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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (56)
ちなみに私始めてコメントいたします。KIAKOROともうします。現在テネシー州に在住で、なんと私も鹿児島(鹿屋)出身です。いつも楽しくブログ拝見しております。
このアオノリュウゼツランってやつじゃないですか?
全く話題に事欠かないお庭ですね〜!
最初の写真見て、「あっコレアルバニーの家にあったやつじゃ〜ん」って思ったんですが、段々下に行くにつれニョキニョキ長〜〜く伸びていくジャックと豆の木見て笑いが止まらなくなりましたよ。(爆)
Way to go! チブリッツさん、800g減ですって?出だし快調ですね!お祝いにケーキなんか焼いちゃダメですよ(笑)。ちょっとした心がけで最初の数日で3k位減りますよ、その後の減り方は少しずつ山有り谷有り。でも「継続は力なり」ですから〜共に頑張りましょう!
今日は鳩が庭に舞い込んで全然飛び立たなくて、「飛んでない鳥恐怖症」の私は超ストレスで久々に甘い物欲しくなっちゃいましたよ〜。(くそっ)その鳥、人んちの庭で歩いたり日向ぼっこしたりしてるんですよ。私は落ち着かなくて庭にも出れなくて手も足も出せなくて、「ニャゴ〜!」(猫)とか「ワッフワッフ!」(犬)って声だけで追っ払おうとしましたが全然怖がらないんですよ!で、近くに石投げたけどそれでもへでもないんです、キョトンとしてる。仕方ないから隣のエドに頼みに行ったら、居合わせた友達と3人がかりでやっと捕まえて塀の向こうにrelocateしてくれました。ふ〜っ。それで今日は前作って冷凍してた油無しキビ砂糖入りビスコッティ1本食べちゃった〜。ストレスはダイエットの大敵だワ。
この珍しい植物はまさにリュウゼツラン(始めはアロエの仲間??と思ったのですが)ですね。そして、アガベシロップの原料となるものですよ〜。ただし、Chiblits家のリュウゼツランがアガベシロップになる種類かどうか判らないですけど。
上のコメントにあるサイトで花の写真を見ました。何十年に1度にしか咲かない花が今年咲きそうである!! それは40(?)年ぶりの6月の大雨に関係ありかな???
葉の汁がつくとかぶれてたいへんなことになりますよ。←経験者ですトリムするときはくれぐれもお気をつけて。長袖、長靴、手袋で重装備してください
石垣島にあるやつによく似てます!!!
確か、テキーラの材料になるとか、知り合いがそう話してましたよ☆
*
*
芸が無いから
http://www.tsujicho.com/oishii/recipe/world/kowakunai/ceviche.html
ここもご参考に
そうなのだ
突然のストレルの為に根菜糖か麦芽糖由来の甘いものを用意しておかなければいか〜〜〜ん
早く、プーランのチョコレートを10個ぐらい手に入れないと〜〜〜
頻繁にどかんどかんして砂糖切りは大変よ〜〜〜〜
*
*
ほほほほほほほ
こんなんみっけ
http://www.frenchclick.co.uk/
イギリスは便利じゃの〜〜〜〜
ごめんよ
種類が判らんよね
これだとおもう マルチトールとあるから
http://www.frenchclick.co.uk/p-1020-poulain-ligne-gourmande-chocolat-noir-70-de-cacao-100g.aspx
私も竜舌蘭(アガベ)かなって思いました。
普通は葉っぱが60〜100年育ってから、茎が一ヶ月ぐらいで伸びて花が咲くようです。
この茎の部分を自然乾燥した後にとって、
それで(オーストラリア原住民にお馴染みの楽器?)ディジュリドゥーが創れます。
いい音が出ますよ。
ディジュリドゥーはこれで作ってるのですかぁ〜〜〜〜
尺八のコントラバスですよね
凄く、なじみが深い音です
私、もう何年もこの堀りねずみと戦っているんですが負けそう。
この前はライムがやられました。今朝は大きなすももの木の根元にぽっかりと穴が!!!
出来ることはすべてやってきたつもりでしたが今度は教えていただいたトラップを試してみます。
いつも楽しみに読ませていただいています。
これからもよろしくお願いします。
皆様の情報で、すぐに解明しましたね。
リュウゼツラン、初めて知りました。
そして花が咲くのは30年〜50年に一度ですって!
次に咲くのは、お孫さんが50歳の時?
有難うございました〜〜〜!
リュウゼツランをWikiで調べたら英語名が出てきました。century plantと書かれてありました。又century plantをWikiで調べたら何と!Agaveって出てきました! そこでリンクを家族全員に送りました! もうびっくりですよ〜〜。だって10〜30年に一度しか花が咲かないって!! おばあさんが引っ越してから5年。きっとその又5年前に植えたのでしょうね。 何だか不思議な気持になりましたよ。 だっておばあさんが見たかった花を私たちが見ることになって。 もっとビックリしたのは8mになるそうです〜〜。どうしましょう。 4mの今のうちに切り倒すべきが、8mまでなって花を見るか。す、す、凄すぎます。今の2倍の高さになるなんて〜〜!
KIAKOROさん、鹿屋ですか!! ふふふ、鹿児島弁OKですか。
URL有難うございました。
この写真、植物の中心に棒みたいなのが立っていますよね。 これが花なのでしょうか。 上の方が写真には入っていませんけど。 だとすると我が家のよりちょっと細い花ですね。 我が家のは電柱みたいですよ!
私もこれと似たプラントをよく見ます。 でもこんな花は咲いているのを見たことがないのは10〜30年に一度しか咲かないからなんですね〜。 花が見られるってラッキーなのかどうなのか、写真ではあまり綺麗な花でもないけど。 それより後片付けの方が大変そう。英語のWikiに寄ると花が咲いたら葉の栄養を全部取ってしまうのでプラントは死ぬのだそうです。 そうですよね〜これだけの花を咲かすのだもの。
はらさん、鳥は嫌いなの? ちょっとぴんと来ないのですけど。 ってことは文鳥とかも嫌い?
お帰りなさい〜〜! 又日本の話を一杯聞かせてくださいね。 後でメールします。多分明日の夜くらいに。 明日は沖縄からお客様なんです。落ち着いてからメールします。
アロエにちょっと似ていますよね。だからサボテンの一種と思ったのですよ。で、サボテンで出てくるかなと思って探したのですが何も出て来ませんでした。 これ正にアガベシロップの原料みたいですよ。 なるほど〜と思うことがあるのです。 生前おばあさんがメキシコ人のガーデナーさんに何か好きな植物を植えてと頼んだらパッションフルーツを植えたのよと話していました。 多分メキシコ人がこのアガベも植えたのでしょう。パッションフルーツとアガベで飲み物を作る予定だったのかも。 多分これ植えられてから10年でしょう。
良い事を伺いました!! これから暑くなるのでショートパンツにTシャツで切るところだったでしょう。 家族にもしっかりと話しておきました。 この葉、ちょっと触ったのですが木のように硬いのでのこぎりで切らなくちゃいけないかもと思っているのですが、intelchippyさんは何を使われましたか? ハサミで少しずつ切った方が良いのかな。 ところでWikiに寄ると中心にある液がシロップとして取れるってかかれてあります。 シロップを吸い込みながら集めるのだそうです。 このシロップで葉の中心にある液のことかしら。 でもこの液がかぶれる原因ですよね。 こんなものを食べていいのでしょうかね。 勿論怖くて食べようなんて思いませんがアガベシロップはお店で買ったのを持っているので。
はい、英語のWikiページにメキシコではテキーラを作るって書かれてありました。 おばあさんのガーデナーさんはテキーラを作るつもりだったのかな。 ☆さんご☆ さんもこんな8mもある花を見たことがありますか?
プルケを作るのはリュウゼツランの一種であるマゲイMAGUEYという植物だそうですね。 リュウゼツランも種類が色々あるのでしょうね。 だからどの蜜も食べてOKとは限らないとかでしょう。 液が皮膚に触ったらかぶれちゃうくらいですから、舐めるなんてとんでもないですね。
フランスとイギリスは距離的にちかいですもんね。 宅配ができるわけだわ。
あはははは!!!
私もアスパラガスを思い出しました。 蕾の大きな写真を撮った時(一番下の写真)庭にアスパラガスが生えました〜ってブログに書こうかなと思ったくらい。
Wikiで調べたら高さ8mになるらしいです。 ワイナリーで見たのは8mもありましたか? 今の2倍になるかもなんて信じられないです。
Wiki(英語)で調べたら花は10〜30年に一度咲くと書かれてありました。 8mにもなるらしいです。 花が咲いたら死ぬんですって!花が葉から栄養を吸収してしまって死んでしまうらしい。こんな写真をみつけました。
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Agaveamericanum2web.jpg
でも根だけは残ると書いてあるので「die」という言葉は適してないですよね。
花の茎が1ヶ月で8mになるって本当にその通り。じいさんも毎日この塀を見るわけではないのである日突然3mになっていたというわけですよ。
この植物を栽培する国ではもう捨てるところがないくらいに色々な物を作るって書いてありますよ。 凄く強い繊維なのでロープとかマットとか。それにしても最初にシロップとして食べた人間は勇気がありますよ〜。
ミサさんは何州ですか? カリフォルニア?
義理兄達が全く同じ事を言っていました。 何しろイチジクの木が倒れたそうですから。
カリフォルニアならHome Depotでトラップが売られていましたよ。
こんもりと土が盛られていますか? そこを掘っていくと穴が出てきます。穴をあけたままにして様子を見ます。 1日とか2日とか。 穴が再び土で閉じられたら絶対にその穴にすんでいるはずですから又穴を開けてトラップを入れておくといいです。 穴が何日も開いたままだったらそこにはもうすんでいません。 矢張り動画で編集しますね。 折角動画を撮ったので。
本当に〜〜〜 矢張りブログに書いて良かったです。 こんなに早く解明するとは想像もしていませんでした。 この背の高い大きな花を咲かすために葉は全部花に栄養分をあげて花が咲いたら葉は全部枯れてしまうそうです。
こんな花を見たこともないので多分皆さんこんな大きくなる前に切り落としちゃうんでしょうね。 歳をとると色々な事に遭遇して賢くなるものですねぇ〜。
あまり…素敵な花ではなかったのですが…何十年に一度しか咲かないと言われ、世の中にはそんな花もあるんだ!!!!!そんな花を見られてラッキー☆と感動しました。
お隣さんはきっと、テキーラベースでパッションフルーツのカクテルを作りたかったのではないでしょうか!?
Chiblitsさんのお話(特にじいさまが絡んだ話は)はいつも面白くて、たのしく読ませて頂いています。はい今回も十分楽しいお話でした。とくに皆々さまのコメントがまたユーモアたっぷりで面白く、まるで“掛け合い漫才”を“井戸端会議場”で聞いている様でした。そして何故か私の心が暖まるのを覚えました。
Chiblitsさん皆さんありがとう。
ところで、パッションフルーツの記事も追って拝読しました。ワー、こんな花あるんですね。初めて見ました。でもでも、Chibitsさんって勇気あり過ぎです。いくらお隣だからって、知らない植物の実をその場で切って味わってしまうのですもの。
でもどちらの植物も南国風ですね。NYあたりで見た事ないです。
マゲイって言うんですか。30年に一度でもすごいことですね。それに8メートル!そのおばあさんの置き土産ですね、きっと。今年咲くのでしょうか?勝手に楽しみにしてしまったりして・・・。
お庭ではまた、新たな騒動が!
私はこれは拝見した事が無い植物です!
ビックリしますね!
こんなのが・・・ニョキニョキ伸びたら・・・・!
綺麗なお花とかが咲くのかな?
でも、お怪我をされませんように・・・
注意して下さいね!
チビちゃんも・・・・とげに刺されないように!
お庭でパッションフルーツもできるのですか!
凄い!
カリフォルニアのオレンジやレモン・・・
果樹も有名所!
以前、chiblitsさんが・・・長い竿を持って
オレンジを収穫されていたのを思い出しました!
素敵なお庭の記事も楽しみにしています!
私の鳥恐怖症は有名なんですよ。カナダに居た時は周りに鳥が沢山居たから何時も逃げ回っていたので、カナディアンの友達は今もよく覚えていてCAに訪ねてきた時私が小鳥を見て逃げないので物凄く吃驚していました。母になってからですよ強くなったのは、だってチキンを料理しなきゃいけないでしょう〜?でも羽がついてる10cmより大きい鳥はまだ絶対ダメですね。どんなに小さな綺麗な鳥でも触るのは無理。チキンは食べるのは良いけど鶏(羽付き)は近くでは見れませんのよ〜。
以前ハワイに行ったとき似たような植物を見ましたが、何かアメリカを象徴するような植物のような気がします。
遺伝子組み換えのビデオ拝見しました。わたし達はこれから何を信じて何をどう選んで食物を買ったらいいのでしょうか。
巨大企業のモンサント社初めて知りましたが、人が人に害になるような商品をつくってること自体信じられません。
モンサント社の経営者や社員はご自分たちの食物は何を基準に選んで食してるのかと思ってしまいました。
日本では昔から親に「社会のお役に立つ人に」とよく言われて来ましたが、最近はこの言葉をあまり聞かなくなって残念に思って居ります。
企業は大きければ大きいほど、影響力が大きいわけですから、企業の倫理観や理念や信念が人類に及ばす影響がいかに大きいか、改めてその恐ろしさを知らされました。
遺伝子組み換えがいかに怖い事か改めて知る事が出来ました。ありがとうございました。
実物(写真?)を初めて見ました。驚くべき植物ですね。
生きているあいだに一度は本物を見てみたいです。
そのおばあさんのロマンを感じますね。
わたしもできることなら誰かの庭にこっそり植えたいなあ…
この植物からディジュリードゥ、作れませんでしたっけ?とっても軽いんです、そしていい音がでるんです!
違ったらごめんなさ〜い・・・
うちの蓬と三つ葉もお隣の芝生を席捲して、垣根沿いにあちらは除草剤を必死に撒いてます!
私、Chiblitsさんの写真と、それにつけられるキャプションが大好きです。今回も大ウケです。
このリュウゼツラン、カイシャさんもおっしゃっているように、本家のプラントはどうしたんでしょうね。塀を越えて、あるいは塀をくぐって潜って越えてくるタイプのプラントには思えません・・・お隣のおばあちゃん、Chiblitsさんの家に、サプライズを仕掛けたのでしょうか? 驚いて報告するChiblitsさんとお茶するのを楽しみにしてたんでしょうかね。
あんな背高プランとがはえている家、Chiblitsさんの家がみつかるかも・・・!ですね。
その話は置いといて(いただき!)、
先日チックピーを炊いたんですよ。そんで、昨日残りをオーブンで焼いて、おやつに置いておいたんです。
今朝、朝ご飯の時にちょっとつまんだら・・・糸を引くんです。
味は特に変わった様子はなかったので、気付かなかったら、娘(4歳)が、「糸がある〜」確かに糸を引いてます。な、納豆!?違いますよね、ただいたんでしまったようです。
豆は常温で放置したらいけない、と実感したのでした。
私の花名が分かったので写真を見ました。本当に! あまり綺麗な花じゃないですね〜。 サボテン系の花って色が艶やかで楽しみだったのですがこれではね〜。
その通りと思います。 パッションフルーツができたとき、おばあさんと話をしたんですよ。そういえばあの時も引っ越していった後で生ったのでおばあさんから電話があった時に聞いたのでした。そしたらメキシコ人の庭師の方がこれを植えたらいいよと勧められて植えたと言っていました。 庭師の方、なったらパッションフルーツとこのリュウゼツランでリキュールを作るつもりだったのでしょう。
本当にコメントって凄いですね! 私も皆さんのコメントからお料理を学んだり、知らないことを沢山教えていただいています。
これもこんなに早く名前が分かるなんて想像もしていませんでした。 コメント時間を見ると投稿してから30分以内に答えが出ているのですよ!! こんなにありがたいことはありません。
私はビターアーモンドの木で死ぬ思いを経験したので(気持だけですけど)もう知らない植物を口に入れるのは懲りているのですが、このパッションフルーツだけは別物!!もうパラダイスのような香りなんですから。 それでも又あれからちょっとは賢くなってこんな香りでももう知らないものは口に入れません。
本当におばあさんの置き土産ですね。 お隣さんは次の住人が花が咲く前に引っこ抜いてしまったのでしょう。最初の葉はいつ出てきたのか記憶にないのですがもしかしたら10年っていわないのかも。
アメリカではアガベっていう植物だそうです。 アガベシロップを作るあれです。
スーパーももちゃんさんだけはありませんよ。
私、このエントリーを書く時にタイトルに巨大アスパラガスにしょうかなと思ったくらいなのですから。
こういう感じの植物は散歩の途中でもよく見るのですよ。 でもこんな花が出ているのを見たことがないのでなるほど何十年に一度しか咲かない花だそうですからね〜。 皆さん、まさかこんな花が咲くとは知らないで植えているんでしょうね。
パッションフルーツは2年前の冬に寒波が来て死んでしまいました。 トロピカルの果物なんでしょうね。 その後新しいお隣さんが引っこ抜いたようです。 そこでパッションフルーツは終わり。
え〜〜〜〜80年で咲いたのですか!これは暑い地域の植物のようですね。 多分温暖化で生育地が北の方にも広がったのでしょうか。 花が咲きやすい温度になったとか。
親株が枯れてしまうこと!私も今回Wikiで知りました。このまま花を咲かせて、葉が枯れるのを待って、乾燥してから除いたほうが安全みたいですね。 葉から出る汁に皮膚がひどくかぶれてしまうそうです。
あはははは!!!
はらさん、私が片付けに手を出すのを心配してくださっているのね。 うちの男共は遅いからね〜。 でもこれは開花後親株は枯れて死ぬらしいからそれを待って乾燥させて汁が出なくなってから処分した方が良さそう。
アルバニーの植物も今頃花が咲いているかもしれませんよ。
そういえば!はらさんのほかにもう一人鳥が駄目な人を知っています!! 屋外テーブルでランチをしていたら鳩が飛んできて悲鳴を上げていました!
何だか西部劇に出てくるサボテンの一種みたいな感じはしますよね。
私もあのビデオを見るまで遺伝子組み換えの食べ物が体に悪い事、それは農薬を売る為でもあったこと等全く知りませんでした。
自分だけよければ他人は病気になっても構わないという考えなのか、それとも自分達も農薬は全く体に害がないと思っているのかどうなんでしょうね。 モンサントの経営陣がオーガニックのお野菜を食べているのだとしたらおかしいです。
このビデオも私はコメントで教えてもらったのです。 私も皆さんのコメントで学ぶ事が多いです。
私はリュウゼツランって聞いた事がありませんでした。 でも英語名のアガベは聞いた事があります。 アガベシロップを持っているからです。今回、そのシロップのラベルを見たんですよ!そしたらこのプラントの絵が出ているではないですか〜〜〜!
私も!!!おばあさんのロマンを感じました。 じいさんは20才上のおばあさんを色々と助けてあげていたのでおばあさんはじいさんがお気に入りで東部に引っ越してからも様子を知らせてくれる手紙が来ました。この2年間クリスマスカードが来ないので(こちらが出しても)病気なのかなと思っていたら息子さんからお手紙がきてお亡くなりになって、もし自分が死んだら私たちに連絡する事などが遺言にあったそうです。 そんな関係だったので私もロマンをかんじました。
本のご購入有難うございます!!!
その通りみたいです。
ディジュリードゥが作れるそうです。その他にも色々な生活必需品ができて捨てるところがない植物とWikiにはかかれてありました。
そうなんですよ。 おばあさんの引越し後、中国人の孤児を養子にした家族が5年間住んで、去年は台湾系アメリカ人が引っ越してきました。以前あったパッションフルーツもこのアガベも向こう側にはありません。 つたは相変わらず侵入してくるの。 塀の穴から向こう側を見たら何と!!!向こう側もつたがないのですよ! ってことは塀の直下だけで生存しているのね。
うちのリンゴも根が地下でお隣さんに伸びているでしょうからそこで何を撒かれているのか私は知らないだけですよ。
こんにちは〜!
キャプション、好きですか! 有難うございます。 でもね今回なんて書こうか迷ったんですよ。この花の先、アスパラみたいでしょう。だからお化けのアスパラが出ました〜って書こうかなとも思ったのです。
こっちの方が面白かったかもですね〜。 too late
ひえ〜 カビがきたのですか!!! どのくらいの間オーブンに入れていたのですか。納豆だったら嬉しかったのに。 それは残念でしたね。 それにしてもチックピーって腐れやすいのかな。 そういえば冷蔵庫でも豆はどんのでも塩味がついていないと炊いたままでは腐るのが早いですね。 だから想像できます。
この植物、こちらフェニックスではそこらじゅうに植わっているんですよ、ご近所の庭を始めカレッジの敷地や中央分離帯のデコレーション、etc。
毎年どこかしらでにょきにょきと育つのを見ているので、30から50年に一度しか花が咲かないとは知りませんでした・・・。gigantoasparagusと勝手に名づけてましたしね。でも、ご近所のは去年か一昨年にも咲いていたような気が・・・もしかしたら違う種なのかも知れません。
こちらのブログとレシピのサイトを初めて拝見してから早数年、今回思わず足跡残させて頂きました。いつもいつも楽しく、時には声を出して笑いながら読ませて頂いています。:)
週末はレシピの本からベーグルを作る予定です。
初めまして!
矢張り暑い地方の植物なのですね。 何となくサボテン系かなと思っていました。
あははは!!私も直ぐにアスパラみたいと思いましたよ。 こんなお化けのアスパラが生えてきた〜って書こうかなと思ったくらいでした。
え〜〜そんなに長く訪問してくださっていたのですか。 有難うございます。
ベーグルはパンの中では一番早くできるので便利です。 早くパンが要る〜と思うときはベーグルです。 醗酵時間が短いので失敗もないし、サンドイッチにもできるし。