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コメント

 コメント一覧 (38)

    • 1. ハンニバル強子
    • 2012年04月13日 04:59
    • なるほどと思いながらも、お婿さんはきっと当様とお母様とが移民の子供ということも大きいでしょうね。やはりご苦労されているでしょうから、アメリカに来てからの家族の絆が余計固くなったのではないでしょうか。アジア人でも人によっては悲しいかなばらばらという方も多いですよ。日本もそうですよね。

      私もなぜ主人の家族と仲良くなれるかというと、多分核家族で育った私は、彼のような家族と言ったときに後ろに何十人と続く親戚を含んだ家族の絆が固いからだと思います。だから彼の妹や弟はそういった関係が時にわずらわしいと思えるようですけど、私は大好きですもの。毎週毎週電話やスカイプでそんなにはなすことがあるのかと思うほど仲がいいですよ。

      違うところが多いと思っていて共通点が見つかった方がなんだか歩み寄れるかしら。どんなに好き合っても夫婦なんて別個の人間ですからね。我が家も、変に言わなくても分かるとか、空気を読めるとかそんなことを期待してませんよ。違うと思ってるところに、靴なんて捨てちゃったりして、またそれを報告してくれる可愛い行動に嬉しなっちゃうかもですね。感動に近いのではないですか!

      その靴のかかとと同じようなものを私持っております・・・(苦笑)。中底はそれほどでないのですが!やはり捨て時でしょうか(爆)。とことん使うハンニバル家、今日も主人のジーンズのひざがぼろぼろなので捨てたかったのですが、何でも外用に一本残したいそうで、子供の要らないジーンズを分解してつぎはぎしている私です。じいさんとお友達になれますでしょうか。娘さんには嫌われますね(涙)。
    • 2. カイシャ
    • 2012年04月13日 05:07
    • 靴もやっとお役ごめんでホッとしていることでしょう!!!
      デモよくつま先のほうが破けませんでしたね、きっとかかとから、たったったったって、歩くんでしょうね。
    • 3. みき@オフィスより
    • 2012年04月13日 07:24
    • 結婚9年目ですが、相手を諦めた。というか、相手に期待するのを止めました。放棄ではないですが、容認でしょうか?ま、いいかぁ。。。の連続ですかね。ここに至るまで、自分の書きとめた日記を読み返していると、「離婚だ!」と言う言葉が何度も登場していますが、結局のところ、何年かかかって家族になったということでしょうかね。たまに、「え〜、こいつ、こんな考え方するんだぁ」って呆れることは、まだありますが、そういう人を選んだのは自分!と、ある人に言われたことがありまして。それもその通り。と、腑に落ちた感じです。私も娘たちと将来、そういった話ができることを楽しみに、毎日をがんばろ〜っと
    • 4. みいぼ
    • 2012年04月13日 08:41
    • 使い込んだ靴を捨てる、、、じいさまの心の隅あるいは 心全部か、わからないけれど chibulitsさんに喜んでもらえる(褒めてもらえる(^_^))喜びがあるのかも、。
       そのくらい使い込んだらら靴冥利に尽きますね。
      断捨離 老全整理とせっせと捨て…、捨てようと努めているのですが なかなか進みません。自分が気に入った物を悩みつつ買い、きちんと使う、というのではなくて 安かったから、まあ、気分で、という買い方をしてきたから つまらない物が一杯です。こんな生き方だったのだなぁ、と反省しきり。
       ほんとうに大事に使いたい物を 着て嬉しくなるものを 今後は買っていこう〜っと。(^_^)b
       自分には期待するけど相手には期待しないこと 相手のことをそのまま受け入れること
      優しくあること…何度も何度も、私もこのような事を言い聞かせてきました。でもねぇ おそらく 心が寄り添える事はないですねぇ。 同じ方向だけは見れるようにしたいな、と思ってはいますが、これもまた難しい、です、日本人同士なのにね(x。x)゚゚゚
    • 5. ほぜこ
    • 2012年04月13日 09:43
    • ハーフだからというより、まぁバイカルチャーの中で育ったから、ということなのでしょうね。
      たまたまアジアとアメリカのカルチャーの混ざり具合が、お嬢様とお嬢様のご主人様とで同じような感じだったのが幸いしたのではないでしょうか。

      というのも、私の夫の家系は純粋日系人のバイカルチャーなのですが、日米のカルチャーの混ざり具合はお嬢様のご家庭とは全く違うと断言できるので。

      夫の母はかなり強烈な人でした。
      日本人の悪いところとアメリカ人の悪いところを併せ持ったと言うか‥‥(苦笑)。
      アメリカ的に欠点を口頭で指摘し、日本的に子ども家庭に口を挟み、義理を押し付け、目上の考えが必ず正しいとばかりにこちらの考えを否定してコントロールしようとして来ました。

      だから『そんな既成概念はない方が良い』と仰るChiblitsさんに賛成ですね。
    • 6. michiko
    • 2012年04月13日 10:44
    • こんにちは^^ ご無沙汰です

      >自分には期待するけど相手には期待しないこと
      >相手のことをそのまま受け入れること
      >優しくあること…

      ここで改めて気づかせていただき感謝です
      やはり毎日が忙しかったり忙殺されていたり、
      ついつい忘れてしまうのですよね
      優しくしたいけれど、忙しいと忘れちゃう
      その場で優しくしないと意味ありませんしね
      どうもありがとうございます

      靴もこれだけ履きこなされてお役ごめんとなれば本望ではないですか?
      物を大切にする=物を溜め込むことではありませんけれど!!
      靴は第二の足ですから、すり減っていたりしたら疲れますしね♪
    • 7. Sandie
    • 2012年04月13日 12:47
    • 同じ日本人でこちらで夫婦やってると価値観、特に食べ物の好みが違う人は辛い。うちは子供が障害児なので二人でこちらで頑張ってきたんです。健常児だったらどうだったかな?もっと小さいことにこだわって別れていたかもね( ̄ー ̄);
      そうそう、人は喜ばれるともっとやりたくなりますから、これ肯定的対処法(^-^)/
      前コメ返しですが、日本の民法では隣の果物を無断で取るのも犯罪になるんですよ。同じことがこちらでも言えるんじゃないかな?一言断ってから切ったほうがいいかも。うちの隣さんはその松の木を剪定する時は断ってきます。こちらにすごい埃と葉が降ってくるからね〜
    • 8. mimosa
    • 2012年04月13日 13:01
    • 前に友人が言っていたのですが、彼女は夫のことを「なんでも知っているとは思っていない。それはありえないと思うし、相手に失礼だと思うから」と言っていました。
      長く付き合ってから結婚して、それも10年。うまくいく秘訣は?と聞いた時の答えでした。パートナーを尊重してることの表れですね。
      それにしても、そのスニーカー!靴冥利に尽きますね〜
    • 9. Blue Hills
    • 2012年04月13日 13:10
    • こんな靴をはいていても、じいさん様はおしゃれな感じです。チェックのシャツを着ていらしたところを拝見したことがあると思うのですが、スタイルがいいからですね!
      アメリカ人気質、日本人気質、この点、フリムン徳さんのエッセイがとても勉強になります。
      昨日、アパートの同じ階に、ベトナム人の奥さんが引っ越してきました。子供たちの年も近いので、嬉しいです。
      それから、「スタバブロンドのドリッパー付き5回分」を500円でスーパーで買ってきました。Chiblitsさんが教えてくださったようにカフェインが強いということなので、昼間、甘いものと一緒にゆっくり飲んでいます。幸せ〜。でもますます太る〜。
    • 10. スーパーももちゃん
    • 2012年04月13日 18:41
    • 私は靴を買いすぎと怒られました。

      しかし、捨てるのも惜しい靴もいくつかあります。

      昨年弟が結婚しましたが、年に数回しか会えません。それでも親はいいと言います。前の嫁ぎ先は諸事情で親と別居していたときに顔を出せとすごくうるさいところだったので苦労しました。
    • 11. chiara
    • 2012年04月13日 19:30
    • はじめまして。
      いつも楽しく拝読しております。
      前から思っておりましたが、うちの夫、じいさまに似ています。
      自称「節約家」
      夫の節約状態を話すと、聞いた方はお腹を抱えて笑います。
      しかし同居人は笑えない時もあります。
      「お金たまるでしょう」と言われます。
      とんでもないです。
      不用品、粗大ゴミはたまります。
    • 12. Makko
    • 2012年04月13日 19:50
    • ほほえみ・・・の一言です。
      私は、育児休業を経て、最近仕事を始めてから夫をはじめとする家族とのやりとりが大変です。いつか、軌道に乗って人生を振り返るならば、また一つ味わい深いものになるのかな。心にしみこむ内容でした。
    • 13. 誓いの言葉
    • 2012年04月14日 00:17
    • 最近の傾向としては同じような境遇で育った日本人同士でも離婚は多いです。
      最近の若い人達は気が合わないと知った途端別れますので子供を連れて離婚して実家に転がり込み親の苦悩が始まります。知り合いに何人もいます。
      お嬢さんと婿殿はお互いの環境が似ていてご両親同士も人格が穏やかでお優しい心をお持ちだからそれを受け継いでおられるのですよ。
      親は子供が結婚しても心配、独身でしたら尚も心配でこれも一生続くのでしょうね。

      お勤め終えた靴、きれいに洗ってあって気持ちよくオサラバ出来ますね これだけ使われたご主人様はご立派です <(_ _)>

    • 14. 雪ん子
    • 2012年04月14日 02:24
    • なるほどです。。。
      深い文章ですね。

      私も母とスカイプで父の愚痴をよく聞きますが、なんで期待するの?期待するから傷つくんだよって諭すのですが。。。言うのは簡単ですけど、自分ができてるかどうかはまた難しい問題で。

      期待してないつもりでもやっぱりどうしても譲れない時などは旦那に腹が立ったりしますからまだまだ人生経験が浅いのでしょうね。私もChiblitsさんじいさんさんのような良い夫婦になりたいな〜。憧れです。

      本当に素敵なお二人です
    • 15. うさぎ
    • 2012年04月14日 02:36
    • 今日のサンチアゴは、7ヶ月ぶりに雨が降っています。あ、チリのサンチアゴです。

      ローストチキンからたどり着いたので、このブログのファンになって5ヶ月くらいになります。ほんとに沢山、御レシピを真似させていただきました。
      一緒に暮らしてる恋人がアメリカ人なのですが好評で、美味しくできると嬉しいし、お料理って楽しいですね!
      ありがとうございます&ご馳走様でした。 とずっと言いたかったです。
      本文と関係なくてすみません。

      恋人と口論になると、理論的に「責められる」感じがあって、そんなときに外国人だった!と思い出しますが、後はそれほど違いを意識していないかもしれません。きっとアメリカに住んでいないからですね。
      変な文章ですみません。




    • 16. Chiblits
    • 2012年04月14日 03:27
    • ハンニバル強子さん
      確かに家族親戚が回りにいないと逃げ道がなくて絆は強くなりかもしれませんね。 私も何度か喧嘩をして実家が近くにあったら帰っていたかな。 それはないかな。 両親に心配をかけるので。
      私は非常に自分勝手と思うのですがじいさんの親戚とはSkypeは一度しかしたことがないのですよ。 Skypeは決まって私の日本の親戚だけ。 じいさんは時々電話で話していますけど。 私は義理姉兄たちとはメールが殆どです。
      じいさんは靴が合わない為に親指の爪が化膿してしまうことになったのですよ。 靴の大切さがやっと分かったらしく去年から古い靴ははかなくなりました。 ならばどうしてもっと早く捨てんのか!!って言いたい。
    • 17. Chiblits
    • 2012年04月14日 03:37
    • カイシャさん
      もっと酷い靴がありますよ。 親指のところに穴が開いているの。 これは親指が腫れて痛い時にはく靴だそうです。
      私は50歳の時にじいさんの分厚い例の靴下をはいて靴を履いたら窮屈で神経痛を起こしたんですよ。 それ以来靴は凄く気をつけています。
    • 18. Chiblits
    • 2012年04月14日 03:40
    • みきさん
      早く言えば私も諦めですよね。 諦めって書くべきでしたね。 期待しない=諦めですよ。
      30代、40代までは諦めていなかったので喧嘩しましたね〜
      私も同じ事をしていました!! じいさんが読んでくれるかもと期待をしながら英語で日記を書いたことがありますよ! わざわざ英語で。 不平たらたら日記。
      でもみきさんは大丈夫!!! お見受けした感じが明るくてポジティブな雰囲気一杯ですよ。 
    • 19. Chiblits
    • 2012年04月14日 03:50
    • みいぼさん
      はい、私が何を喜ぶかはよく知っていますよ〜〜〜。 何かを捨てる時は私に「喜びなさいよ〜 ほんと あんたラッキーね〜」と言って見せにきますよ。
      ねぇ みいぼさん、そうやって整理を始めると物が買えなくなると思いませんか。 私は最近 物を欲しいという気持がなくなりました。 捨てる事を考えると。 最近買うものは食べ物だけ。 それか人にあげるものだけ。そういえば人にあげる物も食べ物が多いですね。
      2週間に一度は鹿児島の従兄からメールが来るんですけど週末は夫婦二人ドライブに出かけるんですよ。羨ましいなぁ〜。 仲がとてもいいです。 私は自分を出不精と思っているけどじいさんが積極的に出る人だったら出不精にはなっていないのかもなぁ〜 いやほんと! 共通点ってカフェにいくくらいですよ。
    • 20. Chiblits
    • 2012年04月14日 04:04
    • ほぜこさん
      仰るとおりですね!!バイカルチャーだからですね! 息子の嫁が中国系アメリカ人3世なんですけど この代になると50/50でバイカルチャーですね。ハーフじゃないけどかなりアメリカンなところもあります。 でもご両親の方は良い意味でかなりアジアンですね〜。 彼女も娘婿ももう中国語は話せないです。
      ほぜこさんの義母さんのような方は国籍に関係なくいますよね。 う〜んそういう人に当たると困りますよね〜。 私の場合はじいさんの母親はじいさんが大学生の時に病死。 その後父親は再婚してしかもモンタナ州でしたから三回くらいしか会っていないのです。 だから義理家族とはあまり縁がなかったのですよね。 
    • 21. Chiblits
    • 2012年04月14日 04:14
    • Michikoさん
      こんにちは〜
      忙しいと心の余裕がなくなりますね〜
      私も仕事で忙しい時は神経がきりきりととがっていました。 じいさんも。 退職してからじいさんも変わりましたね〜 今凄くしあわせそうです。
      じいさんに困っているのは履かない靴までもう使わない物まで捨てないことなんですよね〜。 靴が合わなくて親指が化膿してしまうんです。 それを経験して分かってからは古い靴というか履かない靴は捨てるようになりましたが未だ絶対に持っていると思う。私はもう何があるのか調べることもしなくなったので正直未だあるのかどうか知らないんですよ。 そうですよね。足に合った靴を履くことは健康にも凄く大事と思いますね。それは本人もやっと分かったみたいです。
    • 22. Chiblits
    • 2012年04月14日 04:33
    • Sandieさん
      何らかの問題がある場合、夫婦関係を悪くする場合が多いところSandieさんの場合はこうしてお二人が一つの事を目的にアメリカに移住しご主人様もそれを研究課題にしていらっしゃることは凄いことだと思っています。 Sandieさんはご主人の理解が得られているところは本当に良かったですね。
      そうですね〜〜切る時はお隣さんに一応話すべきですね。 私はあれから畑の土を掘り起こしていたら又肋骨を痛めて先生からmusculoskeletal rib painsと言われてしまいました。 大したことはしていないのに土を掘っただけで肋骨痛くなるなんて、 情けない〜
    • 23. Chiblits
    • 2012年04月14日 11:45
    • Mimosaさん
      長く一緒にいても最後まで自分ではない人ですからね〜 血も繋がっていないし。
      こういう靴があと7足くらいあったのですよ。この7足は全部まとめて捨てていました。 これも写真を撮ればよかった!
    • 24. Chiblits
    • 2012年04月14日 11:49
    • Blue Hillsさん
      そういえばじいさんのシャツはチェックが多いですね! じいさんのシャツはお友達からのお下がりとか私からのクリスマスプレゼントとかじいさんが自分で買うのは少ないですね。 じいさんの好きなのはハワイアンの柄ですよ。
      え〜〜そちらではブロンドがスーパーにあるんですか! 私も見たような気がしますけど、じいさんはブロンドはスーパーにはないよと言っていたけど本当かしら。ライトのローストはカフェインが強いそうです。 ダークの方が強そうだけどカフェインって熱で少なくなるんですね。 甘い物とブラックコーヒー〜もう何とも言えない幸せ!!
    • 25. Chiblits
    • 2012年04月14日 11:53
    • スーパーももちゃん
      私も20代 30代の頃は洋服に合わせて靴の色も合わせて持っていたので緑、赤、茶色 白とか色別で持っていましたよ。 でも最近ははきやすい靴を一足だけ ほぼ一年中 何処にでもはいています。 もう何年もスカートをはいていませんね〜。 
      親が色々催促するのは子供にとってはストレスですよね。 私もそれは分かるので子供には言いません。
    • 26. Chiblits
    • 2012年04月14日 12:00
    • chiaraさん
      初めまして! いつもご訪問有難うございます。 
      じいさんも節約家です。 「節約家」と「けち」は違うんですよね。 紙一重みたいですけどこれは全然違うんですね。 節約状態、私もお話伺いたいですね!! 面白そうですよ〜。
      って他人事だから笑っていられますけど粗大塵見ていたら笑っていられませんよね。
    • 27. Chiblits
    • 2012年04月14日 12:04
    • Makkoさん
      凄くかってとは思うのですが自分の実家のやりとりと嫁ぎ先のやりとりは気分が違いますよね〜。 やはり気をつけないといけないし。 自分の実家だったら何でも気軽に言えますけどね〜。でもそういう遠慮を超えた関係になっている人達結構います。 素晴らしいですよね。
    • 28. Chiblits
    • 2012年04月14日 12:11
    • 誓いの言葉さん
      日本も離婚が増えているそうですね。 そんなに多いのですか。 孫のおもりは楽しそうだけどそういう形で家族を面倒見なくちゃいけなくなるのも大変ですね〜。 私は息子宅の近くにすむ(それでも車で1時間離れていますが)嫁の両親を羨ましいと思っていたんですよ。 嫁の仕事の日は泊りがけで二人でシッターに行きます。 私たち夫婦よりも10歳ほど年上なのですがこれが結構きつくなってきているみたいで最近はあまりシッターに来ないと言っていました。 その代わり嫁は週末仕事にでるようにして息子が子供を見ています。 自分がしたい時だけのシッターとは違うんですね〜。
      へへへ きれいに洗っていませんよ。このままゴミ箱に入りました!
    • 29. Chiblits
    • 2012年04月14日 12:48
    • 雪ん子さん
      そうですね〜本当に頭では理解していても実際に色々問題が起きると黙っているのも難しくなります。 私も以前は色々と積極的に剪定屋さんを電話で頼んだりリサイクル等も調べて自分でしていたのですが最近は娘任せ。ここに座ってコメントの返信を書いている方が楽なんですよ。 多分最近はそれ程色々腹が立たなくなったのは自分もどうでもよくなってきたからだと思います。 ガラクタ一杯でももういいや〜って諦めですかね。
      そんな素敵な二人なんてもんじゃないですよ。現実は。 それでも一緒にいる以上は仲よく暮らさなくちゃとは思いますね〜。 仲は特に良くないけど喧嘩もしないってところですね。
    • 30. Chiblits
    • 2012年04月14日 12:55
    • うさぎさん
      うさぎさんチリですか!!! 南半球の? 南カリフォルニアのサンディアゴかと思いました!
      こちらも雨が続いています。昨夜は凄い雷で何箇所が落ちたそうです。
      ローストチキンからいらしたのですか!! 美味しく出来て嬉しいです。お役に立ってよかった! チリで外国人同士なのですね・ チリ人は又アメリカ人とは国民性が違うのでしょうね。
      ローストチキンのご報告有難うございました。 ローストチキンで美味しいスープができますよ!! ローストチキンからのスープは特に美味しいです。
    • 31. sacchicchi
    • 2012年04月14日 13:30
    • わたしも数日前に、もし娘が同じような、父親がアメリカ人、母親が日本人の男性と結婚したら、どんなふうだろう、とちょうど想像したところでした。
      うちの義母は、とにかく干渉してきて、結婚当初は、ほぼ毎日電話してきていました。とにかく一部始終を知りたいんですよね。悪い人ではないのですが、口は出すがお金は出さない、という困ったちゃんなのです。結婚して3年がたち、今はようやく電話は週に1回です。

      わかります、うちの夫も、モノを捨てられないタイプなのですが、わたしもめったに着ない洋服など捨てられないので、あまりえらそうにはいえないかも。
    • 32. むべ
    • 2012年04月14日 20:56
    • 他の方の書き込みで チリ、サンチアゴの文字があったので、すぐ目に入ってきました。不思議ですね、そういうことって ありますよね。 10年以上前に チリの冬と夏に行ったことがあるので、サンチアゴの空気がふーっと思いでして。。。前は一人で行きましたが、いつか、夫とアンデス山脈の上を飛行機で飛んでみたいです。
      (思い出させてくださって、ありがとう!)

      うちの夫は 倹約家でケチンボウでもあるようです。(オカアサン譲りみたいです。義母さんの徹底した金銭感覚に はじめは 理解できませんでした。) 夫もケチであることは否定しませんから 当たっているです。 最近は 亡くなった義母さんのそうしたお財布感覚もたいして嫌ではありません。 夫も自分とは違うのだなぁと思うけど、 それだけでなく、違うところがありすぎて、まあ、しょーないです。 もしかして故郷の人々の傾向かもしれません。名前を書くと いい加減なこと書くなといわれそうですから、とある、アーミッシュに近いところです。 息子はこれ以上ないというほど、親孝行をしたので、ご苦労様でした。だけどね、嫁のあたしには、甘えてんのかね、チブリッツさんと娘さんの会話、分かりますね、家庭の空気が楽なのが、なによりですね。

    • 33. みちこ
    • 2012年04月15日 01:40
    • じいさんの靴を見て笑ってしまいました。
      すみません。
      彼は倹約家であるのと、よほどその靴が履き心地が良かったんじゃないですか。私だったら主人に一応は断ってすててたと思います。断るのは最近になってからですけど。シャツなんかでも何枚もあるのに同じものばかり着ているので最後はあちこちすりきれているし。確かに新しいものよりずっと着心地がいいのは分かるんですけど、みすぼらしいというか、つい口を出してしまいます。でもそこがチブリッツさんのアメリカ人の価値観なんでしょうね。じいさんが自分から靴を持ってくるまで待っていてあげるんですから何事も相手に押し付けず、相手をを尊重されているのですね。
      私も見習わなくてはという思いです。

    • 34. Chiblits
    • 2012年04月15日 04:58
    • sacchicchiさん
      もし日本人ならって考えた事もありませんでしたけど日本人同士だったらもっと親近感がわくでしょうね。
      結婚当初そうしてお電話があったということは結婚前に毎日電話をする習慣があったのでしょう。 私ね 娘が未だ1人で住んでいたころ日に三回くらい電話をする習慣があったのですよ。 ある日娘はボーイフレンド(今の配偶者)と住むようになっても前と同じように電話をしていたらボーイフレンドから「貴方のお母さんはよく電話をかけるね〜」っていわれたの。 その時! わっ!!そうなんだ!とやっと気がついてそれから電話は一切やめましたよ。それから8年、今でも余程大切な用事がない限り電話はかけません。 あははは 義母様も自分が頻繁にかけすぎって意識がなかったのでしょうね。
    • 35. Chiblits
    • 2012年04月15日 05:11
    • むべさん
      むべさんはチリに2度もいらしたことがあるのですか!! しかも1人で!
      私は南半球には一度も行った事がありません。
      初めてアメリカに来た時はアメリカ人ってどうしてこんなに物を無駄に使うのだろうと思いました。 ペーパーナプキン、紙皿、ペーパータオル 等等。でもアメリカに住んでアメリカ人って物大切に使ってなかなか捨てない人も多い事が分かりました。 でもお金に関しては持っているだけ使ってしまうタイプが多いですよね。 むべさんのご主人様はじいさんと同じタイプ。 お金は倹約できるところは徹底的。でも寄付とかチップとか私の両親が来た時には惜しみなく使ってくれるのでここだけは感心しています。でも家の改築とか庭のリフォームとか全然関心なし。 そうそう車も壊れるまで乗る…です。 アメリカ人個人倒産が多いですよね。親孝行をする人って妻も大事にしますよ。 婿ちゃんも親孝行。 こんな人で良かったなぁ〜って思っています。
    • 36. Chiblits
    • 2012年04月15日 05:15
    • みちこさん
      多分じいさんの家庭環境もあったのだと思います。 5人兄弟の末っ子で母親は主婦でしたから5人を全部大学までだすって大変だったのでしょう。
      だから今でも物を大事にします。 靴もかかとが擦れてきたらシューグーとかいう練りゴムみたいなのをつけて修理してはいていましたよ。
      そうなんですよ!! シャツも破れるまで着ますからね。 みすぼらしいです! このご近所ではじいさんが一番みすぼらしいでしょう。 若い頃は私も気になりましたが最近は平気になりました。 
    • 37. Mako
    • 2012年04月15日 22:48
    • Chiblitsさん、
      お久しぶりです。やっと家が見つかりオファーも受け入れてもらえて5月末にミシシッピの家に引越しです。オレゴンの家はまだどうしようかと悩んでいますが、まずはやっと念願の家が手に入り家の犬達と一緒に住めます。やったー!

      日本には母と弟が居ますが、きっと母が亡くなったらもう日本に行く機会も無いと思います。ビジネスに成功している弟は金持ちになることしか頭に無いみたいで血をわけた私に連絡もしてくれません。
      でも家のドイツ人の家族とは私連絡を取り合っています。
      若かった時は私の愛?で彼を変えれると思っていましたが、変える事ができるのは自分だけと悟りました。あるがままを受け入れるしかないですね。

      仕事大変ですが、頑張っています。
    • 38. Chiblits
    • 2012年04月16日 06:21
    • Makoさん
      お久し振りです〜〜
      家が見つかりましたか!!! よかったですね! 私 あれからMakoさんの辺りをGoogleで見て(場所的にはずれているかもですが)一軒の家の大きさにびっくりしました! 家もカリフォルニアみたいにくっついていないですね。
      Makoさん、凄いですよ! また新しい土地で頑張るって凄いことですよ!
      でも3台も車を持ってくるは大変ですね。 息子さんに運転して来てもらうとか。犬達も嬉しいでしょうね。 
      私も両親が亡くなってからも毎年実家には帰ろうと思っていましたが誰もいない実家に帰るのも段々大変になってきました。 でも今年は帰りたいです。ちびが心配だけど。 毎日 ちびの餌作りと食べさせること、じいさんに任せるのちょっと心配です。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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