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コメント

 コメント一覧 (10)

    • 1. スーパーももちゃん
    • 2012年03月04日 11:36
    • デスバレーと言う地名を聞いてウルトラクイズを思い出しました。

      この番組は昭和52年から平成14年の15年連続でやっていた人気クイズ番組で、今でも根強いファンが多いです。

      この話はウルトラクイズのファンの方が見たら泣いて喜びそうな話です。

      フリムンさん、毎度毎度ありがとうございます。
    • 2. Julie
    • 2012年03月04日 17:37
    • デスバレーは、私が訪れたアメリカの地で、一番好きな場所です。

      本当に美しいと思いました。
      全ての音が消えるんです。
      何か、別のものが聞こえてくるような気さえして
      ほんとに、どこかの惑星に降り立ったみたいでした。
      ここで死ねたらいいなぁ・・・なんて^^;

      偶然、ステルス機が飛んできたのですが
      それも音もなく・・・
      戦闘機なのに…優雅に飛んでいるという表現がぴったりでした。
      デスバレーだったからそう思えたのかもしれません。
    • 3. Sandie
    • 2012年03月05日 14:22
    • 初めて子供と行った国立公園がデスバレーでした。自閉症児でもあの塩の原には感動したようで、雪だと言って走り回っていました。( ̄ー ̄)(塩だって!)それから国立公園巡り病みつきです(`_´)ゞ
    • 4. むべ
    • 2012年03月05日 23:15
    • 徳さん、奥さんもキャンプにご一緒で 良かったですね。  私達も 自然に触れるために でかけるのが、一番好きですね。  

      ところで、うさぎといえば、 大きな野うさぎは、 hareという種類ですね。  ペンシルバニアのヨーク農業博覧会で 中型犬位のうさぎを見たことがあります。 

       
    • 5. フリムン徳さん
    • 2012年03月06日 00:01
    • スーパーももちゃん

      コメント、おおきに、ありがとうございます。
      禿げ頭を掻きながら、モット、モット、おもろいエッセイを書きたいと頑張っています。
       フリムン徳さん
    • 6. フリムン徳さん
    • 2012年03月06日 00:08
    • Sandieさん

      コメント、おおきに、ありがとうございます。
      デスバレーは聞こえが良くない。
      カンドウバレーに名前を変えたいぐらいです。
        フリムン徳さん
    • 7. フリムン徳さん
    • 2012年03月06日 00:28
    • むべさん

      コメント、おおきに、ありがとうございます。

      うちにも大きな野兎がたまに来ます。耳が大きくて、背が高いです。この辺の人はとJack Rabitと呼んでいます。
      今、餌付けしている野ウサギの3倍から3倍はあります。たまにしかきません。

      今度チャンスがあったら、写真撮ります。
        フリムン徳さん
    • 8. むべ
    • 2012年03月06日 04:22
    • 徳さん、辞書をみたら jackrabbit(北米産)と
      ありました。  

      ところで、私は ワシントンポスト、メトロ版の
      obituariesを いつも読んでいます。 先日、
      William Gayというお方が 70歳で逝去された訃報が
      載っていました。大見出しに Author pulled from
      his own blue-collar-life storyとあり、ウエスタンが似合いそうな男性の写真、本を出版されていて、本の登場人物はしばしば彼もかつてはやっていた報われないcarpentersです。彼らは The west Tennessee wildernessのトレイラーパークか丸太小屋に住んでいました。William Gay氏は その地で 2月23日の朝から黄昏時の間に心臓発作で死亡したようです。
      彼の居間には まだストーブの火がパチパチと音をたてて燃えていたそうです。
      著書”I Hate to See That Evening Sun Go Down"
      は 2009年に映画化されました。
      ”I never wanted a lot of money out of it, or to be a litery lion","I just wanted to be a writer"と インタビューで語っています。 遺族は4人の子供、一人の兄弟、孫15人です。 
      短編の中で 彼らしい人物が 67歳でこどもからナーシングホームに入れさせられ、彼の知識の宝庫が 失われていく時が来ていると感じる。俺は落日を見るのを嫌う。と 書いています。  
      写真は ストーブ用にか、丸太の山の前で立っており、躾の良い上品な人々とは 共感しなかったとあります。彼の父親は 小作人で、製材所の労働者だったとあります。 自身の労働者階級の物語にを 書き続けてきた作家だったのですね。 徳さん、やっぱり、健康第一よ、書くことは楽しんでください。て、あたしのいうこと、おせっかいね。
    • 9. フリムン徳さん
    • 2012年03月07日 23:05
    • むべさん

      カーペンターの物書きがおったんですね。
      エエ気持ちです。
        フリムン徳さん
    • 10. インスタント山伏
    • 2012年03月31日 16:03
    • >イザナギが黄泉の国で腐敗した妻の姿を見て逃げ帰った後、身体を海水でみそいだことがその始源

      と、神道仏教の吉野で修行をしてる人間は答えておきます。
      海水では扱いが困るので塩になったのではないかと愚考をいたします。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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