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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (15)
古びた田舎のレストラン素敵な知る人ぞ知る穴場なのでしょうね。行ってみたいです。
テレビでコマーシャルしたり雑誌に載っているお店でも行ってみるとがっかりすることもありますからね。
近かったらメニュー買ってみたいです。
むべさん
私もシーフードレストラン大好きですよ
http://geology.about.com/od/geology_ca/ig/safparkfield/parkfieldcafe.htm
でも、残念ながらもう店を閉じてしまったという記述も、他のページにありました。世界中で地震が多発しているここ数年、訪れる人も減ってきているのでしょうか・・・
↑、誓いの言葉さん もう寝ましたかぁ。霧の乙女号でしたかしら、夫に話したら 絶対にその船に乗るといいます。雨合羽は 供給されるらしいけど、靴はぬれたらどうするのか、お友だちにきいてくれといいますから、 私、そこまでは 恥ずかしくてきけないわと、(といいながら、きいています)・・・靴が濡れたら ドライヤーで乾かせばいいと思うのですけど・・・靴が濡れる心配はないのでしょうか。 換えの靴をもっていくのも かさ張るので 夫は足もとがきになっています。
泊まるホテルは その船付き場のそばらしいです。
そんなにずぶぬれになるほど 水がかかるのですか。 チブリッツさんが ニューヨーク ペンステイツ駅は 真夜中、危険ではと書いてくださったですが、自分たちも そう思います。二人で離れないようにして、ナイアガラホール行きの列車がくるのを待ちます。 夫は顔も洗わないでいるというのですが、私だって・・・でも 夫は敏感肌で足元不安定群ですから、先回りして心配するのです。
貴重品は すられないようにしていかないとですね。
シーフードレストランも 信頼できる店を 選ばないとですね。
誓いの言葉さん、
電話で 船に問い合わせました。 顔と足元が濡れるので タオルを持参、スニーカーがよろしいとのことでした。 足元が濡れるのが気になるらしのですが、なんとか工夫できそうですので、ご休心ください。 私は はじめは 何でいろいろ細かく心配するのだろうかと 思いましが 働いて帰宅した夫が転寝するのを見ていたら、 安心してでかけられるようにしようと、ちょっと 反省しました。
こちらは、 今 午後8時になりました。
そちらも お天気が 良いといいですね。
むべさん
むべさんはなんと良く出来た奥様なんでしょう、抱きしめたくなりましたよ。とっても可愛いです
霧の乙女号は乗られたら自然の偉大さに感動しますよ。世の中のちっぽけな悩みなど吹っ飛びますからね。ご主人様もきっと楽しめますよ。
そして、近辺の風景がとってもロマンチック
=^-^=うふっ♪行ってからのお楽しみですネ。
熊本は今週は晴れです
徳さんは、ユニークなお店の入り方をされますね。
味があって面白い店がたくさんあるものですね。
それに比べて、私のレストラン選びは、とっても無難です。
徳さんは、食べることがお好きですか?
いやいや、飲むことがお好きなのはよく知っていますが。
パークフィールドにあります。
アメリカンフードです。
周りが山や牧場ばかりに囲まれたところですから、
カーボーイの田舎料理です。
まず料理の大盛りに圧倒されます。
肉は炭で焼いて、少し焦げた匂いの肉です。
この少し焦げたフりムン徳さんにはこの焦げた匂いが昔の喜界島を呼び起こすのです。
でも、もう、何年も行っていません。
この夏には行ってみたいと思います。
フリムン徳さん
穴場らしく、結構いろんなところからも来ていると言っていました。
オートバイのグループがよく来るそうです。
辺鄙なところを探すオートバイクラブの人達の穴場でもあるようです。
ヨーロッパ、チャイナなどの観光客もたまに来るらしいです。
私が初めに行った時、「日本人はあなた達が初めてです」と言われました。
不りムン徳さん
パークフィールドです。
今は亡くなりましたが、エンシーノで、日本食レストランをやっていた私の親友も連れて行きました。彼は今の天皇陛下の結婚式の料理を10日間ぶっ通しで作った料理人の一人です。
「徳さん、この肉は炭で焼いている」と驚いていました。
味の事は何も、言わずに、食べていました。
フりムン徳さん
Parkfield Cafeです。
今やっていると思います。
夏ごろに行ってみたいと思います。
フりムン徳さん
Parkfield Cafeです。
今やっていると思います。
夏ごろに行ってみたいと思います。
フりムン徳さん
シアトルの山の中には玄関のドアのガラスのひび割れをマスキングテープで貼ったままのレストランにもよく行きました。各テーブルには昔懐かしい青色のハエ叩きが置いてありました。私達が注文するオムレツは行くたびに大きくなっていきました。
ハエがオムレツに子供を生んで大きくなったのではありません。
私達がよく行くので、コックさんの私達へのおまけです。
サンタマリアの近くの小さな町外れのレストランは変わっていました。
コックのお母さんが、子供を背中に背負って料理を作っていました。
でも、出来上がった料理はだんなさんが運んできてくれました。
フリムン徳さんは飲む事もオナゴはんも好きです。
でもモントレーの山の中はオナゴはんやなくて牛と、ブドウ畑が多いのです。
難儀なところです。
ああ、赤い灯、青い灯、着物姿のホステスさんのざわめく大阪の北新地が恋しい。
フリムン徳さん