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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン




















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コメント一覧 (75)
題名は忘れてしまいましたが、メキシコ人労働者を主題にした映画がありましたよね、確かファーストフードネイションだったでしょうか。
ミートザワールドだったと思いますが、上記の牛ぎゅう詰め牧場の様子がリアルに強調されている映画もあり、見た後はハンバーグが(しばらくだけ・笑)食べられませんでした。
食物連鎖の頂点にある”動物のお肉”は私の両親が子供のころには贅沢品だったし、お魚だってたまにしか食べられなかったんです。私の彼が子供の時だってお肉はそれほど口に入らなかったそうです。
私たちはいつのまにか贅沢になってしまったんですよね。健康のためにも人間は粗食に戻ったほうがよさそうですね。
ブロイラーの育つ環境も最悪なのですね。
その上海も汚染して魚が住めなくなっていくなんて。
知らない方が良かったかなーー。
うちって、安いお肉しか買わない(買えない)から。。。
どんどん激しくなる環境汚染。知れば知る程、環境汚染の規模の大きさにうろたえてしまいます。
私達の直接口に入るものは特に気をつけたいと思いつつ・・・しかしながら、情報が私達の耳に入って来た頃は既に体内に入っている事が多いわけで怖いです。
パンだって家で作ると、直ぐにカビますから売っているパンには、どれだけ何が??入っているのだろう???と最近思います!!
今ちょうど夫と二人でEcoJapanCupなる、環境問題を考えるコンテスト(?)のようなものに取り組んでいるのですが、chiblitsさんのおっしゃるとおり、私に何ができるんだろう?っていつも思うんですよね。
私一人の力ではとうてい何もできっこないし…。
そういう思いから夫と今回の取り組みに参加する事にしたんですけどね。
世界規模で環境問題、考えたいですね!
私は長年・・・そうもう長年、無添加・無農薬食品
お肉も抗生物質を使わず育った安心、安全に
こだわっています!
確かに割高ですが、安かろう悪かろうでは
どうしようもないと思うんです!
私は一人なのでそんなふうに言えるのかもしれませんが!
手間をかけて面倒な作業をして安心、安全な食品を
作って下さる真面目な生産者の方が
いらっっしゃるわけですから
私達、消費者がそうゆう生産者を
買い支えるべきだと思います!
私は長年そうしてきましたし、
そのような活動にも参加していますので
そうゆう考えの方が
一人でも増えていただける事を望んでいます!
私は自分お体は食べた物からできていると
いつも思ってます!
固い話になっちゃって・・・ごめんなさい!
でも私はそのようにしています!
それからchiblitsさんの本、もう販売されているのですか?
もしそうでしたら「タイトル」教えてください!
お願いしま〜す!
そろそろ秋っぽい匂いがしてきましたよ。
豚タワー!!
地に足が着いてない豚さん達なんですね。
本来豚さんは神経質できれい好き。
さぞストレスな事でしょう。
私は環境問題はもちろんの事、子供の非行だって大人の愚考だってすべて儲け主義の大量生産にあると思ってます。
大量生産には『顔』が見えません。
作り手、売り手、買い手の顔がどれもみえないのってありがたみもないしなんだかとても怖いと思うのです。
もっと非衛生だったとは思うんだけど、江戸時代に戻ったらどうだろうって思うときが多々あります。
思います。
ところでもう本は買えるのですか?私もタイトルを
知りたいので是非教えてください!
今アマゾンで検索したらありました!
明日(25日)発売ですね。
買いますよー!地元の友達にも宣伝してきます♪
>では私(たち)は何をしたらいいの?
私たち夫婦間でもよくこの話題になります。リタイアしたら家族や友人たちの分だけでも自給自足できる農場を始める?? う〜ん、果たして都会育ちで土いじりでさえも苦手な私たちに実行できるのか?
夫は絶対必要であればやるしかないだろう、みたいなことを言うこともありますけど....。結論はでません。
鶏肉はいつもそうですね。豚肉はオーガニックが店にないときも多いです。牛肉も出来る限りはgrass-fed。尤も私はあまり牛肉は食べません(コレステロールを心配して。)オーガニックの肉、野菜を多く買うようになってから家計ののエンゲル係数はうなぎのぼりです。
考えたこともありませんでした。
近頃スーパーのお肉売り場では
国産のものより2割ほど安いアメリカ産のものが売っていて、
毎日の食費のことを考えると、
ふらふらっとそちらを買うこともありましたが、
この話を聞いてからは、
高くても国産の安全なものを買おう!
と、思いました。
中国産のものも買ってません。
うなぎの話を聞いてから、
買えません〜。
オーガニックが高いのはそれだけ人の手間がかかっているから大量生産と違って高いのは当然だと思う。
私たちに何ができるかとなると少し高くても私たちの健康ためにも地球を守るためにもオーガニックをかったようがいいと思う。
本で読んだのですけど消費者が安くておいしいものを聞いて業者はかなりの添加物をいれることになると書いてありました。
昨年私はけい皮毒つまりトクシック アレルギーと診断されました。
多分本にもかいてあったのですけど長年知らずに使ってたり食べていたものによってなったと思う。
アレルギーと診断されなかったら知らずに食べたり、使っていると思います。
お店に売っているもののほとんどが添加物を使っており長年使っていくと癌になる危険性のものがほとんどということを知りました。
以前からオーガニックを時々買っていましたがアレルギーになってからオーガニック少し高くても健康の為に買っています。
またコメントの中に健康の為に粗食に戻ったほうがとありましたけど私もそう思います。
知らないことは恐ろしいことですね。
アメリカのスーパーのパックの肉、特に鶏肉かなホルモンが入っていませんと表示されています。
お金をかけずに大きくするにはホルモンを入れないとすぐに大きくならないのでしょうね。
この表示をよく見るようになりました。
もう15年以上前になりますが、オハイオ州に留学していたので、アメリカの生活を懐かしく思い出しながら拝見しております。
私は2年前に仕事や生活でのひずみが椎間板ヘルニアという形で出てしまい、仕事から離れました。
今まで目に映っていたけど問題と認識していなかったことを考えるうち、地球環境や日本での食糧自給率の問題、アレルギーのことや食べ物のことなどをまとめて勉強する機会に恵まれ、インストラクターの資格を取得しました。
極論、元の地球環境に戻すのは、もはや無理なところまできています。そして、とっくにMaxを超えた地球上の人口を養うには、全てをオーガニックにする、というのも無理な話で、じゃあどうしたらいいの?というその答えは、ひとつではありません。
でも、before afterではありませんが、衣食住の全てにおいて改善することは可能です。
書き込みされていた方のように、家で焼いたパンには保存料を入れていないので、すぐにカビちゃいます。ホントはそうなんです。トクシックアレルギーになられた方、そうなんです。今まで食べていたものに、身体によくないものが入っていて、それが自分というコップのMaxを超えてしまい、アレルギーという形ででてしまったのです。
気がついたときからでも遅くありませんので、少しずつ、何かからはじめましょう!きっとchiblitsさんのブログを読まれている方々はとても意識が高い方が多いと思いますので、すぐできますよ。みんなでちょっとずつ始めましょうね。
ちなみに私は歩くのも困難でしたが、今はジョギングができるところまで回復しました。
そう、千里の道も一歩からです!
このイラストもすてきですね。娘さんですか。
安いお肉、やはり何か理由があるんですね。
今じゃ、魚のほうが高くてつい安いほうの肉を買ってしまいます。食べる時も添加物なんて分かるはずもないですし。中国のシイタケやほうれんそうのときも安くてたくさん入っていてよく買っていました。知らないと怖いです。
先日から甥が小さいアジを大量に釣ってきて、連日唐揚げやら南蛮漬けなんかで食べましたが、こういうのが小さなシアワセですね。
既に多くの人に知られていることですが、山も海もみんなつながっているから、目の前の効率や最適だけでなく、社会や生態系の全体の効率や最適を考えて行動しなければと思います。
ただ、私は一時、自然農やパーマカルチャーに傾倒しましたが、それらが必ずしも人口爆発している地域の食料供給状況の改善の最適解では無いと感じました。その意味で一部の大量生産の必要性も感じます。悩ましい問題です。
そうなんです!そうなんです!!!上には書かなかったのですがオーガニック(草)で育った動物の糞は(薬も使っていない)ちゃんと土にかえって土は肥えていくのです。 ところが薬が入っていると腐葉土にもならないらしいの。そんなに書いてありました。
でも日本の牛の育て方も美味しいのだけど問題があると聞いたことがあります。ではあれは医学的に問題があるのか、道徳的な問題なのかは分かりませんが。 アメリカ産のお肉は日本でも安いのですね。 時にはいいかなと思って安いほうを買ってしまいますよね。正に私がそうでした。
本、有難うございます。とても嬉しいです。
私も全く同感です!!私の子供のころ、牛肉は殆ど食べませんでしたよ。まぁその代わりに当時は美味しいお魚が毎日食べられたのですが、今はそのお魚も殆ど養殖ですものね。
私も先進国の食卓は贅沢になっていると思います。先進国の人たちは肉のとりすぎと思います。確かどこかで読んだのだけど、たんぱく質は一日に80gくらいでいいとか。それを読んでからお肉は余り食べなくなりました。その情報はあの時以来凄く脳に焼き付いて、それから食生活が変ってきたので、矢張り正しい情報を流してくれるのは大切ですよね。
私が思うに予算も限られて選択も限られるのならば、バランスよく食べるしかないと思うのですよ。そう考えると消費者私達は無力なのですが、矢張り、お野菜、豆、魚、肉とバランスよく食べれば一番安全ではないかと思います。肉だけ食べる人、魚だけ食べる人(水銀が怖い)偏るのは怖いですよね。
本当にそうですよね〜問題が大きくなってからやっとこうしてニュースになりだすのですから。私は未だにアメリカの狂牛病が一番怖いです。隠しているような気がして。見てみないふりとか。昨日は食べながら発症に10年かかるなら70過ぎ〜なんて。
私もねぞ〜っとするときがあります。日系のスーパーに行くと日本からきたどら焼きや羊羹があります。お漬物も。直ぐ食べてしまう時には感じなかったのですが、偶に忘れてどら焼きが冷蔵庫にも入れないで1月も放置されている時があったりして、それにカビが来ていないのをみると矢張り怖くなって日本のお菓子は買う気がしなくなります。餡子も自分でつくらなくちゃ〜って思うのです。
うわ〜そんなコンテストがあるのですか!!
日本はEcoを真剣に取り組んでいる数少ない国の一つですね。本当に消費者はないもできないです。お金が沢山あればオーガニックも買えるけど、家族が多いとオーガニックを買っていたら大変なエンゲル係数になりますから。
私ができることはローカルのお野菜をなるべく買って、バランスよく食べることかもですね。私が行くファーマーズマーケットはオーガニックのお野菜がスーパーの普通のお野菜の値段くらいでかなり安いです。勿論シーズンのものしか手に入らないですけど、それが自然なんですよね。ローカルのものだったらガソリンもそれほど使っていないでしょうし。昔は何でもローカルだったのにねぇ〜。
みえさん!凄いです!凄い先見の明!
それが実行できるというのはとても幸せな事ですね。 我が家も二人きりですからしようと思えばできるのです。 今の食費が倍になってもお肉も普段あまり食べないし、それほどの額にはならないのですが、安いものを見るとそちらに手が出てしまう。でも又ちゃんとオーガニックに戻らなくちゃと今回改めて思いました。 ちょっと数ヶ月忙しくなってから直売市場にも行っていないのです。
本当に仰るとおりですよね〜。消費者が動かないと絶対に生産者は動きませんから。私達の認識ですよね〜一番大切なのは。
はい、今日から発売です。
「カリフォルニアばあさんの料理帖」です。今日のブログでご紹介しました。宜しくお願い致します。
そういえば私も豚さんって綺麗好きって聞いたことがありましたね。ちょっと想像がつかないのですが。
大量生産が地球温暖化に貢献していると思います!!絶対に!!食べ物だけじゃなくて冷蔵庫も電気洗濯機も何でも大量生産。昔程つくりが良くないので壊れやすいです。私が新婚当時買ったHooverの電気掃除機は未だに壊れませんが同じHooverでも最近のは壊れます。壊れたら捨てる=ごみ=地球汚染。昔のように物を大事にして高くてもいいから良いものを作るようにしたら物を捨てないとおもうのですよね。安いということは何でも物を粗末に扱い最後はポイですからね。昔のように物を大事に良いものを作ればごみもそれほどでないし、工場の煙も出なくなる。
お米もお野菜も実家でとれるなんてKayさんは本当に何万人に一人しかいないラッキーな方です!!私もできるだけ自給自足を目指したものの、今は完全に挫折しています。
うわ〜〜私の母も私が小学校の頃庭に鶏を飼っていて(9羽)卵は自給自足、卵を生めなくなった鶏は首を絞めていましたよ〜〜。だから私は鶏はず〜っと美味しいと思いませんでした。
本は今日から発売だそうです。 今日ブログでご紹介させていただきました。 有難うございます。
お友達にも宣伝!有難うございます〜!
写真を見るのがこわいです。
菜食主義が理想なのでしょうが、
そこまでなかなか意思を強く持てません。
食べるということは身体にものを取り込むということで、
食べるものに関しては気をつけているつもりです。
そしてお肉を食べるときは生き物の肉を食べているんだ、
という意識を強く持つようにしています。
私たちの暮らしが豊かになって、便利になった分
地球の寿命が縮め、老化を早めていることになっています。
でも私たちはその代償をどこかで支払わなければならないと思います。
私はよく子供のころの暮らしを思い出します。
物があまりなく、今と比べると不便な時代でしたが、
思うと便利な今の世の中にはなくなった
別の様々な豊かさがあったな、と思います。
私は自然の中に神の存在を感じています。
自然をけがすさないようにできることを
できるだけしていこうと思っています。
生意気な文面ですが、本当にそう意識しながら
生きていこうと思っています。
できることしかできませんが・・・
10年以上も問題になっているのですね!
ではこの10年、何らかの変化があったのかといえば、ほんの少しだけ変化が見えてきたような。というのは普通のスーパーでも最近はオーガニックが増えてきたと思いませんか。Safewayのクラッカーでも、加工食品にまでオーガニックがちらほらしてきましたよね。 でもこのTimeの記事にも書かれてありましたが、大手の生産者(ここではGold Mill)があげてあったけど、オーガニック産業に入ると、そのオーガニックの定義が変るのではとも書かれていました。それは考えられますよね〜。最近余りにも沢山の商品にオーガニックと書かれると、じゃぁ〜オーガニックって一体なんだみたいな疑問がわきます。
Kさんは場所さえあったら本当にしそうですね!じいさんは全くオーガニックもなにも関係ない人です。
確かに肉によって違いますよね。
最近はチキンのオーガニックが増えました!!そしてびっくりすることは普通のチキンにも「ホルモン剤、抗生物質は使用していない」って書かれてあります。 確かホルモン剤はもう違法になっていますよね。SafewayにはGrass Fedの牛肉は今のところひき肉だけなんです。私は殆ど牛肉を食べないし、二人で量が少ないので、Grass Fedでも買える経済状態なのですが、grass fedのひき肉はleanがないのですよ!でもSafewayにもそのうちLondon Broilのgrass fedが出てくるかも。そしたら1月に一度くらいは牛肉食べたい!
tenchanさんも中国産の鰻が買えなくなりましたか。私もです。食べるのは気持が悪くなります!姉のお友達、鰻の仲買をしている方がそう仰るのですから。中国視察に行って。私、その事書きましたよね。 人間の死体を餌にしていることも。もしかしたら余りにもショックな話なのでここまで書かなかったかも。
アメリカ人、スーパーで見ていると買っています。Timeの記事が出ていても、どんどん買っています。あれを見ていると、こんなに沢山の人が買っている肉だから食べてもいいのかなって気になります。自分で検査できるといいのにね〜。ちょっとリトマス試験紙みたいなもので直ぐ抗生物質、農薬含量が分かるような。
チビちゃんのカワイイ寝顔とか、
パンプキン・ロールケーキとか、
たくさん楽しませていただいております。
著書のご出版も、おめでとうございます!
さて、私のダンナが数ヶ月前から「ベジタリアンになる」
と言い出したのも、同じような情報からです。
***
牛も豚もトリもギュウギュウ詰めの舎屋で
ホルモン付けにされて育てられている。
ひよこは成長ホルモンを投与されているせいで
普通の半分の期間で生長になる、つまり生産性は2倍になる。
つつき合ってケガをし感染症になるのを防ぐために
鶏のくちばしは切り取られている。
フォアグラ用のガチョウや鴨は、強制給餌により
胃が破裂して死ぬものも多い。
乳牛は搾乳機で”1日中”乳を搾られるため、
牛乳は血が混じっていてピンク色をしている、
その色を消すために化学薬品が混入されている。
酪農家の娘はまだ初潮も来ない10歳だというのに
その乳房はすでに大人の女性並みである。
*****
きりがないのでこの辺にしますが、虐待だけでなく
食用牛の餌用のトウモロコシを栽培するために
森林もどんどん減っているんだそうです。
それも環境問題のひとつですね。
「では私たちは何をしたらいいのか」
すぐに結論は出ませんが、消費者が賢くならなくては〜
と自戒を込めて思いますね。
買う人が居るから、作られるのですから。
知ることが第一ですね。
この記事をアップして警鐘を鳴らしてくださる
chiblitsさんに深い感謝!と5ツ星を。
失礼いたしました。
おっしゃるようにバランスは大切ですから、
単にベジタリアンになればいいってものでもない、とも思うのです。
こんにちは
安全な食品は日頃からもっとも関心のあることです。
実はもう随分前になりますが狂牛病事件が騒がれましたね。
私はあれ以来牛肉は買っていません。
帰国してご馳走になって2回牛を食べた事があるだけです。
〇〇牛のステーキ屋さんに招待されて、やはり断れませんでした。
政府は安全宣言というのはしていません。
公にしたらその後再び狂牛病が発生したら問題ですものね。
ChiblitSさんのレシピでも合びきって書いてあっても豚だけで作ります。
でも実を言うとこの豚だってどこまで安全かはわからないのですね。
何しろ安すぎます。
成長ホルモンなど使ってはいないのか心配になります。
ひき肉は結婚して料理をするようになって以来、買ったことはないです。
マルチミキサーで自分で作っています。
ひき肉の方が固まりより安いというのは理不尽ではないですか?
卵はこちらでは0、1、2、3と等級をつけるのが義務付けられていて、3 のスタンプの押された卵はね、テレビで見たのですけど、狭いゲージに押し込められて、毛が抜けて可愛そうで、それ以後食べていません。
0 というのを買っています。
マーガリンも随分前に止めました。
どう考えても植物油を固めてバター味にするなんておかしいから。
かと言ってバターがどこまで安全かもわかりませんね。
中国食品は全て廃棄したのですが、中華おこわを作る時に海鮮醤と蒜蓉豆鼓醤を買いました。
毎日食べるわけではないし、えいっと気合を入れて。
もう何が安心なのか本当は和からないのですが、どっちが少しは安全なのか選択する、それだけしかできません。恐いですね。
長々とごめんなさい。
そしてうちではどうしているかというと、夫の故郷であるカスピ海近くの砂漠で羊を放牧していて、その子羊の肉を冷凍してスウェーデンに持ち帰り、少しずつ食べています。極端ですよね? でも夫はスーパーで売っている食品をほとんど信用していないのです。肉に限らず、野菜も痛み具合を見て「ほら、ケミカルを使っている」などと見せてくれます。
現代の食生活はあまりに自然とかけ離れてしまったのだと思います。その代償は高すぎますよね。どう暮らしたらよいか、答えはひとつではないと思いますが、そう多くもないように思います。
けい皮毒って初耳です。トクシック アレルギーていうのはなんとなく意味は分かりますけど。添加物が良くなかったのですね。
私もね、偶に作るのが面倒で日系のスーパーに行ったらどら焼きとかカステラを買ってしまうときがあります。でも全部食べないでそのままにして忘れていた時があるのですよ。1月とか。全くカビがこないので怖くなりました。どれほどの保存料がはいっているのかなと思って。 ちゃんとお菓子にカビが来る時はほっとさえします。お漬物もそうです。日本から来たビニール袋に入っている色々なお漬物、凄く化学物質の味がするのです。買うのだけど結局その味が嫌で捨ててしまいます。 流石にもう買いません。
気をつけないといけないですね。そうそうスーパーのお惣菜で売られているサラダなども保存料が入っているのです。(アメリカの話)矢張り手作りが一番ですね〜。オーガニックとか言う前に、先ずは手作りをしないとですね。
私は牛肉とか豚肉は知りませんけど、最近の鶏肉には書かれていますよね。 「ホルモン剤、抗生物質は餌に入れていない」って。私これはFoster Chickenだけかなと思っていたら最近のチキンには殆ど書いてありますね。どこかでアメリカではホルモン剤は禁止になったと読んだことがあるのですが、抗生物質は相変わらずのようですね。多分ホルモン剤はチキンだけじゃなくて、豚も牛も使っていないと思います。
父が椎間板ヘルニアでした。凄く歩くのも痛そうで遂に我慢できず手術を受けて私よりも早く歩けるようになりました。信じられない変化でしたが、あの手術もうまくいかないと大変らしいですから難しい手術ですね。
Mikeyさんは回復してよかったですね。手術をしなくても回復する方法があったのですね。
私も病気をしてから食べるものに気をつけるようになりました。人間ってどこかが悪くなるまで真剣に取り組まないのですね。私も。
母が全く加工食品を使わない人だったので私もその影響か、インスタントラーメンって本当に数えるくらいしか食べたことがないのです。お味噌も手作りしていました。昔の人はそうだったのですよね。私の年代は未だそういう影響が残っている人が多いと思います。それを次の代にちゃんと教えないといけないですね。
安い肉のこと考えさせられました。子供の成長期が終わって少し気がぬけたのもあって最近安いアメリカ産牛肉を買って喜んでいました。国産の3分の1の値段ですものね。犬には国産とはいえすごく安い
鶏の胸肉をトッピングしていました。
でもこれからの人の健康のこと、環境のこといろいろ考えさせられました。以前の様に添加物にこだわる生協の利用を増やそうか考えています。ありがとうございました。
コメントが前後してしまいましたが、こちらを今読みました。
私は買い物の時にはあまり神経質にならないようにと最近は思っていますが、必ずオーガニックとは行かないまでも、「目」でよーく見て、買うようにしています。あまりあてにならないかもしれませんが、目で見て、手にとって見て、よい感じを受けるものを買うようにしています。ちょっと抽象的過ぎますか(笑)。
特売や安売りの恩恵にあずかることももちろんしょっちゅうあります。近くのスーパーは鮮生品を夕方になるとかなり値引きして売っています。季節柄その日のうちに売り切るためです。そういうのは品質が悪くて安いというのではないので、どんどん利用しています。
福岡にいたときは道の駅や農産物市場が豊富で、毎週そういうところで買い物をしていました。生産者が近い感じがとても良かったです。引越しが多いわが家ですが、肉なども何件ものスーパーを下見して、その土地土地で自分の気に入った店に買い物に行きます。
関東に戻ってくるとき、食品の価格や鮮度が九州に比べてどうなんだろうと心配に思いましたが、不景気が好作用(?)したのか、地元産のものを安く提供する方向になってきていて嬉しく思いました。
最近では安さの訳を明記しているお店も出てきて、面白いなと眺めています。
何しろ良きにつけ悪いにつけ、過激な情報に惑わされず、自分の感覚に従うというところです。。。
つまり体に毒素がたまることです。
誰にでも毒素はたまっていると思います。
かなり蓄積していてもわからない人もあります。(症状がでてこなければ自分にたまっていてもわからないのです)
食べ物だけでなく日用品、空気、それから洗濯石鹸、トイレットペーパー、毎日使うものに化学薬品が使われてる。
アメリカのトイレットペーパーは白くてふっくらしていますね、漂白剤が入っているのでふっくらするそうです。(作っている会社から聞きました。)
漂白剤、つまりブリーチは体に悪いと聞きました。
リサイクルパーパーのトイレットペーパーは漂白していません。(ちょっと固めだけど)
昨年トクシックアレルギーになってから食べるものはほとんど手作り料理になりました。
手作りをすると時間はかかりますけど最近はなれて前より早く作れるようになりました。
最近は長いことお休みをしていたホームべカリーをだしてきて自分の作ったパンをたべています。
自分の手作りのものはおいしいだけでなく、コストもかかりません。
添加物入りの食べ物は加工の味というか添加物の味がします。(添加物を食べつづけているとわかりませんが)
今日友人と日系スーパーに行きました。
彼女も買い物をするときはどこからきたのか見るということです。
中国からのものは絶対に買わない(彼女は香港出身です)台湾は大丈夫、またあまり安いものは買わないほうがいいといっていました。
中に何が入っているかわからないと。。。
私も同感です。
いいものを少し食べることはいいと思います。
たくさん食べることは肥満になり成人病になりやするので。。。
はい、娘が描いた背景です。前は海とボートの絵だったでしょう。娘はあれは失敗作と思っていて大嫌いで早く息子の写真(この前のは息子が撮った写真)に変えてっていっていたの。でも私が好きなんだからいいじゃないのって変えなかったら、これにしなさいって今度は草原の絵が送ってきました。これならOKだそうです。
日本は小さい鯵が全国的につれるんですね!鹿児島でも鯵つりに行きましたよ! 私も一杯から揚げにしました。 ここから近い海岸ではエルニーニョ?の関係で物凄い鯖がつれるらしいです。餌も要らないくらいだって。行きたいです〜〜。じいさんは全く興味なし。
時々こうしてがば〜っと大きなニュースになって又忘れられて、でも真実の15%(氷山の一角の割合ですね)しか表に出ていないと思いますよ。こんなニュースが出てもアメリカ人ってあまり気にしない人が多いような気がします。日本人だったら大騒動なのに。
この人口の食料を供給するのに自然農だけでは絶対に追いつかないでしょうね。
でもこの記事は不可能ではないと書いてありました。いまアメリカではオーガニックのものがかなり沢山見られるようになって同時に値段も以前より下がっています。特にオーガニックの人参はどうしてこんなに安いのって思うくらい。農薬を減らす傾向は確かに出てきているので嬉しい傾向。矢張りこれも消費者がオーガニックを買うからですよね。
あははは!カイシャさんは肉足りアン!じゃなかった憎タリアン!じゃなかった!
私はまぁ安タリアンだわ。
菜食主義は凄く難しいです。お友達が半菜食主義ですが、魚介類は食べています。そこまで止めると矢張り栄養バランスが難しいと言っていました。それに代わるものをちゃんと補給するのは凄く勉強と努力が必要ですよね。
小学校の頃は本当に車も少なかったですよね。学校にも歩いて行きました。多分15分くらいの距離だったのかも。歩くのが当然でしたよね。きっと空気も澄み切っていたのでしょうね〜。1時間でもいいから小学校の頃の生活に戻ってみたい!国道沿いに歩いても車は殆ど通らず。 いまはその国道は凄いです。私たちの年代はそういう時代でしたよね。Kinuさんが以前書かれていた1950年代の頃。日本人皆が貧しくて、子供達ものびのびしていましたよね。
え〜〜〜〜アメリカではホルモン剤は禁止になったと思っていたのですが未だ使われているのですか!!!中国では使っているみたいです。うわ〜嘴を切られる!!
フォアグラ用のガチョウの話は聞いたことがあります。それと日本の神戸牛の育て方も似たような感じでした。
酪農家の娘はまだ初潮も来ない10歳だというのは未だ中国ではそうだと聞いたことがあります。これはホルモン剤の影響ですね。
矢張り消費者が知る意外にないですね。そしてオーガニックも安くならないと一般の人には買えません。アメリカの健康保険にもかかれない人たちが多い中、これも大問題ではあるけれど、元はといえば健康問題と食物は切っても切れない仲。 食物を改善することでアメリカ人の医療費も落とせると考えると矢張り政府は真剣に取り組む理由がありますよね。
そうなんですよね。ヨーロッパも統計を見るとフランスあたりで2006年くらいにも狂牛病の発症が記録されていました。アメリカもです。でも不思議なことに大ニュースにならないのです。アメリカの狂牛病のニュースを聞いたのが2007年だったでしょうか。それから又牛肉を食べるのは止めていたのですが、喉元過ぎたらの感です。(自分で)
ええええええ〜〜〜〜卵の0、1、2、3って!!これはアメリカにもランクがあって確かB,A,AAです。 このランキングは何かとず〜っと思いながら調べたことはなかったのですが自分なりに卵のサイズとか新鮮さかなと。
いま検索してみたら矢張り新鮮度合いのようですね。その0、1、2、3って初めて聞きました!!
私ね、いま海鮮醤に代わるものをつくろうとしているのですよ。私も正直ホンコン産のものって原料は絶対に中国と思うから。あれは海鮮の味もなく単なる甘いソースですよね。あれなら簡単に代用できると思うのです。現にない時は自家製ジャムを使っています。
うわ〜〜〜〜アメリカは未だホルモン剤を使っているのですね!!私は何を勘違いしていたのか!もうとっくに禁止になったと思っていたのに。 これで矢張りオーガニックのミルクを飲まないといけない理由がはっきりと分かりました。そういえば、チキンの肉にはホルモン剤、抗生物質は与えていないって書いてあるけど、ビーフには書いてないです。 でもそうやってご夫婦二人でしっかりと意識をもっているのは凄く良いことでやりやすいですよね。うちのじいさんは全くそういうことに関心がなくて困ります。私は絶対にオーガニックのミルクしか飲まないけど、じいさんは自分用の普通のミルク(ノンファット)を買ってきます。スーパーで買わないとしたらお野菜は市場ですか?直販みたいな。 私もまた行かなくちゃ〜〜忙しいのを理由のこの半年全てスーパーでした。
本のご注文有難うございます。とても嬉しいです。
アメリカ産の肉って国産の1/3なのですか!私はこの2年くらいは殆ど牛肉を食べていません。実はレシピを書くのに一回だけ一年ぶりに買いました。(2ヶ月前)でも日本に帰ったら牛肉買います!国産の!アメリカで牛肉を食べないで日本に帰ってから食べるって昔なら変な話ですけど、日本の方が信用できるのです。検査がしっかりしているような気がして。日本は問題が出たら上の人は辞職問題ですが、アメリカは残念ながらそこまで責任感がないのか。プライマリーローンの銀行問題にしても辞職するような責任感の強い人がいるどころかアメリカ全国が騒動中に頭取は億単位のボーナスを取るのですから。全く論外!
最近は鹿児島も道の駅が沢山あります。従姉と運転していてそういう道の駅に出会うと必ず止まって買い物でした。鹿児島の実家の回りは未だ畑が残っているのですが、畑のそばに無人の店を出して何でも100円というスタンドを良く見ます。でも結構怖いときもあるんですよ。キャベツを作っている畑、物凄い除草剤を撒いてから苗を植えています。でもあの畑の草取りって考えられないから、どこでもおなじだろうなぁと思っています。勿論アメリカも。 鹿児島では無農薬を出している道の駅は少なかったですね。 でも買っていましたよ。こちらには選択はないのですから。スーパーでもオーガニックは見ませんでしたね。
私はトイレットペーパーはCostcoで買っているのでトイレットペーパーに何が使われているかなんて考えたこともありませんでした。
私も全く同感です!
手作り物は味が違うのです。加工食品に慣れていると全く違和感がなくなると思うのですが、手作りばかり食べていると直ぐ違いがわかります。
へ〜香港人も中国産は買わないというのですか。そういえば、昔の両親のアメリカのお友達、台湾人ばかりだったのですが、皆さん、日本製を好みましたね。台湾産も信用をしていない風でした。例えば栄養剤とかは絶対に武田のじゃないとだめとか。そうそう、アリナミンを買っていました。実家が薬の卸をしていたので、父はいつもアリナミンのお土産でしたね。そして買うから持ってきてくれという注文もありましたね。
2回目のコメントですけど・・・。
今、卵の等級についてちょっと調べてみました。
3はゲージ飼育でベルトコンベア状態の鶏。
2は一般には窓のない人口灯の鶏舎内の鶏。
1は鶏舎と外部を自由に行き来出来て1羽について最低4?で飼育されている鶏。
0は1の条件を満たしてオーガニックで育てられている鶏。
上記の条件の元での卵に3、2、1、0のスタンプが押されています。
そして産地によってもスタンプが。DEがドイツ、NLがオランダ、BEがベルギー等。
2006年の統計では鶏卵は3が45%、2が28%、1が23%、0が5%弱ということです。
そしてドイツでは鶏(鶏肉用も含めて)の60%が3の状態で飼育されています。
ショックです。
鶏肉は良く食べるのですが、鶏肉にも等級が打ってあったかどうか気が付きませんでした。どうなんでしょうね。安いと思って3を食べているかも知れません。
3の鶏は本当に可愛そうですよ。
わたしもノンファットミルクは飲まなくていいと思いますが(爆)、それは食べものを摂る際に大事なのは、味だけでなく、その効能だと思うからです。
話が尽きませんが、整理して自分のブログにも記事を書きたいと思います。chiblitsさん、大事なテーマをありがとうございました。
国によってグレードの仕方が違うって面白いですね!!確か日本にも卵のグレード表記がありましたよね?日本はどうなのでしょう。
昨日のコメントにもご返事しましたが、カリフォルニアでは正にドイツのばあさんがおっしゃる育て方が問題になってカルフォルニアでは投票まであったのですが、通りませんでした。矢張り一般に値段が上がるのを恐れたのかも。これは養鶏に限らず、牛も豚もです。
スウェーデン人客はほとんど見かけないというところが凄く面白いですね。多分こちらのエスニックの八百屋さんみたいなのかもと思いました。でも最近は白人もエスニックのレストランで食べなれ、美味しいと思うからでしょうか。エスニックのお店にも見るようになりましたね。流石にヨーロッパですね〜。中東、南アフリカ、南アメリカからとは!
こちらはメキシコは勿論、グアテマラ、ペルー、チリ、ブラジル、主に南アメリカから来ています。冬の夏のお野菜は全部南アメリカから。夏はカルフォルニア産が圧倒的。
私のお野菜の味比べと言えば、自分の畑の物とスーパーの物の違いでしょうか。畑のものは甘さが違います。美味しいです。同じお野菜でも味が違うというは良くわかります。
テーマ、書かれたら読ませてくださいね。
卵パックにはケージフリーとかありますよね。
私はオーガニックを買っています。
最近costcoでオーガニックの卵を安く売っていますね。
costcoに昨日にリサイクルパーパーを使ったブリーチフリーのパーパータオルとトイレットペーパーがあったので買いに行ったらおいてありませんでした。
残念(安かったのに)
リサイクルペーパーの方が高くお店に売っているのはどうしてでしょうね。
私はトレダージョーでよく買い物をします。
オーガニックのものが安く買えます。
卵と牛乳はオーガニックにしたほうがいいといってたのをテレビみました。
それとほとんどの市販のハム、ベーコンには硝酸ナトリウムが入っていてこれを長年食べ続けると肝臓をが悪くなることがあると医者にききました。
そして癌にもなるようです。
恐ろしいですね。
消費者がボイコットをしないことには生産者は添加物を入れ続けると最近雑誌で読みました。
貴重な情報有難うございます。
卵とミルクですね、これはオーガニックを使っています。私が買う近くのお店ではカルフォルニアのオーガニック卵1ダースで3ドル70セントくらいです。Safewayより大分安いです。トレーダージョーもいいですよね。でもちょっと方角的に不便なんです。今トイレットペーパーを見てみました。 Kirklandのブランドでリサイクルって書かれてありません。これでしょうか漂白剤が入っているの。私もハムとかベーコン、燻製に使うものが発がん性があるって聞いたことがあってベーコンは殆ど使いません。でもハム1月に一度くらいサンドイッチに買うときがありますね。子供たちにもよく言っておかなくちゃ!そうなるとTogoのサンドイッチばかり食べていてはいけないってことですよね。
当地は、冷たい夕ご飯と言って、パン、ハム、ソーセージ、チーズ、ピクルス、といったようなまさしく冷たい物だけ並べて食べる夕食が多いのですよ。
↑ の恵さんのおっしゃってる、硝酸ナトリウム他、添加物をせっせと食べている訳です。
我家は冷たい夕食は年に数回、ハムも普段からそれほど食べませんし、ソーセージは特に何が入っているかわからないので滅多に食べません。
恐いから。
体に取り込まれた異物、添加物は主に肝臓に溜まるのですが、女性は排泄する方法が三つあってそれは、経血、授乳、出産(赤ん坊によって)と読んだ事があります。
残酷な事ですね、
母親になる人はますます食物に気をつけないとだめなのですね、
わが子が代障となるのですから。
こういうお話を出版のお祝いの時にごめんなさいね。
私もアメリカに住んでいて
アメリカ生活20数年になる主婦です
私は毎日食べる物はオーガニックに
しています
Food Coopというローカルの自然食店の
メンバーで 地域の農家さんや
酪農農家さんから直接購入する事により
”Eat Locally Think Globally" を
心がけています
これは地域で出来た物を食べれば
食物が運搬される為に排出される
二酸化炭素も公害も無い つまり
地球に優しいという事です
何よりも生産者の方が解る食品を食べている
安心感があります
少々お値段は高くても
地域経済の活性化に繋がりますし
無農薬 No-ホルモンで
お味も良いしプラスが多いと思います
何処でどうやって作られているのか
解らない 遠くから来た食品
特に輸入品(特に中国産)は怖いですね
私は?al-Mart 嫌いです
safewayのブライトグリーンは漂白剤は入っていません。(会社にききましたから)
食べ物だけでなく何気なく使っている日用品も体によくない成分が入っているのです。
合成洗剤で洗濯した洋服をきると洋服から皮膚に毒素が入ると読んでびっくりするより恐ろしくなりました。
毎日吸う空気は私にはコントロールできませんがせめても食べなくていいものは口にしない、触らなくていいものは触れないようにしています。
そして食品、日用品を買うときは必ず成分を必ずみて聞いたことがないものは買わないようにしています。
私が住んでいるアメリカ人は体によくないと言われていても気にしないで買っている人も多いようです。
それに私が感じるにはあまり環境汚染など日本のように報道されないような気がします。
日本のデパ地下で売っているいろいろな惣菜が好きだったのですけど。
それらにもかなりの添加物を使っているようなので
買う気がしなくなりました。
昨日は初めて作ったパスタを食べました。
粉から作った自家製のパスタはおいしいです。
量がわからず多めにできたので今日もパスタです。
はい、私もつい最近ドイツ人の夕飯は軽いもので済ますと知ったばかりです。ドイツ在住の方のブログで。 ヨーロッパ人は一般にそうなのでしょうか。
ドイツのばあさんのところはドイツでは珍しいのでしょうか。私も夕食はしっかりと食べたい方だけど、健康からみると、昼を一杯、夕食を軽くというのは理想的と読んだことはあります。私がお産をした頃は有吉佐和子さんの『複合汚染』が出版された頃で有機栽培のはしりでしたね。これを読み、農薬の恐ろしさを知ったのですが、まだまだオーガニックって珍しいものでした。あれから30年。浸透するまで時間がかかるものですね。
”Eat Locally Think Globally" は随分浸透してきたように思います。このあたりでも段々farmers' marketが盛況になってきていますから。市場の数も増えたようですし。週末はあちらこちらでfarmers' market、嬉しい傾向ですよね。 私が行っているfarmers' marketはどこから来て何と言う名前の農場がちゃんと分かるようになっています。が、それでも100%信用していいのかなと思えるようなベンダーもいますね。
中国産は本当に怖い!!なまずを食べてびっくりした経験があります。
al-martってwalmartのことですか?
walmartはこの辺りにはないの殆ど行ったことがないのですが、生野菜なども売られているそうですね。私が行ったことがあるwalmartは台所用品みたいなものばかりでした。ガーデニングの道具とか。
わ〜〜私は食べ物は必ず成分を見ますが、日用品まで見ていませんでした。
そうそう、プラスティックの容器はなるべく使わないようにしていますが。 ボウル類はほぼ全部ガラスに変えました。 ガラスは結構便利です。そのまま電子レンジにも使えるので。
アメリカ人、気にする人はしているけど、一般にあまり気にしない人の方が多いですよね。だからなかなか物事が変らないのでしょう。消費者が買わずに良いものだけを買えば、生産者も絶対に変ってくるのですけどね。
私は鹿児島しか知らないのですが、お野菜に関してはオーガニックは凄く少ないと思いました。アメリカに比べて。確かに道の駅などでローカルのものが一杯出ていますがオーガニックは殆ど見ませんでした。実家の周りは未だ畑が多いのですが、びっくりするくらい畑に除草剤を撒いています。
凄い〜〜!パスタも手作りですか!!私も手作りしょうと思ってパスタマシンを買ってそのままです。一度手で捏ねたら凄く大変で一回きり。
ナマズは最近はベトナムからも
バサというのが入ってますね
これも怖い〜
日本では白身の魚のフライに利用されて
市販弁当の材料になってるようです
知らないのは消費者のみ
ところで 私も鹿児島生まれです
育ちは神戸ですが
両親はリタイヤ後のU−Turnで
戻り 母が一人今おります
周囲には母の友人や親戚がいるので
まぁ 安心ですが
帰省するのにいつも遠くて大変です
え〜〜ベトナムのも怖いのですか?何かニュースになっていましたか?
海老は殆どベトナムかメキシコ、偶にタイですね。確かCostcoのかメキシコでした。どこのを買ったらいいのでしょう。メキシコでしょうか?
はい、お弁当の材料は何でも殆ど中国と思ったほうが良いでしょうね。レストランも。中華料理に時々行きますが、多分全部中国でしょう。一番安いですからね。
そうですよね〜同じ国内でも九州を出てしまうとなかなか帰れません。姉は東京でしたが、私が実家に帰っていた時間と日数の方がずっと長いです。 私の場合は遠くて旅費がかかるのでどうせ一回いくのならと2ヶ月は滞在していましたから。
メキシコからの海老は私は見かけないのですが
うち辺りにはCostcoがないので
ベトナムは特に
ベトナム戦争の枯葉剤の影響で
土壌も水も汚染が抜けていませんし
自国で生産する食料をチェックする
安全基準もシステムも無いそうです
ベトナムからニュースブログされてる方の所で
知りました
私は エクアドルのWild Caught、自然の
海老をCoopで買って使っています
Wild Caughtは身が引き締まっていて
パサパサ感がありますが安全です
サーモンもWild caughtです
コメントにご丁寧にお返事くださって
感謝しています
Chibitsさんのブログだけでなく
こうした意見の交換が
私にもとてもお勉強になります
これからも宜しくお願いします
実は私は食品について大学で勉強しています。
もともとお料理はすきなのですが、
どちらかというと科学分野です。
環境問題や力学的なことや物理的なこと、
得意ではありませんが、取り組んでおります。
こちらの記事が気になり、できれば
読みたいのですが、
タイムの何月何日号かわかりますでしょうか?
できましたら、お知らせいただけないでしょうか?
可能ならば日本で買いたいのです。
よろしくお願いいたします。
先日スーパーに行って海老が5種類くらい並んでいるのを見ました。こちらのスーパーには結構色々な海老が出ているのですが、産地によってちょっと種類や大きさが違うようです。よ〜くみたら、ベトナム産が一番多かったのですが、流石にMakoさんのコメントを思い出して買えませんでした。正直なところ、もうどの海老を買っていいのやら分かりません。メキシコ産を探したのですがありませんでした。
はい、鮭は私もwild caughtを買っていますが、だんだんこれも少なくなりましたね。前はCostcoにもwild caughtがあったのですよ。 アメリカの新聞でアメリカの魚介類の検査は一切ないと聞きました。牛肉検査ですらいい加減なのにこれが更に全くないなんて! アメリカの魚介類も怖いですね。
ご返事がおそくなってすみません!!Mimiさんへご返事した後で雑誌を探しても見つからず後でじいさんに聞こうと思ってそのままになっていました!!
この日のです。http://www.time.com/time/covers/0,16641,20090831,00.html
8月31日ですね。そちらにももう出ていると思います。
ご丁寧にありがとうございました。
お手間をおかけしてしまいました。
お返事が遅くなり、申し訳ございません。
ただいまカロリー制限しているので、
おいしそうなものばかりのこのサイトは私には酷です。
常識を超えたローカロリー料理に、
玄米やこんにゃく入りのきのこのご飯でしのいでいるのです。
それだけやってカロリーを1300KCAL程度にしても、月に2−3キロしか減りません。。
長い道のりですが、早く目標を達成して、
思う存分クッキングしたいです。
まだまだですが、
バナナマフィンのおいしさが忘れられずに
また作ろうと思っています。
加熱しても甘い甘味料がありますが、
値段が高くて、お菓子類に使うとすぐなくなってしまいます。。。。
早速、本を使って考察してみます。
ありがとうございました。
また、おめでたいこと、心から
お祝いいたします。
皆さんの幸せを祈ります!
とりこさんはダイエット中ですか。何キロ減が目標ですか?
私もダイエットであるけれど、カルシュームはたんぱく質が少ない傾向にあるので、でも炭水化物は大好きで困るのですが、体を考えてのダイエットなんです。
どちらかというとお野菜だけの食事になりがちなのです。これでは骨粗しょう症も進みますね。
自宅供養って仏壇でおまいりすることですか?
それならしています。 日本製の仏壇ではないのですが、仏壇はありますから、ここですることが多いです。 家族も。