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コメント

 コメント一覧 (31)

    • 1. Vivian
    • 2010年10月24日 16:56
    • ほんと、どの作品も個性的で身につけたら気分が楽しくなりそう!!
      私はね、向かって左の椅子の背にかかった大判のショール(たぶん、そうですよね)がほしい! 藍色のハイネックセーターに合わせたら素敵そう。でもお値段も相当そうですね(^^;

      ところで、はらさんのクインス(花梨)コメント&chiblitsさんのコメレス、拝見しました!!!
      目から鱗、とはこのことですヽ((◎д◎ ))ゝ 
      そう、うちのあの果物は洋ナシではなくて、「花梨」だったのです! 早速ネット検索して作り方を知り、リス&野ねずみに食べられる前に全部収穫しました。その果実は硬くて白っぽい洋ナシみたいなのに、砂糖を加えて似るときれいな紅色になるのです! 
      花梨ジェリー(煮て越して実を捨てるのでジャムではないそう)、上手にできたら試食してくださいね。

      はらさん、情報をありがとうございました!

    • 2. ひら莉
    • 2010年10月24日 20:54
    • いえいえ、モデルさんがいいんですよ、
      Gパンスタイルでも、ラフなスタイルでも使えるし、ちょっとしたパーティにも使えるしで、、

      1つあると何かの時に使えていいなって見てました。

      色が沢山入ってるほうが、洋服の幅も広がりますよね〜、、、

      この冬1つあると便利だなぁ、、
      なんてね
    • 3. パンダおばさん
    • 2010年10月24日 21:03
    • 素敵なアートのハンドメイド系と作品の数々ですね。
      こう言った作品は、本当にその人の美的感覚が試されますよね!!
      私はどうも同系色コーディネートに走る傾向があってイマイチなのです・・・・・・
      モヤさんのセンスはとても暖かくてやさしい品がありますね!

      ちなみに日本では、毛皮の小物がギャルを中心に大流行の兆しです。
      首に巻いたり、ベストだったり(私にはマタギ・・・猟師にみえますが・笑)、ブーツの飾りになっていたりいろいろです。
      そうそう渋谷では大きなしっぽが流行っているそうですが、私、短大時代にジーンズやバックにしっぽを付けて学校へ通っていました・・・27年前に、 へへへへへ 流行は繰り返す物なのですね

      花梨の木、実 共に見たことがないのですが、のど飴の花梨は大好きです!
      練馬に住んでいた頃、大家さんが花梨を切って蜂蜜に漬けた物を喉を痛めた時に頂いたことがあります。とても美味しく、喉にやさしい昔からの知恵ですね。
    • 4. むべ
    • 2010年10月24日 22:38
    • 私 編み物全くできないのですけど 憧れで小道具や本を持っています。娘さんのセーターとジーンズに合っていますよ。素敵な作品ですね。

      店で売っている黄色ののあれ、カリンと思ってたけどやはり、カリンだったのだ。私も蜂蜜漬けしたい。みなさん、T.K.!

      ハイ、夫が真のフィリーズフアンで 私も昨日は
      テレビ見ていられなく部屋を徘徊してました。夫は網膜はく離の手術でテレビは見られませんから ラジオなのですが、テレビよりもカッカしないでいいそうです。今朝 うちはグローブは 来春までしまいましたね〜。ちなみに友人がヤンキースフアンで
      お互いにまあ、しかたないね、と言ってます。

      昨日ですね、日本の弟から書類と一緒に カリフォルニアばあさんの料理帖が送られてきました!帰国した時に読もうかと夏に買ったあったのです。さっそく読んで、刺激され昨日は ありあわせでマフインを焼いてしまったあたし。やはり本が手元にあると 新しいことをしやすいです。無興味、無気力に陥った10年前から 青春を再生しているのですよ。
      15年前狭心症と診断された時に 若い医師が ノートのメモに ”くよくよしない”と数点 生活法を書いてくれました。薬は一生飲まなくてはですが、頭に医師の注意書きがあり 思わぬことにでくわしても 自分をコントロールする力が働きます。気を病むと体に良くないのは 確かです。 
      チブリッツさんの本、みなさんから愛されているのが手にとってみてわかりますよ。私は昔は婦人之友社の料理本を愛読していました。当時は縦書きでしたね。

      大腸内視鏡検査は 私、アメリカに旗あげます。(笑)
    • 5. ちぃあ
    • 2010年10月25日 00:38
    • 素敵ですね〜!私も最近、自分の作品の関係で色んなギャラリーやアーティストの方とお会いする機会があるのですが、その中に毛糸アーティストのかたがいて、やはりそれはそれは素敵な作品を作られるのですよ。
      ただ編むだけではなくて、デザインがいいのですよね。私のような凡人には、できないわ〜と思いました。
    • 6. mg
    • 2010年10月25日 02:14
    • 私はモデルがいい!と思いましたよ〜。カジュアルな服装でもこんなマフラーを1つ巻くだけで、華やぐというかオシャレになりますね☆

      私も娘といつかこんな風に編み物を見に行ったりしたいな。
    • 7. はら
    • 2010年10月25日 05:04
    • 此方も随分寒くなってきたので、こういうホンワカした物を見ると温かい気分になりますね。私も色々色の入ったカーディガンを持ってますが、カジュアルにもフォーマルにも何色にも合って本当に重宝です。

      viviaさん、私も目からウロコでしたのよ〜。花梨って日本ではよく耳にしましたけれど、まさかこの間沢山棄てちまったのがソレだったとわ!でも未だ少し枝に残ってるので私もジェリー作ってみます。もしも成功したら(笑)作り方を教えて頂けますか?それまで花梨、見張ってますから。

      Chiblitsさん、前回の詩の様なお話、ちょっと悲しかったですよ。でも「料理帖」のお写真は凄くお若くてお奇麗だから大丈夫ですって!たまたまその時、買いたかった物が無かったとか、値上がりしてたとか、レジが超混んでて凄くお腹すいたとかじゃなかったですか?あっ、これ全部私が不機嫌になる理由だった!

      人間って、嫌な事心配事があると顔も心も曇りますからね〜。上手なカメラマンは「ハイ、一番楽しい事思い浮かべて〜!」って撮りますよ。すると一番素敵な顔になるんですって。曇りのち晴れ!ですよ。

      でも私、何時もケラケラしてないで時々ちょっとカッコつけてシンミリするのも好きなんですよ。(笑)引っ越す前に何時も唄うこの歌を、昨日はアリスと一緒に唄ってました。曲も良いけど映像が凄く『昭和』で良いんですねコレが。何所行っても大抵良いことずくめなのに、この歌詞ちょっと笑っちゃいますけど、気分ですから一応。(笑)
    • 8. はら−2
    • 2010年10月25日 05:09
    • 肝心な事忘れました。それはね、この曲ですのよ〜。

      http://www.youtube.com/watch?v=Lg8NIweawDo&feature=related
    • 9. ひろん
    • 2010年10月25日 10:02
    • 素敵ですねぇ。。

      アメリカの編み物人口は日本程ではないけれど、好きな人は好きなんですよね。。縫物もそう。

      アメリカにいるときは、田舎だったせいもありますけど、布地屋さんがあっても日本の様に種類がなくて、編み物をしたくても思ったとおりの毛糸がないってことがよくありました。

      今の様にネットで買い物なんてなかった時代ですし。

      ダウンタウンの雑貨やで編み棒を買って、レジのおばさんに「あなた、編み物できるの??!!」と驚き混じりに尋ねられたことがあります。アイダホで雪国でしたが・・・・。


      そうそう・・・
      私は、自分の笑い声が母の声と似ていて驚きます。
    • 10. スーパーももちゃん
    • 2010年10月25日 11:01
    • ニュージーランドに行った時にセーターを2枚買いましたが、虫を食って2枚ともダメにしました。

      今は洗濯しても丈夫なフリースがあるのでセーターはあまり着なくなりました。
    • 11. ノンノン
    • 2010年10月25日 11:49
    • フリンジ?(はしっこのふさふさしたところ)がいろんな形、色でかわいい!2番目の写真みたいにショール風に巻くと大人っぽいし、3番目の写真のように首にくるくるっと巻くと活発でかわいい感じになりますね。
      手袋とかマフラーとか、毛糸ものの小物で楽しめる時期になりましたね!
    • 12. むべ
    • 2010年10月25日 13:06
    • チブリッツさん、毛糸は見ているだけでも面白いですね。 私の母は手先のことは 苦手だったらしいのですが サマーセーターの編みかけが残っていました。 私、アメリカまでそれを持ってきて、ほどこうかとしましたが・・・母の思い出にそのままとっておくことにしました。 

      そう、先回の顔のこと、
      私も ソファーで転寝をしていると いつのまにか
      写真を撮る人がいて、あとで あれ〜これ、誰と
      はじめは 大ショック! 母や姉にそっくりな、しかも青ざめて疲れた顔の私・・・。
      かと思うと、 ランドリールームのガラスに写った私の顔、なんと兄にそっくり! 小太りでメガネを
      掛けている姿、 兄に電話でいいましたら、そうかいと、嬉しそうでしたよ。 私は おじさんみたいで、複雑。

      でもね、 夫は いつも 健康的な顔、若いよとまともにほめてくれるので こんな時は アメリカ人の夫は いいと思うのですよ。 

      歯磨きの時に口角を上げてニコリと笑ってみると ちょっといい顔って思いません? 
      チブリッツさんの本の写真、素敵ですよ!

      実は 私も買い物へ行くと 大概疲れ果てて、余りルンルンでないのです。 



    • 13. tenchan
    • 2010年10月25日 14:35
    • こういう手芸の展示会に行った時、
      例えば傍らに毛糸を売るコーナーがあったとしたら
      何となく自分にも出来そうな気がして買ってしまうタイプです。
      が、家に帰ってことの重大さに気付き、
      結局出来ないまましまい込む、ということの繰り返し。
      やりかけのバラバラ事件になったものを
      祖母に渡して編み直してもらうという娘でした。(笑)

      こんな素敵な作品なら、自分も編んでみたい!って、またまた、悪い癖・・・・・(爆)
    • 14. Blue Hills
    • 2010年10月25日 15:24
    • 手編みのものっていいですね。このショールも素敵です。私も、20年くらい前に、イタリアで、いろんな毛糸で編んであるセーターを買って、大事にしています。
      今日、Chiblitsさんのレシピでパンプキンパイを作りました。裏ごしが大変でしたが、その他は思っていたより簡単でした。
      変わりプリンみたいな感じで、とてもなめらかにおいしくできました。ありがとうございます!
      一応、トッピングのアイスを買ってきたのですが、あったかいパンプキンパイがおいしくて、添えるのも忘れていました。
      今回は、パイ生地を買ってきてしまったので、次回は低カロリーのパイ生地を自分で作ってみたいです。
    • 15. アン
    • 2010年10月25日 20:08
    • 素敵ですね。こういうのを拝見すると、また編み棒を
      持ちたくなりました。
      チビさまは最近編んでいらっしゃらないの?
      お孫ちゃんの為に、また始められたらよろしいのに・・・。

      花梨の文字が目に入ったので、横レスで失礼します。
      先日、息子が来て剪定してくれたのが花梨の木です。
      庭に沢山落ちていたのが、青くって食べられない実です。
      焼酎漬けにして咳が出た時や、喉の痛い時に飲まれると
      効きますよ。
    • 16. Chiblits
    • 2010年10月26日 06:36
    • Vivianさん
      私もね、きっとVivianさん、こういうの好きだろうなぁ〜って思いましたよ。 近くならお誘いしているのに。 モヤさんも喜んだでしょうに。 左のショールね、私も悩んだ一つなんです。 どれも個性的で手作り感が一杯出ていて素敵なんですよ〜。 そして安いの!! モヤさんも仰っていたけどこれがブティックだったら私のマフラー 絶対100ドルは軽く超えるよねって話していたんですよ。 なのにこれで52ドル!! 安いでしょう〜〜!大きなショールも75ドルとかでしたよ。
      はらさんのコメント!1週間早かったらね〜〜〜絶対に落ちた花梨、頂いていたのに!! へ〜〜〜煮たら赤くなるのですか!!楽しみにしていますね!!花梨ジェリー、是非作ってね!! 
    • 17. Chiblits
    • 2010年10月26日 06:39
    • ひら莉さん
      そうですね!!Gぱんでも合いますね!
      うふふふ、私感謝祭に着ようと思っていますけど、これでは料理ができないかな。 マフラーだけ料理が終わってからつければいいから簡単変身ですね!
      こういうのをちょっとつけると普通のセーターが豪華に見えますよね。 
    • 18. Chiblits
    • 2010年10月26日 06:51
    • パンダおばさん
      私もこの色の組み合わせは私の想像を遥かに超えているものです。 ここまでくれば自分では絶対に編めないとわかるので、買っちゃいますね〜。 
      毛皮の小物が流行っているのですか! 
      しっぽがはやったなんてぜ〜んぜん知りません。 それは一体西暦何年くらいの時でしょうか。 多分私がアメリカに来てからのことでしょうね。 今でこそネットのお陰で日本で何が流行っているのか(主に食べ物のことですけどね)色々情報が入りますけど1980年代の10年間は本当に浦島太郎でしたよ。 しっぽは多分この時代かもですね。花梨って喉によいのですか! 
    • 19. Chiblits
    • 2010年10月26日 07:05
    • むべさん
      私も編み物の道具も本も一応持っています。母が機械編みが好きで機械もあるのですが、ちょっと大きいの持って来られません。
      え〜花梨ってアメリカに売られていますか??
      サンフランシスコ ジャイアンツ 勝ちましたよ〜〜! 我が家は娘夫婦だけですね。見ているのは。 じいさんも私も興味なしなんです。
      うわ〜〜本が届いたのですか! 有難うございます。 送って下さった弟さんにも有難うございました! あははは無気力だなんて、むべさんの方がお若いのに。
      マフィン暫く作っていませんでした!先日コーンブレッドは焼いたのですけど。それでびっくり!! 本のコーンブレッド昔のレシピのまま!!私あれから改善したのに。バターを少なくして。 とほほ。
      今度はパンプキンの季節なのでカボチャマフィンを作ろうかなと思っています。
      歳をとると色々病気のあるのが普通になってきますね。 それでもそれぞれの思いを抱きながらちゃんと病気と同居しているんですよね。 くよくよしていたら損です。楽しく好きなように生きなくちゃ〜と思いながらお掃除や色々と仕事は沢山!!
      大腸内視鏡検査、忘れないように来年は受けなくちゃ〜〜。 でも日本に帰るなら日本で受けたいな〜。
    • 20. Chiblits
    • 2010年10月26日 15:22
    • ちぃあさん
      ちぃあさんの作品拝見しましたよ〜! すみません、コメントも残さないで!
      素敵な作品ですね!! 娘がEtsyで販売したらいいのにと言っています。 モヤさんもEtsyで売ることを考えているそうですが、写真を撮る人がいないと言っていましたね。 自分で撮ればいいのにね。 ちぃあさんもEtsyでお店を出すの考えてみたらいかがですか。
    • 21. Chiblits
    • 2010年10月26日 15:25
    • Mgさん
      本当にね〜。ちょっとスカーフを巻くだけでかっこよくなりますね〜。 私こういうものを選ぶのがとても下手なんです。 早く言えばセンスがないってことでしょうね。 ハンドバッグとかどれがいいのかさっぱりわかりません。 でもこんな全部が素敵なものから選ぶのは簡単だということがわかりました。
      Mgさんもあっという間ですよ。 
    • 22. Chiblits
    • 2010年10月26日 15:39
    • はらさん
      私も冬はよく首にマフラーを巻きつけています。首を温かくしておくと楽ですね。 足も。
      私は普段は娘が編んでくれた一色のマフラー。3枚。
      花梨、あの白い実が砂糖を加えて煮ると色がつくというのが面白い果物ですよね。一体どんな味のどんな色のジェリーになるのか楽しみですね。
      いえいえ、そんな理由じゃありませんよ。 髪の毛が薄くなってきたからですよ。 女性にとっては髪って凄く大切ですよね。 一年前から比べると恐ろしく毛が少なくなりました。これは持病のせいなのですが。
      ふふふ、私ははらさんのイメージはできているんですよ。 でも違うかもしれない。 大抵今までそうでしたから。会うと持っていたイメージと違うんです。良いとか悪いとかじゃなくて、兎に角皆さんが意外なんですよ。 名古屋のオフミでそう思いましたね。 でもはらさんだけはイメージ通りの人のような気がするんです。
      いい歌ですね〜初めて聞きました。 めちゃくちゃ郷愁を感じました。町並みが鹿児島にそっくり。高校生の頃を思い出しましたよ。 学校の放課後とか運動会の前とか色々思い出しました。URL 有難うございました。
    • 23. Chiblits
    • 2010年10月26日 15:53
    • ひろんさん
      本当に素敵ですよね〜。 
      モヤさんは中国系アメリカ人です。 こういうのって器用だけではできませんよね。
      本当にシリコンバレーのような人口の多いところでも毛糸の揃ったお店って一軒2軒くらいしかありませんよ。 確かに大型手芸店みたいなのはありますけど、ほとんどがアクアリックばかり。 質の良い毛糸は全然見ません。
      アメリカも10年前頃から凄く編み物が流行りましたよ。 皆がマフラーを編んでいたような。 日本はパンを焼く人口も多いし、編み物人口もアメリカより多いでしょうね。 手芸店では日本の編み物棒が凄く人気ですよね。 あの竹の。 
      声は親子、姉妹、似ますよ〜〜! 
    • 24. Chiblits
    • 2010年10月26日 15:55
    • スーパーももちゃん
      良いウールになればなるほど虫が好きなんですよね〜。困ったものです。
      私は好きなセーター、においが嫌ですが一応着ない時期にはナフタリンを使っています。出す時に凄い匂い。でも食べられるよりいいです。
    • 25. Chiblits
    • 2010年10月26日 15:58
    • ノンノンさん
      そうなんですよ!!このフリンジ、一つ一つ違うところが凄く楽しい〜。
      モヤさん、このフリンジを作るだけでも時間がかかるのよって仰っていたけど、その通りと思いましたね。でもこれがあるかないかで又全然イメージが違うし、手のこんだ丁寧に作った作品というのがよく出ています。
      私の4年越しの編みかけのセーター。 とほほ。
    • 26. パンダおばさん
    • 2010年10月26日 23:05
    • へへへへへ・・・・・チブリッツさん
      私が札幌で女子大生だったのは、80年代半ばでございます。
      しっぽは全国的に流行していたわけではなく、自分でファッションとして付けていました(笑)。
      当時はデザイナーブランド・ブームで、お金が無くchubbyな学生の私は、雑誌を見ながら簡単なものは自分で作ったり、手の込んだ物は母に縫ってもらってました。
    • 27. Chiblits
    • 2010年10月27日 15:10
    • むべさん
      しかけのお仕事って本当にそのままにしておきたいですね。 私も父の最期の書きかけの日記をここに持って来ました。
      どうして歳をとると親に似てくるのでしょうね。家族が最近私が父の顔に似てきたっていうのですよ。 それより、私はじいさんが兄弟3人にそっくりになってきたと思っています。 二人の兄達にそっくりになってきました。若い時は全然違ったのに。
      ふふふ、アメリカ人、正直ですよね〜。そのまま素直に褒めてくれるので嬉しいですね〜。
      歯磨き中の時は思いませんけど、石鹸の泡で顔を白くした時、かなり良い顔に見えますよ。
    • 28. Chiblits
    • 2010年10月27日 15:17
    • tenchanさん
      分かります分かります!そのお気持。 私の場合はレストランで美味しいお料理を食べた時。そのあと帰りに食材をかったりとかね。
      でも今日の編み物の場合は 全く毛糸を編んでみたいという気にはなりませんでしたね。 自分で思いついたり考えたりするようなデザインではないので、自分でこんなものを作ってみたいという気持も起こりませんでした。 
      娘が編んでいると私も編んでみようかなという気になるのだけど、今回は余りにもかけ離れて素敵なので。
    • 29. Chiblits
    • 2010年10月27日 15:22
    • Blue Hillsさん
      凄いすごい!!イタリアの毛糸ですか!!
      それは大事にしたいですね〜。
      裏ごししましたか〜〜〜えらい〜!
      私は裏ごしが面倒で一度もしたことがないのですよ。 きっと滑らかなパイができたことでしょう。 私も一度は裏ごししてみよう。どのくらい違うものか発見するのに。
      アメリカ人は缶詰のパンプキンピュレを使うのですが、Blue Hillsさんは日本のカボチャを裏ごししたのですよね。 じいさんはね〜アメリカの缶詰パンプキンの方が美味しいなんて言うんですよ。 
      ところでパイ皮も慣れると本当に簡単です。 一度一緒に作ってみますか?
    • 30. Chiblits
    • 2010年10月27日 15:35
    • アンさん
      私、3年くらい放りっぱなしの編みかけがあるんです。後ろ、前身ごろまで終わって今度は袖なんですけど。もうゲージも変わってしまうだろうし、見ているうちに毛糸の色も飽きてきて。 でも頑張って仕上げようかな。
      私もアンさん家の花梨を思い出していましたよ。 それから昨日のいくみさんのコメントにむかごのお話も出ていましたよ。 これもアンさんを思い出してしまいました。 アンさん家のお庭にもむかごが生りましたよね。確かむかごご飯を炊いていらっしゃいましたよね。
    • 31. Chiblits
    • 2010年10月27日 15:39
    • パンダおばさん
      矢張り80年代でしたか。あの頃はネットなんてなかったでしょう。 そして私も仕事が忙しくて帰国しませんでしたから日本の事はさっぱり分かりませんでした。 今はね〜Youtubeはあるし、ネットでニュースを読めるし。 一番悲しいのはず〜っと知っていた昔の芸能人が亡くなるニュースでしょうか。
      パンダおばさんの時代もそうでしたか!!私も高校を卒業したら殆ど着る物は自分で縫っていましたよ。 母がドレミ式を教えてくれたのです。 今でも原型パターン作れますよ!(勿論本を見てね)
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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