以下の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/51904176.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (23)

    • 1. Blue Hills
    • 2012年02月08日 07:43
    • 今日のエッセイもすごく引き込まれました。
      白人の方の思いというか、とても興味深かったです。
      いま、朝のいちばん忙しい時間ですが、拝見しました〜。
      エディさんが亡くなったのは残念ですけど、羨ましいような人生だとも思います。
    • 2. 桜丘の母 (東京在住)
    • 2012年02月08日 10:01
    • おはようございます。

      アメリカ、カリフォルニアの青い空の下に広がる郊外の住宅地での、穏やかなフレンドリーな遣り取りが目に浮かびました。

      その昔(30年前!)、高校時代の夏休み、カリフォルニアのベルモント(サンフランシスコ郊外)の家でホームステイをしました。坂の上に建つ自家用車2台分の車庫のある家は、憧れのアメリカそのもの!でした。私の拙い英語を、一生懸命聞こうとしてくれたホストファミリーの家族・・。カリフォルニアという土地柄でしょうか、フレンドリーで寛容なアメリカ人に「これがアメリカなんだ!」と思いました。(その後、イリノイ州で短期留学した際、大きな勘違いと気付きましたが・・。笑)

      私もあのベルモントの家、見に行きたいなぁ。
      ストリートビューで捜してみようと思います。
      (時代ですね・・。)

      エディさんのご冥福を心よりお祈りいたします。


      「みんなで決めよう国民投票(東京都)」の〆切日は明日2月9日です! 
      街頭署名のほかに、ご近所さんや地元商店の皆様に、署名のお願いに歩いています。人生の先輩達特に女性の方々が、本当に快く協力下さって感激しています。
      ラストスパート、がんばります!

    • 3. ritsu
    • 2012年02月08日 10:15
    • 時代の移り変わりを感じられずにはいられません。
      いまや中国人は世界中のあちこちに土地を買い上げ御殿のようなお家に住みお金が有り余っていますと言っていますが、それでも私は言いたいです、
      もっと御自分の国にお金をお使いになったらと、まずは御自分の国をもっと豊かにすることの方が先だと思いますが、、どうして外国でお金を見せびらかすのでしょう、、、。これが以前日本が通りぬけたバブルの時代を今中国がですか?いつかはじけるでしょうね。いつかわかりませんが、今日本でもあちこちの土地が中国人の手によって高い値段で買われているようです。悲しいですね、、、時代ですかね。私の近所に住んでいた友達の中国人も最近素晴らしい御殿のようなお家を買い引っ越して行きました。年いってこのような大きなお家に住み維持するだけでも大変なのに、投資なのでしょうかね、、、
    • 4. むべ
    • 2012年02月08日 11:38
    • 生き馬の目を抜くというように、日本の土地、山林が外国資本により、日本の政治や企業がコントロールされていくという図は 無きにしも非ず。富が最大の幸福の象徴である国ですから、 世界どこにでも 土地、家屋を買い、 恥という感覚からは遠い国民性であるとみえます。  私の友人は 日本語を中国の若者に教え、 日本に留学したい学生のために 一緒に千葉から 京都まで行ったりと、別の側面の友好なのですが、 土地のことは、野放しでは いけないですね。国土の多くが山の日本が、その山林が 外国資本に買われてしまうなんて、悪夢をみるようです。 

      フリムン徳さん、 良い家庭をお持ちで なによりな人生ですね。 奥さんがいいですね。 
      アメリカ東部でも 数年前は 家を売る看板が ずらりと並び、ショックな風景でした。
      私の義父母(白人の家も 白人の夫婦が購入しました。 噴古く小さい家ですが、梁のすごい家で地下室もしっかりしたものでした。その夫婦は 自分達で手直しして、そこいら辺では 一番な綺麗な家にしていました。向かいの隣人も 売却し、でも買った人が手入れをしないので、荒れてしまい、見る影もなかったです。 アメリカでは 珍しくないことです。 淋しいですね。
    • 5. Sanae
    • 2012年02月08日 16:26
    • なんだか切ない話ですね・・・。でも、なんでそもそも元の住民達はよそへ引っ越してしまったんでしょうか?たった10年で住民の民族構成がそこまでかわってしまうというのに驚きを禁じえません。
    • 6. はら
    • 2012年02月08日 19:58
    • 素敵で悲しいお話ですね。お話を聞いただけでエディーさんご夫妻がどんな方達か私には想像できますよ、私も国籍を超えて沢山素敵な人達に出会いましたから。

      台湾人は中国人とは違うような気がしますが・・・、そういう話じゃない?はいそうでしたね。私大昔カナダに留学してた時から思いました、「中国人って雑草のようにホンット何処にでも居てどんどん増えていくんだなぁ〜」その後もう一つ加わって、「海外の中国人って皆凄い金持ちが多いなぁ〜!」。CAのベイエリアで借りた家2軒とも大家は中国人、サンフランシスコで娘の借りた家(部屋)も、借りようとしして見て回った家も全て中国人がオーナーでしたね。娘の借りた家のオーナーは凄く心が綺麗で親切な中国人ご夫妻で心から感謝していましたが、彼等の様な方達はとても珍しく、殆どの中国人の方って結構自己中心、人の意見を聴こうとしない方が多かったですね。「中国の常識世界の非常識」って誰か言ってましたが、朝7時〜午後7時までガンガンやられたら騒音公害ですものね!その町で車でご老人をはねそうになってそのまま走り去った車がいた事もショックでした。

      私も大昔カナダに居た時に母の様な存在だったブランチ・ロビンソンをはじめこの年まで、忘れられない程素晴らしい方達に沢山出合ってすでにお亡くなりになった方達も沢山いらっしゃいますが、今はみんなと又天国で会えるのを楽しみにしています!最近は向こうの人口が増えてるんですよね〜。(笑)
    • 7. スーパーももちゃん
    • 2012年02月08日 21:06
    • 今回のフリムンさんの話を見るとアメリカ社会の闇の部分がリアルに描かれていて考えさせられました。

      私の住んでいるところは岐阜大学が近いのでいろんな国からの留学生の方がいます。中には宗教上の事情で顔を隠している人もいます。

      あと岐阜市は昔から繊維業が盛んなので中国人と工場が多いので日系ブラジル人も多いです。

      友達はお兄さんが南米人の女性と結婚しましたが、友達は人見知りが激しく、義理の姉に当たるその人が受け入れません。

      フリムンさんにはアメリカ社会の現実をもっと伝えてほしいです。

      最後にエディーさんがなくなるくだりの話は言葉が出ませんでした。
    • 8. 誓いの言葉
    • 2012年02月08日 21:30
    • 徳さんは幸いにも良いお友達にも恵まれ白人社会に溶け込んで居られます。
      真心がこもった正直なお人柄なのでしょうね。
      オデッサさん、エディ―さんも優しい方

      何処の国でもチャイナタウンは繁栄のあるのみで小さくなったためしがありません。横浜や長崎のチャイナタウンもしかりです。
      10年程前に中国を旅した時両替をホテルに頼みました(上海の一流ホテルです)一番大きな貨幣が偽物でした。ショックでそれから中国へは行きません。


    • 9. はら
    • 2012年02月09日 00:20
    • あいたっ!誓いさん、そらたまらんね。上海の一流ホテルが偽金ってね〜、エズカ!もう行かん方がヨカヨカ。

      娘が一昨年。中国語スピーチコンテストの2位のご褒美で中国から10日間招待されたとよ。私は「危なか所に何しに行くとね?」って言ったばってん娘は経験の為に行ったとよ。そしたらね、世界中から来てた生徒達が次々に食中毒で病院に運ばれたてったい、エズカ!幸い娘は幼少から「雑食」で鍛えとったけん(爆)食中毒にはならんだったばってん、生水は絶対飲まん様にしたって。でもね、食事の世話する中国人のおばちゃん達はとても優しくてみんな良か人達だったてよ。でも私は絶対中国には行かん。No 謝謝!(ノー・サンキューたい 爆)
    • 10. daysofWLA
    • 2012年02月09日 11:05
    • >白人が新しい町を作り、そこへ黒人が入り、日本人が入り、メキシカンが入り、東洋人が入り込む。白人はまた、郊外へ引っ越して新しい町を作る、これがアメリカの歴史だとエディーは言う。

      こういう歴史があるとはいえ、古くから住んでいるお年寄りがつらい目に遭うのは悲しいですね。
      中国の人たちは、郷に入っては、、という考えはないみたいです。そして、ひとり入り込んだら、イモづる式に家族や友達を呼び寄せたり、職場に入り込ませたり、そうやって地域や勢力を広げているように見えます。
      (もちろん、同じような感覚でおつきあいの出来る常識的な人も中にはいるのでしょうが、、、)
      エディーさんの事故が、苦情を言ったために恨まれてのことでなかったらいいのですが。残された奥様はずいぶんと心細いでしょうね。
    • 11. 誓いの言葉
    • 2012年02月10日 00:02
    • はらさん、二回目の上海が偽金でしょうが、
      一回目は食中毒タイ!二十人くらいのツアーでアイスクリームを食べた人が私を含めて18人が下痢嘔吐みんな真っ青になっての帰国だったとよ。
      えずか〜もう死んでも行かんと思ったタイ。
      ほんなこてNO 謝謝!!
      勿論、ヨカ人もいっぱい居らすとよ。
      お宅のお嬢さんは運が良かつよ。
    • 12. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:37
    • Blue Hills さん

      アメリカの政府の考え方は広いと思います。
      私の土地の奥に住んでいる白人のケンは今嘆いています。
      子供の学校のことです。
      「政府は有色人種を優遇しすぎや」と、また、もう一人の白人は、
      「白人はアメリカのインディアンの土地を奪い上げたんだから、それぐらいは辛抱せんと」
      とも言っています。
       フリムン徳さん
    • 13. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:40
    • 桜ヶ丘の母さん

      あの背の高いエディの身体全体に優しさと言う花が咲き乱れているようでした。
      エディを思い出す時には「いつも人には親切にしなきゃ」と思います。

      昨日(7日)ベルモントの町のエル カミノ リールを車で通りました。
      私も16年ほど前サウス サンフランシスコに住んでいたので、ベルモントはよく行きました。
      昔のままです。ベルモントの昔住んだ懐かしいの家あると思います。早く行ってくだされ。
      日本から来ていた甥の夫婦をべルモントを通ってサンフランシスコの空港に送りに行ったのです。
        フリムン徳さん
    • 14. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:43
    • ritsu さん

      白人は親切で、笑顔で誰にでも挨拶をする。
      中国人は愛想が悪くて、挨拶をしない。
      この違いはどこから来るか。
      身体の大きさからも来ると思います。私の経験では身体の大きな人は割と、親切で、愛想のいい人が多かったです。
      中国人の愛想の悪さは15億人という人口の多さだと思います。
      生き抜くための生存競争の激しさが、挨拶なんかにかまっておれない人間にしたように思います。
      フリムン徳さん
    • 15. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:46
    • むべさん

      私の住む山の砂漠と呼ばれるブラッドレー、ラックウッドゥの村は土地を40エーカーより小さく分割できない法律があるそうです。自然を守るためと思います。
      私の住むところはキットフォックス(金狐)の保護区なので、自分の土地であるにもかかわらず、狐の巣から離れたところにしか家が建てられませんでした。
      その狐の巣を調べてもらうために、サリーナスの大学の教授(動物専攻)に調べてもらいました。
      なんと3千ドルも取られました。でもその証明が無いと家が建てられなかったのです。
      今はサンノゼ、ロスアンジェルスなど大都市の白人のリタイヤした人達が広い土地を買って、豪邸を建てる人が多くなっています。  フリムン徳さん

    • 16. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:49
    • sanae さん
      どうも白人は異人種が入り込んできたら、その土地を出たがるようです。
      これが白人の運命、人生と思っているような気がします。
      日本人はその土地や家をなかなか変わらないですが、私の知っている限りでは、白人はいとも簡単に家や土地を変わる人達がおるようです。

    • 17. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:52
    • はら さん

      私も中国人はどうも好きになれまへん。
      私は、この山の砂漠の田舎の白人が大好きです。
      故郷喜界島の昔の人間とよく考え方、生活の仕方が似ています。
      義理人情があります。
      町の白人のことはありよく知りませんが。
      フリムン徳さん
    • 18. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:54
    • スーパーももちゃん
      もっともっと、アメリカのことを書きますから、楽しみにお待ちくだされ。
      フリムン徳さん
    • 19. フリムン徳さん
    • 2012年02月10日 06:57
    • daysofWLAさん

      エディの妻オデッサはエディーが死んだ次の年、アーケイディアの家を売って、
      妹の住むアーカンソーへ引越しました。
      娘のまきこが知らせてきました。
      ここブラッドレーからは離れているアーケイディアですが、私達や、エディ、オデッサの故郷みたいに思えてなりません。でも今は中国のようです。寂しいです。
      フリムン徳さん
    • 20. むべ
    • 2012年02月10日 11:03
    • 徳さんの話から、 私も 夫のおじいさんの家だったところへ 夫といってみようかなぁと 思っています。 おじいさんが亡くなって、手放したのですが、 敷地内に清水、燻製小屋、石作りの農家なんです。 広い丘陵にあります。

      両親の家の並びは やはり、今も白人の人々が住んでいるそうです。 ペンシルバニア州のヨークというところで、 まっすぐな道沿いに 同じような家が並んでいました。 今は、もう、知っている人はいないのですが、夫は 思い出話をはじめると いっぱい、話します。 故郷に帰っても、誰も知っている人がいないのが、淋しいのですが、 やはり、たまには でかけてみたいと 思いました。 
      車で行くには 高速なので、ちょっと厳しいのですが、 夫の体調の良い時だったら、行けるかもしれません。  

       
    • 21. Blue Hills
    • 2012年02月10日 12:59
    • 徳さんへ

      いろんな方と仲良くできるのは、Chiblitsさんも書いていらっしゃいましたが、徳さんの生まれもったものなんですね。最近、徳さんのことを思い出して、人との縁を大事にしようと思っています。

      ところで、臨時の「話の聞き屋さん」をお願いできませんか。無料ですみません。。。

      今度、下の子供が幼稚園に入園します。担任の先生はアメリカ人の白人男性です。35歳ぐらい、とても陽気な反面、厳しい先生です。
      子供たちが、帰り際、彼を取り囲んで「明日も遊ぼう、遊ぼう」と言うと、「だめ。明日は、まず○○が終わってから」と言います。砂場に走っていく子供がいると、「今日は社会性を身に着ける日だ」とか言って、手をひっぱって子供をひとところに集めてきます。
      私には、この先生がよくわかりません。若干、嫌いに傾きかけています。しかし、なんとかいい関係にもっていきたい。もっとニコニコして、拙い英語でも話しかけていけばいいものでしょうか。
      人付き合いの達人、徳さん、そして、白人のお友達も多い徳さんに、伺ってみたいのですが。。
    • 22. フリムン徳さん
    • 2012年02月11日 01:37
    • Blue Hills さん

      人付き気合の達人といわれてもうて、こんなうれしいことはおまへん。
      頭掻いてから、鼻の先まで掻きますわ。

      この先生は、心の狭い方で、自己中心の方のように思われます。
      それか、先生という職業にまだ慣れていないかも知れません。
      だから、陽気に振舞って、自分の素人振りをだまそうとしているかも知れまへん。
      もし当たっていなかったら、お許しくだされ。

      フリムン徳さんだったら、こうします。
      この先生と目があったら、
      1、先に頭を下げて、思いっきり最高の笑顔で、  「はーい、はわゆー」と言います。
      2、その先生の着ている服装、靴などを注意してみ て、色、デザイン、などからええなあと思うもの を見つけて、「先生、その赤色の服、私大好き  や、どこで買ったの、」とききます。
       人間は自分の買ったものの質問には答えやすいよ うです。
      3、でも私は英語が達者でないから、よく物をあげ ます。
       私は日本酒をよく上げました。(飲まない人には だめでっしぇえ)これは話の仲でなんとなく聞い ておくのです。うちの嫁はんは、食べ物や、花を 上げています。
       これは魚釣りに似てまんなあ。
       そうです、人を操縦するのも魚釣りも餌がいるの です。

      最後に私が、心理学の本で勉強した、経験した、人に好かれる大事なことは二つあります。
      $$$話の聞き上手。親身になって人の話を聞く稽古をすること。自分がしゃべりたくても、辛抱して、先に相手にしゃべらすこと。
      $$$相手を褒めること。相手の一部分にいいところを見つけて褒めること。「あんたは別嬪やなあ」ではあきまへん。これはお世辞にとられがちです。
       柔道、空手を習うように、人に好かれるにも、技を覚えるために稽古と努力が要ります。
      Blue Hills さん、元大工、元商売人のフリムン徳さんはこんなことしか知りまへん、お気を悪くしないで下され!! フリムン徳さん
    • 23. Blue Hills
    • 2012年02月11日 02:38
    • フリムン徳さん

      ほんとにほんとにありがとうございます!
      いま日本時間は夜中の2時半なんですけど、フリムン徳さんのお返事のおかげで、勇気凛凛、元気モリモリになってきました〜。
      何度も繰り返し読んで、実行します!

      アメリカ人には「ハロ〜ハワユ〜」これもやっていませんでした。たぶん、この前のエッセイのチャイニーズのように、怖い顔して睨んでいたと思います。

      あと、聞き上手ですね。そして、プレゼント。
      来週はバレンタインデーなので、さっそく、チョコを買いに走ります。そして褒める。

      本当はこんな幼稚園やめようかと思っていたんですが、払ってしまった入学金が惜しい…。
      フリムン徳さんのアドバイスを実行して、それから自分のウヤフジにお願いしてみます。
      温かく深いお言葉、ありがとうございました!!
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

ギャラリー
  • ハラスメントを受ける
  • ハラスメントを受ける
  • ハラスメントを受ける
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
  • 大人気のポップコーンチキン
Recent Comments
スポンサーリンク
Categories
Archives



以上の内容はhttps://california-baasan.blog.jp/archives/51904176.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14