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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (24)
入選おめでとうございます!!
何でも諦めちゃいけませんね。 私も悪い事は考えないでもっとポジティブにならないと反省しました。
エッセイ、有難うございました!
あきらめないことですね。ほんとにありがとうございます。いくつになってもあきらめない。
chiblitsさん、ありがとうございます。
言葉の魅力と言葉の力。そして何かを起こす力ですね。
ありがとうございます。
chibilitsさん、初めまして。投稿するのは初めてですが、毎日のお話が私の生活の大きな励みになっています。これからもどうぞよろしくお願いします。もうひとつ、私もじい様の隠れファンです(笑)
すごいです、8回目で 入選したなんて、感動ですね。 題材も 大切なんでしょうかね。 これからも 健康第一で 楽しく文筆に 励まれてくださいね。
このエッセイを 喜界島の言葉に置き換えたら、どのようになるのかなぁと思いましたが、想像がつきません。喜界島や大阪の人々は 格式ばっていないから 目をそらさないで話に華が咲くのではないですか。
海外に住んでいる人ならば、誰もが 日本語、日本人について、経験談や思いを持っているでしょうね。 あたしもですけど・・・。ヒスパニックだと
知らなくても オラッって、いうから 国民性なんでしょうね。 徳さんと 私はちょっと違うのですが、 料理人に話しかけるって、東京でも 気をつかったから、神経疲れするのね、お客でいって、疲れるのもいやだから、私は 行きません。でも 今住んでいるところに 沖縄の人がお店をやっていて、いい人なので、 たま〜にお店に入ってゆっくりとしてきます。 こんにちは〜っていって、やっぱ、ほっとしますよね。
そしてフリムン徳さん、おめでとうございます!
フリムン徳さんのエッセイ、過去のもの全て読んだわけではないのですが、「入選なさった」と聞いてとても嬉しい気持ちになりました。
いくつになっても頑張ってる人は素敵です。
日本語しか話せない私としては、海外で暮らして英語が話せて、というのは憧れです。
でもフリムン徳さんが、なんとか日本語を話したい、と寿司職人さんの前のカウンター席に座ろうとするエピソードを読んで、日本人として妙に嬉しくなりましたよ〜。
日本語大事にしなきゃ...って思いました。
チブリッツさんも、日本語が恋しくなったりするのでしょうか。
ご入選おめでとうございます。
努力が実り良い新年をお迎えになりましたね。
郷愁をそそる方言や日本語は外国にいらっしゃる多くの日本人の方が望郷の念を抱かれて居られることでしょうね。
フリムン徳さんの読者として、今後の更なるご活躍をお祈り致します。
#Chiblits さん、
新年明けましておめでとうございます。
今年もうれしい、エッセイのネタになりそうなコメントをお待ちしています。
Chiblitsさんのブログを毎日読んでいて、発見しました。
ブログはブログのコメントを書くことに意義があるように思いました。
大事なことだと思います。
フリムン徳さん
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#tekuteku2011 さん
新年明けましておめでとうございます。
人を喜ばすも、泣かすも言葉。
人を生かすも、殺すも言葉。
私はこの言葉を生かせて、皆さんにおもろいエッセイを書き続けようと思います。
フリムン徳さん
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#helim さん、
新年明けましておめでとうございます。
すばらしい言葉を見つけて皆さんをうれしがらそうと思います。
helimさん、、細かいことに、クヨクヨしないで、わが道をまい進してください。
フリムン徳さん
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# むべさん
新年明けましておめでとうございます。
そうです。エッセイはネタがとても大事で す。
魚釣りと同じで、読む人は自分の好きなネタ でないと飛びついてきません。
カリフォニアばあさんのブログのコメントの 中にはエッセイに使えそうなネタがいっぱい あるので助かります。 フリムン徳さん
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# 誓いの言葉さん
新年明けましておめでとうございます。
今年は実りよい年になりそうです。
正月の2日の日は友達と、サンシエメンの磯で、 大きな沢山のポーチを釣りました。
ハーストキャッスルののすぐ下の磯の波打ち際 です。
私のアメリカでの釣り暦では一番の大漁でし た。
家へ持ち帰って、魚をサバクのにしんどい思い をしたのも初めてです。
ポーチという魚は、日本の黒鯛に似ています
甘みがあってとてもおいしい魚です。
今年はネン以上に、マンモスとビッショップで のキャンプ、魚釣り、エッセイの勉強に頑張 ります。
フリムン徳さん
新年明けましておめでとうございます。
私は喜界島の言葉が好きやネン、大好きやネン、
大阪の電車の中で、弟と二人で喜界島弁で話していたら、「この人達は日本人と違う」という声が後ろの方から聞こえてきました。
日本語とまったく言葉が違いますが、文法は同じです。
アメリカに住んでもう36年、いまだに私と嫁はんは喜界島弁で生活しています。
嫁はんも同じ喜界島出身です。
入選おめでとうございます。何でも絶対にあきらめないということですね。
いつもチブリッツさんのブログで、徳さんのエッセイを読ましていただいてますけど、本当に心が伝わってくる温かいエッセイです。これからも沢山書き続けてくださいね。
私も日本語を愛する一人です。この国に40年間住んでいて、25年間アメリカ人とともに働いてきたものですけど、今は家族との交流を除いては殆どが日本語での生活です。日本語を話すとほっとします。
いい年になりそうです。
お年玉ありがとうございます。
私は直ぐに悪い方に悪い方に想像してしまう損な性格です。 今年はこれをどうにかもっとポジティブに変えて行きたいです。その為には矢張りフリムン徳さんのような方の影響を受けないとですね!
初めまして!
いつもご訪問有難うございます。 じいさんに伝えておきます。 私が伝えると嬉しそうですよ〜。
あははは!! 私もカウンターには座らない人です。 日本でもアメリカでも。 私は日本の回転寿司が好き! あのカウンターだけは例外ね。
私が住んでいるところはフリムン徳さんの町とは違ってとても日本人が多いです。 従って私のお友達は皆日本人。 日本語もいつでも話せるので特に不便を感じません。 その点言葉のホームシックにはならないのでラッキーです。 でもモンタナ州にいる時は日本語が喋りたかったですね。
私ね、 フリムン徳さんの奥様が同じ喜界島出身と知ってなんか嬉しくなったのですよ。 同じ郷里の言葉で話せるご夫婦っていいなぁ〜って思ったのです。
みちこさんも40年ですか!! 私も40年になりました! 1972年にアメリカに来ました。25年間もアメリカ人とお仕事をしていらしたのですか! 私は18年間は日本人とお仕事でしたから職場はいつも日本語。 自営業になってから英語だけになりました。矢張り日本語が一番いいですね!私の場合はしかも鹿児島弁が一番楽でほっとします。
良かったですね〜!
入選おめでとうございます!!
徳さんの喜びもさることながら、私が嬉しかったのは
徳さんが「大阪弁が好き」と言うて(書いて)くれはった事です。
大阪生まれの大阪育ちがヒョンな事からこちら(CA)で住むように
なりました。
まだ、1年と半年ほどの新米です。(年だけは案外いってます)
幸い、旦那は(日系3世)大阪に16年程住んでましたんで
日本語(標準語)ちゅうよりか、大阪弁のほうが達者です。
私も、二人で居る時は大阪弁ばっかりです。
せやさかいに、いっこも英語が上達しません。
海外に居てて、自国のしかも自分が住んでた地方の言葉を使える
ちゅうのはほんまにありがたいことです。
徳さんも、奥さんと仲良う喜界島弁を話されてるのが目に浮かびます。
これからも、増々「お気張りやす!!」
新年明けましておめでとうございます。
大阪弁を愛するフりムン徳さんです。
大阪弁というだけで、よだれが出そうになります。
大阪弁でのワシの叩き売り聞いて欲しかったねえ。
人が集まりすぎて、道にまではみ出したほどです。
警察が来ないか怖くなった事を覚えています。
集まった人だかりを逃がさんように、鉄瓶に入れた水で円を書いて、「この円の中から出て行った人はどろぼうでっしぇー」と笑わせて叩き売りをしていました。
英語の国アメリカで、使う大阪弁は格別です。
アメリカで大阪弁を流行らそう。
フりムン徳さん
それ、オモロい!! 「アメリカで大阪弁を流行らそう」。
まずは何からいきましょか?
私はね、「まいど」ちゅう言葉が好きですねん。
なんかこの一言で、全ての挨拶がカバー出来る気がしませんか?
うちの旦那も大阪居てた頃、会う人にはまずは「まいど」。
そうそう、徳さん。
おっちゃんのいつもオモロうて、ちょっとホロッとする話しに
「毎度おおきに!!」です。
7転び8起きではなく、七転び八起きです。
これは言うなれば、
「ある状況が1転して別の展開になった」
とは書かず、「一転して」と書くのと同様です。
書くという作業にますます精進していただきたく、
敢えて申し上げました。
本当にありがとうございます。
もっともっと、言葉を、字を勉強します。
フりムン徳さん
いくつになっても人生を楽しく可笑しく生きていく。。。良いですね。
私は仕事で日本人と話す機会があるので日本語を話せる機会を大切にしていないように思います。でも昔2年程ドイツの田舎で暮らした時は2時間もかけて大きな街の日本食レストランに行ったのを思い出しました。もちろん日本食が食べたかったのもありますが、日本語を話したかったのでしょうね。私も日本を出てもう30年になります。おかしな日本語で話したりもしますが故郷に帰るとやっぱり地方の言葉で話すのが最高です。日本語が可笑しくなりつつありますが、私の体には日本人の血がどくどくと流れています。
頑張れ、フリムン徳さん。
Chiblitsさん南に来られる機会があったら寄って下さい。そしてお料理教えて!
Mako
頑張ります。
短い人生、おもろうに、楽しく、くよくよせず、他人のうわさを気にせず、鼻歌を唄いながら、我が道を邁進しようと思っております。
フりムン徳さん
「商売〜繁盛で〜笹持って来〜〜い!!」
覚えたはりますか?
大阪は(日本では本日9日ですね)今日から「えべっさん」でっせ〜。
今日は10日えべっさんでっせー。
日本を出てもう、38年過ぎました。
ほんまのえべっさんは、アメリカでは拝めまへん。
アメリカにはえべっさんはいてはらへん。
えべっさんに似たアメリカ人の太った人は年中見かけマンねけど。
でもささもってはれへん、さびしいですわ。
フりムン徳さん
今回成田で発つ前にちょっと時間があり、もし有ればと思って「フリムン徳さんの波乱万丈記」を買おうと本屋さんに立ち寄ったんですが、売り切れでしたよ!本屋のお兄さんが在庫確認してくれました。あんな場所が限られた本屋さんにも置いてあるなんて吃驚。きっと海外に帰られる方が購入なさって、徳さんの生き方に励まされていらっしゃることでしょう。
新年明けましておめでとうございます。
成田空港の本屋さんにも「フりムン徳さんの波瀾万丈記」が置いてあったんですか。
これは驚きです。
新年早々、こんな嬉しい事を聞くなんて、今年はエエ年になりそうです。
今年も、おもろいエッセイを書くことに頭を集中します。不思議なもので、68歳になった今が10年前よりも頭が冴えているような気がします。
頭の中の澄み切った青空の部分が大きくなったように感じています。
「徳さん、ヨーク考えてみなはれ!!、それは頭の禿の部分がが広くなったからとチャイまっか?」