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コメント

 コメント一覧 (42)

    • 1. Jonamina
    • 2009年12月23日 03:53
    • 私も子供の頃、ツベルクリンとBCGは毎年でしたね。
      レントゲンはなかったですけど…。
      接種の日の朝、体温を測って平熱だとGOサイン(笑)、微熱だと
      接種は見送りで後日改めて。だったと思います。
      私は健康優良児だったので毎回、平熱でGOサインで、
      微熱で接種できない子達をうらやましく思っていた記憶があります。

      少し前の記事のお話なのですけど、アメリカに来てから食べてるチョコレート。
      普段はDOVEのミルクチョコレートかSee'sのミルクチョコレート、
      モールへ出掛けた時はFRANGOのチョコレートを買ってきて食べております。
      どうもHERSHEY'Sは匂いが気になって食べる気になりません。
      一番好きなのは日本の明治のミルクチョコレートです
    • 2. Vivian
    • 2009年12月23日 05:14
    • 陽転反応がちょうど1センチだと、レントゲン検査はするのですよね? そして、その後は問題あるなしにかかわらず成人でも抗生物質を飲むのですか? 

      以前にも同じことをコメントしたような気がしますが、息子は渡米前に陰性反応でBCG接種。約1年後に米国内でTBテストを受け当然の陽転。しかし、この時はBCG接種から1年未満だということでそのまま何もせず。そして、数年後にまたTBテストで陽転。この時はレントゲン撮影をして問題なしだったにもかかわらず、体内に入っている結核菌を駆逐するために6ヶ月間抗生物質を飲みました。BCGの影響なのかどこかで結核患者に接触しての陽転反応なのかが判明しないので、強制ではないけれどぜひ薬を飲んだ方がいいと勧められたのです。他の医者や薬剤師に相談した後に不安でしたが結局6ヶ月間薬を息子に飲ませました。一般的に米国(少なくともカリフォルニア州)ではBCG接種はしないのですよね。効能を信用していないらしいです。
    • 3. まき
    • 2009年12月23日 08:06
    • ヒヤヒヤ・・・のお気持ちお察し致します。
      私は最近、子ども(3才、1才、日本でBCG済み)にTB検査させたのですが、結果は「超・陽性(hyperpositive)」でした。当然ですよね。
      その後子ども達には、レントゲンに6ヶ月ぶんの抗生物質に・・・とフルコースでありました。可哀相でした。やはりカリフォルニアの話です。
      chiblitsさんは今年も無事通過(?!)とのこと、良かったですね!
    • 4. ゆき珠
    • 2009年12月23日 08:55
    • うちの子供たちをドイツの小学校や幼稚園に入れるために保健所で健康診断を受けた時、BCG跡を《虐待跡》と誤解されて大変でした…。数えちゃうんですよ、あの跡を!ついでに、末っ子の蒙古班の名残も折檻じゃないかと…。
      幸い、万が一に備えて一緒に言ってくれたネイティヴな友達が必死で説明をしてくれて冤罪は晴れたのですが…まさかあんな目に会うとは思ってもいなかったので、驚きです。友達が一緒に言ってくれなかったら、ドイツで前科一犯になっていたかも。

      ないんですよ、こっちの子にはあの跡が!
      誰かに聞こうと思っていたんですが、ついつい別の事ばかりお話しちゃってそのままですが。

      …確かにレントゲンの方が怖いですよね。
    • 5. Aki
    • 2009年12月23日 10:07
    • はじめまして:)1ヶ月ほど前からブログを読ませていただいています。おいしそうなレシピ、おじいさんの行動などいつも楽しく読んでいます。
      BCGは今の赤ちゃんもするみたいです。先日6ヶ月の姪が受けていました。
      わたしは去年まで10年くらいマレーシアにいたのですが、TBはマレーシアでも患者さんが多かったです、、、。馬では会社によっては大人もしっかりした健康診断を受けていないので、街でも感染の可能性が高いように思いました。こわいですね、、、。
    • 6. caro
    • 2009年12月23日 12:18
    • はじめまして
      先日、本を拝読させて頂いて以来ブログにお邪魔させて頂いております。

      ツベルクリン、小学生の頃は知識がないので「赤くなれば良い」とだけ理解していて、同級生と腕を叩いた記憶があります(笑)
      幸い私は大丈夫でしたが、BCGを打ってる友達をドキドキしながら見ていた事を覚えてます
      確かにレントゲン、になる結果は怖いですよね…
      検査結果が出るまでのドキドキ感って結構ストレスですよね…逆に健康に悪い気がします
    • 7. miki
    • 2009年12月23日 13:39
    • 子供のころのツベルクリン反応、BCGを受ける友達達の事をうらやましく思った事がありました。なんだかの勲章のような感じがあって・・・最後まで一度もBCGをやらずにいて,今になってやらずにいてよかった。と思いますけれど。
      こちらに来て,レントゲンがいかによくないかを知った時は可成りのショックでした。
      体の中にたまっていくと・・・

      蒙古斑の事も,こちらに来て初めて知った事の一つでした。青あざ,そうですよね,虐待の後と思われるのも頷けます。蒙古斑,さすがに名前をみるとそうですが,アングロサクソンには無いですね。ハーフ,クオーターの子供達にはあるのだろうか???Chiblitsさんのお嬢さんにはありましたか?
    • 8. たま
    • 2009年12月23日 14:55
    • 仕事で結核の検査はしています。あまりBCGやツ反のことはわかっていないのですが、アメリカでも結核が問題になっているんですね。日本のほうが蔓延しているのだと思ってました。(けっこう、患者さんで陽性の人は多いです。)
    • 9. スーパーももちゃん
    • 2009年12月23日 15:26
    • 結核は過去の病気だと思っていましたが、ハリセンボンの箕輪さんが感染したことで再注目されていますね。

      ツベルクリンの予防接種ですが、あれは怖かったなあ…。

      うちの職場はお年寄りが多いですが、インフルエンザのほうが怖い!!
    • 10. 恵
    • 2009年12月23日 16:54
    • アメリカにきてツベルクリンをしたことはないですね。
      医者にも進められたことはないですね。
      でもサンタクララ郡は以前TBが増え始めたと聞いたことがありますね。
      その原因はやはりいろいろな国からの移民によって持ち込まれてTBが増えたとか聞いたことがありますね。
      以前咳がよく出たときに心配をして病院の看護婦さんにTBのことを聞いたらTBになる人は衛生環境が悪いところに住んでいるところの人がなるといっていました。
      だからそんなに心配することはないと言われました。
      昨日紀伊国屋に行きました。
      Chiblitsさんの本がありました。
      それも2箇所に分かれていましたよ。
      よくこの目で見てきましたよ。
      まず正面から入って(CDの近く)間の前のテーブルに4冊ほど置いてあり、料理のセクションに他のブログ方の料理の本のところに4冊ほどおいてありました。
      まだ買われてない方クリスマスプレゼントにお勧めです。
    • 11. どくとるくま
    • 2009年12月23日 23:39
    • こんにちは。

      私もいつもレントゲン組で、ほっとしていました。
      あの「はんこ注射」から逃れたい一心で、子供ってそんなものですよね。

      医学を学び、呼吸器科の先生のもとで実習をした時に、ようやく自分の浅はかさに気付きました。
    • 12. chicca-blog
    • 2009年12月24日 05:20
    • こんにちは〜こりずに遊びに来ました!ローマからです。すっかりこのブログにはまってしまい、この何日かで2006年からの記事を全部読みましたよ!すっかりカリフォルニアで私が(じいさんと犬と)暮らしている気分です。この先はブログの更新を待つだけ・・・なので読み切ってしまってちょっと残念??なので、更新を楽しみにしています!
    • 13. mag
    • 2009年12月24日 08:45
    • 曽祖父は結核で41歳で死亡
      父は結核に19歳でかかり以後、肺切除で今は、酸素を使っています
      私は幼少のみぎりから、二年に一度BCG受けていましたよ おかげで、腕に跡が残りました
      凄く小さなころのまで残っているから
      肘からの方が跡が近いですよ

      欧米の人は目に見える皮膚の傷跡を非常に気にします 特にイブニングドレスなどの腕にあんな跡があると本当にあばたに見えるらしい
      国民性の違いなんでしょうね

      最近は、ああにならないように少しはかんがえているらしいけど
      やっぱりね〜〜〜 土踏まずだけでしょうねぇ〜〜〜見えないところは。本当に難しい問題です
    • 14. ポケッと女房
    • 2009年12月24日 10:42
    • おはようございます♪

      ツベルクリンといえば私はいつも赤とピンクの輪が
      2重に出来て全体は直径20cmくらいあり
      さわると熱かったです。
      今思えば皮膚が弱くてかぶれていたのですね。
      おかげで?BCGは一度もしたことがありません。
      大人になってレントゲンの方が怖いことを知りました。
      子供達がかかっていた小児科の先生が何かというと
      レントゲンを撮るので行くのをやめたこともありましたっけ。
    • 15. メイ
    • 2009年12月24日 11:52
    • chiblitsさん、こんにちは。

      アメリカの学校に入る時や、GC申請の時などに
      TBテストやりますね。私も子供の頃にBCGを受けていたので
      こちらでは当然、陽性が出るものと思って、
      レントゲンを覚悟していたのですが、ななな、なんと!
      『陰性』だったのですよ。

      えええ〜!と思いました。
      幸いレントゲンは受けずに済んだのですが、
      ということはつまり、結核にかかる可能性があるということ。
      大変だ〜。

      「あり得ない、日本人はみんなBCGを受けるから
      必ず陽性反応が出るはずなのに」とダンナに訴えたら
      ダンナは「???結核じゃなかったんでしょ?
      レントゲン撮らなくて良かったし、いいじゃない」と。
      感覚の違いですかねー。


      一度BCGで抗体ができればずっと残っているんだと
      思い込んでいたのですが、調べたら、10年ほどで
      消えてしまうんだそうですね。
      だから最近、結核が復活してきているというニュースにも
      なるのかなぁと思ったりして。

    • 16. mag
    • 2009年12月24日 14:12
    • おお!!
      びっくり
      調べたら つい数年前に日本国内はBCG接種は一生に一回に変更になったんですね〜〜〜
      http://www.jata.or.jp/rit/rj/bcg0308.htm
    • 17. tenchan
    • 2009年12月24日 15:27
    • 曾祖父は開放性結核菌持ちで家族全員にうつしまくりました!
      妻、長男、を結核で次々亡くし、
      感染はしましたが長女と次男(祖父)だけが助かりました。

      大事な跡取りとして生き残った祖父を溺愛したため、
      祖父は超〜我が儘男に育ち、祖母を苦しめました。
      結局最後は肺に穴が空いてなくなりましたけど。

      曾祖父と同居していた母たちは、
      子供の頃、ツベルクリン反応でいつも3cmくらいの赤丸ができたそうです。
      コワイですね〜
    • 18. chiblits
    • 2009年12月25日 13:33
    • Jonaminaさん
      レントゲンがなかったのですか!!ってことはJonaminaさんはいつも陰性だったのですね!
      私は反対に一度もBCGの注射をしたことがないので体温を測ってから接種ってことは知りませんでした。
      HERSHEY'S!!私もあまり好きじゃないです。でもアーモンド入りのホワイトチョコは昔美味しいと思ったような。明治のミルクチョコレート!もう何年も食べていません。 家族も日本のチョコレート大好きでしたね。 家族でいくと日本のチョコレート一杯買い込んでいましたよ。
    • 19. chiblits
    • 2009年12月25日 13:47
    • Vivianさん
      Vivianさん、私、何がナンだか分からなくなりました。 今回の赤丸は直径1cm強なのですよ。私の生涯で一番立派な赤丸(小学校の頃は9mmとかだったと思う)なのに、陽性と判定されなかったのですよ。 小学校の時にこれだけの赤丸になっていたら、陽性組に入ったのですけどね〜。K君の陽性反応って直径どのくらいありましたか? 日本では1cmが判定条件だけど、アメリカではもっと大きいのでしょうか?で、私は陰性って言われたんですよ! これがどうして陰性なんでしょうね?
      そんな子供に6ヶ月も抗生物質って厳しいですよね。 これはもう少し両国の保険省が話し合いでしっかりと決めて欲しいと思いますよ。(BCGを受けた子供の陽性反応のこと)
    • 20. chiblits
    • 2009年12月25日 13:53
    • まきさん
      「超・陽性(hyperpositive)」ってそんなに赤丸が大きく出るのですか。 じゃあきっと↑のVivianさんの息子さんと同じような反応だったのでしょうね。 そうですか。その後は降るーコースだったのですか。3才、1才の子供に半年の抗生物質はちょっときついですよね。 もう少し両国の保健省のコミュニケーションができていたらこんなことを避けられるのに。 できるだけそういう強い薬は子供には飲ませたくないです。
      私はこれで「陰性」と言われたのですよ。 どうして???? これが小学校の時だったら立派な陽性ですけど。
    • 21. chiblits
    • 2009年12月25日 13:59
    • ゆき珠さん
      わ〜〜お尻の青あざまで話が広がりましたね!
      私、自分がBCGをされたことが一度もないし、注射の跡も他人のをよく見たことがないのですが、そんな酷い跡が残るんですか! 幼児虐待だなんて〜〜! でもそれはアメリカでもありえるかも。駐在員の日本人が夜、泣く子供を外に出したらお隣さんがポリスを呼んだのですから。それにしてもドイツの方がアジア人が少ないのでしょうか。 こちらの病院スタフはアジア人の子供の青あざちゃんと知っていました。 うちの子供二人のもちゃんと青あざがありましたよ。あれは何歳くらいで消えるのかしら。
    • 22. chiblits
    • 2009年12月25日 14:06
    • Akiさん
      初めまして。 いつもご訪問有難うございます。
      カリフォルニアはアジア人の移民が多いので結核が増えてきているそうです。 特にアジア人は咳が続く人は結核検査を受けるようにと新聞やニュースで見たことがありました。
      中国からのニュースでしたが、中国では耐性菌になった今の薬では治せない結核が広がりつつあり、中国の保健省がこれは大変な事だと言っていました。内陸の方で医療が遅れているのでこれから広がるのが恐ろしいと。貧しいので治療する経済力もなくどんどん広がりつつあるそうです。 ニューヨークの刑務所でも結核が広がりつつあるとニュースに出ていました。本当に怖いです。
    • 23. chiblits
    • 2009年12月25日 14:13
    • caroさん
      本をご購入くださり有難うございました。
      本からブログにいらっしゃる方もあるのですね。とても嬉しいです。
      ひょっとしてCaroさん、私と同じ世代?まさか? 最近は結核もなくなって、日本の子供達はツベルクリン検査なんてもうなくなったのかと思っていました。実際、アメリカの子供達はしていません。
      ふふふ、私も叩きましたよ!!かいたりとか。
      レントゲンは結果も、放射線も両方怖いです。 そうそう、アメリカで最近CTスキャンでニュースになりました。 間違いででしょうか、レントゲンクリニックで規定の何十倍もの放射線を使ってCTをしたために何十人かの髪の毛が抜けたのです。 しかも帯状に。 酷い話でしょう。 ここまではっきりでなくても放射線量の規定が弱すぎると問題になったばかりなんです。 CT,レントゲンも怖いですよ。 気軽に毎年ドッグのレントゲン検査も考え物です。
    • 24. chiblits
    • 2009年12月25日 14:18
    • mikiさん
      え〜〜〜MikiさんはBCGを受けたかったのですか!!ケロイド状になった跡をみませんでしたか? 腕が膿んでいたのを見たことがあってBCGの注射は怖い〜〜って脳みそに焼きつきましたよ。
      そうなんです! こちらでは直ぐCTとかレントゲンをしないのは保険会社がけちだからと思っていたのですが、相当体によくないそうですね。 CTを受けた為に癌を発生したケースはかなりの数だろうとつい最近のニュースで言っていました。 私、CTを受けた直後でショックでした! 去年、日本に帰国した時は全身のPetまで受けたんですよ。恐ろしい〜〜。 我が家の子供達には青あざがありましたよ。 二人とも。
    • 25. chiblits
    • 2009年12月25日 14:20
    • たまさん
      カリフォルニアは特に多いらしいですよ。アジアからの移民が多いので。 そして検査をしない人が多いので(酷くなるまで)静かに広まりつつあるらしいです。 怖いですね。 これから強制的にアメリカもツベルクリン検査をすべきですよね。
    • 26. chiblits
    • 2009年12月25日 14:22
    • スーパーももちゃん
      一時は検査や治療が徹底したので過去の時も会ったらしいですが最近はアメリカも増えているというニュースを聞きました。 ニューヨークの刑務所でもかなり広がっているとか。
      インフルエンザも怖いですね。
      そういえばアメリカでは70を過ぎた人には肺炎の予防注射があります。 帯状疱疹の予防注射は60歳以上です。 
    • 27. chiblits
    • 2009年12月25日 14:28
    • 恵さん
      アジア人の移民が多いのでカリフォルニアは結核が広がっていると聞きましたよ。 長く咳が続く人は検査をした方がよいと新聞にも書かれていました。
      恵さんも紀伊国屋にいかれましたか!私も多分同じ日に行っています。 そうです。2箇所に置いてありましたね。 私は別の本を買って帰りました。 姉が日本から20冊送ってくれました。やっと着きました。船便で1月半もかかりました。 
    • 28. chiblits
    • 2009年12月25日 14:31
    • どくとるくまさん
      BCGは別名「はんこ注射」だったのですか。
      私は一度も経験がないのです。 でも40歳のときだったかしら、46歳の時だったかしら、アメリカでレントゲンを撮った時に結核の跡があるといわれました。ショックでした。 いくら跡とは言え、かかったことがあっただなんて。 父が結核だったのでうつったのでしょうか。私が2〜4歳の頃です。一体いつかかったのか知りたいです。
    • 29. chiblits
    • 2009年12月25日 14:35
    • chicca-blogさん
      あはははは!!!!
      「フォルニアで私が(じいさんと犬と)暮らしている気分です」って面白い〜〜!
      す、す、凄い!!3年半のブログをですか!!
      私、自分で書いた事を忘れています。 でもね、時々昔のをたま〜に読むことがありますが、これって長く続けていると私の脳状態が現われるなぁって思いました。5年後、読んでいる方から、「Chiblitsさん、認知症の気配が出てますよ〜」とか言われるんじゃないかって。
    • 30. chiblits
    • 2009年12月25日 14:41
    • magさん
      私の伯父は23歳で結核で死亡しました。 一緒に住んでいた18歳の父もうつって結核。結核病棟に数年いました。(戦後)亡くなる方も多かったのですが、父は肺切除手術の前にペニシリンが日本にも入ってきたので完治しました。ラッキーでしたね。 父はそれから本当にいろんな病気をして83歳まで、男性の当時の平均寿命は超えたので長生きの方だったのでしょう。日本は今でもBCGがあるのですね。 アメリカではBCGは接種されていないと皆さん書いています。
    • 31. mag
    • 2009年12月25日 14:50
    • 父も戦後のマイシン使って、どうにか社会復帰をはたしました
      腎盂炎、高血圧、糖尿病、狭心症、急性心不全、虹彩炎、硬膜下血腫、総胆管閉鎖と次から次の闘病生活で、今は、病床でふせっていますが、気力が凄いのですね まだまだ、生きるのではないと思います 私の方ががっくしの今日この頃です(笑)
    • 32. chiblits
    • 2009年12月25日 16:15
    • ポケッと女房さん
      2mmじゃなくて20cmですか!!
      それでレントゲンは大丈夫だったのですか?
      私は小学校の頃はいつもぎりぎり、つまり1cmで陽性と言われて、BCGは一度もしたことがありませんでした。 でも46歳頃、レントゲンを撮った時結核の跡があるといわれてびっくりしました。父が結核だったのでうつった可能性はあるのだけど、自分では全く知りませんでしたが先生の話では知らない間にかかって知らない間に治る場合も多いので私みたいなのが結構いるって。 いつかかったのか知りたいところです。アメリカにきた時23歳で胸のレントゲン提出があったのですが、(今でもあるのかしら?)その時の写真を未だもっています。23歳の時に既に跡があったのかなかったのか知りたいところ。もし専門医に会うことがあったら絶対に昔の写真を見せたいところです。
    • 33. chiblits
    • 2009年12月25日 16:32
    • メイさん
      そうなんですか。アメリカの学校に入るときにTBテストがあるのですか。それは日本から来た留学生を対象にでしょうか。 私の記憶では子供達は一度も受けたことがありません。 BCGを接種されたこともないです。
      そうなんですよね。 陰性=結核ではないのですから喜ぶべきことなんですよね。
      ところで私の今回の結果、何と!!陰性といわれましたよ。 メイさんの赤丸は何ミリくらいありましたか? 私のは丁度1cmでした。これは日本では絶対に陽性と言われるはずなんですけど。 
      BCGの有効期間は5年ですか?
    • 34. chiblits
    • 2009年12月25日 16:34
    • magさん
      日本もいよいよBCG接種が廃止になったのですか。 アメリカもそうみたいですね。皆さんのコメントによるとBCGの効果があまりないように書かれていますね。
    • 35. chiblits
    • 2009年12月25日 16:42
    • tenchanさん
      開放性結核菌って初めて聞きました。 いろんなタイプの結核があるのですね。 
      本当に昔は怖い病気だったのですね。 父も結核療養所に数年入っていました。伯父が結核で同居していた父にうつったのです。病気の父を尋ねた時の写真があります。私が3、4歳くらいの時でした。一緒にいた方が大勢亡くなって、父は抗生物質ができたのでとてもラッキーでした。 私もず〜っと陽性だったのは父の影響かな。 父は83で亡くなりましたけど、結核の跡が問題になることはありませんでした。 結構、結核の跡が又新しい病気を起こすことが多いらしいです。 カビとか、癌とか、色々と。
    • 36. 恵
    • 2009年12月25日 16:56
    • 私もCTスキャンの記事をよみました。
      CTをして悪いところを探し出すのにCTをしたら癌にかかるリスクがかなりあるからしないほうがいいとかいっていたけど考えてしまいますね。
      となると普段の生活をなるたけ気をつけて病気にならないように心がけるのがいいのかもしれませんね。
      Chiblitsさんが今年も健康でいられたことが一番で感謝と言われていたけど私もそう思います。
      健康でないと何もできませんものね。
      人にしてもらうのもうれしいけど自分が人に何かしてあげるほうがもっといいと言うことに私も同感です。
      人に何かをすることを第一に考え行動すれば世の中は平和にみんな仲良く暮らせると思います。
      今日また紀伊国屋に行くチャンスがあったのでChiblitsさんの本を見たらかなりうれていましたよ。
      凄いです。
    • 37. chiblits
    • 2009年12月25日 16:57
    • magさん
      そうそう、マイシンでしたね。
      本当に間に合って良かったですね。 もう少し早くマイシンが使われていたら私の伯父も未だ生きていたでしょうに。
      magさんのお父様は私の父より凄い!
      確かもう90を過ぎていらっしゃいましたよね。本当に気力って寿命に関係します。でもmagさんのお父様の場合は優しいmagさんの看病だと思いますよ。 
    • 38. chiblits
    • 2009年12月25日 17:11
    • 恵さん
      私はCTスキャンのニュースつい3日、4日前に見たばかりです。テレビのニュースでした。 頭のCTを受けてはちまきをしたみたいに帯状に禿になっているのです。放射線の受けすぎで。 明らかに病院のミスだと言っていました。それと放射線の規定された量を使っているかどうかを検査する機関がないとかで見直しの必要があるといっていました。 怖いですね。 私の病院大丈夫なのかしら。
      そうですか!!売れていましたか! 私は恥ずかしくて自分の本の近くには行けません。 でも娘の話では初版だと言っていました。きっとこれも船便で2ヶ月かかってきたのでしょうね。
    • 39. Yoshiki
    • 2009年12月26日 13:24
    • 初めて投稿します。
      クリスマスにローストチキンを作ろうと、ネット上を探していたら、こちらのブログに辿りつきました。
      彼がアメリカ人で、一度けんかして離れ離れになりましたが、またこうして2度目のクリスマスを迎えることができます。(二人の予定があうのが27日しかなかったので、これからです。)
      お互い何かあったら喧嘩せず、まず話し合う、お互い生まれも育ちも習慣も違う二人なのだからと、肝に銘じて、レイさん夫婦をお手本に頑張ろうと思います。
      彼の喜ぶ家庭料理を探してこのブログに出会い本当に感謝しています。
      昨日アマゾンで「カリフォルニアばあさんの料理帖」も購入しました。
      これからもお手本にさせていただきます。お忙しいと思いますが、のんびり長く続けてくださることを期待しています。
    • 40. chiblits
    • 2009年12月29日 16:08
    • Yoshikiさん
      初めまして。コメント有難うございます。
      美味しいローストチキンで仲直りのお手伝いができたら嬉しいです。
      お手本になるかどうかわかりませんけど、私たちもよく喧嘩しましたから、でも美味しい家庭料理は気持ちを優しくします。 私もいつも娘に言っています。 温かい家庭料理があるところは幸せがあるって。 美味しいものを食べたら人間皆ハッピーな気持ちになりますものね。
      本までご購入有難うございました。
      はい、のんびりとマイペースで続けていけたらと思います。又いらしてくださいね。
    • 41. メイ
    • 2009年12月30日 17:09
    • chiblitsさん、こんにちは。
      クリスマスから (!) ダンナが風邪をひき、
      その週末から私にうつり、
      どこへも出かけ ( られ ) ず、静かなホリデーシーズンを過ごしております。
      しばらくインターネットもできませんでした...。

      そうです、TBテストは外国人が対象ですね。
      アメリカ人は受けないものでしょうね。

      私の赤丸は、1cmどころか真っ白でしたよ〜!
      ほんの5mmでも赤くなれば少しはホッとできるのに。
      chiblitsさん、1cmだったら十分大きいですよね。
      日本だったら陽性と言われますよねぇ。
      chiblitsさんにレントゲン浴びせたくないので
      お医者さまが陰性にしてくださったんじゃないですか?

      抗体は10年くらいで消えちゃうらしい...です。
      それなのにどうしてBCG接種が1回きりになるのでしょうね?
    • 42. chiblits
    • 2009年12月31日 09:12
    • メイさん
      こんなお休みに風邪をひいてしまうなんて悔しいですね。我が家は風邪ではなかったのですが、今年も全てスケジュールが遅れて今朝プレゼントを開けましたよ。 
      アメリカ人、TBテストを受けた人いないみたいですね。 じいさんは一度もしたことがないと言っています。 
      メイさん、完全に陰性、良かったですね。 私の判定はきわどいところではなかったのかしら。 2cm以上が陽性ですか? その辺りの判定がよく分からないのです。
      いえいえ、レントゲンもCTももう撮り終わったところです。 私もちょっと順番が逆じゃないかと思ったのですが。でもこのTBテストって正確なのかしら。アメリカではBCGはないみたいですね。効果がないとかで。で、最近日本も廃止になったみたいですよ。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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