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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (15)
フリムンさん、2日目以降はお体大丈夫でしたか?前半は、ゲラゲラ笑いながら読ませて戴いたのですが、最後の件になってお体が心配になりました。
私の夫は、痛風予備軍です。ビールはプリン体ゼロのものを1缶だけ、「不味い!」と言いながら飲んでいます。時々本物のビールを飲むと、「うまい!」とご機嫌です。
それほど極端な食生活はしていないと思うので、通風は体質の様な気がします。
夫にとっては、私が「赤信号」です、きっと。
「食事はよく噛んで。30回以上が良いらしいよ。」「食べる順番もあるんだよ、まず野菜や汁物からだよ。その後にお肉で最後にご飯ね。」「ツマミは、まずモズクを食べてね。焼鳥はその後だよ。」「白米よりも、玄米にしたよ。」などなど。
こう書き上げると、うるさい妻ですね・・。
夫よ、すべては貴方のためです。(笑)
すっきりした味わいのあるエッセイですね。
錆がきいています。
私も 夫が来年2月で退職の予定なのですが、ずっと休暇がたまってしまい、最近頻繁に 休暇をこなしています。 すると家に主人がいるのは これまた、大変よと言っていた友人の言葉が 頭をかすめます。
徳さんの著書の裏にある メールアドレスは
現在も 使われていますか。 郵便で手紙を出しても 徳さんが 郵便をとりにいかれるのが、大変になってしまうのではないかと、想像するのですが、 私も 日々のことを
徳さんに 話したい時があります。エッセイのネタになるかな?? お元気でね。
私も遠くから赤信号をつけさせていただきます。ごくたまにはいいかもしれませんが、むちゃな飲み方だと思いますよっ!
でも、しめ鯖を酢味噌で食べるのは本当においしそうですね。(どっちなんだ〜)
千葉も強い風が吹き始めました。今日は台風並みの強い風が吹くそうです。
自分に気を付けるの大事ですが、…主人の信号にならなくっちゃな〜〜と思いました。
奥さんが帰られるまでに赤信号はご自分で出して注意なさって下さいね。
私の住む熊本では生の鯖は2月が旬で真鯖が刺身で美味しいですよ。
赤信号はどうしていつも女性なんでしょうね〜。 うちでも私が殆ど赤信号を出します。 たま〜にチョコレートとかはじいさんが赤信号出しますけど。
フリムン徳さんのビールは私のコーヒーみたいなものなんでしょうね〜。コーヒーだと矢張りチョコレートですよ。
私もカリフォルニアではカウンターで時どき匂いを嗅がせてもらってましたよ。パック入りじゃないんだから別にOKですよ。良い魚屋は自信があるから嬉しそうに匂いを嗅がせてくれましたね。
「鯖」の事とってもお勉強になりました。血に毒があるなんて今まで知りませんでした、まるでふぐみたいですね(あれ程じゃないか)。イギリスは鯖だけはあるんですけど小さいです。仕方なく何時もはハーブをまぶしてグリルにしますが、今度は是非酢に漬けて酢味噌で頂いてみたいですね、焼き鯖寿司も捨てがたいんですけど。
鼻歌交じりの徳さんを想像して笑っちゃいましたよ〜。まだまだ元気で長生きしてくださいね!
有名な、醗酵学の小泉武夫先生といえば、におい愛好家です。 私 10年前に捕鯨協会の講演会で 小泉先生の話が聴けるので、意気込んで世田谷の昭和女子大学だったかな、でかけました。 白いシルキーなブラウスでちょっとお化粧もして、 会場の座席の一番前に座りました。見渡せば 周りも熟年女性ばかりでした。 お話が 噺家よりも面白かったです。弾性は後部の席に座っていましたね。
私は かぶりつきで ジッと先生を見つめて
拍手もいっぱい、なんだか恥ずかしい行為だなと、思いましたけど、絶大なフアンでしたからね。 でも それ一回きりで、先生の話は 聴く機会はありませんでした。 先生に手紙を書きたいなんて思っていたのですから かなりのミーハーです。勿論 宛先がわかりませんから 書きませんでしたよ。
今度、あたしも Could I smell the salmon?て お店で言ってみよかな。魚は においをかいで買うのは いいことですよね、やってみよう! 昨日は アレルギーで 鼻から下、でっかいマスクで でかけたら、くしゃみしませんでした。 人々が気の毒そうにしてたから よぼよぼのばあちゃんにみえたかな。レジのおじさんが、5ドルのクーポン券をひらひらさせて あたしに、くれました。夫に見せたら、すぐに自分のブックにいれちゃいましたね。 徳さん、どうも。
そうでんね。
好きなことをエッセイに書く時は、文章にリズムがつくんですわ。
”ビール飲むな、鯖食べるな、肉食べるな”痛風の歌。
”酒飲むな、運動するな”は糖尿病の歌。
こんな歌唄っていたら、フリムン徳さんは生きていけないのです。
フリムン徳さん
さすがです。
赤信号はほとんど、女の方が出しているようです。
だから、女の方の服装は赤色が多いのでしょうか?
フリムン徳さん
私はすぐ調子に乗って、はしゃぎまわる人間ですから、
失敗連続の人生です。
でも失敗連続の人生も、たまに成功人生にぶち当たると、喜びは倍増します。
フリムン徳さん
ご主人には赤信号はなるべく短くお願いします。
赤信号はいらいらさせます。
早く、青に変わって欲しい気持ちです。
フリムン徳さん
私達には人間更生法の達人という「歳という者」、目に見えない
お方がいてます。
もうそんなに無茶飲みは出来まへん。
歳がさせてくれまへん。
歳というものは声に出さないで、いつの間にか徐々に、
私の体力も心も変えているようです。
すばらしい、赤信号のようです。
フリムン徳さん
魚は色だけで買ってはあきまへん。
魚は匂いで買うのも大事です。
猟師であった私のおじいさんが、魚に鼻をくっつけて匂いをかぐ姿は今でもはっきり思い出します。
私のEメールアドレスは変わっています。
ここに書くのはいけないと思うので、えらい、すみませんけど、
Chiblitsさんに聞いてくれまへんやろうか、お願いします。
エッセイのネタ欲しいです。
フリムン徳さん
コメント、おおきにありがとうございます。
私も青にならない赤信号を守っていたら、
痛風にはならなかったと思います。
私の痛風の痛さはひどかったです。立つことさえできませんでした。
ベッドのシーツに乗り、嫁はんにひっぱてもらって、トイレも行きました。
医者からもらった痛風の薬を2年間飲んだら、やっと直りました。
フリムン徳さん