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コメント

 コメント一覧 (15)

    • 1. ハンニバル強子
    • 2012年05月07日 04:19
    • あっはは〜、メニューも売ってるのですか!でチャージされるようになったということは本当にユニークなんでしょうね。甥っ子さん楽しまれたでしょうね。人は本当にかわった物に惹かれますからね。思わずGoogleして探しましたが、Parkefieldにあるのですか?ちょっと分かりませんでした。Holisterのかしら・・・。アメリカンフードなんですね!家庭料理っぽいのでしょうかね。どこへ行っても同じチェーン店の味でないっていいですよね〜。
    • 2. Sandie
    • 2012年05月07日 07:08
    • あはは、やる気あるのかないのかわからない店ですね〜。メニューでお金を取るのは、村の情報紙も兼ねているから?でも一体何人の村人の需要があるのだろうか( ̄ー ̄);でも旨いならいいじゃないですか!受けるかどうかは難しいところだが、取材してみたいかも〜
    • 3. むべ
    • 2012年05月07日 22:19
    • ウエスタンにでてきそうなレストランでは ありませんか!  私も 名前を入力して調べてみましたが、みつかりませんでしたね。 こんなところに、という場所のレストランを 探していくのは、おもしろいですね。 先月 夫と二人で シーフードレストランに入ってみました。 高級そうね、やめようかと通り過ぎたのですが、夫は 目星をつけていた、評判の店だというので、道を引き返し入りました。夫は魚、私はパスタ。 なんと サラダが実にしっかりした味で、パスタも熱々のが出てきました。料理に料理人の顔が浮かび、 すごいと思いました。 また行きたいけど、余りにも素晴らしかったので また行って期待はずれだと がっかりするから 躊躇してしまうねとは、夫の言葉です。  もう一軒、名の知れたレストランなのですが、出てきた料理は ありきたりのサービスでした。 こうも違うものかと思いましたね。 一方、夫の故郷へ帰った時は いつも同じレストランに行きます。ウエスタンががった店ですが、牛の烙印ではなく、古い写真や 農具が壁に掛けられていて 落ち着くところなのです。 ご夫婦で お元気で また おでかけなさって 書いてください。 
    • 4. 誓いの言葉
    • 2012年05月07日 23:14
    • 徳さん
      古びた田舎のレストラン素敵な知る人ぞ知る穴場なのでしょうね。行ってみたいです。
      テレビでコマーシャルしたり雑誌に載っているお店でも行ってみるとがっかりすることもありますからね。
      近かったらメニュー買ってみたいです。

      むべさん
      私もシーフードレストラン大好きですよ外食はお料理を真似たりしますからレパートリーが増えますよね。
    • 5. Tobi
    • 2012年05月08日 00:26
    • ユニークなレストランですね。私も調べてみましたが、店内の様子から、おそらくParkfield Cafeだと思います。
      http://geology.about.com/od/geology_ca/ig/safparkfield/parkfieldcafe.htm
      でも、残念ながらもう店を閉じてしまったという記述も、他のページにありました。世界中で地震が多発しているここ数年、訪れる人も減ってきているのでしょうか・・・
    • 6. むべ
    • 2012年05月08日 00:37
    • チブリッツさん 毎度ここおかりしやんす!
      ↑、誓いの言葉さん もう寝ましたかぁ。霧の乙女号でしたかしら、夫に話したら 絶対にその船に乗るといいます。雨合羽は 供給されるらしいけど、靴はぬれたらどうするのか、お友だちにきいてくれといいますから、 私、そこまでは 恥ずかしくてきけないわと、(といいながら、きいています)・・・靴が濡れたら ドライヤーで乾かせばいいと思うのですけど・・・靴が濡れる心配はないのでしょうか。 換えの靴をもっていくのも かさ張るので 夫は足もとがきになっています。
      泊まるホテルは その船付き場のそばらしいです。
      そんなにずぶぬれになるほど 水がかかるのですか。 チブリッツさんが ニューヨーク ペンステイツ駅は 真夜中、危険ではと書いてくださったですが、自分たちも そう思います。二人で離れないようにして、ナイアガラホール行きの列車がくるのを待ちます。  夫は顔も洗わないでいるというのですが、私だって・・・でも 夫は敏感肌で足元不安定群ですから、先回りして心配するのです。
      貴重品は すられないようにしていかないとですね。
      シーフードレストランも 信頼できる店を 選ばないとですね。  

    • 7. むべ
    • 2012年05月08日 09:11
    • 続き

      誓いの言葉さん、
      電話で 船に問い合わせました。 顔と足元が濡れるので タオルを持参、スニーカーがよろしいとのことでした。 足元が濡れるのが気になるらしのですが、なんとか工夫できそうですので、ご休心ください。  私は はじめは 何でいろいろ細かく心配するのだろうかと 思いましが 働いて帰宅した夫が転寝するのを見ていたら、 安心してでかけられるようにしようと、ちょっと 反省しました。
      こちらは、 今 午後8時になりました。
      そちらも お天気が 良いといいですね。
    • 8. 誓いの言葉
    • 2012年05月08日 21:36
    • chiblitsさん、毎度すみませんです<(_ _)>

      むべさん
      むべさんはなんと良く出来た奥様なんでしょう、抱きしめたくなりましたよ。とっても可愛いです
      霧の乙女号は乗られたら自然の偉大さに感動しますよ。世の中のちっぽけな悩みなど吹っ飛びますからね。ご主人様もきっと楽しめますよ。
      そして、近辺の風景がとってもロマンチック家々が美しいお花で飾り付けされて腕の良いガーデナーを育てる学校もあるのですよ。
      =^-^=うふっ♪行ってからのお楽しみですネ。
      熊本は今週は晴れです。暑いくらいですよ

    • 9. Blue Hills
    • 2012年05月08日 23:43
    • Tobiさんのところで、写真、見れました。もう閉店してしまったんですかね。

      徳さんは、ユニークなお店の入り方をされますね。
      味があって面白い店がたくさんあるものですね。
      それに比べて、私のレストラン選びは、とっても無難です。

      徳さんは、食べることがお好きですか?
      いやいや、飲むことがお好きなのはよく知っていますが。
    • 10. フリムン徳さん
    • 2012年05月09日 02:01
    • ハンニバル強子さん

       パークフィールドにあります。 
      アメリカンフードです。
      周りが山や牧場ばかりに囲まれたところですから、
      カーボーイの田舎料理です。
      まず料理の大盛りに圧倒されます。
      肉は炭で焼いて、少し焦げた匂いの肉です。
      この少し焦げたフりムン徳さんにはこの焦げた匂いが昔の喜界島を呼び起こすのです。
      でも、もう、何年も行っていません。
      この夏には行ってみたいと思います。 
      フリムン徳さん
    • 11. フリムン徳さん
    • 2012年05月09日 02:03
    • Sandieさん

       穴場らしく、結構いろんなところからも来ていると言っていました。
      オートバイのグループがよく来るそうです。
      辺鄙なところを探すオートバイクラブの人達の穴場でもあるようです。
      ヨーロッパ、チャイナなどの観光客もたまに来るらしいです。
      私が初めに行った時、「日本人はあなた達が初めてです」と言われました。
        不りムン徳さん
    • 12. フリムン徳さん
    • 2012年05月09日 02:05
    • むべさん

      パークフィールドです。
      今は亡くなりましたが、エンシーノで、日本食レストランをやっていた私の親友も連れて行きました。彼は今の天皇陛下の結婚式の料理を10日間ぶっ通しで作った料理人の一人です。
      「徳さん、この肉は炭で焼いている」と驚いていました。
      味の事は何も、言わずに、食べていました。
        フりムン徳さん
    • 13. フリムン徳さん
    • 2012年05月09日 02:07
    • Tobiさん

       Parkfield Cafeです。
      今やっていると思います。
      夏ごろに行ってみたいと思います。
        フりムン徳さん
    • 14. フリムン徳さん
    • 2012年05月09日 02:09
    • Tobiさん

       Parkfield Cafeです。
      今やっていると思います。
      夏ごろに行ってみたいと思います。
        フりムン徳さん
    • 15. フリムン徳さん
    • 2012年05月09日 02:11
    • Blue Hillsさん

       シアトルの山の中には玄関のドアのガラスのひび割れをマスキングテープで貼ったままのレストランにもよく行きました。各テーブルには昔懐かしい青色のハエ叩きが置いてありました。私達が注文するオムレツは行くたびに大きくなっていきました。
      ハエがオムレツに子供を生んで大きくなったのではありません。
      私達がよく行くので、コックさんの私達へのおまけです。

      サンタマリアの近くの小さな町外れのレストランは変わっていました。
      コックのお母さんが、子供を背中に背負って料理を作っていました。
      でも、出来上がった料理はだんなさんが運んできてくれました。
       
      フリムン徳さんは飲む事もオナゴはんも好きです。
      でもモントレーの山の中はオナゴはんやなくて牛と、ブドウ畑が多いのです。
      難儀なところです。
      ああ、赤い灯、青い灯、着物姿のホステスさんのざわめく大阪の北新地が恋しい。
       フリムン徳さん
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
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