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コメント

 コメント一覧 (40)

    • 1. dramaqueen
    • 2011年08月28日 06:52
    • 初めまして。実は、ここ数年ずっとブログを拝見させて頂いていたのですが、いつもコメントが多いので、返事をするのが大変かしら〜と思いながらの初コメントです。
      桃パイおいしそうですね。
      レモンで参加を防いでも、細胞を壊してしまうとこんなにも色が落ちてしまうのですね。驚きです。

      桃といえば、私は福島県の出身だったので毎年、おいしい桃を楽しんでいました。(アメリカに来てからは、田舎のようなおいしい桃は味わえませんが。)
      福島の叔父が営む桃園は、だれも食べてくれない桃をとっては捨てるの繰り返しだそうです。

      白桃のパイとてもおいしそうです。桃もきっと幸せでしょうね。
    • 2. mag
    • 2011年08月28日 08:10
    • 一体、何人様が砂糖切りにトライしているのですか?
    • 3. sacchicchi
    • 2011年08月28日 09:18
    • 桃のパイ、おいしそうですね。桃はwhite peachを使われてらっしゃいますか?わたしは、生食ではドーナッツピーチがすきです。

      昨日の夕食は、こちらのHPのほうれん草とチキンのカレーを作りました。コスコで買ったベビースピナッチの消費に困り、カレーだと大量に消費できてよかったです。ベビースピナッチだしいいや、と思って、先にほうれんそうをゆでませんでしたが、灰汁をちょっととれば大丈夫でした。

      今日の夕食は何にしようかしらん。
    • 4. みいぼ
    • 2011年08月28日 09:42
    • へええええーーーーー(◎-◎)
      黒ずむのは包丁の鉄分って、思いこんでいました。
      化学変化ではなく物理的な変化だったのですねぇ。。。
      世の中、思いこみでしたり顔で 自慢げに人に間違った知識を披露していることが多々あるのかもしれない、、
      甥っ子のお嫁さんはお料理に砂糖は使わないって言っていました。慣れたら素材の味がよくわかって 体の為にもいいのでしょうね。(醤油と砂糖たっぷりの甘辛いお料理も大好きな私ですが お菓子類は微糖ぐらいが美味しく感じます)
    • 5. 日本はすもも(大好物!)の季節
    • 2011年08月28日 10:33
    • 僭越ながら、あなたのそういうところが素晴しい!と思うのです。

      小さなことも受け流したりせずに、自分で気がつき、気に留める。

      きちんと調べて、
      「こういうことだったのね」と納得する。

      先日のオーブンの記事でもそうでした、
      色々と自分で考えて工夫してみる。

      今の、説明書通り、レシピ通りでないと何も出来ない人々にイラつく私ですが、
      気づかないところで固定概念・観念に
      縛られているのかと思うとゾッとするのです。

      ちなみに、以前、車で旅をしていたちょっと匂う
      ヒッピーのお兄ちゃんに聞いたのですが、
      セラミックナイフは細胞を壊さないのだそうですよ。
      私はフライパンと包丁を持って旅をしていたのですが、
      こだわりで包丁はセラミックだったんです。
      このナイフ、切れ味の鋭さは、指先にトンと触れただけでもツイっと血が滲むほど。
      固いパンにもスイスイ入るスグレモノですよ!
      おすすめ。
    • 6. atsuko
    • 2011年08月28日 13:53
    • へぇ〜そうだったんですか?レタスも包丁嫌うって言うじゃあないですか、一緒ですかね?いつも勉強になります。
      砂糖切りの人が多いからって言う所笑っちゃう〜ありがとうございます参考になります‼
      アメリカのハリケーンはどうなったんでしょう〜何か規模がデカくて怖いですね、パーフェクトストーム って言う映画を思い出す映像でした!(◎_◎;)
      えげつない事になりませんように…
    • 7. Sanae
    • 2011年08月28日 17:24
    • 勉強になります〜。よく金気を嫌うという言葉を聞きますが、切断の仕方の問題だったんですね〜。驚きました。なるほど〜。面白いです。
    • 8. スーパーももちゃん
    • 2011年08月28日 21:28
    • 日本の場合はももが完熟していることが多いですね。

      ケーキじゃなくて生で食べることが多いから。

      でも、包丁じゃなくても皮が向きにくいのが難点。
    • 9. はら
    • 2011年08月28日 22:02
    • そうなんだぁー!今の今まで知りませんでした。これからは桃は剥けるまで待って手で剥こうっと。レタスも「ちぎった方が美味しい、包丁入れちゃダメ。」って聞いてましたが、あれも包丁で切ると時間が経つに連れ茶色く変色するんですよね、その理由がやっと分かりました。

      こちらに来て一度も桃を食べた事ないんです、CAでは夏はジューシーなオーガニックの桃やネクタリンを毎日食べていたのに。凄く硬いオーガニックじゃないネクタリンや桃は沢山出てますけど、全て輸入だし全然食べる気しませんね。メロンもプラムも全て輸入でノン・オーガニックなんです。オレンジ・りんご・いちご・葡萄・ラズベリー・ブルーベリー、時々スイカ位ですかね此処に出るオーガニックの果物は。桃・ネクタリンの大好きな私には辛いですが、この間CAで毎日食べてきましたよ。

      お料理には仕方ありませんが、私は桃はあのヘアリーな皮ごと頂いてますよ。カナダに居た時私が皮を剥いていたらカナダ人の友達が「何故皮を剥くの?」って不思議そうに聞くから「毛が沢山ついてるから。」って言ったんですが、いつの間にか私も皮ごと食べるようになってました。(笑)熟れた桃を木からもぎって皮ごと食べる痛快さは今でも忘れられないですね。
    • 10. のり
    • 2011年08月28日 22:08
    • へーーそうなんですか!トリビアですね。教えて下さってありがとうございます。じゃあ、もしかしたらリンゴもそうなのかしら…(リンゴはナイフなしではムリですけどね(笑))
    • 11. みよ
    • 2011年08月29日 01:08
    • ほわあ〜こんなに違うんですね〜専門家の説明も納得茶色もカラメルソースかけたことにすれば、、、なんちゃって
    • 12. むべ
    • 2011年08月29日 02:32
    • チブリッツさん、今度からは 桃を買うのをためらわなくてすみます。 いつも 皮を剥くとすぐに赤くなるので 扱いが難しかったです。

      ペンシルバニア州のアダムス郡の個人経営のファーマーズマーケットで購入した桃は 抜群でした。住んでいるとろこでは とても手に入りません。

      アメリカに住んで以来、 失敗の経験から 学んだことは 多いです。現在もそうですが、失敗を恐れなくなりました。  
    • 13. 恵
    • 2011年08月29日 06:23
    • 昔から失敗は成功のもとといわれるではないですか??
      失敗をしながらそれがうまくいったときの喜びは最高だし、また忘れませんね。
      間違いないで物事をすることもすばらしいです。
      しかし失敗することにより思考力も養われる気がします。
      ところで桃の話ですけど雑誌なので桃は絶対にオーガニックを食べないとだめだと何回も読んだことがあります。
      そして桃はかなりの殺虫剤のスプレーをしてあると書いてあったのを思い出しました。
      そういえば皮も薄いし浸透力がすごいのでしょうね。
      虫も食べてない桃はやはり多量のスプレーがしてあるのがわかります。
      そしてはらさんが桃を皮ごと食べるとか書いてあったのでたぶんアメリカ人もきっと(カナダ人がそうであれば)皮のまま食べるのでだから桃は絶対にオーガニックを食べなさいという意味がわかりました。
    • 14. ばんず
    • 2011年08月29日 08:00
    • 大変、おもしろい情報をありがとうございます。夏休みに日本に帰省したのですが、そのときに友達と味噌作りの話題になり、「面倒くさいからフープロで作ろうと思った」という人に、「大豆に刃物を入れちゃだめよ!絶対手でつぶさなきゃ。」と注意した友人がおりました。桃と同じようなことなんだろうな〜と思って興味深く拝見させていただきました。
    • 15. pomme
    • 2011年08月29日 10:47
    • 八月も終わりですね。
      酷暑だった夏も終わろうとしています。
      今日は爽やかな青空で、もう秋の気配です。

      なるほどそうですね。
      包丁の切り口が、ちょっと時間をおくと
      赤くなりますね。お菓子にするとは気をつけ
      無くてはいけませんね。
      食べるときはすぐだったので、気付きません
      でした。そういえば生の桃のタルトは作った
      事がありません。甘くない桃をコンポートに
      したものを使った事はありますが・・・
    • 16. Chiblits
    • 2011年08月29日 15:30
    • dramaqueenさん
      初めまして! いつもご訪問有難うございます。
      福島県は桃の産地だったのですか! 鹿児島からお中元にネットで白桃をよく送りました。産地が何処だったか記憶にないのですが福島は遠すぎるのでもっと近いところだったような。 私には日本の白桃は全部美味しく思えましたよ。 お値段が高いと思いますが(こちらのと比べると)でも絶対に味は保障ですね! 日本の果物は外れがないのですから。 アメリカはかなり外れもあるように思います。
      だれも食べてくれない桃をとっては捨てるって原発のせいですか? そんなお話を伺うともう悲しくて悲しくて涙が出てきます。 あんなに美しい日本がこんな事で汚れてしまったことが悲しく残念で口惜しいです。 原発は絶対に止めて欲しいです。
    • 17. Chiblits
    • 2011年08月29日 15:34
    • magさん
      さぁ何人でしょうね。コメントを残さない方もきっと砂糖切りしていらっしゃるでしょうから分かりませんね。 きっと多いと思いますよ。因みに先日いらしたMiyukiさんは砂糖切りの先輩です。 彼女は佐藤さん、佐藤さんって呼んでいたような。
    • 18. Chiblits
    • 2011年08月29日 15:42
    • sacchicchiさん
      はい、白桃を使っています。私がアメリカに来た頃は白桃はなくて黄桃だけだったのですよね。そしてこの数年はアメリカのスーパーでもドーナツピーチを見ますね! ドーナツピーチも白桃の味ですよね。 いつも白桃と同じと思って食べていたのですがどんな違いがあるのですか? 
      私も今朝ベービーほうれん草を買ってきました! チキンのキャセロール9X13に450gのほうれん草を全部入れました! ほうれん草って茹でたら小さくなりますから入れすぎの感じはなかったです。カレーも大量消費できますね!
    • 19. Chiblits
    • 2011年08月29日 15:48
    • みいぼさん
      セラミックの包丁で切ると変色が少ないって今日聞いたのですが、セラミックだと細胞を潰さないのですね。 どうしてセラミックだと潰さないのでしょうね?
      変色って本当に細胞の破壊だけなのでしょうかね?? セラミックとかプラスティックがOKであるなら、又別な理由がありそうですよね。 私も皆さんが砂糖は良くないと仰るのでなるだけみりん、甜菜糖、蜂蜜を使うようになりました。 お砂糖以外にも結構代用があるものですね。
      私、最近、アメリカのお菓子を食べると気分が悪くなります。 食べた後でいつも後悔するようになりました。 それなのに未だ食べる。馬鹿ですね〜。
    • 20. Chiblits
    • 2011年08月29日 15:54
    • 日本はすもも(大好物!)の季節さん
      褒めてくださって有難うございます。
      「気づかないところで固定概念・観念に
      縛られている」ってよくありますね。 新しいことを考え出す人って憧れます。 私はひたすら真似ばかりです。 外で食べたものを再現っていうのが一番多いでしょうか。
      セラミックナイフ、持っています!! 息子が日本に行った時買ってきたものですがもう何年も使っていませんでした。 どうしてセラミックだと細胞を壊さないのでしょうね。不思議です〜。 早速 又セラミックナイフを出して桃を剥いてみたくなりました。
    • 21. Chiblits
    • 2011年08月29日 16:02
    • atsukoさん
      そうですよね! レタスもナイフで切ると変色が早いです、確かに。 私は手でちぎっていました。
      皆さん、意志が固いですよ。私も見習わなくちゃ。何と言っても格好をよくしたいという気持よりも健康になりたいっていう気持の方が動機としては大きな作用をします。私の場合。 私ぐらいの歳になると色々病気が出てきますからね〜。
      ハリケーンはかなり被害が出ましたけど段々弱くなって最初に恐れていたほどの被害にはならなかったそうですけど、凄く広い地域で停電らしいですね。 東部は地震があったりハリケーンが来たり大変ですね。
    • 22. Chiblits
    • 2011年08月29日 16:04
    • Sanaeさん
      でもね、セラミックの包丁なら大丈夫という話です。 どうしてせらみっくなら細胞を壊さないのでしょうね。不思議です。
    • 23. Chiblits
    • 2011年08月29日 16:06
    • スーパーももちゃん
      日本の桃は皮が剥き難いですか?
      そういえばアメリカの桃は殆ど全部がつるんと剥ける様になるのですが、種から実が直ぐ離れるタイプとなかなか離れないタイプと二通りあります。 
    • 24. Chiblits
    • 2011年08月29日 16:11
    • はらさん
      イギリスの桃はどこから輸入されていますか? カリフォルニアのは来ていない?
      私、今年は植えてみようかなと思って食べた白桃の種15個くらいあるのです! だって3年なんて直ぐに経ってしまうし。 でも桃って病気になりやすいんですよね。 葉がカーリーになってしまう病気。 家庭菜園のピーチもそうなるので桃は個人でもスプレーする人がおおいですよね。 スプレーなんて怖いですからそんな事を考えるとなかなか植える勇気が出てこないのです。 皮下に一番栄養があるって聞きますよね。何でも。
    • 25. Chiblits
    • 2011年08月29日 16:13
    • のりさん
      リンゴもそうでしょうね。
      でも皆さんのコメントに寄るとセラミックの包丁は細胞を壊さないそうですよ。 よく切れるセラミックの包丁がどうして細胞を切ってしまわないのでしょうね? 不思議です。
    • 26. Chiblits
    • 2011年08月29日 16:15
    • みよさん
      あははは!茶色のカラメルソースですか!
      カラメルソースといえば、これはグレーズがかかっているのですけど、コーンスターチの量はgじゃないとですね〜。毎回大さじで計るのですが全く同じ量のわけがないですよね。勿論毎回グレーズの硬さが異なります。
    • 27. Chiblits
    • 2011年08月29日 16:22
    • むべさん
      むべさんも包丁で剥いていましたか? ファーマーズマーケットに行くでしょう。桃が沢山今出ていますね。 アメリカ人って硬い桃を食べるんですね。 サンプルで切っておいてある桃、全部硬いままですよ。そして硬いので皮も一緒に食べているみたいです。皮をむかないのですね。 そちらはサンプルを食べさせてくれますか?
    • 28. atsuko
    • 2011年08月29日 17:11
    • すみません。再び…
      まだ子供達がチビちゃんだった時にオクラホマでリビングのバスケットに桃があって、子供達が食べたがったんです。グランパが見ていて、一個つかんで渡してきて、食べさせたれって、私はナイフも無いのに?と思い、どうやって?と聞いたんです。硬かったんですよ〜そしたらBiteって言われ、へ〜アメリカ人って硬い桃を皮を剥かずにカブるんだ〜すっぱそう〜って思った事を思い出しました。
      私は遠慮しました。
    • 29. はら
    • 2011年08月29日 19:26
    • ひゃーっ、ばんずさんの「大豆に刃物を入れちゃだめよ!絶対手でつぶさなきゃ。」にドキッ!としました。ずっとお味噌作りを考え中で、私もきっとFPで潰すだろうなって思いました。やっぱり自然が一番、手は最高の道具ですね。

      えーっ、私のレセピが複雑ですと!?全てソラでしょっちゅう作ってる超簡単なものばかりなのに、きっと書き方が下手なんでしょうね。 私のは色んなレセピからいい所だけとって、よりヘルシー・経済的・覚え易い様にしてるから既成のレセピとはちょっと違うかもしれませんね。(笑)

      美味しいレセピは本当に沢山有るんですけどねー、結局簡単にソラで作れる、ヘルシーで美味しい、材料がすぐ入手できる、且つ経済的なレセピだけが結局 「うちのレセピ」として残るんですよねー。あっ、でもね私基本的にお客用には元のレセピを使いますよ、もち材料はオーガニックですけど。だって人によってはカロリーやコレステロールより「美味し過ぎる」方が好いって方多いし、此処で唯一の日本人の友達も生クリーム系超大好物で何でも食べたいって方ですからね、自分のポリシーは押し付けられない。(笑)

      この前遠くのスーパーに歩いて行ってたらBristolMuffinに毛の色がそっくりの猫が塀の上にいたんですよ。大喜びで優しく話しかけて指を匂わせていたら、匂いながら手で指を触り始めたんですが(このタイプの猫はチョイ危険)、案の定突然引っ掻いて、「フーッ!』って威嚇したんですよ!「痛いよッ!」ってお尻をパンと叩いたら、スッと大人しくなりました。(笑)権力争いだったのでしょうね。それでも飛び掛ったりする性格の猫もいますから、外猫はよーく見極めが必要ですよ!
    • 30. みえ
    • 2011年08月29日 22:41
    • こんばんは!
      包丁で切っちゃダメなのですね!
      でも・・・剥けない桃ってありますよね!
      スルッと剥けるのと・・・そうで無い桃!?
      何が違うのか・・・不思議でしすが!

      砂糖切りの方ばかり・・・(爆)
      素晴らしいですね・・・chiblitsさんの影響でしょうか?
      林檎ジュースを使われるのですか!
      美味しそうで・・・体に優しいスーツですね!
      「カリフォルニアばあさんの体に嬉しい料理帖」
      なんてご本も出ちゃったりして!
      そしたら・・・嬉しいなあ!
      すぐ・・・購入させて頂きます!(爆)アハハ〜!
    • 31. ノンノン
    • 2011年08月30日 01:05
    • 本屋さんで自分の本に近づけないって変じゃないと思います。奥ゆかしくてかわいらしいと思います。
      そういえば、お砂糖なしのお料理をテーマにした本が出てましたよ。ちょっと前まではマクロビの本がたくさん並んでたんですが。上でみえさんも書かれていますけれど、Chiblitsさん、今度はmagさんと共著でお砂糖なし料理の本を出すのはどうでしょ?
    • 32. Chiblits
    • 2011年08月30日 06:57
    • 恵さん
      桃とかアプリコットは病気になりやすいです。 お友達の家にある桃やアプリコットは葉がくるくる巻いてしまう病気にかかっています。 殆どの桃がこれにかかるみたい。 ですから家庭菜園の桃もスプレーをしているのが多いんですよね。 私ね、白桃の種を今年は15個くらいとってあるのですが、スプレーはしたくないので植えるのに躊躇しているんですよ。 でも3年で実がつくのだったら植えてみようかなとも思っています。 スプレーをしなければいいのだし。
    • 33. Chiblits
    • 2011年08月30日 07:00
    • ばんずさん
      まさに! 桃と同じですね。
      私もお味噌の作り方を習いたいです。 お友達が作ったお味噌、たまりもあるんですがたまりがとても美味しいです!
      アメリカには日本の程立派ではないけど一応オーガニックの大豆はあるので一度は作りたいですよね。
    • 34. Chiblits
    • 2011年08月30日 07:06
    • pommeさん
      7月、8月あっという間に終わってしまいました。 先週歩いていたらいつの間にか小学校も2学期が始まっていました。はぁ〜またこんな感じで一年が過ぎるんですね〜。
      バナナも直ぐに変色してしまいますね。 でもバナナを横に切る時セラミックの包丁で切ってみようと思います。
    • 35. Chiblits
    • 2011年08月30日 07:09
    • atsukoさん
      矢張りアメリカ人って硬いまま皮付きで食べちゃうんですね〜。 私はそれをファーマーズマーケットで知りました。 じいさんも皮付きで何でも食べちゃいますが特別かと思っていました。
    • 36. Chiblits
    • 2011年08月30日 07:43
    • はらさん
      はらさんのは材料がちょっと想像以外なんですよ。 組み合わせというか。 でもどんななるんだろうって興味がわきます。
      ソラで作れるっていうのは主婦にとっては強いです。 毎回毎回レシピなんてみていられませんから忙しくて頭に入ったものか自分で想像して作れるものじゃないと。つまりですね、私の場合はソラが少ないので同じような物が多くなります〜。
      そうでしょう〜〜〜私は猫は引っかくものだと思っていましたよ。 お友達が猫を2匹飼っているのですが腕が傷だらけ。 どうしたのって聞いたら飼い猫から引っかかれたって!! いやだ〜〜そんな猫!飼い主を引っかくなんて
    • 37. 恵
    • 2011年08月30日 07:55
    • アメリカで初めて桃を食べたときは感想は硬くて日本のように甘くなくこんなまずい桃があるのかと思いそれ以来ほとんど食べないのです。
      友人が家で取れた桃をいただいたときあまりの甘くて美味しいのに感動してアメリカでもこんな美味しい桃ができるのだと感心しました。
      なぜ店で売っているの桃はまずいのかいまだ理解できません。
      友人の庭にある野菜も果物木にも水だけしかあげてないのですけどなぜか甘いのです。
      スプレーは絶対しないといっています。(肥料もあげないようですけど。。)
      でも彼女からもらう桃は虫もついてないし病気にもなっていないようです。
      桃の種があるなら植えてみたらどうでしょうか??
      家で取れる果物なら安心して食べられますね。
      家でスプレーをしなければね。
    • 38. Chiblits
    • 2011年08月30日 07:56
    • みえさん
      そうですか!手で剥けない桃がありますか! 
      アメリカには種からさっと実離れするのと種と実がしっかりついているタイプと2種類あります。 さっと離れるタイプの方が食べやすいですが腐れやすいのではないかなぁって感じています。
      体に優しい料理帖だったらマクロビティっクとか色々もう既に出ていますよね。 
    • 39. Chiblits
    • 2011年08月30日 08:05
    • ノンノンさん
      ふふふ、私はもう出版はいいです。
      Magさんに頑張ってもらいましょう。
      お砂糖無しのお料理はお砂糖の代わりにみりんとてんさい糖を使えば美味しくできますよ。 お菓子だったらてんさい糖、蜂蜜、メープルシロップっていうところかな。 でも蜂蜜でもメープルシロップでも糖分は変わりないですよね。 沢山とれば。 日本食は結構お砂糖を使いますがアメリカ食はお料理にはあまり使わないですよね。 
    • 40. Chiblits
    • 2011年08月30日 08:08
    • 恵さん
      植えてみます!!!!
      3年なら待てます。 未だ元気でいれると思うし。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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