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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (44)
chiblitsさんのお父様とお母様はカルフォルニアで余生を過ごされたんですよね。? chiblitsさんのお子さん達との
実に楽しそうな写真が亡くなった私の父
とダブって、目頭が篤くなりました。
老いを苦にせず精一杯今出来ることに励んでいた父。私もそんな生き方が出来たらなぁ と思います…
家族揃って素敵な時間を過ごされたのですね。
ほんと家族の事を大切に思っている。当たり前のようで、とても大切なことですから。
私もおじいちゃん、おばあちゃん子でしたから*^^*
父方・母方の祖父母にも大切にしてもらっていましたが、父方の祖父母と母は折り合いが悪かったようです(大人になって知ったのですが)
でも母は、私達にはこれぽっちも気づかせるようなそぶりはなく、そのおかげで祖父母の気持ちだけを素直に受けました。
母は、人それぞれ合う合わないって事があるし、他人の気持ちでその人の気持ちまで左右してはいけないと。
その通りだと思いました。
私も子供達には誰からも愛される子であってほしいと願い、そして多くの人を愛せる子であって欲しいと願っています。
chiblitsさんのお話を読んでいて、ふと思い出してしまいました。
>Tracyなら何度も通りましたよ。ストックトンの大学に息子がいたので。
ストックトン!!こちらで、ホームステイのご家族とご対面だったのです*^^*
ストックトンから車で2時間位だったでしょうか?
もう、20年近く前ですからあいまいですが。
小さな町でしたがとてもいいところだったのを覚えています。懐かしいです。
>メキシコ料理の店
私は大阪なのですが、ありますよ〜
でも、なんだか微妙に味が違うのです。
家庭的なメキシコ料理が食べたいって思うのですが、レストランのメキシコ料理って感じです(笑
のんびりとキャラ弁楽しみにしていま〜す。
馬鹿みたいに元気で 向日葵みたいな人だったね。」
何時の日か、
我が子に そんな風に言われると嬉しいな。
本当は・・ 「太陽」 って言って欲しいところですが
太陽 は、なくなっちゃうと 困るしね(笑)
私の パパ(父) じゃないけれど、
子供達のパパ(ツレ) に
彼の大好きなカレーを作りました(^^)
オリオンビール を添えて(笑)
私もなんだかジーンときて
ポロリとなってしまいました・・。
おじいさまのひょうきんな所が
よくわかる素敵な写真。
私はおじいちゃんもおばあちゃんも
いないんです。
主人や義母がうれしそうに
祖父母の話をする時は
うらやましくってたまりません。
そのぶん 子供達には
たくさん おじいちゃんやおばあちゃんとの
思い出を作ってほしい。
ところで昨日は
chiblitsさんのレシピの
中華風焼き豚を
スペアリブで作りました。
実は作るのは二度目です。
パパも義父もとっても気に入ってくれて
また作ってくれと催促されました。
おいしいレシピを
ありがとうございます。
私も今はまだ子供達が一緒に住んでいますが、1人立ちした時にまたこうやってみんなで過ごせる時って来るんだろうか。。。なんてたまに考えます。特にそれぞれが遠く(他州、他国)に行ってしまったら。。。
子供達の中でもおじいちゃん、おばあちゃんにかわいがられた、楽しい記憶っていつまでも残ってるんですよね〜。
↑の写真、なんだかうちの両親と子供達を見ているような気がしました。
うちはナカナカ両親の所に気軽に遊びに行けないので、悲しくなります。
父の日、母の日、それぞれの誕生日。。。電話したりプレゼントを送ったりはしますが、でもそんなものより、私たちが遊びに行くほうが両親にとって何百倍も嬉しいのは分かってるので、それが辛いですねぇ。。でもChibilitsさんの所では、楽しい父の日が過ごせているようで良かったです。きっとChibilitsさんのお父さんにとっても最高の父の日だったでしょうね^−^
妹が亡くなってもうすぐ二年になります。
二人とも小さいときからずっと一緒にいたので、
いなくなったことが信じられず、いまだに夢に見ますし、
ときどき、亡くなった事を忘れているときすらあります。
祖母のときはなくなる直前にあまり祖母との時間がとれず、
いまだに後悔しております。
妹が亡くなる最後の半年は仕事も休み、
できるかぎり一緒に過ごしました。
家族の時間は本当に貴重で、
何よりも一番大事なものだと実感しています。
周りを見渡すと、
そういった優先度をきちんと理解していない人が多く
残念に思います。家族が何より大事ですよね。
あー、このお父さんあってchiblitsさんなんだなー、と分かるような気もしました。親子って素晴らしいですよね
私も一時帰国すると食事や買い物に追われますが
子供たちの祖母との思い出ができることや姑が喜んでくれることを思えば頑張れます。
お写真を見て思いましたがChiblitsさんってお父さま似?
先日は自分の誕生日祝いに集まってくれて、本当に嬉しくて、はしゃいでしまいました。
chiblitsさん、いいおばあちゃまになりますよ♪
家族が揃う事は・・・何ヶ月に一度かなぁ!!
子供達は主人の両親に育てられたようなものです。
(私達は自営業をしてるので)夏休みに入ると迎えにきてくれ1ヶ月も面倒を見ててくれました。
私が迎えに行くと2人とも泣いていやがりました。
2人の中におじいちゃん・おばあちゃんそして
本家のお兄さん夫婦のやさしさを忘れないでほしいです。
私も孫(まだいませんが)おばあちゃんのように
なりたいと思っています。二人とも亡くなりました。感謝でいっぱいです。
私も、母の日と父の日に遠く離れてる両親に贈り物をしました。
いつも「気持ちだけで十分よ」といってくれますが、送らずにはいられませんu_u
これからどれだけ一緒に過ごす時間があるか分かりませんが、本当に大切な時間になると思います。
大事に過ごしていきたいですね^^
とても心優しいお子さんをお持ちですね。きっと、心優しく育つ環境を、Chiblitsさんが作って来られたのでしょう。
私も、祖父母には可愛がってもらった(といっても、父方も母方も孫が多くて、「それなりに」でした)ので、お子さん方の「お墓参りに行こう」という感覚がとても理解できます。
家族の絆を築かれていらっしゃる様子が伝わってきて、心が温まりました。今日も、すてきなブログをありがとうございました。
家族皆が思いやりにあふれている・・・素敵なファミリーですね。
私、chiblits さんみたいな家庭が夢です。
一生懸命お料理の修業をして・・・chiblits 家みたいに家族が集まってくれる家にしたい(*^_^*)
ご両親のお墓もお近くなんですね。子どもさん達からお墓参りにお行きたいなんて、こんな嬉しい事はありませんね!!皆さんでお墓参りをしていらっしゃる様子が目に浮かびます。
chiblits さん最近バゲットは焼いてますか?
chiblits さんがオーブンに張り付く気持ちわかりました。私も同じ格好で張り付きます♪
食パンの型を買いましたよ。山型パンにすると同じ材料なのにホームベーカリーとは、また違ったお味でビックリです。パン作りは奥が深いです。毎日焼いても毎日違いますね!!
素敵なお話でジーンとしました。うちは私が晩婚だった&父が早世だったため、私の子供達を父に見せることができませんでした。chiblitsさんのお父様のように孫と楽しい時間を過ごすことはできませんでしたが、まだ健在の母とその分しっかりと楽しい時間を過ごせています。
素敵な思い出として子供達の中に残ってくれるといいなぁと思っています。
また遊びに来させて下さい。いつもおいしそうなお料理の写真、楽しみにしています。
そうではないのですよ。 父がカルフォルニアに来たのは75歳(83歳)が最後、母は68歳(79歳)が最後でした。両親が元気なうちはなるべく両親がこちらにくるようにして、これなくなったら私達が行くようにしました。私が仕事で帰れない時は子供だけ行かせました。 息子は5歳の時日本まで一人旅をしたこともありました。私は両親がなくなってから両親のパスポートを見て40年間で何回カルフォルニアに来たのか書き出したことがありました。 頻繁に会っていたつもりでもその数を見て悲しくなりました。近くに住んでいたらこんなものではなかったのにと思って申し訳なくなりました。
お母様えらいですね!
父方の祖母は父を生んだ直後病気になり、母乳が出ないので乳母に3年間育てられました。 その間に母子の愛情が芽生えずに父はとても孤独な青年時代でした。それだけに自分の家族を持ったら愛情一杯で育てようと思ったらしいです。それで結婚も早いでした。恋愛で学生結婚当時では珍しいです。それだけに母は大変な思いをしたようですが、私もそんなことは大きくなるまで知りませんでした。本当に!私も子供達にはそういうことは聞かせないほうが良いと同感です!
へ〜メキシコ料理がありますか!多分日本人シェフのメキシコ料理かもしれませんね。もしかしたらこれから流行るかも?
カレー拝見してきましたよ!
肉もお野菜もたっぷりで美味しそうでした!!
トマトは缶詰、割と簡単にできてそのわりには美味しいですよね!
圧力釜だと本当にあっという間にできちゃいます!
ご主人様はインドカレーがお好きなんですね!スパイシーなのが!
舌をヨーグルトで冷やしながらでしたね!!
レシピのご紹介有難うございました!!
私は自分でいつも孫達とこんな関係ができるかなぁ〜ってちょっと心配なのですよ。こういうことを書く時はいつも私もこうならなくちゃ〜っていう気持ちで書いています。
中華風焼き豚を作られましたか!!
美味しいですよね!私、暫く作っていません。豚インフルエンザ騒動で。ニュースは豚肉は関係ないと言っていましたけど。
あのタレは野菜炒めなどにもちょっと入れると美味しいです。 そしてあの焼き豚、チャーハンにいれても美味しいですよ。
羨ましいです〜〜!まだ家族全員揃っているのですね! アメリカは本当に広いから子供達もどこまで離れるのか想像できませんよね。私も近くならいいなぁ〜って思っていましたけど、車で2時間ならアメリカでは良い方かもしれませんね。 娘も婚約者もベイエリアを離れたくないようでほっとしています。
Ziggyさんも沖縄遠いですね。 妹さんまで外国になってしまったでしょう。沖縄にはご両親だけですか? 遠く離れていると一緒にいる時間の大切さを感じますよね。
私も本当にラッキーと思っています。アメリカは広いから子供がニューヨークにとか多いもの。2時間の距離、文句は言えません。
娘は高速で30分。近いうちですよね!
両親もねぇ〜若い時はそれぞれに忙しくて寂しさもまぎれるのだけど、段々体力が落ちると、暗い話ばかりになるといっていました。二人きりだと。でも直ぐ近くに弟、兄(父の)住んでいたのでそちらの子供達が来てくれるのも凄く楽しみにしていましたね。 叔父達は93歳、長生きでしょう。子供達が近くにいるからだと思うのです。
本当に!!会える回数の少ないこと!!
回数を数えると本当に少ないので悲しくなりましたよ。 今だって息子が帰るのは2ヶ月に一度くらい?だとしたら年に6回しかあっていないでしょう。 しかも一泊か2泊だから本当に少ないのですよ! でも私達が鹿児島に帰る時とか、両親がここに来るときは1月以上。 結構離れていてもトータルの時間は多かったのかもしれませんけど。
妹さんを亡くされたのですか!
最後の半年一緒に過ごしてよかったですね!
柚子さんのそういう妹さんを思う気持ち、涙が出ました。 本当に!同感です!今何を優先するかって大切ですね! 元気な時ってその大事な事がなかなか分からないものです。
私も反省。 じいさんにもっと優しくしなくちゃ〜! 空気のような存在になっていて、いるかいないかわからないようだけど、そういう存在感って偉大なのかも。
本当にひょうきんな人でした。母は良かったですね。いつも大笑いしていたでしょう。
私は父みたいにひょうきんじゃないけど、家族の笑い種にはなっています。 故意にじゃないけど、な〜んだかね。
兎に角エネルギッシュな人でした。 何もかもダイナミックで、病気もとことんひどい病気ばかりして。可哀想でした。
私ね、これからは自分次第と思ってこのエントリーを書いたのですよ。 これから家族と私の関係はどうなっていくのか、孫が出来たらどんな関係になるのだろうか。。。これは全て自分次第と思ったのです。
父と孫達の関係ほどになれるかどうか、自分でも分からない、自信がないと思う反面、でも出来る、自分次第と励ます自分がいたりします。
父の最後の5年間、病気の薬でステロイドを飲んでいたのですが、その副作用で段々ムーンフェイスになりました。 毎年の写真を見比べると段々薬の副作用が出ていて年々丸くなっているのです。 そしたら私に似てきたのでびっくりしました。 上の写真は健康な頃ですが、その時から私に似ていますかね〜。
えりいさん、遅れ馳せながら「お誕生日おめでとうございます!」
本当に家族が集まるのが一番美味しいですね!そしてそこには美味しい食べ物。これ以上いいものないですよね。
わ〜〜〜うちの子供みたいですね!
アメリカの夏休みは長いのでよく両親が1月、2ヶ月滞在しました。 帰るときは大変でしたよ。 父の頭の匂いがついた枕の取り合いをしていました。父の匂いを嗅ぎながら二人で泣いたそうです。 大きくなってから話してくれました。 親のほかにもこうして愛してくれる人たちがいたという存在とその思い出は子供を変えますね。ぴぴさんはお仕事で忙しかった素晴らしい副産物ですね!
megmilkさんもご実家から遠く離れているのですね。ご両親寂しいでしょうね。 でも私がmegmilkさんの歳の頃は殆ど親のことは考えないわがままでしたよ。 その点megmilkさんはお若いのに優しいですね!
そして前も書いたと思うのですが、学生さんの自炊で素晴らしいお料理!!将来が楽しみですね。私なんてお料理を始めたの結婚してからですよ!
私が作ったのではなくて、両親が作ってくれたのでしょうね。 で、今度は私の番ですよ。私も両親のようになれるかどうか、私次第ですよね。頑張らなくちゃ〜〜!
墓地は我が家から車で数分なんです。 こんなに近くで凄く嬉しいです。
何故か父は孫達がまだ幼稚園の頃から死んだらアメリカのお墓に入りたいと言っていました。83歳で亡くなりましたが、亡くなる30年も前からアメリカのお墓って決めていたようです。 私はあまり真剣にかんがえなかったのだけど、当時は、今考えるとず〜っと自分が亡くなった後のことも考えていたのですね。 その頃からもう孫達から自分か切り離せないと思ったのでしょう。で、両親がなくなってからお墓探しをしたら、我が家から数分のところに素晴らしいお墓を見つけましたよ。
体はなくなっても、皆の記憶の中で一杯良い思いでとして生きられたらいいですよね。 それでも孫が早くできないと子供の記憶だけで(1代で)終わってしまう〜。
今ねちょっと忙しくてバゲットはお休みしています。ほらっ!天然酵母のパンって続けて焼かないと酵母の力が落ちるような気がしてね。
でもね、あと1月後くらいからどんどん焼くつもりですよ〜!バゲットは100%の成功率にしたいですから。
パン作り、本当に仰るとおり。毎回出来がちがうのですよね。でもだから楽しいのかも。その日の気温、湿度凄く影響しますね!
日本は今頃パン作りに良い季節ではないですか?
初めまして!コメント有難うございます。
昔は皆さん結婚が早かったでしょう。だからこうして孫と接する時間も沢山あったのですよね。私も祖父は私が大学の時、祖母は長男が生まれた年に亡くなりましたから曾孫までです。でも最近は結婚が遅いので、私なんてまだ孫がいません!! 考えたら、私の年にはもう小学生の孫がいたのですよね! 子供達に良い思いでが出来たはずですよ!まだ両親は若くて元気ぴんぴん。 娘はまだ結婚もしていませんよ〜。
今日のchiblitsさんの日記を読んでいたら、目頭がじーんと熱くなりました。愛溢れるchiblits家が思い浮かびます。私も両親、いや、家族(旦那の家族も)を大切にしなくてはと思い直しました。娘たちもchiblitsさんのお子さんたちのように育って欲しいです。そのように育てるのは、私たち両親の仕事ですね。
こちら鹿児島は最近、桜島の噴火が凄まじいです。あの雄姿に毎日うっとりしますが、降灰にはウンザリ。今日は雨で、灰が流れてほっとしました。
わが家では、もっと少ないかも?
子供たちが元気で世の中で役に立つ仕事をしててくれれば〜それで良しとして居ますが・・・内心は寂しいです。
来れば来たで、目がまわるくらいですが、自分の息子ですからね。
今は、早く良きパートナーをと願いますが、まだまだのようです。
お子さんたちが戻ってきてくれて嬉しい気持ち、とってもよくわかります。
我が家も息子と娘が大学から夏休みで戻ってきていて、にぎやかです。けれど、この夏が家族4人でゆっくり過ごせる最後の夏かもしれないと思うと、なぜか今までの夏とちょっと違うのです。子供たちも、こうやって親子水入らずでいられるのももう少しとわかっているのか、以前のような無茶苦茶なわがままを言わなくなっています。卒業して就職したら、こんなにゆっくりした時間もないでしょうし、それぞれに配偶者ができたら、これまた違ったものになるので。それはそれで楽しいのでしょうけれどね。うちの子供たちも、Chiblitsさんのお子さんのように、近くに住んでくれるといいなと思います。
毎日ご訪問有難うございます。
子供がどう育つかって周りの人間次第、特に親次第と思うのですよ。 親は特に最近は仕事をしている親が多いでしょう。我が家もそうでした。(私、仕事をしていましたから) 二人が忙しいとなかなか子供との時間も取れなくなるし、気持ちがあせっています。そんな時におじいちゃま、おばあちゃまがいると子供は逃げ場所があるんですよね〜。
うわ〜〜〜鹿児島の噴火そんなにひどいのですか!!先週姉が実家に帰っていたのですが。 電話をしてみなくちゃ!!
そうなんですよね〜。一年で会った回数を書き出してみると(ってそこまでしたことはないけど)一年を365日としたら本当に少ない日なのですよ! 私元気なのはあと15年としても、本当に会える回数ってそんなに多くはないのですよ。だからといって増やすわけにもいかないし。お互いに忙しいし、特に向こうは仕事もあるし。だから距離が近いと、ちょっと夕食を持たせたりとか、ちょっとお互いに手伝ったりとかもっと頻繁に会えるんですよねぇ〜。でも2時間は遠すぎる。
わ!!!けろっぴさん、今が一番楽しい時じゃないですか!!私も子供達が大学の時は最高に楽しかった!!私ね娘が通っている大学によく遊びにいきましたよ!一緒に授業にも出たことがありますよ。 お友達も大勢うちに連れてきたし本当に楽しかったです。
はい、子供って大学に行って家を離れたとたんに変わりますよね。 私はアメリカの全寮制凄く良いと思います。最初の一年間だけでも寮生活は良いと思いますね。本当に!子供が近くに住んでくれると楽しいですよね!孫が出来たら一番感謝するのは子供ですよ!!こんな安心できるベービーシッターは他にいませんから。