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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (48)
>人生は長いようで短いのだから
ほんとうにその通りですね。
そして、前半の芸能界の方々の訃報や逮捕のニュース。芸能人は若い頃いろいろな意味で無理をしている人が多いようで60歳代くらいで亡くなる方が多いのは残念なことです。
ネットの発達のおかげで日本のニュースも国内にいるのと同じように知ることができますね。むしろこちらからネットには疎い日本の友人/親戚にニュースや情報を教えてあげる今日この頃です。
山城さんも大原さんも私の知る二人には
考えられないような最期の状況に複雑な思いを感じています。
Chiblitsさんの文面に
「それは本人の選ぶ道だから・・・」とありますが、
今の私は私の選択によって成り立っている。
本当にそう思います。
小さな選択、大きな選択そのときそのとき
自分で決めてきて今の自分がいるわけですね。
間違った選択をしたこともあったかもしれませんが、
自分のしてきた選択には後悔は感じていません。
ほんとうに平凡で穏やかな暮らしを営める、
これほど幸せなことはないと思っています。
それに人の幸せ度なんて、本人以外の誰もホントのところは計り知れないもの と感じています。
だから、最終的には自分の選択に自己責任。そして小さな幸せに感謝しつつ、まっとうな生き方を志すのみです。
お嬢さんもまだお若いですから、焦らずに、心の声に耳を傾けて、これからの道を歩まれますように。
私も連日の出来事に何だか人生って短いのに・・・と思いつつその人生を必死で手探りで家族で突き進んでいます。子供が結婚しても可愛い孫が出来ても親としての気持ちには変わりなく・・・親になった以上生涯家族の幸せを願いつつ・・・・幸運にも病気しても兎に角今も夫婦で会話が出来る現実があることに感謝しています。
最近は 病気は薬だけに頼らず自分でなおしたい!っと思うもの・・・という主人。二人して皇居ランニング、サイクリング、散歩と病気を幾つも持っているとは思えない変身に喜んでお付き合いしているばあさんです。チブリツさんやご家族の幸せを願っています。・・・ちなみに我が夫も鹿児島の生まれです!・・・指宿でーす。
芸能人にははな達にはわからない苦労も矛盾も規制された生活もあるのだと思いますがホントは一個人最後は1人苦しまないで満足されてあちらに行かれたのなら・・・とおもいます。
はなはいつも思っています。何事も偶然はない必然だと・・・娘さんとこんないい時間が持てたのも何か意味があって必然だと思います・・・人との出会いも必然必ず何か意味のある事なんだと・・・はなは両親、肉親とは縁がありませんでしたが、周りではなの成長のためにいろんな人と出会う事が出来ました。色々勉強出来たのです。人には出来無い経験もしました。そして今がある・・・あちらの世界に行く時あの時こうしておいたらよかったと思うことなく生きていけたら最高〜ホント人生は短いのだから。
「人生は短い。不満を言っている暇はない。今ある人生を楽しまなくちゃ。」というターシャチューダーさんの言葉を目に付く場所に貼ってあります。
夢を持つこと、将来のために努力することはもちろん大切でしょうが、それが等身大の自分にとって何であるのかを考えるのも、今ある幸せに感謝するのも大切ですよね。
うまく言えませんが。
娘さんはchiblitsさんとの半年間を、とても穏やかに安心して過ごしたと思うんです。
好きな絵を描いて、日向ぼっこして、子供の時と同じように家族が一緒に食事をして。
その時間、幾つになっても特別で大切で、と思うって。
私は親と会わないで過ごす時間が随分経ちます。
子供の頃から父はいませんでしたが、16の頃には母や家族とも離れて一人で暮らしていました。
その5年後にやっと母と少し会うようになりましたが、何回かしか話していません。
再び会ったのは12年後の何ヶ月間、週に1度くらいのペースでしたが、やはりそれも既に1年前の話です。
異端児の自分ですから、家族でさえ距離を置かれる人生ですが(多分絵描きなんか選んだから)、もう寂しいとも感じなくなりました。
でも、chiblitsさんのブログを拝見するようになって、こんなに愛される親・子供の日々が本当にあるんだと知って、・・・毎日読むようになりました。
羨ましいのか、読んでいて幸せになるからか、分からないままですが、chiblitsさんの家族は包容と温かさが一杯だと思うのです。
それは、私のような乾いた人間にも伝わってきます。
娘さんはゆっくり道を見極めて、自分にも家族にも無理ないようになさろうとしている感じがします。
必ず良いタイミングで、娘さんの道が始まるって思います。
これだけ愛情に包まれているから、大丈夫だと・・
そう思うのです(^^)
長くなってすみませんでした。
このご時勢に、勤めを続けることができる。
何が不満で辞めるのか・・と問いただされもしましたが・・。
人生とっくに折り返し。
心と体のバランスがとれない毎日・・
日々の愚痴をいつも聞いてくれる夫・・
しかし、心の闇が晴れない・・
息子のこと・・
でもね、今、大切なのはなんだろうって思い決断しました。
『そして何と言っても毎日幸せに感じる生き方をしないと、人生は長いようで短いのだから』
同感です!!
今は、家族が毎日気持ちよくすごせる場所を作るのが私の役目と、一日一日過ごしております。
けれど、今日のお話を読んで私が感じたことでした。
今を大切に娘さんとの時間を精一杯楽しんでください。彼女はChiblitsさんとご主人の血が入っているからしっかりしているので問題なし。
人生は一場の夢のごとし 彼女が決めますよ。温かい目で見てあげてください。
“すべての人間は彼自身であるばかりでなく一度きりのまったく特殊なだれの場合にも世界のさまざまな現象がただ一度だけ二度とはないしかたで交錯するところの重要な顕著な点なのだ。だからすべての人間の物語は重要で不滅で神性なのだ”ヘッセ
私が毎日幸せに感じるのは無理ですが 悩みや失望が訪れてもこれらは私をもっと大きな人間にしてくれるのだと思うし 自分があるところの一切、自分が意志するところの一切、自分がしなければならないところの一切は自分自身から出発するのです。
一人一人ユニークな生き物なのだと思う。道は沢山あります。
えりいさんが書いているみたいにありのままの自分が私も肩がこらなくて好きです。
どんな所に就職してもお給料をもらって働く、事に違いはないのですが、親と過ごすそのような時間こそが永遠の思い出になっています。。。
読んでドキッとしました。
今こういうことを言ってくれる方って、本当に
少ないと思います。全て相手のせいにしてしまうか
全て自分のせいにしてしまうか。そういう選択は
間違っていると思いますが、まずは自分の責任を
ないがしろにしては絶対にいけないと思います。
人生は短い。
間違いなくそうなのです。それも1度きり。
でも、わたしはあまりにもそう思って苦しくなって
しまったタイプです(笑)父が若いときに他界した
ので、人生は平等ではないことも分かっていて
なお更苦しかったのかもしれません。
死ぬときのために今を楽しむのではなく、今を
楽しむために今を生きたいと思います。
大学で母から離れ、仕事もそのまま離れた場所で見つけ
結婚をしてしまった今では、母と一緒に長く暮らすこと
はなかなか難しいです。今、本当に母と暮らしたい。
だから娘さんが貴重な時間をお母様と存分に過ごし
又楽しめたこと、本当に素晴らしいことだと思います。
素晴らしいご家族、お母様、娘さんですね。
自分に合った仕事ってなかなか見つけられずにとりあえず入った所で働く……って人が多いと思うんですよね〜。
どちらかといえば息子さんタイプのミカエルは娘さんが羨ましい
毎日、色んなニュースがありますが、
酒井法子さんの報道は連日、続いています!
そして大原麗子さんの孤独死、私もずっと独身、
独り身なので、
孤独死して数週間たってから発見されるなんていう
ニュースを聞くと、考えさせられます!
かといってどうしたらいいのかは・・・?なんですけど!
そして仕事、大好きでやりがいのある仕事について
いらっしゃる方はごく一部の方なんでしょうね!
私も大好きな絵で何とかならないかなーって
長年書き続けていますが・・・
それだけではなかなか・・・(笑)
でもこれからも描き続けていくと思いますが!
でも、人生はあっという間、毎日を一生懸命に
生きたいと思います!
今年は本当にいっぺんに色んな事があって、特に有名な方が沢山なくなってびっくりしています。が、その中でも音楽関係の方も何人か亡くなってるんですが、その方達の生き方っていうのが(他の方もそうですが)素晴らしくて もちろんニュースを聞いた時は、やるせないというか悲しみに落ちるんですけれど その人達の音楽を聴いたりしてて気づくと単純に楽しめていたりしたのです。それイコール生きるってこういうことなんだな、って感じて 最終的には勇気もらって元気になってたんですよね。。。
だから 後悔するのだけはいやなので やりたい事を出来る時に素直に進める精神を保って いきたいです。それが結構難しいんですが(苦笑)
そしてお墓参りのブログも読みました。自分の家族も近くはないのですがお墓参りは大切にしています。少し余裕がある時はお弁当持って行ってお墓の前で食べたりしていました。でもchiblitsさんのお父様達は素晴らしいですね、涙でそうで目頭痛かったです。。。そして自分は入りたいお墓が複数あるので(笑)、どうしようかと思ってます。
どのくらいの長さを生きたとしても、人は誰しも必ず死を迎えますね。ならばやっぱり、今この瞬間を自分らしく生きていきたいと思います。
そして明日のことは分からないので、いつも目の前にいる人に、自分の思いを伝える努力を怠らずにしたいなと思っています。
一緒にいられる時間に一緒にいる。ともに過ごす、というのはとても大切で、かけがえのないことだと思います♪
多分芸能人だからテレビで騒がれるのだと思います。
かわいそうかなと思う反面やはり自分の選択したことに対しての結果が出てきたんだなと思いました。
人生って常に選択だと思うのです。
つまりイエスかノーかということ。。。
いくら人に進められたからといってもいけないことは拒否をしなければならないと思うし、断ることができなくてしたといっても自分がしたことには責任を持たないといけないかなとおもいます。
したことの結果が自分にもどって来るものです。
私はいつもこの二つのことを心においています。
ありのままの自分を認め、ありのままの自分を表すことと、自分の弱さを知ること(自分の限界を知るということ)そうすると楽に生活をすることができます。(といってもなかなか難しいですけど)
努力してできなくて挫折するより一生懸命したけどやっぱり無理だと思ったときにやめても自己満足かもしれないけど気分がよいものです。
chiblitsさんが娘さんと過ごした6ヶ月はお金には返られない貴重なときだと思います。
そのようなときをもてたことはほんとに感謝なことですね。
娘さんが収入が少なくても小さな会社でも自分が満足して楽しく働くことができる会社を探しているということはとてもすばらしいことだと思います。
早く彼女にあった仕事が与えられるといいですね。
青少年の非行と取り組んでいらっしゃる
水谷修先生の講演会を聞きに行きました。
http://blog.goo.ne.jp/ashleywalk/e/862f14038517f27c4a813a1e87979516
そこで知ったのは、
ドラッグの問題は、私たちのすぐ傍まで来ているということ。
私自身は、今後、死ぬまでドラッグに手を染めることはない、という確信がありますが、
子ども達のことはわからないのす。
町で出会った中学の先輩に、
「今度、『葉っぱ』のパーティーあるから、来いよ。え、来るんだろ。
断るんじゃないだろうな、絶対来いよ。
大丈夫だって、一回くらい。」
なんて誘われて、脅されたら
ついて行ってしまうかもしれないし・・・・
親としては、くどいほど、ドラッグの危険性を言い聞かせていくしかないし、
また、最後は親の愛情で包むしかないと思っています。
芸能界の訃報が今年は多くて、それも
まだまだ活躍できる年齢なのに・・・
好きなように暮らせる人生は最高です。
でも中々そうも行かないのも現実です。
「選択」の時期って確かにありますよね。
ドラッグの恐ろしさを知らないと誘惑に負けるんでしょうかね?
たった1回で命を落とすかもしれないのに。。
よく知識のないものが一番犯罪に巻き込まれるとか言いますよね。
娘には隠さず何でも話せる親でありたいと思いました。
私もかなり先の事も考える人ですが、器用貧乏で
全部中途半端で、このままだと悔いが残る人生になりそうです。
今からでも間に合うかな?何かに打ち込みたいと思います。
chiblitsさんのような人生は憧れです♪
大企業を辞めてと聞くともったいない!ってはたからは思うんですけど、その人の将来の人生が豊かになるならば、そんな選択をしてもいいと思うんです。私の友人で某大IT企業を辞めて、福祉の勉強をして、介護士になった人がいます。私の主人は学歴が長い割には金は儲からないけど、(高学歴で高収入とは限らないんですよ!)彼にしか出来ないことをしていると私は信じています。そして私は、また仕事が途絶えたんで(涙)、また求職中です。(苦笑)お互い頑張りましょう〜。
<前コメ>サラダはディルより卵のほうがメジャーですからね。日本ではディルが入手しにくいでしょうし。そういうことで納得されては?
こちらでは日系書店で注文すれば買えるのでしょうか?取り寄せますよ!
とっても理知的な素敵な女性です。ヒトメ見て憧れてしまいました。前の会社で初めて通訳、翻訳をした時に知り合った友達です。私が訳の分からない事を通訳しても理解してくれるんですよ、この人。本当に解っている人なんです。とても頭の良い人ですが驕る所のないハンブルな人です。
私って一目惚れが多いのですよね、BMWもそうだし人もそう。
ドラッグにしろお酒にしろギャンブルにしろ 思うんですが 自分が楽しんでいる時はいいけれど それらのものにコントロールされるようになってはいけないのだと...自分が強かったら自分の意志で辞められるものだと思います。自分を変えることは出来ても他人を変えることって出来ないのですから。自分の愛で人を変えようなんて無理な話なのです。
私も芸能人、どうしても休めない職業の人達は体を無理させると思います。
Vivianさん、去年の紅白みました? 私は見ていないのだけど、最近初出場した木山裕策さん。夢はかなったけど体を無理しなければいいなぁって人事ながら心配をしてしまいます。
夕べは本当にYoutubeばかり見て時間が経ってしまいました。Youtubeって横に関連動画が出るでしょう。あれまで見ていたらとまらない!!
私ね、大原麗子さんの死が孤独死って報道されていましたけど、家族がいても老人のや病人の一人暮らしなら数日後に発見ってありえるのではないかと思いました。Kinuさんのように頻繁にお母様に電話をしていらっしゃるのは少ない例なのかもしれません。
本当に人の一生は選択で決まりますね。特に結婚相手の選択は一生を変えてしまうといってもいいくらいです。特に私達みたいに住む国が変ることになってしまうのは。
私も幸せというのは何もはっきり定義がない、その本人次第と思っています。健康でさえあればいいという定義でも、病気を患っている人が不幸だとは限らないし、本当に自分の気持ち次第ですよね。
でも一つだけはっきりと感じること、歳によってこれは変ってきますよね。私は30代、40代の定義と今は全く違います。でも40代、50代で、自分の好きなことをしてきたからいつ死んでも自分は幸せだったと思えるって感じてきました。やりかけの仕事があったとしてもその目標に向かっていたというだけでも幸せだったのではと思います。目標を全うしたから幸せだと限らないとおもうんですよね。
いつもご訪問有難うございます。
本当に仰るとおり!
毎日を幸せに明るく楽しく生きることが一番ですよね。それが健康の源であるし、周りの人を幸せにできるし。 自分が幸せであることが人を幸せにする最低条件と思います。
ご主人様とランニング!!お元気ですね!!
私はもうランニングはだめです。歩くのみ。
ご主人様は鹿児島の方ですか!!ひょっとして知っていたりして。鹿児島は広いようで狭いですから。あっ!!指宿でしたか。ならば多分分かりませんね。私は天文館辺りならばよくわかりますけど。
そうですね。どんな出会いでも意味があって必然なのですね。早くにご両親を亡くされて今そう思っていらっしゃるはなさん、優しい子供さんやお孫さん達に恵まれているはなさん、きっとご両親も嬉しいでしょうね。 全て身に起こった事を一つずつポジティブに変えていくのはその人次第とつくづく思います。
もし私がもっと若くて40代なら娘に言うことが違うかもしれません。息子と同じような事を言ったかも。でも歳をとると段々考え方も変ってきますね〜。
家族が認知症、これは辛いですね。私も経験をしていますから、アリスさんの気持ちが分かります。祖父母は86と85、二人とも最後まで頭がしっかりしていたので、認知症とは自分は全く関係ないだろうと思っていました。でも母を看て変りました。人間には色々な最後があるのだというのも分かりました。 10年寝たきりの方もあるし、自分は最後はどうなるか、全く予知できないものですね。先のことは心配しないで、今を大切に一生懸命、生きたらいいのだと思います。
16歳から離れてですか。アメリカでは普通18歳から殆どの子供達が家を離れると思う。私もこの10年娘とは同居していません。eaさんは12年も会っていなかったのですか。12年だとお互いに随分変ったでしょうね。
家族と意見が合わない、生き方が違うという食い違いはとても悲しい事です。私は姉と生き方も考え方も正反対なのです。余りにも違うので悲しくなることもあります。なるべく違いが出ないような話題を選びます。 一致しているところもあるので、その範囲内で会話を心がけています。本当に家族でも色々ですね。
そうでしたね〜先日ブログを読んで、お仕事を辞める決断、大変だったろうなぁ〜って思っていました。私も思い出すのです。せっかく順調に来ていた歯科技巧ラボを閉じるのは並々ならない決断でした。でも私は辞めてよかったです。仕事は凄く楽しかったのですがもし続けていたらもっと病気になっていたかも。
そして仕事に代わって又新しい楽しみが色々できたし。さちさんもきっとこれからもっともっと楽しくなりますよ!
えりいさんの仰るとおりですよ。
過去を惜しんでも、後悔しても何もなりません。先の心配をしても全く無駄なことです。それならば今をしっかりと、毎日毎日を充実させて生きるのが一番良いことで、幸せの条件だと思うのです。(今読んでいる本にもそう書いてあります)「ありのままの自分で行こう♪」っていい言葉ですね。そういうえりいさんを感じていますよ。
そうですよね!!失業中は失業中でもしなくてはいけないこと、したい事は一杯ありますものね。
私も同感です。ありのままの自分を受け入れる、これが心の平穏の源。自分は完璧な人間じゃないし、間違いもする、下手な事も一杯ある人間と思っていたら他の人の批評ももっともと思えて腹も立たなくなります。一理あるなぁ〜とか思って。でもそんな自分を素直に受け入れてこれでいいのだと思うと凄く気が楽になります。でも一番気になるのは親の言葉ですよねぇ〜これだけは無視できない。だから子供に言う言葉を選ばないとと思います。
娘の仕事はねぇ〜一旦始まるときついんですよね。残業はあるし、週末も出るときがあったし。この辺りでは当然なことで、皆さんそうなのですが。そうなると週末にはくたびれてここまで来ることは殆どなくなります。 このまま仕事をしなくても生活できたら夢みたい。
でもねぇ〜ず〜っとこういうわけにもいかないでしょうねぇ。
私も知っています!直ぐ自分の不幸を他人のせいにするの。 聞いていて腹が立ちます。そして他人と比較していつも自分を不幸と思っている人、こういう人って最後まで幸せになれません。
本当に仰るとおりですね。私ももう先が短いのだからって考えないことにしましょう。先のことを心配しても仕方がない。
若い時って誰でも親のことは考えないの普通です。でも30を越してくると、親の所に帰りたくなるの。不思議ですね。娘もそういう時期なのかもしれません。 本当なら子供でもつれて帰ってきてくれるともっと嬉しいかな。。。とは欲の深いことでした。
私、ミカエルさんって凄くしっかりしていると思っていますよ。お若いのにマイホームまでちゃんと建てて、凄いです。
ご両親も安心でしょう。
酒井法子? 大城信吾? 石立鉄夫さん? (玉ねぎむいたらの番組、覚えてますよ) 大原玲子さん!
ああびっくり!
人生色々ですね。
そうですか。Youtubeのニュースって随分前の動画も載っているので時々日付を見ないと一体いつの事だったのかしらって思います。今回は新聞サイトから入ったので、多分極最近のニュースであろうとは思っていました。未だ続いているのですね。子供が可愛そうですね。本当に日本は麻薬常習者が増えているのにびっくりしました。又これも名前が出ませんが、ハンサムな
俳優、麻薬でつかまったって。
みえさんも自分の好きな道をまっしぐらですか。自分の好きなことができることは本当に幸せなことです。その好きなことというのがなかなか見つからないのかも。本当に短いです。この前まで子供達が学校に通っていたのにって思う。もう子供がいい年ですものねぇ〜。仕方ないですわ!
今コメントを書き終わって送信したとたんに全部消えちゃいました〜〜。
きっとコントロールと変なところを押したのでしょう。
で、前半に書いたことはすっかり忘れましたけど、後半は覚えています。
そうそう、複数にあるお墓!!選択があるなんて、そんなそんな!私の父みたいですよ!!
父もアメリカで20年の間に2箇所もお墓を買ったのです。安売りをしていたから
今からそう思って生活するのはいいことですね。私は両親から遠く離れていたので会うたびにこの時間をできるだけ楽しもう、良い思い出にしょうと思っていました。でもねぇ〜矢張り親は近い方がいいですね。同居は色々面倒なことがあるかもですが、スープの冷めない距離ぐらいが理想ですかね。
私、もう少しじいさんに優しくしなくちゃ〜。
私も酒井法子さんはあの男性を夫に選んだ時から人生が狂い始めたのだと思います。恵さんが仰るように選択の間違いですね。
人間は誰でも間違いはあるものだから仕方ないとしてもその間違いから学べなかったのも矢張り自分の責任でしょうね。
ただまだまだ一般人には分からない事は麻薬の恐ろしさでしょう。アメリカは麻薬問題は日本よりもひどいですから、テレビでも色々取り上げられたりニュースになったりしていますが、ある種の麻薬等は即効に中毒になってしまうそうです。こちらでは家出をした少女達がひもに麻薬をさせられて逃げられなくしている事件は後を絶たないというか、もうニュースさえなっていません。最初の選択が悪かった、そして無知であったのでしょう。そして根底には家庭崩壊が原因なのではと思います。日本も麻薬問題が段々増えてきましたね。夕べはよくアメリカの日本語放送でも出ていたハンサムな俳優が矢張り麻薬で捕まったというニュースを見ました。
アメリカはね〜これからどうなるのでしょう。(雇用のこと)まだ当分不景気が続くようですね。困ったものですね。
日本もそこまで来ているのですか!
周りにもう中学生、高校生の親戚がいないのでさっぱり分かりませんが、仲間からの圧力は怖いですね。
でも考えてみる、アメリカも悪くなっているのかも。息子が高校時代の時はなかったのですが、3年後の娘の時は高校でも麻薬売買があって警察が入りました。ごく一部の生徒でしたが、それで学生ではないと絶対に高校のキャンパスに入れないとか、昼食時間に構内から出るのは禁止とか規則が変わってきました。進学率、有名大学の入学率はアメリカ全国で上位にある高校がこうなんですから。
思うのですが、大切なことは子供との会話が大切ですよね。Tenchanさんのところは息子さん達、ガールフレンドの話が出たり、凄くいいなぁと思っていますよ。何でも話せる親子関係が一番大切と思います。
私は思うのですが、芸能人って体を酷使しているのでしょうか。 凄く華やかで傍からみたらよさそうですが本当は大変な仕事だと思います。平凡で家族仲良く、お友達ともなかよくして暮らすのが一番です。
私も麻薬の怖さをしらないのだと思います。一回くらいはいいだろうっていう気持ちで始めるのではないでしょうかね。麻薬の怖さは矢張り小さい時から教えるべきでしょうね。こんなに常習者が増えて簡単に手に入るようになったら。
私も同感です。子供とは何でも話せる間柄にしておきたいですね。
あははは!!私も器用貧乏な人生でしたよ!でも好きなことをしていたからいいかな。お金にはご縁がなかったですぅ〜〜〜。
「人間の命ははかない。。。」まさに昨日そう考えさせられることがありました。
私が20数年前、単身アメリカに行ったとき辛い現実に打ちのめされ、たった数ヶ月で日本に帰ろうとした私を助けてくれた日本人女性がいました。
その方のおかげで、その後、楽しく充実した生活を送れたのですが、帰国してからしばらく経つと連絡がとれなくなってしまいました。当時、居所を探す努力をしたのですが結局わからないまま、20数年。。。2、3日前に何か手がかりはないかとネットでその方の名前を検索したら、5年前に亡くなられたという記事を見つけました。
悲しかったです。もう一度会ってお礼を言いたかった。でも、二度と会えないんですよね。。。。せめてお墓参りに行こうと思います。。。
あははは!!
うちのじいさんみたいです。じいさんの場合はアメリカの訃報ですけど。
ところがせっかくおしえてくれるのだけど、私が知らない人ばかり!文化の違いというか、矢張りね〜私が興味があるのは若い時に見ていた人達だから。 アメリカの映画は余り見ないし、音楽もあまり聴かないし、名前を英語で覚えるなんてとんでもない!
一番最初の大きな会社にいたら解雇もなかったのにって私は思うのですが、本人は大きな会社にいても一体自分はどの部分に貢献しているのか最後まで分からなかったって!
本はうわ〜〜〜あと3日ですね!!アメリカでは紀伊国屋で取り寄せになるでしょうね〜。なんだか心配ですぅ〜〜本がちゃんとSandieさんのお役に立てるのか。 先ず見てからですよね。
そのコントラクトの仕事ってよさそうですね!!長い間一箇所でしばられるより、フリーランスの方が気楽そうですが、でもフリーランスはそれなりの大変さがあるのでしょう。
私ね、歯科技工のラボを始める前には数年、コントラクトで仕事をしていました。自宅で。仕事を自分の家に持ってきてしていました。その点、子育ての時は凄く便利でした。でも大変だったけど。昼間は子育てで仕事ができないから仕事は夜になってしまう。どう転んでも矢張り仕事は大変。
他人は変えた事がありませんが、家族を変えたことはあります。 自分が変ったんです。そしたら娘もじいさんも変りました。これは恐るべき効果ありでした。
もみじ饅頭さんもそうですか!!
私も一晩で一度にしりました。
びっくりしました。
よくお亡くなりになっていたことが分かりましたね。ネットでそんなことも分かるんですね。
そういえば時々じいさんがネットで学生時代のお友達のことを調べたりしています。
亡くなっている方も少なくないです。
本当にさびしくなりますね。 人間はいつか死ぬけど、矢張り早すぎるのは悲しいです。