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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (10)
そのなまめかしさの裏側には、様々な人生の苦労があるものなのですね。
ところでフリムンさんの嫁はんとは、もちろんこの後に出会われたのですよね?
人情と涙と、圧倒的なペーソス。男って!(^^)
まったくもう!
こんなふうに言ってしまうの、お許しください。私ももう人生後半戦突入ですから。
大阪弁で甘えられると男の人はイチコロです〜(笑)
クラブのおねーさんは大変なんです。男の人を癒してあげなあかんし、気持ちよく過ごさしてあげないといけないし〜自分も売り上げあげなあかんし〜いろいろお勉強もせなあかんのです。お仕事はなんでも大変ですね。
はなもとーさんに頼み事があるときは大阪弁でお願いします〜「あんな〜頼みたいことがあるねんけど〜聞いてくれる〜ええかな〜」これですわ〜(笑)
フリムンさんは色事がなくても頼まれるのがうれしいんとちゃいますか?
ホステスさんたちはやっぱり若いときが稼ぎ時なのでしょうね。私には絶対に出来ない職種だと思います。お酒を注いだり、気を配るなんて出来ないなぁ。勝手にすれば…って思ってしまう。
老人会みたいな全員が 大豊島のホステスさんのバーだかクラブだかを テレビで観たことがありますが、 やっぱ、 若い娘さんのほうが、ホステスさんは、 いいでしょうね。見聞きしたかぎりでは 長年やっているホステスさんて みんな 堅実な感じなんですね。
嫁はんとはすでに結婚していました。
どんな嫁はんかは来週ぐらいに
わかると思います。
「勲章を上げたい嫁はん」の掲載をお待ちくだされ!! フりムン徳さん
人情と涙の人生、人生の後半でもう一度やってみたいですねえ。
フりムン徳さん
大阪弁で甘えられると男はイチコロデス。
そのとうりです。
逆に、「おい、こりゃ。おんどれはーーー」で始まる大阪弁のヤクザやさんの啖呵もしびれます。 フりムン徳さん
一度Makoさんにお酌してもらいたいですねえ。
どんな顔でやるか見たいです。
特にどんな口元でやるか見たいです。 フりムン徳さん
今からでも遅くないでっしぇー。
男はんをイチコロニしてみなはれ。
今までに経験した事のないええ気分やと思います。
フりムン徳さん