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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (10)
義理と人情の気持ちは、誰でも持っていると思いますが、それをいつ誰に対して使うんでしょうかね。日本では、ほとんどが日本人だし、テレビの影響もあって、行動パターンが同じような感じです。なので、親切にされる人はみんなに親切にされるし、ほっておかれる人はいつでもほっておかれるんじゃないでしょうか。
徳さんは、いつでも、みんなに親切にしてもらえる方だと思います。羨ましいです。
フリムン徳さん御夫婦の山の中の生活、羨ましいです。バブさんはまだお元気なのですか?フリムン徳さんと奥様は良いカルマをお持ちなのだと思います。
私は生きるためには働かねばなりません、私の仕事は山で出来る仕事ではないので頑張って今のうちに働いて、後10年ほどしたらカリフォルニアのMt.Shastaにある小さな土地で老後を過ごしたいと思います。
私も義理人情を大切に生きていこうと思います。お金じゃないんですよね、気持ちですよね。
義理と人情は日本人には欠かせませんが白人世界において徳さんの置かれた立場で付き合っていくということは並大抵の事では出来ないと思っています。
奥様もご主人様に成替わって働かれて優しく感心な方ですね。
遺書が気になります、良かったら教えて下さい<(_ _)>
思いも寄らぬ大きなプレゼントは1万ドルのチェックでした。
この1万ドルのチェックにはアメリカ人の義理と人情が詰まっているとお思いました。
アメリカ人の友人の義理と人情のお陰で、嫁はんも私も日本旅行に行けました。
重たい言葉、「義理と人情」はモントレーの山奥のアメリカ人村にも咲いています。
フリムン徳さん
義理と人情は世の中をうれしく、温かくしてくれるようです。
今まで以上に、義理と人情を大事にして生きて生きたいと思います。
フリムン徳さん
モントレーの山奥のアメリカ人の村の生活は、昔の喜界島の生活とよく似ています。
モノをやったり、もらったり、助けたり、助けられたりの生活が町の生活に比べたら、多いようです。
特に葬式には、お金はまったくかかりません。
村の公民館で、皆さんが持ち寄りのポットラックで、葬式をしてくれます。
フリムン徳さん
徳さんは いつでも さりげなく 恩返しが
できるお人なのですね。
もう5月ですけど、日本では 田植えは いつ頃でしょうか、確かこいのぼりが 代掻きした田んぼの空に泳いでいたのを 覚えています。 フリムン徳さんのお孫さんは 言葉は 英語ですか。 日本語は分かりますか。
体調良く お過ごしくださいませ。
メールつながりですみません
桑の木がまだ倒れないって凄いですね!桑の木の実は雄木、雌木両方ないと実がならないと聞きました。 2本と聞いて成るほどと思いました。桑の実ってブラックベリーに似ていますね。 美味しそうですね。
孫は日本語は出来まへん。
息子がアメリカ生まれで、日本語はあまり上手でないから、孫は日本語は出来まへん。
それと、最近まで、シアトルに住んでいたものですから、おじいさんは日本語を教える時間がありまへんでした。
難儀な事です。
フりムン徳さん
この辺のナーセリーではメスの桑の木は売っていません。
なぜかわかりますか?
桑の木の実が落ちて、歩道や庭を汚すかららしいです。
フりムン徳さん