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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (37)
そういう方のお話を聞くと、自分の悩みが贅沢で小さなものに思えます。大きくさばっといければいいのですがね。私が、ぐじぐじと言っていたら、やはり八十過ぎまで長生きされた、メイ・サートンという詩人の本を読むように、尊敬するある方(日本人)に勧められました。自分の心を一段上の境地にもっていけたらと思います。大切なのは、回りの評価に頼らず、自分で自分の価値を認めてあげられて、満足できることだとか。まずは毎日の暮らしを丁寧に、小さな喜びを見つけて、そんな自分を誇りに思うことでしょうか。。。
ラベンダーの記事、こちらまで香りが伝わりましたよ。粉の件、アメリカンなお話ですね!私も貯蔵粉に粉がなくなると不安です。すっごく判ります。
金曜から昨日まで家族でグアムに行っていましたので、今、まとめて読んでいます。グアムはハワイ程アメリカンではないですね。すんでいる日本人も少ないようですし。
40そこそこで早期の乳がんが見つかった時、IEが立ち上がった時に最初に出てくるページとして何か気が晴れるような所がないかしら・・・と探していた時に、こちらのページに出会いました。
ふだんロム専門ですが、万里子さんがアメリカに渡った年齢を読んで、思わずコメントしたくなってしまいました。
私も、もう人生が終わったみたいにいつまでも呆然としてないで、前を向いて新しい人生を歩きはじめなきゃなあ、と・・・。
いつも楽しい話題やおいしそうなレシピ、そして良い話を聞かせていただいて、ありがとうございます。
Chibiちゃん共々、お元気でお過ごしくださいね。
なんだか感動しました。
1972年は、私の生まれた年でもあります。同じ場所や同じ時代にいろんな人生があるのだと、改めて考えてしまいました。
「人生の勝者」確かにそうですよね。
最期に「良い人生だった」と笑って去ることの出来る人生を目指さなくては!!
私もchiblitsさんの本から、同じように元気をいただきました。
私もいつか、誰かに力を分けてあげられる、そんな存在になれたらいいな、と思います。
チビちゃん、「今が一番幸せ」って顔してます。ふふふ。
時は違えど、私も子供たちを連れて、このアメリカにやってきたのは40歳のときでした。
私には子供たち以外、家族が居りませんから、いろんなことが便利になった現代でも「もう日本の土を踏むことは無いかもしれない・・・それでも、私はアメリカへ行くんだ!」という強い気持ちで、やって参りました。ここで、強くたくましく生きてゆかねばなりません。
chiblitsさんのブログはいつも私に活力を与えてくれます。
私ももっともっと頑張らねばなりませんなね(笑)
私は二年前に仕事でSFに来ました。会社は、クパチーノにあります。
最近、このブログを知り、毎日楽しみに読んでいます。
SFは、私の曾祖父が100年前に住んでいた土地です。彼はお嫁さんを探しに一旦日本に戻り、お嫁さん(私の曾祖母)の両親が渡米を許さなかったために帰って来ることができませんでした。
時は違えど、曾祖父は船でここに来たと思います。
そして、私もここに来ました。
いろいろな人がいろいろな思いを胸にアメリカにわたって来ているのだな〜、と考えさせられました。
万里子さんは本当に『人生の勝利者』ですね!「試練を通らなければ見えない世界がある」ってカルバリーチャペルの大川先生が何時も話されていました。沢山辛い事を味わった人はきっと喜びも幸せも沢山感じ取る事ができるんですね、素晴らしい!
家の庭のラベンダーはちょっとお写真と違うんですよ。凄く色が濃くて小さい葡萄みたいなのが沢山付いています。ほのかにラベンダーの香りがします。Bushになってここそこに沢山咲いているのでドライフラワーにしようと思ってますが、オイルってどうやって摘出するんでしょうね?でも、私的にはローズマリーの香りの方が精神安定剤になるナ〜。
3度目の納豆は醗酵後もとても柔らかくて今までで最高の出来でした!15時間位で今までよりも凄く本当に真っ白に菌が付いてました。ただ反対に、今回水分を多くしたからか17時間後も裏から見ると底の豆は白くなって無かったんです。で、新しい割り箸でよく混ぜました。そして7時間後に見たら何と白いのが消えてました!
でもね、アンモニア臭は全くしませんでしたよ。(以前ニジヤの冷凍納豆を冷蔵庫で解凍したまま20日位忘れてた時には超アンモニア臭がしました。)
それと、私の場合何時も醗酵中はアンモニア臭はしないんです。しいて言えば、産まれたばかりの犬の赤ちゃんの臭いがします(分かります?)。今冷蔵庫で寝かせてるので、今日の夕飯は納豆定食ですよ〜。
いい話ですね。
ばぁさんの写真もいい写真です(笑)光がいっぱい入って幸せそうですよ!
遅くなりました。前回のブログ、アメリカンケーキをご紹介しております。お時間がありましたら、遊びにいらしてくださいませ。
私も読みました。読むの大好きなんで欠かさず読んでますが、何回か飛ばしてしまいました・・・。
何よりも「休刊」が悲しいお知らせです。
作者の方の表現も万里子さんの生き様、とてもユニークでどんどん引き込まれていきました。
私の人生、まだまだ甘ちゃんだ!と実感。
その反面、移民に関しては今よりゆるかった事が少しうらやましかったりも・・・。(失笑)
どこのお宅の犬も同じようにぐた〜ってなるんですね。
うちの2匹のチワワもぐた〜っとしてます。
時に2人で走り回って、7ヶ月の妊婦の腹の上に飛び乗ってきます(涙)
願わくば海外に在住する日本人の介護もやってみたいです。
私は中学で落ちこぼれて、コンプレックスの固まりのまま大人になって結婚して離婚したけど、今が一番楽しいです。
戦争でご主人や息子さんを亡くされた方もいます。それを乗り越え頑張っている人もいると聞きます。
アメリカにすごい人がいると聞き、私も頑張ろうと決心しました。
いつもブログを読みながら同じ世代なので いろんな事に共感したり感心したりしています。
リタイアした後をしっかり楽しんでいらっしゃるのを私も其のうち見習いたいと思います。
さすがアメリカンドリームの国ですね。何歳だろうと男だろうと女だろうと、チャンスはちゃんと与えられるんでしょうね。
私もいつかはこの地で眠ることになるのかまだ分かりませんが、こういうステキな人生の勝者になれるといいです。
本当に私も同感です。 計算をすると肺癌の手術をされたのは万里子さんが79歳の時なんですね。 考えると母がひざの大手術をしたのは78歳の時でした。 私は肺の持病があるので、手術や加齢で免疫がなくなることやら、頭の中で悪く悪く考えてしまう傾向がありますが、人間ってかなりの自然治癒力があるものだと自分の消極さを反省します。 何でも気持ち次第なんですね。 私ね、若い元気な方たちに健康さえあればどんな苦難も乗り越えられるって信じて欲しいです。 といいながら大病をしているひとから見たら私もその組に入るのでしょうね。
グアム島にいらしたのですか!!
そうですか、ハワイとはだいぶ違いますか。それほど観光地化していないということでしょうか。 グアムはハワイと比べるとアメリカからも観光客は少ないでしょうね。 この辺りでハワイに行く人は多くてもグアム島は聞いたことがないです。 アメリカンじゃなくて日本人も少ないとなると現地人の人が多いということですね。
私も47歳の時だったかな、母に付き合って初めてした大腸内視鏡検査で癌が見つかったのです。 幸い癌性ポリープで14年経った今も大丈夫ですが、検査は定期的にしています。 のんきな話ですがその時癌ポリープだったってこと、全く自分ではそ後3年も知らなかったのです。3年後から私の食生活が一転しました。
それだけじゃなくて他にも肺の持病があります。 ついつい、私も人生が終わったみたいな気持ちになる時があります。 こんな強い女性のお話を聞くと、勇気をもらえますよね。 ゆずさんは40歳ですか。 万里子さんがアメリカに渡った年齢ですね。 これからですね。 一緒に頑張りましょう。 ゆずさんさんも大いに今の人生を楽しんでください。
あの頃は船旅が流行ったのでしょうかね。 時代的にはしっかりと飛行機もあったのですよ。私の記憶では当時アメリカまで飛行機代が片道8万円くらいでした。 船も同じお値段で旅行社が勧めたのだと思います。それと持っていける荷物が船の方が多かったからというのも理由でしたね。
へ〜私がアメリカに来た年にFilizが生まれたのですか!! ふふふ、夕べ久し振りにひょんなきっかけでUAの歌を聞いていたのですよ。そしたら彼女も1972年に生まれていましたね。Filizさん、今年38歳ですね!私の人生で一番良かったのは40代でしたよ。 これから楽しみですね!
絵は喋りはじめる前から好きでしたね。2歳、3歳で書いた絵が未だあるんですよ。
でも今娘は手と足に痛みがあってセロピストに通っていますが、手術しかないようです。手が使えない状態です。 私は早く手術して欲しいのだけど未だ本人がその気にならなくて。
私も沢山の方達からパワーを頂いています。
こうしてコメント返信をしている時も直接お話をしているようで、自分の悩み、心配事、全て忘れています。 皆さんに有難うございますです。
ごぶさたいたしました。でも、ブログは毎日訪問させていただいてます。
きょうも元気をいただきました。うれしい。
ちびちゃんのうっとりした安心しきった寝顔も万里子さんのおはなしも横浜港から船にのるお話しも、全部がわたしをひきつけます。
今日無事、やっぱりそれに感謝なのですね。
あしたもがんばりまーす。
今がイチバンしあわせ・・・・。すてきなことです。
そうでしたね〜ちぃあさんも40歳の時でしたね。 40歳ってまだまだ若いですものね。 私も40歳の時ってこれからが人生の始まりっていうような気持ちでしたよ。 40歳でデンタルラボで独立した歳でした。 若い時にはできなかったことでも40だからできたっていうのもあるんですよね。 健康が大切です。ちぃあさんも一人で頑張るタイプですから適当に家族に甘えてください。 私もね〜甘えたいけどそうもいかないときが多いです。
初めまして!!
クパチーノ!!直ぐ近くじゃないですか!!
曾祖父様が100年前に住んでいらしたのですか!!1910年頃ですね。 その頃曾祖父様は20代でいらしのでしょう。 私の祖父より10才くらい上の年代ですね。 父が1920年生まれです。 ということは知恵蔵さん、未だお若いですね!! (これは関係ない話でした!) 私の祖父は佐賀人で鹿児島に移住しましたけど、本当はアメリカに移住したかったと私に話してくれたときがありました。ベイエリアも色々な人が日本からきているのですね〜。
私ね、昼間からこうしてカウチにごろーんとなること先ずないのだけど、面白い雑誌がある日は別です。
私もラベンダーのオイル摘出方法を知りたいですよ。 ラベンダーってものすごく増えます。 株は増えていないのかもですが一つが大きくどんどん広がっていきます。今年の春は大分小さくしました。
私も今夜納豆を作っています!
産まれたばかりの犬の赤ちゃんの臭いなんて知りませんよ!! 中学の時に家で飼っていたポメラニアンがお産したきりだもの。
うふふふ明日の朝が楽しみ〜〜〜。今度は重ねないでもっと広げました! 水がたれないようにしましたよ。
ちょっとね〜この写真、恥ずかしいんですけど。あまりにもチビがリラックスして写っているのでチビだけ切り取ればよかったかな。 こんなして私の上に乗ってくるのが好きなんですよ。
美味しそうなサワークリームケーキができていましたね!!
コメントに書き忘れたのですが、さとさんのサワークリームケーキをレシピページでご紹介してよろしいでしょうか。
私も明日作りたくなりました!! でも明日はじいさんがピーツに歩こうって言っているんだわ。
エリコさんのコメントを読んでびっくりしました〜〜〜! 私、本当に注意散漫。万里子さんの旅ばかり読んであのお知らせに全く気がつかず!
本当に何処に目がついているやら。
凄い!!!スーパーももちゃんも40歳からスタートだったのですか!
私も40で歯科技工で独立しました。40歳って心も体も若いですね! 私の人生40代が一番良かったような気がします。 40で人生が始まるっていう感じすらしましたよ。
スーパーももちゃんも頑張ってください。 私ももっともっとしっかりしなくちゃ〜って思いました。
初めまして。
いつもご訪問有難うございます。私はできるなら70歳まで働きたいと思っていたのですが10年前に体を壊して泣く泣く退職しました。 でももともとがけろっとしているので、仕事もけろっと忘れて
仕事が決まりましたか!! 良かったですね!! アメリカは本当に頑張り次第と思います。 私も40歳で独立して良かったと思いました。日本では普通に頑張っていることでもというか、日本なら当然と思うことでもアメリカ人のいいかげんさと比較されて凄く良い評価をもらえるって私も感じました。
そうそう、この万里子さんもお裁縫が上手で最初は縫い物工場勤めだったのですよ。 でも腕が良いし頑張屋さんなので何とかという有名デザイナーの洋服を縫うお仕事でしたよ、退職される前は。
アメリカドリームがかなえられるのは矢張り日本よりも偏見がすくないからでしょうね。 日本は外国人には厳しい環境ですよね。
お久し振りです!!
今が一番幸せって感じられる人生が一番ですよね。 私も色々ありましたが今思うといつでも「自分の人生は良かったなぁ〜」って思っていました。 今でも同じ気持ちです。
その時に何に対しても一生懸命接してきたのであまり後悔することもないのです。 でも未だ終わったわけじゃありませんから
日本人で良かったです。笑
でも、アメリカ人の中に混じろうとも自分の良心には従って正しいと思うやり方を守れたらいいなーと思いますね。
いくら動物相手と言っても命を扱う仕事なので、気をつけるべきところはきちんと気をつけて欲しいものです…今までの職場と比べてかなりの大規模な病院にも関わらずあまりにも大雑把で管理もずさんなんで戸惑ってます。
私夕べwinged-horseさんのブログをず〜っとさかのぼって読んでいたんですよ。 コメントを残したい記事があったのですが夜中の2時半で時間がありませんでした。 Vetでの犬のつめきりの記事。 ものすごく心当たりがあるのですよ。 ちびはず〜っと私につめを切らせてくれたのですが1年前Vetで切らせたらそれ以来私に切らせなくなったのです。 きっと怖い思いをしたのだと思う。 今ものすごく大変です。 なので爪切りはVetに連れて行っているのですが、もう止めます。 これからリハビリしなくちゃ〜。
飼い主は何がどう行われているか見えないんですよね…
チビちゃんも大変な思いをしたんですね、可哀想に。壊すのは簡単だけど治すのは本当に難しい。少しずつ爪切りも怖くないと覚えて貰うしかないですね。
日本では全て飼い主の前で治療ですか!!
そこは全然違いますね。 何故アメリカは隠れて治療するのかな。
衛生的な問題もアメリカの方がいい加減なんですね。 今日はシャンプーをしました。明日はヘアーカット。 今週は絶対につめを切らなくちゃ。 一日に一本だけでもいいから少しずつ慣らせて。 物凄く興奮して怒るので心臓が心配です。