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コメント

 コメント一覧 (63)

    • 1. midasjenny
    • 2010年09月20日 13:37
    • あぁ、、、ここまでに、、、。アメリカ、FDAの問題は、企業との汚職(corruption)。モンサントとFDA、アメリカ政府がもたらした、取り返しのつかない大きな失敗(間違い)に気がつかないフリをしているだけでなく(勿論、彼らは分かっていてやっているのですが、、、)、更に、大きな間違いを繰り返し続けるFDA、そして、それをバックアップしているアメリカの政治家達。吐き気がする程、怒りを感じます。

      FDA Suckes!!!!!!!!!
    • 2. midasjenny
    • 2010年09月20日 13:40
    • Oops, I was so upset. . . I should have put "FDA Sucks!!" In anycase, you know what I wanted to say!!!

    • 3. 通りすがり
    • 2010年09月20日 13:44
    • さっそくVoteしました。今のところYesが94%ですね。
      ここアメリカで一体何を信じて何を食べたらいいのか?


      それはやっぱり青紫蘇の佃煮でしょう。ご飯2膳食べちゃいました 美味しすぎます。紫蘇90gで作ったのですぐ無くなっちゃいました。明日また作ります。今度はさっと湯がいてみようと思います。食感違うかな?
    • 4. みかんのおばちゃん
    • 2010年09月20日 14:04
    • アメリカ行ってもサーモンステーキは食べないほうが
      いいってことですか??かなりショックです。。。
    • 5. akiumi
    • 2010年09月20日 14:34
    • 怒りと悲しみでいっぱいです。
      アメリカといい日本といい、政治はいったいどこまで市民の権利や、市民感情と遠くなっていくんでしょう。

      Voteしました。
    • 6. リカ
    • 2010年09月20日 14:40

    • 遺伝子操作された食品が人の体に入った場合、遺伝子情報としては何も変化がないので、もともとあった遺伝子情報との区別がつかなくなってしまうようですね。こんな研究段階では、遺伝子操作された食品への人体への影響の有無はまだまだ分からない。。
      健全な子孫を残すためにも、遺伝子レベルの操作が入った食品を市場に出すことはあってはいけないと思います。。。残念なニュースだと思いました。
      日本から一票投じます

      ところで、今年は札幌沖で秋刀魚が大漁!昨日は実家の庭で秋刀魚大会でした
    • 7. アリス
    • 2010年09月20日 14:55
    • 怖いですね。。。
      日本に帰ってきて、加工食品のラベルを見ながら、食品成分表がないなぁって。アミノ酸系調味料は軒並み使われているし。トランス酸のこともそうだけど、やっぱり企業からの圧力などが影であるのでしょうかね。日本の菓子パンなんて、成分表示をしたら買う人激減しそうです。
      何を信じてよいのやら。
    • 8. tenchan
    • 2010年09月21日 14:14
    • 企業からの献金を受けるために政府が黙認するこの図式。
      大国アメリカでも日本でも同じですね。

      アメリカといえば、昨夜
      マイケル・ムーア監督のSiCKOというドキュメンタリー映画を見ました。
      http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%B3
      アメリカの医療保険の矛盾をついた作品でした。
      保険の違いによって受けられる医療が違うなんて
      知りませんでした。
      最悪、医療を受けられない場合があるなんて、信じられません。
    • 9. へろ
    • 2010年09月21日 22:01
    • つい先日、日本のニュースで、試験場から遺伝子組み換えの稲の花粉だったかが、開けっ放しになっていた換気口から外へ漏れ、近隣に受粉した可能性があるというニュースを聞いたばかりです。確かかなり昔にも、とうもろこしで似たような事故が米国であったように覚えています。遺伝子組み換えの恐ろしいのは、こういった人為的ミスが多々繰り返され、不本意な偶然が起こり、人類の想像を超えた、手をつけてはいけない領域の取り返しの付かない事がおきる事ではないでしょうか。増え続ける人類を養うには、この方法しかないのでしょうか。
    • 10. みえ
    • 2010年09月21日 22:21
    • こんばんは!
      鮭も・・・私は遺伝子組み換えの大豆を使った商品は頂く事はないですが・・・
      今度は鮭も気をつけていかなければならなくなるのでしょうか・・・・!

      ますます、何十年も食の安全、安心を訴えてきた
      会社やお店の、厳しい検査を通った・・・商品は
      これからも、買い支える一人でありたいと思っています!

      鮭大好きですから!(笑)
      ついにお魚やお肉にも・・・
      食の安全・・・大変な時代ですね!

    • 11. a6
    • 2010年09月21日 22:38
    • 誤解を恐れずに言うなら、遺伝子組み換えは仕方が無いのかもしれません。
      今、地球上の人口は70億人ほどです。あと40年で、100億人に迫るそうです。
      あまりにも、地球上に人類は増えすぎました。すべての人類を食べさすためには、従来の作物の生産性では、足りないかもしれません。
      今現在でも、飢餓人口が10%ほどあるそうです。
      まだまだ、際限なく増え続ける、人類に食べ物を供給するには、食物の飛躍的な生産性の向上を図るより無いのでは。
      安全な食品を、たらふく食べたいと言うのは、一部の恵まれた人々のエゴかも。
      濁った水を飲み、カビの生えた穀物で、細々と命をつないでいる人には、おなかいっぱいご飯が食べたいでしょうね。
      おなかいっぱいご飯を食べると、出生率が増えるんですけどね。
      遺伝子組み換えの表示があって、それを避けて買えるのは、恵まれた人たちで、貧しい人は、表示があっても選択の余地は無いんですよね。

      難しい問題ですね。
    • 12. パンダおばさん
    • 2010年09月21日 23:08
    • チブリッツさん
      このような社会問題のIssueもオンタイムで教えて頂けるので、いつも勉強になります!
      私も投票させて頂きました。
      道東(網走・釧路・帯広エリア)の出身者としては鮭は人一倍 なじみのお魚です!!
      なにせ東京に出てくるまで、魚は鮭・ほっけ・ししゃも・鱈・きんきが中心で鯖や鰯はお目にほとんどかかることはありませんでした。
      実家が農家だったので家族で育てた野菜やお米を食べる事ができたのは、今思うと幸せでした。

      日本で近年言われている自給自足、地産地消、旬というものが本当に大事なんですね!!


    • 13. むべ
    • 2010年09月21日 23:24
    • Chiblitsさん この情報、ありがとうございます。
      最近せわしなく暮らしていて 新聞も読まないでリサイクル箱に入れるところでした。慌ててみたら、
      ありました! オンラインの記事も紙面と同じですね。日本語の30分の動画を見たところです。
      全く消費者を無視した理論としか思えません。早速投票しました。 まだまだ これから 英語の動画の方をみなくてはです。記事の内容は 大統領選挙の時の記事と違って ちょっと目立たないように思います。もっと 追求した記事を これからのせてほしいです。 ニュースが立ち消えにならないようにと 危惧します。 恐ろしいことが起きてからというのでは・・・被害に遭うのは まだ生まれてない子供たちとも 思えますから がんばらないとです。

      ホースナッツのウイキペデアアドレス、有難う、開いてみまして 私が拾おうとした物でした。 よく知らない植物は 毒があったりするから触れないでいたのですが 余りにもおいしそうだったのです。でも すぐに元に戻してきました。日本だったら 山で栗拾いしたのですけど・・・。

      生き物から命をもらって 人間は生きているのですから 環境問題は 共に考えて 食物を大切にしていかないとです。 プランターの唐辛子や花、やってくる蜂、小鳥、 やっつけてしまう虫から 思うことは多いです。
    • 14. こっぺ
    • 2010年09月22日 01:38
    • 食品の安全については、がっかりするニュースが本当に多いですね。鮭は子供が安心して食べられる魚(水銀含有量が比較的少ないという意味で)で重宝していたのですが、食べられなくなるのは困ります。
      しかしモンサントという会社は強いですね。Food Inc.という映画を見て改めてその政治の影響力に驚きました。私もブログにこの件について書こうと思います。
      chiblitsさんのブログの大ファンです。料理の本も買いました!これからも楽しみに読ませていただきますね。
    • 15. ノンノン
    • 2010年09月22日 03:52
    • 自由経済、民主主義を原則とするアメリカでは、自由に商品を開発して販売する権利はあると思います。その一方で、商品を購入する側には、自分が何を買おうとしているのか知って選択できる土壌を与えてほしいと思います(民主主義なんですし)。
      そのためには判断基準となる情報が必要なのですが、商品の作り手となる企業と購入者の間にはどうしても情報格差があります(商品の作り手でないとなかなかわからないこともあるので)。なので、ある程度情報格差を縮める努力(例えば非常に重要な情報については表示を義務付けるのか、またどんな情報を重要な情報として開示するのか)は社会全体として考えていっていいのではないかと思います。
    • 16. Tamao
    • 2010年09月22日 05:23
    • ハァ・・・って、もうため息しか出ないですね。「養殖場でしか育てない」と言ったって、絶対に自然界に増殖しない保証はないし、遺伝子レベルで安全と言ったって、何十年も経って影響が出ないとは言い切れない訳で。命の営みは、ずっとずっと何世代も続いていくものです。目先の利益だけで判断するのはいい加減、辞めて頂きたいものです。。
    • 17. Miyuki
    • 2010年09月22日 07:38
    • いつも貴重なニュースを教えてくださって、本当にありがとうございます!
      手短ですが、拙ブログにもリンクさせていただきました。
      言いたいことは山ほどありますが、まずはこの案がリジェクトされることを切に祈ります。
    • 18. はら
    • 2010年09月22日 08:40
    • あら、コメント欄開いたんですね?!もう昨日投票しましたよ。ついでに「学校のe-treeに載せてくれない?」ってCAの母友にビデオを転送しました。
      子供達を育てている母親には深刻な問題ですから。

      モンサントって醜い。「一ドルも無駄にするな!」って、生命より金が大事なんですね。金に貪欲な人達は皆狂った事をやりますね。

      この間、ジェイミー・オリバーがアメリカの小学校の給食にメスを入れてる番組があったんです。イギリスの食生活も酷いのに何でまづアメリカ?って思ったんですけど、それはさて置いて。それ観て吃驚したんですよ。何と子供達は給食を殆ど食べずに、給食は沢山ゴミ箱に捨てられていました。マッシュポテトもチキンナゲットもピザもジュースも山ほど!用意された7〜80%位の食べ物は毎回捨てられていましたね。スナックもきっと子供達、ちょっとかじってゴミ箱に捨てているんでしょうね。

      今ほど世界中で食べ物が粗末にされている時代も無いんじゃないでしょうか?私は明治生まれの祖母の影響で口に入れられる物は、未だに何一つ捨てられないんです。でも、この感覚は「今時の人」ではないと思いますよ。学校でも病院でもレストランでも山程の食べ物が平気で捨てられています。

      人間が勝手に遺伝子まで組み替えて、生命の危険を引き起こす様な食べ物を、そんなに早く沢山作る必要など全く無い様に思いますね。「早く!安く!沢山!」は何時も単なるお金儲けの合言葉にしか響かないのですが。遺伝子組み換えが将来どんな悲惨な結果をもたらすのか、恐ろしいですね。

    • 19. pomme
    • 2010年09月22日 22:36
    • 鮭よ、お前もか!
      そんな気分です。せめて表示だけは
      して欲しい。選ばせてほしいですね。
    • 20. Chiblits
    • 2010年09月23日 03:07
    • midasjennyさん
      本当に!!! メールでYoutubeのリンクを送ったのですがアメリカでも最高教育を受けている人達が全然知らないのです!  そして興味のない人も。 「全部見るのが面倒だからサマライズして」ですと!! 
      遺伝子組み換えの話題が出た頃は病気に強い改良みたいに聞いていました。 最効力の除草剤にも生き延びるようにって、凄い除草剤を使っているってことですよね。 病気に強いなんて嘘でしたね。
    • 21. Chiblits
    • 2010年09月23日 03:10
    • 通りすがりさん
      やっと95%になっていました。
      98%くらいになって欲しいですね。 あとの5%はどうでもいいのか。 あのYoutubeを見たら気持ちが変わると思うのだけど。 コメント欄にYoutubeのURLを入れると良いかもですね。
      私も紫蘇、あと一回できそうです。 種まで全部食べないようにしなくちゃ。
      人参の葉で同じように作ると青紫蘇より美味しいです!
    • 22. むべ
    • 2010年09月23日 05:46
    • ワシントンポスト、火曜日 9月21日版に記者、
      Lyndsey Laytonのよる記事を読みました。
      記事の最後にところを示してみますと・・・・ 懸案の結論を 遺伝子還元した肉食品動物を多額の費用をかけて研究しているバイオテクノロジー会社が息をころして関心を払っている。そしてAquaBountyの後には 次に申請する会社が列をなしている。 アメリカは 既にコーンとコーンシロップの遺伝子還元を許可しています。   
       The pending decision is being carefully tracked by biotechnology companies that have invested millions of dollars in developing other genetically modified food animals and anext in line behind Aquabounty,waiting for the FDA to act on their requests for approval. The U.S. already permits genetically modified plans, such as
      corn and soybeans.
      チブリッツさんが書いていた、今研究中の遺伝子還元された豚肉や牛肉がラベルなしで販売されてしまうことになってしまうのですね!(続きは あとで。今ちょっと 用事ができちゃいました。)
    • 23. むべ
    • 2010年09月23日 05:52
    • 上のコメントの誤字訂正です。
      anext(誤字)・・・are next(正しい文字です。)
      soybeans(誤字)・・・soybean(正しい文字文字です。)
    • 24. むべ
    • 2010年09月23日 13:24
    • AquaBountyは マサチューセッツ州にある会社です。 
      Daniel Rogers(Natural Health 協会の従事者)は
      言ってます。”科学は この新しい遺伝子を結合させた(gene-spliced)サーモンが長い期間に渡って人間の食べる物として安全か 証明することができません。”"これは 無鉄砲に、不必要に人間の健康を危険にさらすことになります。”

      AquaBountyは どんな会社・・・the company seeking permission to market the fish in the United States,wants to incubate genetically modefied
      eggs inPrince Edward Island,Cannada,then in plastic coolers to Panama. There they would be raised in land-bassed tanks and eventually processed before being transported to the United States for sale.
      遺伝子結合卵をカナダで培養させ、それをパナマへ運ぶ考えをしている。販売に遺伝子還元サーモンをアメリカに送る前にパナマ国内の水槽(養魚場みたいかな?)育ててると計画している。
      AquaBounty社がいうには
      遺伝子還元のサーモンは 普通のサーモンが3年かかってマーケットサイズになるところ、18ヶ月で成長しきるそうです。 ということは 水産養殖業者は
      生産をスピード化させることができ、利益を上げられると言ってます。(私のつぶやき・・・3年が18ヶ月で育っちゃうて!! 他の動物の置き換えても 恐ろしいですよね。)

      ここまで、新聞に載っていることです。

        

    • 25. むべ
    • 2010年09月23日 14:28
    • Aquabounty ,which first applied to the FDA for permission to sell its fish in 1995,says the modifiedfish is indentical to the Atlantic salmon
      except for the speed of its growth.

      FDA scientisits who reviewed the company's application agreed."AquAdvantage salmon is Atlantic salmon."said Katheen Jones, an FDA scientist.
      "AquAdvantage salmon is as safe asfood from any
      other Atlantic salmon."
      Agency scientists also agreed with AquaBonty's assertion that the modified fish would not
      pose a threat to the environment.
      The likelihood(見込み) that these fish could escape and reproduce and establish themselves is extremely small" said Eric Silberhorn of the FDA,nothing that the fish would be raised in physsically contained tanks and would be sterile females(不妊の♀鮭), unable to mate.
       この会社の幹部が言うのは 会社は6億ドルかけ、10年 AquAdvantage salmonを研究してきた。
      そして言うには"Any fair-minded person would find this to be fairly complete."
       
      ここまでくると お金儲けの為に なんでもしちゃうことですね。 これからは Food warの時代になってしまうねと 夫と話したばかりです。くわばらくわばら・・・。 誤字があったらごめんなさい。

    • 26. Chiblits
    • 2010年09月23日 14:35
    • みかんのおばちゃん
      本当に! 私も鮭大好きですから食べられなくなたらショックです。 私はそれでも秋刀魚とか青い魚でも嬉しいけど、じいさんは青い魚がだめですからね〜。 怖いのは鮭だけじゃなくて次はってなりますからね。
    • 27. Chiblits
    • 2010年09月23日 14:39
    • akiumiさん
      Vote有難うございます!!
      今でも95%ですね。 あとの5%はきっとGMOの怖さが分かっていない方ですね。 アメリカでは知らされていないのですよね。 それなのに95%っていうのは心強いです。 今はYoutubeがありますから、Youtubeで真実がわかりますね。これは中国の秘密主義と変わりませんよね。国民はネットで真実を知るところも。
    • 28. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:02
    • リカさん
      ねずみでの実験によるとGMOのジャガイモを食べたら一瞬にねずみの抗体が上昇して大腸にproliferative (増殖、多分細胞の事だと思う)反応が出たと言っています。これは自然のジャガイモを食べてら絶対にありえない反応でここでもGMOは明らかに違うジャガイモになっていることが明らかです。そしてこのドキュメンタリーで初めて知ったのですが日本で開発された1988年昭和電工が製造した遺伝子組み換えの(食べ物か薬かは分かりません)ものでアメリカでEMSという病気をおこして38人死亡1500人が病気になったって初めてしりました! NHKバージョンにはこの部分は出てきませんでしたよね。
    • 29. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:04
    • リカさん
      追加です。 今Googleで昭和電工の事件を調べたら出ていました。
      このページの下のほうにでています。
      http://www.yasudasetsuko.com/gmo/faq.htm
    • 30. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:08
    • アリスさん
      確かに!!日本もちょっと面白いところがありますよね。 私も日本の食品に内容物が記載されていないのがちょっと変と思います。 GMOは記載があるのにね。 そういえば日本からの輸入品 どら焼きとかてんぷら粉とか色々、内容物は英語で書かれています。 アメリカでは書かないといけないから買えって日本製品に関してはアメリカで買ったほうが良く分かりますね。
      今日はwaiting listにしていたFood Inc.を図書館から借りてきました。 私はもうYoutubneで見たのですが、娘夫婦のためです。 アリスさんでしたよね。このドキュメンタリーを教えてくださったの。
    • 31. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:12
    • tenchanさん
      アメリカの保険は保険ではないですよ。 だって病気のある人は保険に加入できないのですから。健康人のための保険って一体何!! 私はバセドウシ病、じいさんは高血圧で、保険を拒否されました。 拒否された人たちには最高額保険しかないのです。 家のローンよりも高い保険。 65歳まではこれを自分達で払わないといけないのできついです。 今アメリカ人の6割が健康保険無しってニュースで言っていましたよ。 ところが明日からオバマ大統領が決定した新しい保険制度が一部実行されます。 保険会社は病気の人を加入させること、子供達には無料の予防注射。 信じられますか今頃。
    • 32. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:16
    • へろさん
      今日同じような事をラジオでも聞きました!GMOの鮭が間違いで外に出てしまうことはないのかって。 絶対にないって会社は言っていますが絶対にないとは言えないですよね。 実際にメキシコの古いコーンが遺伝子汚染されてきているらしいですから。
      そうですよ。絶対に人為ミスがありえます。そうなるともうWildの鮭だってどうなるかわかりませんよね。
    • 33. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:43
    • みえさん
      怖いのはここで鮭がOKとなると次から次でしょう。 日本のように消費者が選択できるといいですけど、アメリカのように表示が課されなかったら消費者には全く分からないところが恐ろしいことだと思いませんか。 選択もできないなんて!
      遺伝子組み換えの怖いのは知らない間に組み換えじゃない生き物と交配していつの間にか自然のものが遺伝子汚染されるところが怖いです。 古代から守り続けていたメキシコのとうもろこしの種がいつの間にかGMOの遺伝子から汚染されていたそうですから。 遺伝子組み換えされた鮭が自然界に入ってしまったらもう最後です。 
    • 34. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:48
    • a6さん
      飢餓の解決は遺伝子組み換えに頼らなくても解決する方法があると思うんですよ。 先ずはこの世界中の変な気候、これは世界の飢餓を悪化させるでしょうね。
      大分前に読んだのですが世界の飢餓はウサギで救えるって。 1970年の初めにアメリカに来た頃はスーパーにウサギの肉が売られていました。丁度チキンの胸肉みたいにピンクで脂身が凄く少ないヘルシーフードです。どうして最近みないのかな。 中国では養殖されているそうです。 ウサギは年に3〜4回お産をして一回に7匹くらい産んで、3ヶ月で大人になるらしいですよ。 いよいよ食べ物がなくなったらウサギを飼うといいかもです。
    • 35. Sachina
    • 2010年09月23日 15:50
    • 遺伝子組み換えそのものがいけないわけではないと思うんですよね。多分。そうあってほしいというか。たとえば水不足に強い品種を作るとかであれば砂漠化が広がっている地域にとっては助かるはず。
      なのになんで悪用としか言いようのない開発なんでしょうね。

      こういうのって止めてほしいのですが、それでも正直無農薬か遺伝子組み換えかを気にして食品ばかり買えません。家計が破綻します。
      良く買うお豆腐は1丁68円。納豆も4パック88円。これらの大豆は危ない大豆かもしれません。安すぎるもの。スーパーの向かいのお豆腐屋さんで買うと1丁160円。

      確かに、生まれてくる子どもを大変な目に会わせたくはない。私が長生きしたいとかは思わなくても、子どもの為にも家族の身は守らならなくっちゃならない。

      でも、こういうことに躍起になり過ぎるとノイローゼになりそう。私は車を持っていないので思うのですが、車に乗る人あんまり好きじゃない。危なかしい。排気ガスが臭い。たばこと同じくらい体に影響ありそう。なのにあんまり取り上げられない。
      それと同じ。こうやって知る機会があればその都度、voteするし何とかしてほしいと思う。個人の生活でも節約を心がけるだけで自然とエコな生活になる。でもそれ以上普段の食費の倍のお金をかけてまで、いいものを食べる余裕はないんだよねぇ。。計画中の自家菜園が精一杯です。

      不思議が多すぎて全部気にしていたら気が狂いそうです。どうして悪だくみでお金儲けが成立するんでしょうね。
    • 36. Chiblits
    • 2010年09月23日 15:58
    • パンダおばさん
      投票有難うございました。
      以前、何のことだったか、忘れましたけど以前、嘆願書をプリントしてサインをして政府に送ってくださいっていうサイトがありました。 あんなサイトはないのかな。
      日本は農業離れをする傾向にあるらしいですね。 勿体無いですよね。折角の自然を。 カリフォルニアと違って一年中雨量もあるし。でも外国から安い食料がどんどん入ってきたら利益がでないのでしょうか。 鹿児島の実家の周りでは無駄になっている土地はなかったですね。 皆さん空いているところは何か植えていましたね。 あぁ〜〜でも除草剤を使っているところは多かったですね。
      北海道、食べ物が美味しいでしょうね。 コーンもジャガイモも、お魚も。 でも東京もいいですよ! 築地がありますから。
    • 37. Chiblits
    • 2010年09月23日 16:14
    • むべさん
      「記事が目立たない」...本当に! 
      ワシントンポストなのに1333人のVoteってちょっと少ない感じですね。 
      本当に食べられ物は無駄にしたくないですよね。私も折角植えているお野菜、できるだけ全部使うようにしなくては。 
      よく知らない植物は食べないってそれが一番です。私はビターアーモンドで怖い思いをしましたから、最近はしません。 そういえばオリーブの生のままでは毒だそうですね!! 庭にポテトがよくできるのですが(捨てたポテトの切れ端から芽がでて)太陽が当たるとポテトが緑になっている部分があるのです。 緑のポテトは毒だそうです。 こんなことも最近まで知らなかったし。
    • 38. Chiblits
    • 2010年09月23日 16:17
    • こっぺさん!!!!
      今日の夕方Miyukiさんのブログからこっぺさんのブログにお邪魔したのですよ。 その時コメントを入れたかったのですが、何度しても入りませんでした。 画像の認証の番号をそのまま入力してくださいって書かれてあったのですが、入力する場所が見つからず。 ちょっと待ってください!! そのページを未だ開いて遅れなかったコメントがそのままに生っているかも。
      ありました〜〜! 以下は送れなかったコメントです。
      「こっぺさん、初めまして! Miyukiさんのブログから参りました。
      大分前に読んだ記事ですが、世界の飢餓を救うのはウサギが一番良いと書いてありました。 1970年の初めアメリカに来た頃は未だスーパーにウサギの肉がありました。 そうそう、カナダでは未だ売られているそうです。 丁度鶏肉の胸肉みたい。 脂が少なくてとてもヘルシーです。 味は? 食べたことがないので知りませんがカナダの方のコメントではとても美味しいそうです。 ウサギは年に3〜4回お産して一回に7匹くらい生んで2ヶ月で成長するそうです。 実際中国ではウサギの養殖しています。 遺伝子組み換えの肉なんて止めてウサギでいいと思うんですけどね〜。 」 
      でした。 
    • 39. Chiblits
    • 2010年09月23日 16:22
    • こっぺさん
      凄い偶然!!
      今日はwaiting listにしてあったfood inc.のDVDを取りにいってきました。 私はYoutubeで既に見たのですが、娘夫婦に見せようと思って借りたのです。 
      料理本のご購入有難うございました。 お役に立てますように。 いつもご訪問有難うございます。
    • 40. Chiblits
    • 2010年09月23日 16:28
    • ノンノンさん
      もし上のようなドキュメンタリーをPBSで放送してくれたらもっとアメリカ人も問題意識するようになると思うのですけど、放送でさえもコントロールされている可能性がありますよね。 いやきっとされているのでしょう。 政府レベルの圧力がかかるでしょうね。 先日オバマ大統領が任命したFDAのヘッドだっけな、何とかさん、モンサントから行った人みたいです。
      PBSが見せないのならもっと多くに人にYoutubeを見て欲しいですね。 ノンノンさん、Youtubeのリンク、アメリカ人のお友達にも送ってあげてください。 私、義理兄に3日前送ったら、全然知らなかったって返事がきましたよ。
    • 41. Chiblits
    • 2010年09月23日 16:32
    • Tamaoさん
      仰るとおりですよ!! GMOの鮭が自然界に出てしまう可能性は凄く高いと思います。 この世の中には故意に悪いことをする人もいるのですから。 ラジオを聴いていたら矢張り科学者はそれを一番心配しているようです。
      このビデオを見て初めて知ったのですが、既に豚も研究されているなんて。 私が知っているのは今のところGMOのとうもろこしと大豆ですけど、他にも沢山あるのでしょうか。
    • 42. Chiblits
    • 2010年09月23日 16:38
    • Miyukiさん
      有難うございます!
      私もショックでした〜〜〜。 だってうちのじいさんもモンサントの除草剤、何だっけ、ザップイットじゃなくて...使っています。そんなに悪いとは知らなかったと言っています。 裏は畑があるので裏では絶対に使わせなかったのですが、これから前庭にも使わせません。 スプリンクラーの周りに草が生えないように撒いていたそうです。 知らないことは怖いですね! どうなるのでしょうか、この案は。 私、思いつく人全員にリンクを送ったのですが。
    • 43. パンダおばさん
    • 2010年09月23日 17:40
    • チブリッツさん
      私が子供の頃、北海道で「カンバック・サーモン!」と言うキャンペーンが大々的に行われました。未だそのキャンペーンソングを覚えています(笑)
      多分これが鮭の魚放流事業の始まりだったと思います、川に戻ってきた鮭を漁師さんが捕り、卵を取って孵化させ海に戻し、3年後に成魚になった鮭がまた同じ川に戻ってくる!
      一般人の釣り人は河口から離れたところでした鮭釣りが出来ません。
      これでかなり北海道の鮭は安定供給できるようになってきたと思います。

      昨日と今日、NHKの今日の料理で実家の隣町、常呂町が特集されていました。
      大きくて美味しいホタテが獲れるんです!
      それを使って北海道の食材と合わせた料理を紹介してましたが、ホタテ+じゃがいも+玉ねぎ(玉ねぎも日本一生産量の多い地区で、母は今時期は叔父の畑で玉ねぎ収穫のアルバイトをしています)+アスパラ+バター+牛乳+味噌などで北海道スープを作っていました。どれをとっても北海道で採れる素材ですよね!

    • 44. こっぺ
    • 2010年09月23日 23:32
    • Chiblitsさん、
      ブログにきていただいたのにコメントが入らなかったとのこと。時々あるのですが、サーバーの影響のようです。ちょっと設定を変えました。すみませんでした。
      うさぎの肉は食べたことがありません。硬いときいたこともありますが、一度食べてみたいです。
    • 45. むべ
    • 2010年09月24日 06:11
    • ワシントンポスト新聞の抜粋の続きです。

      パネルデスカッションで 評論家達は ”この会社は 作り変えられた魚が人間や環境に安全である証明をしていない。もし あなた方がこの資料を専門的な審査の雑誌において 公表したならば、 それは 否定されただろう。”と述べている。
        Anne Kapuscinski(a professor at Drthmouth
      College, and an international expert on safety
      modified organisms.)は ”AguaBountyの申請は
      余りにも単純な断言の上で なされていた。そして
      FDA(米国食品医薬局)は  作り変えられてサーモンが もし海に逃げた場合の影響を 充分に分析調査していない。”と言っている。
      そして”いつも 人間は間違いや 技術的な失敗はある。
      あなた方は そのような主張で 何が起こるか分析して調べるべきです。”とも述べている。

      何人かの演説者は 言ってます”FDA's approval process is not designed to handle the complexties of genetically engineered organisums. The agency is treating the application for AquAdbantage salmon as if it were a new veterinary drug(新しい家畜の病気の為の薬のように)、which means that the deliberations are taking place behind closed door and that AquaBounty can say much of the research and other supporting datea it supplies to the agency is confidential."
      審議が密室で行われたことを物語っていると話しています。

      FDAと企業が癒着しているという事実なのでしょうね。 非常に危険なことが起きようとしているのが
      現実ですね。 ニュースに関心を払っていき 危険を食い止めなくてはです。 拙いのですが 空き時間でまとめてみました。何かの参考にしてほしくてね・・・。誤字があったらごめんなさい。
    • 46. Vivian
    • 2010年09月24日 07:24
    • むべさんのコメント、たいへん参考になりました。また、こっぺさんのブログ、安田節子さんのサイトでもいろいろ学習しました!

      ですが、食物について気にしすぎると、orthorexiaに罹ってしまいそう。ほどほどにせねば、です。

      うさぎの肉、フランス料理で食べたことありです。鶏肉より臭みがあるのでハーブやスパイスを使うことが肝心かな。料理に手間がかかるので人気がなくて市場に出回らないのでしょうか? 検索したら理由が判るかもしれませんね。
    • 47. リカ
    • 2010年09月24日 10:55

    • 記事を拝見しました。
      全部よみきれていませんが、知れば知るほど反対です。
      表示云々の問題よりも、そもそも遺伝子組み換えの食品を市場に出回らせるべきではないと夙に思います。
      ワシントンポストへの投票数の少なさは残念です。
      twitterで少しだけ呼びかけてみました。。微々たるお力にしかなれませんが。
    • 48. みなみ
    • 2010年09月24日 13:02
    • 情報をありがとうございます。ビデオを見て、アメリカ人の同僚にも見せようとしました。でも、同僚は除草剤がコンタミしている遺伝子組み換えコーンを食べている可能性について、お腹の中に草が生えなくていいじゃないと言って相手にしてくれません。確かにビデオの初めに科学的でないコメントがされてセンセーショナルに作られているので、科学者にとっては見るのが嫌になってしまうというのは分かるのですが、事実を言っている部分もありますよね。でも安全性が証明されていない除草剤を赤ちゃんに食べさせるのは嫌ですよねえ。
    • 49. Chiblits
    • 2010年09月24日 13:04
    • はらさん
      ご協力有難うございます〜〜。
      ジェイミー・オリバーがアメリカの給食を変える番組というか、ニュースだったけ?見ましたよ。え〜〜私が見た時は捨てていませんでしたよ。 給食を食べないで捨てるって、お腹が空いていないから? 不味いから? 他に何を食べるの?
      そうかと思えば最近よくアメリカの30%の子供達が飢えているとかニュースを耳にします。 どうなってるのでしょうか? 食べられる環境の子は不味いと言って残しているということなんでしょうね。 うちの子供達が小学校の時は家からランチを持たしても、学校で買ってもどちらでもOKでした。半数以上の子供達がランチを持ってきていたようでした。私は時間がない時以外は持たせていました。
      私、レストランで残りは持ち帰ります。 量が多いので持ち帰ったら一食分はありますもん。 持ち帰らない人が多いのかな。 レストランの量、アメリカは多過ぎると思いますよ。 本当に勿体無い話ですね〜。 イギリスでもレストランの量、多いですか。
      私が小学校の時給食を残す子はず〜っと食べるまで座らされましたよ。 私は偏食だったので大変でした〜。
    • 50. Chiblits
    • 2010年09月24日 13:05
    • pommeさん
      作るなというのは無理かもですが、もう何億円も投資している会社もあるらしいし、せめて選択させてって言うだけなのに。 結局選択させたら売れないって分かっているからでしょう。
    • 51. Chiblits
    • 2010年09月24日 13:14
    • むべさん
      うわ〜恐ろしい〜〜〜
      息を殺して関心を払っているのですか! 列をなして待っているのですか!! 怖いですね。 だからこそ、今回は絶対に許したらいけないと強く思います。
      今までのところはとうもろこしと大豆ですね。トマトもかと思いました。
      大豆はオーガニックを買っていますけど、これだってメキシコのとうもろこしの様に遺伝子汚染されている可能性がありますよね。 そんなことを考えると表示だけじゃなくてGMOの食べ物を作ることから止めなくちゃいけないと思ってしまいます。
    • 52. Chiblits
    • 2010年09月24日 13:23
    • むべさん
      そこまではっきりとFDAがGMOの鮭が安全だと見解を発表しているのですか??
      ということはこれからどうなる可能性が強いのですか?
      議会にかけられるのかな? それともFDAだけで決着をつけるとか? 国民の意見は反映されないのでしょうか。 ワシントンポストの投票は無駄ってことかな。 これからどうなる???
      本当に怖い。
    • 53. Chiblits
    • 2010年09月24日 14:03
    • Sachinaさん
      私も今まで遺伝子組み換えとは水不足に強い作物を作るとか病気に強いのを作るとかだとばかり思っていたので、反対する理由がよく分からなかったのです。 がこのドキュメンタリーを見ると、最強の除草剤でも生き延びるとうもろこしを作る為だったんですね。 そしてGMOのジャガイモを食べたネズミが腸で異常な反応を示す実験をみても怖くなりました。このドキュメンタリーが100%真実であるならば、GMOの食料は世界の飢餓を救うとは思えません。反対にモンサントの除草剤で地球の土や海を汚染し続けると思うんです。
      私も心配しつつ、オーガニックじゃない果物や肉も食べています。 矢張りお財布が気になりますもん。
      排気ガス、これもこの調子で行くと世界中で車が増えつつありますからきっと大変なことになるでしょうね。公共交通機関が乏しいアメリカが一番汚染をしていると思います。鹿児島の実家では歩いて3分のところにバス停。10~15分おきにきます。 こんな便利な交通機関があったらどんなに良いでしょう! 
      Sachinaさん、躍起になることないですよ。人それぞれですから。 実は私娘にFood. IncというDVDを見せたくて図書館から借りたのですが、娘には見せないことにしました。 アメリカのファーストフードがいかにアメリカ人の健康を害しているかというドキュメンタリーですが、娘はますます食欲を落として悩んでしまうでしょう。 
    • 54. Chiblits
    • 2010年09月24日 14:16
    • パンダおばさん
      カンバック・サーモンのように自然を利用してすることならいいですよね。
      植物の場合は従来の品種改良がありますよね。 遺伝子組み換えをしなくても品種改良でどうにかならないのでしょうか。 品種改良の方が時間がかかるとは聞きましたけど。
      今常呂町をGoogle mapで見ました! す、す、凄い!!!日本の北の果て、網走の直ぐ近くじゃないですか!! 畑が多いですね。 稲ですか? 人口は少なそうですね。 鹿児島育ちの私には別世界です。
    • 55. Chiblits
    • 2010年09月24日 14:18
    • こっぺさん
      私もウサギは食べたことがありませんがカナダのブロガーさんのお話ではカナダでは未だ売られていて美味しいそうです。 
      コメントはいるかどうか又試してみますね!
    • 56. Chiblits
    • 2010年09月24日 14:24
    • むべさん
      いつも沢山の情報を有難うございます。
      そうですか!!
      FDAは否定的な見解も出しているんですね。ちょっと安心しました。
      でもbehind doorで語られる内容は全て秘密ですか。 こうなるとFDAが公平で国民の事を考えた決断をすることを望むしかないのですか。 昨日でしたか?おととい?オバマ大統領が指名したFDAのヘッドはモンサント出身でしたよ。 Youtubeで見ました。どうなるんでしょう。 国民の意見とか議会の意見は参考にされないのでしょうか?
    • 57. Chiblits
    • 2010年09月24日 14:34
    • Vivianさん
      Vivianさんが気にしすぎてorthorexiaになるってちょっと想像できないのですけど。 って冗談を許して。
      でもそれは確かにありますね。 私、娘と婿に見せようと思ってFood. IncのDVDを図書館から借りたのですよ。 そしたら今見たくないって。 それもそうだと思って今は見せないことにしました。 でもね〜婿には見て欲しいのよね。
      カイシャさんがウサギの肉はカナダで未だ売られていて美味しいってコメントしていらっしゃいましたよ。 何の話の時だっけ? ラムのように調理法次第なのでしょうか。 でもフランス料理で出たウサギが臭かったとなると不味そうですね〜。 うちのウサギをみてもあまり美味しそうじゃないものな。
    • 58. Chiblits
    • 2010年09月24日 14:39
    • リカさん
      私も100%同意です。
      表示云々の問題よりも、そもそも遺伝子組み換えの食品を作るべきじゃないって私もその通りと思います!!
      いつかいつかこれが大問題になって50年先とかに、きっと禁止になるような気がします。
      Vote有難うございました。 本当に少ないですよね。下のコメントを読むと、FDAを信用すべきという意見もありました。 アメリカ人は真実をしらされていないからですよ。
    • 59. Chiblits
    • 2010年09月24日 17:04
    • みなみさん
      とほほほ
      そうなんですよね〜私の家族ですらあまり興味を示さないのがいましたから。 息子なんて「見ている時間がないのだけど、要約して書いてくれない?」って返事がきましたもん。 これは私が言ってもインパクトないです。ビデオを見なくちゃ。 娘は「パート10まであるの。 3つくらい大事なところだけを選んでくれない?」って、本当に情けないです。 でも知らなかった、見てよかったという親戚もいましたけど。
      ビデオの初めに科学的でないコメントって二人のおじさんの会話ですか? だとすると製作者の問題ですね。 内容は真実ですよね。 私は信憑性が高いと思ったのですか。 これが嘘だと信じたいくらいです。
    • 60. むべ
    • 2010年09月25日 03:23
    • チブリッツさん
      コメントの字数数字限度がありますので 数回に分けて書き込みました。
      carefullyとは なんと言ったらぴったりなんか 考えてしまいました。様子を見守るでは ちょっとニュアンスが違うかなと・・・ようは これが認められれば 二匹目のどじょうを狙っている企業は うんとあるのしょう。
      家事の合間をみて、ショッピングセンターに行った折、夫を待っている間にカート片手に新聞を訳してみました。でも間違ったことを書いてはいけないと思い 汗がでました。 でも 読むだけでなく 書いてみて 自分のためになりました。
      食品開発をしている人々と 消費者の気持ちは かけ離れている現実をみせられました。
      食品を選ぶのは 個々人によりますが 消費者は食品を見る目を持っていないと 他者任せになってしまいますね。  
      特に 若い人々に そうしてメッセージを伝えていきたいと 感じました。 こんな機会を設けてくださって ありがとう、チブリッツさん。
    • 61. Sachina
    • 2010年09月25日 09:09
    • Chiblitsさん

      すみません、少し過剰に反応してしまいました。。投票とmixiなので身内向けですが、宣伝してきました。母やアメリカの友人は特にすぐに反応してくれました。どうなるんでしょうね・・・

      ファストフード以前も「Super size me」という映画が話題でした。油こいものがあまり得意でないので滅多に食べないですがこの映画は怖かったですね。個人的にはSUBWAYはずっと食べても問題ないかなと思います。それでも、毎日は胃に重そうですね。

      世の中いろんなからくりがあって、理解しようとしても、けむに巻かれたり神経質と言われたりするので難しいです。日本では地産地消・食料自給率を上げようなんて話がありますが、実は普通にスーパーでお野菜お魚お肉お米買えば、あまり気にしなくたって結構国内産で賄えるはずなんです。国内産で見かけないのは、お馴染CAのオレンジ等の特有の果物。後、加工品。小麦粉はほぼ国内産ではないかも。それらを混ぜるから変になるんですよ。魚・肉は安さ!だと国内産じゃ無くなりますが。最寄のスーパーの鶏もも肉は100g98円か68円と差が少し。
      その安い魚・肉を時々買うのでうちは食料自給率が下がります。ノルウェー産の鮭やカナダ産の鶏肉・・・気にならないのですよ。冷凍されてくるんだし。ブラジル産の鶏肉は見るとあんまり遠くから来ているので驚きますが。

      今の住居は、徒歩10分圏内に電車の駅が3つ、3分でバス停が1つ。とても便利です。
      実家も徒歩5分でバス停10分で電車の駅で、自転車が人数分あって車が無く、車なんて必要無いと思って育ちました。必要な時だけタクシーや宅配を利用してました。
      アメリカは国土が広いので車無しでは大変ですね。バスは時間が不安定で治安も少し気になった記憶が。BartやCaltrainは便利でしたが。
    • 62. Chiblits
    • 2010年09月26日 02:42
    • むべさん
      仰りたいことがよくわかります。 こういうニュースを皆さんが見られる場所に載せるのは間違い、勘違いがないように気をつかいますね。 私も言葉の選択に凄く時間がかかります。 ですからこういう記事を載せる時は疲れます。 でも同時に凄く自分の勉強にもなります。
      困りますね〜 二匹目のどじょうを狙っている企業があるなら、これからどんどん遺伝子組み換えがなされてラベル無しがパスしたら拍車を掛けるでしょうね。 本当に怖いですね。 今までのコーンとか大豆は家畜の餌が主だったのに鮭とかなまずは人間のたべものですものね〜。 家畜といっても加工食品では人間も沢山食べているそうですが。
    • 63. Chiblits
    • 2010年09月26日 02:57
    • Sachinaさん
      SubwayでもSachinaさんには重たいですか。 娘なんてSubwayのサンドイッチはヘルシーフードだと思っています。 アメリカ人のヘルシーは日本人のヘルシー感覚とレベルが違うんですね。 私は距離的に近いのでSubwayでなくてTogoのサンドイッチを一年に一回くらい買っていますが。 じいさんの非常食です。
      私も感じました。 大分前に中国産のお野菜で騒動があってからお野菜は地元のものが多くなってきています。 そして生産者の名前が書かれていたり。 電話番号も。実家に帰ったときはそういう組合のような市場で買っていました。 外国からのものは大体決まっていますよね。 アメリカでもそうです。気をつけていると段々分かるようになります。 私もお財布と相談しながらのオーガニックですけど、オーガニックでない食材を買うときはしっかりとラベルは読むようにしています。 アメリカも中国のチキンを正式に輸入するようになりましたからね〜。
      鹿児島ではよくニュージーランドだったかな、オーストラリアだったか、牛肉を見ました。 アメリカ産もありましたけど、ニュージーランドを買っていましたね。 チキンは国産でした。こうして国外から安い食材がはいるので農業離れが多くなるんでしょうね。 
      年ととると段々公共交通機関が欲しくなります。 70過ぎたら毎年運転免許の更新の時に運転テストがあるらしいです。 我が家はこの広いアメリカで偶々スーパーが近いので本当に有難いです。 運転できなくなったら歩いていけますから。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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