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コメント

 コメント一覧 (36)

    • 1. 夕方くいんてっと
    • 2010年04月07日 13:59
    • 焦がして捨てたのがマフィンで良かったですね〜。そうでないと、今頃PCごとこの記録もろとも煙になってますよ。
      私もやかんの火の消し忘れが恐いので、昨年から電気ポットにしました。

      お返事いただいたベトナムサンドイッチ、例のフォーのお店も売ってますよ。3年ほど前までは1.75だったのに、今では1ドル値上がりしたと思います。今でこそLee's Sandwiches(http://leesandwiches.com/2008/)があちこちにあり、あの紅白なますとコリアンダーの入ったサンドイッチは珍しくなくなりましたが、10数年前初めて買って食べたときは衝撃的でした。私の記憶にあるの、サンノゼステイトの近くだったような気がします。(すんごい汚いお店。)
    • 2. chiblits
    • 2010年04月07日 14:17
    • 夕方くいんてっとさん
      え!!!そのフォーのお店にサンドイッチもあるんですか!! これはもう一石二鳥。絶対に行かなくては! でも今週末は娘も私も別々の用事があって無理かしらね〜。
      サンドイッチをじいさんのお土産にしましょう。 又一段と楽しみになってきました。
      確かベトナムのソーセージみたいな肉が入っていましたよね。Lee's Sandwichesはベトナム人経営ですか?これはCupertinoにあるみたいですね。凄い!!これはグローバルなチェーンサンドイッチ!!サンドイッチもここまでなるとは! ここでもベトナムのサンドイッチが食べられるというkとですか? ここも行かねば。もううちの近くのTOGO,飽きました〜。今度サンドの時は頑張って運転しなくちゃ。
    • 3. Aki
    • 2010年04月07日 14:36
    • 日記を読んでくすくす笑ってしまいました:)
      平和でいいじゃないですか〜!
    • 4. Lazyelephant
    • 2010年04月07日 15:40
    • 前回は太い指のせいでタイポした、本名怠け象です。普段親不孝な私ですが、海外にいるがため日本の両親を思うことがあります、特に母に対しては、ああしてあげれば良かった、と後悔する瞬間が多いです。実際にあうと、また手厳しい娘になっちゃうのですが。

      英文の日記、あまりに可笑しいので、サンフランにいる姉に読ませます。と、タイプしている傍ら、我が愚息達が猫の真似をして競っています。すごく似ている、どら猫に。男性特有の動物的本能なのでしょうか。
      Hv a nice day!
    • 5. スーパーももちゃん
    • 2010年04月07日 21:45
    • 2004年は私が離婚した年で転機の年でもあります。

      当時は今のように自宅もネット接続していませんでした。

      うちの母も実家が新潟で、家には年1回しか返れなかったので7年間寝たきりだった祖母が亡くなった時は私の知らないところで精神的に苦悩していたみたいです。
    • 6. みえ
    • 2010年04月07日 22:27
    • chiblitsさん、こんばんは!

      6年前のブログですか・・・私はまだ、ブログ初めて1年ですが、それでも、過去の記事読み返すと・・・色々思い返します!
      6年も前なら・・・なおさらですよね!

      私の父は53歳で病気で亡くなりました!いくつまで生きるのか・・・・人それぞれの寿命があるのでしょうけど、長生きするなら健康でしたいですよね!

      なので、食生活や運動など、できることは日々、頑張っています!(笑)
    • 7. アン
    • 2010年04月07日 22:37
    • 切ないですね・・・。
      ご存知の様に私の両親は健在で、今もお野菜やお米を送ってもらっています。
      「お野菜は定期購入しているから要らない!」「お米も買うから要らない!」
      と断っているのですが、「私の楽しみを奪わないで!」って怒ってきます。
      まぁ色々作ってせっせと送る事が母の生き甲斐だろう♪
      生き甲斐を奪ったら痴呆症になりかねないし・・・と甘えていますが、この
      甘えも親孝行の一つなんですね。(苦笑)

      どんなに尽くしても、人間って後悔の動物です。いつまでも「もっと優しく
      してあげれば・・・もっと話し相手になってやれば・・・もっともっと!」と
      思ってしまいます。
      でも、その気持ちが何よりの供養になるんじゃないでしょうか?
      そんな気がします・・・。
    • 8. たんたん
    • 2010年04月08日 00:35
    • 幸いにもうちの両親はまだ元気ですが、遠くはなれているためになかなか会えません。
      せめてこまめにメールや電話で暖かい言葉を掛けねば!と思わせて頂きました◎
      明日(4/8)は母の誕生日。父とお出かけするらしいので携帯にお祝いコールをします!

      英文のほのぼの日記、楽しく読ませて頂きました。(*^_^*)

      うちの母にもchiblitsさんの様に明るく前向きに過ごしてもらえるようこのブログを紹介させて頂きますね。
    • 9. Namisan
    • 2010年04月08日 01:23
    • Hi Chiblits-san,

      This was soooo funny - have you gotten the patent for applying the sticky pad?? Sometimes I use it on my lowe back right in the center - very often I find it off the target-let me know your perfect method

      Have a great day.
    • 10. はびび
    • 2010年04月08日 04:56
    • 日本語の文面を読んで、私もみなさんのように、日本にいる両親に会いたくなりました。私は、アメリカに来て、もう14年たちます。14年前は、若くて元気だった両親も、年をとりました。今じゃ、親に顔をみせるだけでも、親孝行だってわかっていながら、ここ2年ぐらいなかなか帰れなくって。この夏は、ちゃんと仕事の予定を整理して、飛行機のチケットを買おう!って心に決めたところです。

      ところで、英語の日記、ものすごく笑いました。ああ、どうしょうもなさそうなことが、真剣に聞こえてきます。読んでいて、なんだか、文のリズムがいいので、ポップスかラップのリズムにのせて、ちょっと歌ってみたら、さらに笑えました(とくに、最後のセンテンス)。でも、How did you manage putting the Japanese pain relief pad by yourself? I am very curious ^ ^!

      P.S. 低カロリーレモンバーをお菓子HPのリンクを貼ってくださって、ありがとうございます!上手にできましたね、っていうコメント嬉しかったです:)
    • 11. tinel
    • 2010年04月08日 05:44
    • Chiblits-sama,

      しばらく日本に帰っていました。去年の夏に母が亡くなってから父はすっかりしょぼくれ、心配して同居し始めた兄一家とも、会話も少なく、どうしてあげたらいいものか・・・・と心配はするものの、いざ本人を目の前にすると優しく接してあげられない自分がいました。結局、父とほとんど会話を交わすことなく日本を去ってしまいました。
       そんな折に、きょうのChiblitsさんの日記に触れ、
      考えさせられることばかり。妻を失い、途方に暮れる父が、何か明るい前向きな気持ちになる材料はないかと思うのですが、その答えは彼自身が時間をかけて見つけていくしかないのだと思います。一番辛いのは父だということも皆分かっているだけに、彼にかけてあげる言葉がみつからないというもどかしさを、家族全員が心に持ち続けています。そのことを、きっといつか父もわかってくれるのでは・・・・と願うばかり。今はできるかぎり頻繁に帰って、娘の顔を見せるだけでもいいかな・・・と、そう思うようにしています。

       ところで、2004年のおしりの痛みは、湿布をはって治ったのですか?

    • 12. あゆみ
    • 2010年04月08日 09:33
    • Chiblitsさんのブログを拝読すると、ご両親に
      対する愛情を、本当に強く感じて、グッときます。
      ご両親に対して強い愛情をお持ちだから、
      家族はじめ、お友達や、こうして私のように知らない
      ものにも、愛情をこめてお付き合いくださるんだろう
      なぁと、有り難く思います。私も頑張って
      家族を大切に、はぐくんでいくぞ!と思わせて
      いただきます!まずは親孝行、親孝行…

      ところで、日本の我が家からは桜が見ごろです!
      ブログに写真を載せてますので、もしよろしければ
      お花見にいらしてください☆
    • 13. miki
    • 2010年04月08日 09:46
    • Chiblitsさんのエントリ,そして沢山の方からのコメントを読み,頷いてばかりです。2002年に73歳で母が亡くなり,その後8年。父は今でも頑張って仕事をしてくれています。今年88歳になりました。昨年の1月以来帰国できていないので,ちょっと心配です。メイルでのやり取りはしているものの,やはり電話がよいのでしょうね。

      >長年ずっと仲良くしていた仲間たちが一人一人と亡くなって、一人残されて、又一年1年と歳をとっていく気持ち

      私自身のまわりでも病気や事故えなくなる友達がいるので多少は分かりますが,父親の世代は戦争を体験してその時に可成りの友人をなくし,そして今、年を取り一人一人・・・
      寂しいですが,人間のサイクルなのでしょうね。
      明日はニューヨークに戻るので,電話をして声を聞こうと思います!!!
    • 14. メイ
    • 2010年04月08日 12:04
    • chiblitsさん、こんにちは。
      私も母の介護をしましたが、後悔の念ばかりでした...
      ...というか今も「ああしてあげれば良かった」と思う気持ちは
      変わりません。

      亡くなったあと、いくら人に「あなたは頑張った、よくやった」
      「お母さんもよかったわねぇ、娘さんが側に居てくれて」
      などなど言ってもらっても、ちっともそんな風に思えず、
      「そうですかねぇ」なんて生返事しか出来ませんでした。

      ありとあらゆることを何でもやろうと必死ではいたけれど、
      それでも、充分やってあげられなかった、やりきれなかった
      という思いは、3年以上経った今もくすぶっています。
      ダンナサマを亡くされたお友達と話すと、精一杯介護した彼女も
      それでもやっぱり後悔の念を口にします。

      それは仕方ないことだけれど、やっぱり辛いです。
      だから、アンさんのコメントを読んで、涙が出ました。
      ちょっと救われた気持ちになりました。
      アンさん、chiblitsさん、どうもありがとうございます。

    • 15. サンディ
    • 2010年04月08日 14:07
    • リスがドングリを埋めた穴を忘れる!まさに!(爆)えー、英語ブログでも有名人だったかもしれないのに、消しちゃったの?
      私も自閉っ子二人を連れて行けなくて、もう10年日本の両親に会ってないです。元気なうちに会ったほうがいいことはわかっているのだけれど。
      御レシピテスター、サンディ、今日は低カロリーなドーナツ(あるのか?そんな食べ物??)のレシピがないかと検索に来たのです。カレーパンレシピの生地はドーナツと同じってコメント検索したんで、(確かにその生地でピロシキは出来た)それで作ってみます。
      なな、なーんと、今週は別のスーパーで生パイナップル2つで3ドル!即買いしました。(笑)
    • 16. 恵
    • 2010年04月08日 14:13
    • 私も父を10年前に亡くしました。
      それまで両親が年をいっていても元気なうちは死ということばが身近に感じられませんでした。
      私も父を亡くしてから2年間の間メイさんのように
      もっとしてあげればよかったのにとかもっとやさしくしてあげればよかったのにと悩みました。
      周りのみながあなたはよくやったよ、よい娘をしたよといっても心は平安ではありませんでした。
      父の死についてはいろいろと家庭内事情があり死にいく父を送ることもさせてもらえませんでした。
      それから私は父にできなかった分今母に親孝行をしに日本に1年に数回行くことに決めました。(電話もちょくちょくかけます)
      親もとしとるけど私たちも年を取っていくのであったときは楽しく過ごすようにしています。(いつお互いに何が起こるかわからないので)
      母はすごく元気で頭もすごくしっかりしています。
      親がぼけてからいくよりやはり元気のうちに行ってあげるのが一番いいかなと思います。
      父が生きてたときは私も仕事をしてたので今のようには日本にはいけませんでしたけど。。
      だから母が今なくなっても悲しいかもしれませんが多分後悔はしないと思います。
    • 17. chiblits
    • 2010年04月08日 16:43
    • Akiさん
      平和だったり戦争になったりすることもありますよ〜〜。 最初は冗談を言い合って笑っているうちに言い過ぎて腹が立ってくることもあります。
    • 18. chiblits
    • 2010年04月08日 17:00
    • Lazyelephantさん
      手厳しいですか。 あぁ〜私も手厳しかった!特に母が若い頃。でも流石に60を過ぎた頃から私が変りましたね〜〜。 
      Lazyelephantさんはパリでお姉さまはサンフランシスコですか! ひょっとしてアメリカからブログを書いていらっしゃるのはお姉様?
      Lazyelephantさんは猫に詳しいのですね。私は猫のことはさっぱり分かりません。昨日又猫が現れたので今度はとんでいって皆さんに言われたように撫でたら、娘が又違うって!!!
      どら猫の鳴き声ってあるんですか!! そういえば動物の擬音語って国によって大分違うけど、猫は似ていますね!!
    • 19. chiblits
    • 2010年04月08日 17:06
    • スーパーももちゃん
      本当に日本国内でさえも思うように実家に帰れないことが多いですよね。 仕事があったり、子育てで動けなかったり、気持ちはあっても気になりながらなかなか帰れないのが普通と思います。 私の場合は本当にラッキーでした。 病気をして仕事を辞めてから、両親が病気になり、幸いに子供達は巣立っていたし、本当にタイミングが良かったのでできたことでした。お母様が苦悩されていたこと、とてもよくわかります。
    • 20. Yogacat
    • 2010年04月08日 18:11
    • Chiblitsさん、
      ご無沙汰しています。
      英文の日記がとてもおもしろくってクスクス笑っちゃいました。
      テンポがいいですね。↑のはびぴさんがおっしゃるようにラップのように歌うととてもいい感じ。次はラッパーデビュー!?(笑)
    • 21. chiblits
    • 2010年04月09日 03:26
    • みえさん
      過去のブログを読むとせつないですね〜。 自分の老化が文字で見えてくるんです。6年前はもっと頭が良かったとは言いませんが、今よりはもうちょっと早く活発で動きが大きく早いのが分かるんですね。 1日こんなに沢山のことをしていたのかって感激と同時にわびしくなりますが、今は本当に仕事が鈍くなりました。お父様は随分若くしてお亡くなりになったのですね。 そういうお話を伺うと私の歳まで生きて来れたこと、毎日感謝して生きないとおもいます。
    • 22. chiblits
    • 2010年04月09日 03:32
    • アンさん
      自分の親が亡くなった年齢って自分の寿命みたいに思うようになりました。 自分も多分親と同じだろうって思うのは私だけかな。 でも最近は親の年齢まで生きられたら嬉しいとも思うようになりました。なのでアンさんのようにご両親がお元気だと心強いですよね。
      そういう気持ちが供養になるんですね。 昨日はお墓においておくお花の鉢を二つ作りました。両親のお墓は花を植えたらいけないけど、鉢植えならOKなんです。 時々スプリンクラーの水がかかるので鉢植えの花、かなり持つんですよ。 枯らせてしまったら直ぐ鉢ごと捨てられてしまうので鉢をおく季節になったら毎週見にいきます。
    • 23. chiblits
    • 2010年04月09日 03:37
    • たんたんさん
      子供達がお誕生日を覚えてくれていることは嬉しいですよね!! お電話、喜ばれるでしょう!
      ご両親にブログをご紹介ですか。 ちょっと照れますね〜おばかな事ばかり書いていますから。 父が生きていたらきっとブログを始めたでしょうね〜。 1998年、ブログのようなことができるソフトを買ってきたのですが遂に何も書かなかったようです。 今は便利になりましたね。
    • 24. chiblits
    • 2010年04月09日 03:55
    • Namisanさん
      あはははは!!!
      プロトタイプを作ろうと思って材料は一応揃えたところまでいって作ってみたのですが直ぐに行き詰って、メカニカルに強い息子とじいさんに手伝って欲しかったのに、じいさんは全く興味を示さず。 息子はちょっと興味を示してくれたけど結局自分の事で忙しくなって駄目。これまだ商品化していないのでチャンスあるんですよ。 私が考えたのは蝿たたきみたいな道具。どうにかしてあの叩く部分にあのパットを広げて自分の背中にぺた〜っと貼るの。こうなったら他の方が考えてくれないかな。
    • 25. chiblits
    • 2010年04月09日 03:58
    • はびびさん
      14年!!本当に変りますよね。
      私の日記も全部毎日5,6枚の写真付きなんです。小さくしていない大きい写真そのまま。娘、じいんさんと一緒に見て、6年前って皆こんなに若いんだね〜っていいましたよ。娘も!!! 若い人でも6年でこんなに変るものなのね〜。私が年取るはずです。はびびさん、これからちょっと歩いてきます。続きは後で。!
    • 26. chiblits
    • 2010年04月09日 07:06
    • はびびさん
      只今帰りました。 カフェまで歩いてゆっくりしてくるともう午後の3時!! でも今日は畑仕事休むつもりなのでゆっくりしましょう。
      どうやって自分で貼ったのか。。。多分四苦八苦して自分でつけたと思われます。背中ならじいさんに頼むところですけどね〜。
      自分でつけようとしている間に新しい筋肉痛を起こす危険がありますから、こういう道具が出来たら私、絶対に買います! でも日本から持ってきたあのパテックスっていうんですが、大事に大事に使ってます。数年前どうしてアメリカにはないのかなぁと思ったらどうもあのタイプは許可になっていないとか。今はどうなのでしょうね。
      こちらこそ!!リンク貼らせて下さって有難うございました。
    • 27. chiblits
    • 2010年04月09日 07:15
    • tinelさん
      日本にいらしたのですか! お父様にとってはtinelさんのお顔を見られるだけでも気持ちが明るくなると思います。「優しく接してあげられない自分」私も同じでした。 父は母が認知症であることを認めたくなかったのでしょう。信じたくなかったのか、母を理解するのに随分時間がかかりました。 分かってもらえない母がとても可哀想で私はいつも母の見方ばかりしていました。そんな気持ちがあったので父に素直になれない自分がいました。 当時を思い出すと又涙がとまりません。 
    • 28. chiblits
    • 2010年04月09日 07:18
    • tinelさん
      追記:質問の答えです。
      3ヶ月苦しんで、お友達からカイロの先生を紹介してもらって1回の治療で治りました。
      3ヶ月、椅子に座れなかったのですよ。 レストランに行く時が困りました! パソコンはコタツを出してパソコンをコタツの上において私は寝ながらキーボードを打っていました。当時の写真があるんですよ!!
    • 29. chiblits
    • 2010年04月09日 07:40
    • あゆみさん
      私は外国に移住したのでかえってそういう気持ちが強かったのかもです。 近くにいるといつでも会えるという気持ちがあって後何回会えるんだろうなんて考える必要もないですものね。でも海外に住むとせいぜい多くても一年に1回しか帰国しませんでしたから(親が元気な時は)自分が40歳を過ぎた辺りから後何回会えるんだろうって思うようになりました。でも何だか両親がいなくなってから気持ちが緩んだのかな、自分の元気がなくなってきたような。
      桜、凄いですね!! 私は先日お友達の家で一本の桜を見てきました。 もう大分散っていましたね。
    • 30. chiblits
    • 2010年04月09日 07:48
    • mikiさん
      70代ってまだまだ今は若いですよね。 母は79でした。 父が先に亡くなる事は分かっていたのでその後はアメリカで一緒に生活するつもりだったのですが、母は来たくなかったのかもしれません。若い時はそのつもりだったのですが。自分が何もできなくなってからはアメリカに来るのは不安だったのでしょうか。
      人間は皆サイクルに乗っているのですから仕方がありませんね。 最近は自分で寿命を全うする時が自分が逝ってもよい一番良い時期なのだと思うようになりました。 
    • 31. chiblits
    • 2010年04月09日 07:58
    • メイさん
      メイさんのお気持ちと同じです。 他の方から褒められても後悔の気持ちは変りませんよね。
      以前は毎日そんな気持ちになって涙が出ました。でも最近はあまり思い出さなくなりました。 私の心の中で両親は生きていますが今は生きている人間ではなくて私の守り神みたいな存在になってきました。 いつでも自分を守ってくれているとう気持ちになって元気が出てくるのです。生きている時も励まされて、いなくなっても励ましてくれるのは親ですね。
      本当にアンさんの仰るとおりですね。 こんな私に両親は感謝してくれました。 亡くなる10日前、父が「有難う、有難う、有難う」と涙しながら言ってくれました。 あぁ〜また涙が止まらなくなりました。
    • 32. chiblits
    • 2010年04月09日 08:07
    • サンディさん
      リスってどんぐりを埋めたままですよね。 中には思い出して掘リ出しているのを見ますが殆ど忘れちゃうみたいですよ。草取りをしているでしょう。沢山どんぐりが出てくるのですから。殆どが芽をだしてきます。大きくなったのは抜くのが大変。困ったものですよ。
      ドーナツ、もう作りたくて作りたくてうずうずなんです。本当はお菓子を作りたくて仕方がないの。でも今週末は張り切って作りますよ〜〜〜。 久し振りにシュークリーム。 お料理を習いに行くのでそのお土産です。 今パイナップルのシーズンなんでしょうか。 1ドル50って!それは又安いこと!
    • 33. chiblits
    • 2010年04月09日 08:12
    • 恵さん
      私も後で後悔しないようにしなくてはと親が生きている時に思いました。出来るのは矢張り日本に帰って顔を見せることでしたね。 親はそれだけでも嬉しいですよね。 実家にいる時は私が料理をして、母は大好きな花壇やお野菜つくりをして、嬉しそうでした。父はパソコンが好きで、写真の整理やその写真で葉書などの作り方を教えました。 両親が病気になる前の話ですね。 本当に楽しい思い出です。 考えてみると楽しいことも沢山一緒に出来たので今ちょっと嬉しくなりました。
    • 34. chiblits
    • 2010年04月09日 08:16
    • Yogacatさん
      ラップみたいですか。
      私、こんな文より、写真の方を見せたい気持ち。 この頃、私の健康状態も良かったのでしょうね。 痛いのはお尻くらいで気管支のことは書いていないし。 あぁ〜〜健康が一番ですね。
    • 35. ほぜこ
    • 2010年04月09日 09:59
    • Chiblitsさん、ご無沙汰しております。
      娘の日本語補習校の年度末、年度始めでバタバタして、呼んではいたのですがコメントを残さず読み逃げしておりました。

      昔の日記、クスクス笑いながら読ませていただきました。
      私はいまだにものを日本語で考えるので、butt、buttと連発していらっしゃるかと思えば、『老人達のホットアイテム』という表現になるほど、と思い、大変楽しかったです。
      実は私も今、もともとの腰痛持ちの上にPCで仕事をする関係で、御尻から足先にかけての血行不良による痛みで悩んでいます。
      カイロプラクティックには行っているのですが、仕事上どうしても座っていなくてはならないので、完治はなかなかしないようですね。
      私も昨年度末に50代に突入しました。
      徐々に老人の仲間入りをするべく、心の準備が必要のようです‥‥(^_^;)。
    • 36. chiblits
    • 2010年04月12日 04:12
    • ほぜこさん
      お忙しい中にご訪問有難うございます。
      矢張り長時間座るのはよくないですか。私も長く座っていると何故かお尻と膝が痛くなるのです。痛い時は運動に歩いた方がいいのか、やめた方がいいのかちょっと迷いながらも歩き始めると5分くらいで膝の痛みが取れてくるときが多いのです。腰も。 多分ゆったりした自然の姿勢で歩いているうちに骨がはまるべき所に戻るのではないかと思っています。足が痛いのは辛いですよね。 私のお尻の痛みは何だったのかよく分かりませんがカイロに1回いって良くなりました。 でも長く座っていると同じ場所がちょっと変だなぁ〜と思う時があります。そんな時はあまり長く座らないようにしていますが、お仕事であれば座らないわけにいきませんね。私も50歳まで座ってする仕事でした。 私の場合はクッションが必要みたいです。 ケースバイケースでしょうが、椅子とか姿勢で改善できるといいですね。
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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