨーテが捕まったら殺されるみたいです。過去30年熊が見られたのは2回程でしたね。そちらも野生の動物はたくさんいるでしょうね。
でも以前熊で殺された登山家達がいましたよね。北海道で。あれは珍しいことなのですか?
こわいですよ!危険なのでさすがに見たという報告があった場合は必ずわなをかけて捕まえるそうです。
内猫を途中で外猫にしたらそんなにやられちゃうんですか! 猫の世界も厳しいんですね!
そうなんですよ。 こういう野生動物を子供のキャラに使うのは私も問題だと思ったことがあります。 子供たちがまだ高校生の頃 お友達が熊はフレンドリーで可愛いから危険じゃないっていうんですよ!高校生にもなって! 私が熊はどう猛で危険な動物と言ったら絶対にそんなことはないだって!!うわ〜〜これはぬいぐるみが大きくなってしまったんだー〜ってびっくりしましたよ。
キタキツネ、エゾタヌキ、ミンク(これは野生化したもの)、アオサギが畑に来ました。
あと、山の近くの田んぼにエゾシカが出てきたそうです。
山にはヒグマがいます。住宅地では見たことがありませんよ。
これらは、みんな雑食や草食動物ですよ。
食べるために人を襲うことはないです。
ヒグマが人を襲うのは、 人にびっくりした時や、子連れの時などだと思います。
今回、Mountain Liom とピューマが同じ動物だということ初めて知ったし、アメリカでは、MountainLiontoiのという名前の方が一般的ということも知りました。
そして、スポーツブランドのPuma(プーマ)にデザインされている動物が、ピューマ(Mountain Lionn)だって びっくりしました。
てっきりヒョウだと思っていました。
私は以前LAダウンタンから車で15分位の小高い山間の家に住んでいたのですが、ある夏の暑い夜、外で悲鳴が聞こえ慌ててベランダから外を見るとお庭に住んでいた子猫がコヨーテに咥えられた状態でセキュリーティライトに照らされていました。
とっさに大声を出し手を叩き大きくウエイブをするとコヨーテは咥えていた子猫をポトっと落として子猫はデッキの下に潜り込んで助かったのですが(今、その猫を飼っています)コヨーテも生きていくのに猫だって犬だって食べますよね。コヨーテは昼間でも行動しますし、子供も襲います。飼い主は気をつけないといけないと思います。因みに私の見たコヨーテは2匹(多分夫婦)は痩せこけていて、都会で食べ物を探すのは大変だというのを物語っていました。
流石に北海道ですね〜そんなにたくさんの野生動物が出てくるのですか。
20年前だったか北海道で3人くらい熊に襲われて亡くなりましたよね。 あれはびっくりしたから襲われたのでしょうね。 熊に遭遇したら逃げたらいけないとか ゆっくりあとずさりするとか聞いたことがあるような。 Mountain Lionが出たと報告された時は市も動きます。 これは人間を襲いますから。わなをかけるみたいです。 捕まえたら自然保護地区みたいなところに連れて行くそうです。この辺り山のハイキングはちょっと怖いですね。
二年前もうちの猫が食べられて、尻尾だけが家の前に残されていました。三年くらい前には、近所の裏庭にマウンテンライオンが出没したとニュースにもなりました。マウンテンライオンか、コヨーテか、ラクーンか、鷹の仕業かわかりません。
自然がいっぱいでのどかですが、二度もしかも家の前でこんなことが起きると責任を痛感します。外に出るのが好きな猫たちなので、今更室内猫にするのは無理だと思うし、やはりショックから立ち直るのは難しいです。
わたしも今このスレに気付いて読ませていただき
びっくりしたところです。
日本に住む我が家も、田畑の多いところで
タヌキのほかにも外来種のアライグマ、ハクビシン
台湾リスがいます。
10年ほど前にここに越してきたとき
可哀そうなほどのけがをした猫をときどき見かけました。
ほとんどがタヌキやハクビシンなどにやられた姿だったんです。
我が家のネコは、外遊び大好き猫でしたが
数年かけて完全内猫にしました。
何度も脱走されたけど、あきらめずにとうとう(^0^)
やり方は、我が家はマンション1階なので
ベランダ柵にトレリスやネットをすきまなく貼ったり、
柵のてっぺんに動物除けの網を張り巡らしたりしてます。
塩害で痛むので年に数回、結束バンドで張り直しをします。
数年前までは、夜一緒に30分ほど散歩しました。
そんなとき、遠くの駐車場にいるハクビシンに気付き。。。
愛猫はすぐしずしずと玄関に向かいました。
さっと動くと、相手に気付かれるとわかってたのですね。
8才のお猫は飼っていらしたのですか。そんなことがあるとショックですね。 本当にこの辺りでも山の中は色々な動物がいます。 10年前は近くの山で熊も目撃されましたよ。 一時カヨーテが出て来て次々に猫や犬を襲う事件が相次ぎました。
マウンテンライオンなら人間も怖いですね! 先日は家の前で鷹が何かを食べて居るのを見ましたよ。 何を食べて居るのかよく分かりませんでしたが ウサギか堀ネズミだったのかもです。 そうですね〜 犬なら家の中に閉じ込めておけれますけど 猫は難しいですね。
アライグマ、ハクビシン 台湾リス 困りましたね〜。 外国からペットのつもりで持ち込んでくるのでしょう。 ペットで飼えなくなったので放してしまうのでしょうね。
もともと日本にはいない動物だったのに。 そう言えば最近ネットで読んだ事。 日本から持ってこられた???(何という動物だったかな?)が 段々自然が変わってきて住むところがなくなり絶滅にあいそうだったところを 救いましょう会が発足して今では数が増えている・・・ 肝心な動物名を思い出せません。 狐だったかしら?
しずしずと歩く猫ちゃん 本能の護身術なのですね。 そう言えば庭のウサギちゃん達も私から見られたと思ったら固まります。 動いちゃいけない・・・ 分かるのですね。