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コメント

 コメント一覧 (40)

    • 1. いづ吉
    • 2009年06月13日 11:18
    • chiblits さんのレシピはいつもヘルシーで新感覚!!わたしは炊き込みご飯は、どうしてもお味を濃くしているような・・・
      年齢と共に塩分や脂質を調整しなくては。。。ねっ(*^_^*)
      chiblits さん今度の肺のお薬、よく効きスッキリされるといいですね。願ってますよ。
      祖父は肺気腫、母は喘息でした。息子達も喘息。呼吸器が苦しいのはとっても辛い事です。お大事になさって下さいね。
    • 2. mag
    • 2009年06月13日 11:20
    • 私も昨日は炊き込みご飯にしましたよ
      私はお年寄りばかりなのと脂肪カットですからお肉は鶏で野菜は全部みじん切りです

      昆布出汁と醤油とお塩でお野菜を煮てから、お野菜を出して煮汁で鶏肉(軽く塩、醤油で下味をつけておきます)を煮ます 

      鶏肉は大きさは親指の半分位で煮過ぎないで余熱で芯迄火が通る様に適当な時間に取り出してその出汁の効いたお汁に野菜を戻し 適当な味になるまで軽く煮ます(普通の煮物の味程度)

      煮汁と具は分けておきます
      お米3合に煮汁と昆布出汁で適量を調整して 炊きあがったらお野菜を入れて蒸らします
      鶏肉は食べる時に乗せていただきます

      お米3合に
      入れる塩分はお野菜を煮た時の醤油大2+塩小1/2のみ
      具材に味を強く付けておく方法でchiblitsさんと同じ考え方です
    • 3. はるすみ
    • 2009年06月13日 16:40
    • ベーコンの炊き込みご飯は流石にアメリカ流だと思いました!あっぱれ☆

      チャーハンのような感じでしょうか。
      一度トライしてみます♪
    • 4. chiblits
    • 2009年06月13日 16:42
    • いづ吉さん
      吸引の薬を始めてから今日で4日目。今日は殆ど痛みを感じないですごせました!信じられない位!夕方ちょっと咳が出ましたが。 こんなに良い薬があっただなんて!
      私、本当に良いお医者様にあえてラッキーです。 ネットで探したのですよ。ハイランキングの先生を。 500人くらいの順番待ちだったのですがどうしてかしら急に空きができたのかな。 この先生の患者さんにしてもらいました。一年後に先生に頼んでじいさんもかかりつけの先生にしてもらいました。 信頼のできるお医者様に出会うことって大切ですよね。 息子さんが喘息ですか。 祖父が酷い喘息で夜中に何度も発作がありました。でも75を過ぎた頃からぴたっと治りました。あれは今でも不思議です。小児喘息も大人になったら治るってよく聞きますよね。 治るといいですね。
    • 5. chiblits
    • 2009年06月13日 16:46
    • magさん
      Magさんもでしたか!!
      炊き込みご飯といえば姉の炊き込みご飯が一番美味しいのですよ。いつか習おうとおもっているのですが、親戚の間では有名なの。
      具に味付けをするのはチャーハンでも美味しい条件と思います。いくらご飯に味付けをしても具に味がないとちっとも美味しくないですよね。本当に!ご飯は具で味が付くというくらいで丁度いいです。 私もチャーハンの時は味付けは殆ど具だけです。後はご飯をしっかり炒めるくらいかな。
    • 6. chiblits
    • 2009年06月13日 16:48
    • はるすみさん
      私も後で思いましたよ! おこわをベーコンで炊き込む人いないかもって。
      でもベーコンで作るチャーハンって美味しいでしょう。だからおこわも同じと思ったのです。
      でも本当は鰻が良かった!!! 今度日本のスーパーに行ったら日本産の鰻を買って来なくちゃ!
    • 7. tealover
    • 2009年06月13日 17:02
    • こんにちは。
      初めてコメント残します。
      chiblitsさんのレシピはもう何回参考にさせていただいたか、数え切れません。
      お写真もいつもステキ。
      ベーコンのおこわ、毎年サンクスギビングに(我が家はチキンです)スタッフィングとして作ります。メープルシロップで甘みをつけて。
      おいしい〜んですよ。
      そしてチキンの丸焼きは、何度の何度もいろいろなレシピを模索し、chiblitsさんの一晩ブラインして焼く方法に落ち着きました。
      塩の割合など抜群です。
      大好きです。
      毎日楽しみにしてます。
      またコメントさせてくださいね。
    • 8. mag
    • 2009年06月13日 17:21
    • お姉さんの炊き込みご飯はどんな具材を使っているんでしょう?興味津々(笑)

      気管支炎相当悪そうですね 私も一度急性のものをした事がありますがインフルエンザに続く最悪な気分でしたわ

      あまりに劇薬に近い薬を使っていそうで心配です。

      10年程前にインフルが目に入り、失明直前の光彩炎にかかった父は2週間徹底した抗生剤の投与で、失明を免れましたが、あの時に何十年も苦しんだ蓄膿症もばっちり直ってしまったそうです

      先生は抗生剤を数種類取り替えて打ち続けたのですが、どれにどれが当ったんでしょうねぇ〜〜〜(笑)
    • 9. melon
    • 2009年06月13日 20:19
    • chiblitsさんお久しぶりです♪
      今日のお料理も素敵ですね〜!!!
      私の父も高血圧なので、料理する時にはちゃんと塩は控えめにするように気を付けていますよ^^☆
      それにしても、おこわでチャーハンが作れるんですね〜!!!
      お米が一粒ひとつぶたっていて本当に美味しそうです〜♪今度、私もチャレンジしてみます^3^!!!

      そして、お知らせが(笑)!!!
      このたびブログをお引っ越しすることになりました☆
      今まで書いてきたブログの内容がマイロの成長記録がメインだったのですが・・・マイロも1歳になったので、これからはモモとマイロのことをちゃんと載せようと思いタイトルも2ワンにちなんだタイトルに変更することにしました♪
      新しいブログのURLを載せておきますので、
      またお暇な時にでも遊びに来ていただけたら嬉しいです^^!
      引っ越し方法が分からず、ご連絡が遅くなってしまいすみませんでした↓

    • 10. ぴぴ
    • 2009年06月13日 21:45
    • わ〜〜〜美味しそうですね。
      私も高血圧・・・塩分にわ大分気を付けています。
      太らない様にと病院の先生に言われてしまいましたヘヘヘヘッヘです。
      最近メタボ・・・困ったものです。
      運動&運動と心がけてはいるものの!!
      美味しい物には目が無いですね。
    • 11. たま@はりま
    • 2009年06月13日 23:06
    • 確かに塩辛いのは高血圧に関連するのでしょうがねえ。けっこう健康はきになるのですが辛いのがすきなんですよねえ。塩辛や漬物。
      最後には もういいや!ってたべちゃいます。
      気楽なもので 別にかならずそうなるわけでもないし。この間のコメではトランス脂肪酸のこと書いたのにねえ。
    • 12. hana*sansho
    • 2009年06月14日 00:05
    • こんにちは。
      おこわにベーコン!ベーコンからも良い出汁が出ておいしそうですねっ。
      コーンも入っていますよね?
      おこわの具材に思いつかないものばかりで、すごく食べてみたくなりました。
      調理中、味見をしていると塩はついつい振りいれてしまいがちですが、塩加減を控えるコツ、私も見習いたいと思います:)
    • 13. カイシャ
    • 2009年06月14日 02:34
    • 丁度日やご飯が残っていて、具もおなじものが冷蔵庫にあるのでチャーハンに変身させまあす。
      フルーはいよいよレベル6ですね、カナダでは11月の季節インフルエンザワクチンの時に一緒に注射してもらえるそうです。それまで用心用心。
    • 14. CRAB BUBBLES ちぃあ
    • 2009年06月14日 03:27
    • ボストンクリームパイのレシピを探していて、このブログの見つけました。
      在米4年目、アリゾナ在住の主婦です。料理やお菓子作りが趣味なのですが、日本と勝手が違って、悪戦苦闘の日々が続いていましたが、最近やっと自分でも納得のいくものができるようになり、色んなものに挑戦したいと思っています。
      来週、末息子の8歳の誕生日なのですが、リクエストは「ボストンクリームパイ」。
      きっとレシピなんてアメリカ式の超手抜き(?)レシピしかないんだろうなーと思っていたら、本格レシピを発見したのでとっても嬉しいです!
      これからも、ブログやレシピ楽しみにしています!
    • 15. chiblits
    • 2009年06月14日 12:27
    • tealoverさん
      初めまして!コメントありがとうございます。
      わ〜そんなに何回も試してくださったのですか!嬉しいです!
      へ〜スタフィングにおこわですか!!美味しそうですね! 私もパンのスタフィングよりもおこわの方が嬉しいですね。 矢張りお米は一番美味しい〜! 
      矢張りブライン法が一番ですよね!フライチキンなどもブラインすると全然ジューシーさが違います。 実は今夜もおこわでした。今日はこの前の中華風。 水が少ないほうがよいかなと思って減らしたら、矢張り減らしたほうが良いと思って今夜は中華おこわの出汁の分量を変えようと思っています。
      又いらしてくださいね!
    • 16. chiblits
    • 2009年06月14日 12:34
    • magさん
      色々入っていましたよ。確か春雨も入っていました。ごぼうも。
      私は慢性なので完全には治らないような気がしています。いつもこうなのです。でもいつもは殆ど感じないのでそれほど炎症はひどくないのかも。でもこういうのって歳と共に悪くなっていきそうな気がしています. 2週間続けなさいといわれました。ステロイドは入っていません。ネットで調べたら喘息の人が使う薬のようです。副作用に気管支炎ってあるの。変ですね。合わないとかえって悪くなるということでしょうね。
      2年前もこんな状態があってたまたま膀胱炎をして(自分では自覚症状がなかったのだけど)抗生物質を飲まされたら、気管支の方がすっきりした経験があります。抗生物質も細菌によっては効いたり効かなかったりするから薬を変えてみることは絶対にひつようですよね。因みに今回は2種類飲んだのだけど、膀胱炎のも飲んでみたいかんじ。
    • 17. chiblits
    • 2009年06月14日 12:42
    • melonさん
      お久しぶりです!!
      私、記憶力が悪いものだから直ぐどなただったか忘れるのです。思い出すためにちょこっとブログにお邪魔するのですが、melonさんのブログ、今2匹の犬の顔が交代ででますね。でね、私はmairoくんの顔が忘れられなくてあぁ〜〜〜覚えています〜〜〜でしたよ!久しぶりでmairo君にあえて嬉しかったです。mairo君、本当に忘れられない顔をしているんですよ!説明ができないけど。 でも私はMomoさんの方がず〜っと大きな犬と思っていました!
    • 18. chiblits
    • 2009年06月14日 12:44
    • ぴぴさん
      私もメタボです。 一時は甲状腺の病気でメタボの反対になってどんどん痩せてしまって。細菌は反対に再び太り気味なんです。
      本当にホルモンの影響って凄いですね。長生きをして健康な人ってホルモンのバランスが良いのでしょうね。
    • 19. chiblits
    • 2009年06月14日 12:47
    • たま@はりまさん
      塩辛いお漬物とか佃煮をたべるとご飯も沢山食べてしまいませんか? 私はあまり食べないのだけど、時々無性に食べたくなるので冷蔵庫には常時置いてあります。
      私もね、最近、その「もういいやっ」が多いのですよ。でも又健康食に戻らなくちゃ〜〜。ベーコン、3年ぶりくらいで買いましたよ。 ベーコンもあまり体に良くないのでしょう?
    • 20. chiblits
    • 2009年06月14日 12:55
    • hana*sanshoさん
      本当に材料がアメリカ的なおこわですね!!
      筍もないし、揚げもないし、ベーコンと、そう当り!冷凍コーンに冷凍グリーンピースですよ! 一度茹で筍を冷凍にしたら、全然使えませんでした。 できそうな感じがしますけどね。
      今夜は別のおこわをつくったのですよ。今夜のおこわのほうがず〜っと塩分が多かったのが分かります。食べて30分くらいしたらどのくらい水が欲しくなるかで分かります。
    • 21. chiblits
    • 2009年06月14日 15:28
    • カイシャさん
      レベル6になったって事はどういうことなんでしょうね。感染力が強いって事?それとも死亡率が高いってこと?
      今年の11月にはワクチンができるのですか!!
      それまでにはちゃんと気管支炎を直しておかなくちゃ。
    • 22. chiblits
    • 2009年06月14日 15:40
    • CRAB BUBBLES ちぃあ さん
      うわ〜〜〜ボストンクリームパイでいらしたのですか!!! それでこれから作るのですか?
      実は私、もう数年作っていません。 なんだかレシピが心配になってきました!私も作ってみなくちゃ! 一番気になるのかクリームの量ですね。この数年ケーキの台はシフォンケーキばかりでスポンジを作っていませんでした。私もこれは好きなケーキです。スーパーで超アメリカ式のボストンクリームパイを買う時があります。 カスタードとチョコレート合いますね! 出来具合教えてくださいね!
    • 23. 柚子
    • 2009年06月14日 19:24
    • chiblitsさんはじめまして。
      これはたまらないです!すごいおいしそう!
      絶対ウチのダンナが好きな味ですよ、これは。
      こんどマネしてびっくりさせようかな。

      そちらのベーコンだとダシがでてきっと美味しいだろうな〜。
    • 24. mag
    • 2009年06月15日 09:33
    • う〜〜む
      難しい展開ですね

      経口薬の場合は今イチと昔聞いた事が有ります
      状態が悪化している時は点滴じゃないと話にならないと言っていたと思いますけど。

      結核罹病経験の呼吸器障害リスクは大変なんですよねぇ〜
      気をつけて気をつけ過ぎることがないのだから
      普通の人達の風邪の感覚でこういう症状を理解してもらうのはとっても難しいですね〜〜〜

      体が冷え始めている事に敏感に感応してくれれば良いのですがこういう傾向の人は冷えてから気がつくのが殆どですし
      やっぱり足の温浴をマスターするのが一番じゃないですか?

      父はこの5〜6年 こりゃまずいぞ と気がついたら直ぐに足湯させていましたら最後のインフルエンザ(いつだったんだろう?)から、冬に風邪をひかなくなりました
      (以前もお話ししましたよね)

      足湯の仕方は方法があります 闇雲に温めてもききません 今日中にブログにUPしておきます
      数人、お教えする約束してますから丁度『頃合い』ですね
    • 25. chiblits
    • 2009年06月15日 10:55
    • 柚子さん
      柚子さん、今私、柚子さんのニジマスが釣れた記事を読んで参りましたけど、これはどこの川でつれたのですか?多摩川ですか?
      びっくりしました!ニジマスが釣れたなんて!
      アメリカ人はあっさりしたマスが大好きでマス系なら養殖でも沢山手に入ります。 我が家も殆どムニエルですね。
      日本のベーコンも美味しいと思いましたよ。私、殆どベーコンを買わないのです。でも1キロ入りくらいのベーコンだから買う時は少し買って冷凍ですよ。
    • 26. chiblits
    • 2009年06月15日 11:01
    • magさん
      Magさんのお父様はいつから慢性気管支炎なのですか? 私は自分で気が付いたのが13年前です。でも20代、30代から思い当たることがありました。 多分20代の始めごろから始まっていたのかも。凄い悪い風邪からか、もしかしたら結核から? レントゲンは何度も撮るのだけどいつも白。それでも信じられなくて、私、東京の日本橋だっけ?新しいビルのがんセンターまで行って検査してもらったのですよ。 でも白なの。
      はい、気温を超敏感に感じます。ちょっとでも寒いと直ぐ気管支に感じますよ。 お父様と同じです。真夏でも汗をかくくらいが気持ちがいいのです。冷房でひえきったところもだめですね。 私、自分で最後は肺炎じゃないかって気がしてます。 院内感染で。
      はい、足湯、ブログにアップしたら教えてくださいね。 私は真夏でもじいさんのスキー用のソックスはいてます。
    • 27. mag
    • 2009年06月15日 12:26
    • 父は19歳で発病30歳ぐらいでストレプトマイシンの注射で治療終了しました

      その後はず〜〜と気管支拡張のまま、何時から慢性気管支炎になったのか不明ですが 私が物心ついたときから、痰の状態は同じな感じですね

      ですから今、88歳。なが〜〜〜い お付き合いになりました
      うがいを毎日頻繁にしてますねぇ〜〜 寝るところに、温湯、水、うがいを捨てる容器も用意して就寝してます

      手洗いは画家なので非常に頻繁ですから それも良い習慣です

      夏でも吹く風が冷たいと言い 部屋を締め切っている時もあります
      真夏の酷い熱さの時(35〜8度)の時はさすがに熱さにやられますから、窓を開けて冷房をガンガンにしておいてあげます 

      あとね、最近友人がおみやげでプレゼントしてくれた
      顔の美容ローラーが凄く手足のマッサージに最適なのを発見
      そういう補助資材も利用すると血行改善には良いかも
    • 28. mag
    • 2009年06月15日 15:11
    • 足湯を書いてみましたが
      http://run2.blog.so-net.ne.jp/2009-06-15-1
      う〜ん
      どうでしょう

      良〜く読んでみてください
      判り辛いかも

      写真が有る方が良いと思うのですが、こればかりはね〜〜〜

      質問はブログのプロフィールからメールできます
    • 29. mag
    • 2009年06月15日 17:32
    • すいません
      アドレス変更です(書き換えたので)
      http://run2.blog.so-net.ne.jp/2009-06-15-2
    • 30. chiblits
    • 2009年06月15日 17:46
    • Magさんのお父様は88歳ですか!!凄く嬉しいです。それを伺って。しかも30歳の時からでしょう。なんだか私ももしかしたら長生きできるかもって希望がわいてきました!でもお父様はきっとMagさんの手厚い看病があるからお元気なのでしょう。家族の愛情ですね。 
      今読んできました。
      これはつまりからだの血行を良くするためですか?体温を上げて。 私もだけど、娘と夫の手足が凄く冷えるんです。いつも手が冷たいの。でも歩く運動をした後は手も熱くなるのです。 私だけじゃなくて、娘とじいさんにもさせなくちゃ。でもじいさんはしないだろうなぁ〜。 説明ありがとうございました!
    • 31. mag
    • 2009年06月15日 21:54
    • そうですね
      手厚い看護がなければさっさと死にます

      母は父より少し年上で今91歳 5年前位から 私へ看病のバトンタッチでそれまでは彼女が50年程度、父親の面倒を見てました 途中、50代前半でベジタリアンになって父の激高を買ったり(笑)

      以後は、女子栄養大学の一般向けスクーリングを数年受講、その後健康に相応した自然食の団体に関係して、今に至っています
      基本は重要ですね 母は赤ん坊の時にエバミルク(90年も前の話よ)で育ったので、砂糖が天敵。凄い思いをして50代で砂糖と縁を切ったおかげで長生きしてます 今でも、少しでも糖分をとり過ぎると風邪を引いたり、口内炎になりますから注意しています 炎症系の障害は糖分とは切り離せなく、砂糖を止めるとしっかり健康になりますね 

      実兄などは、もっと健康管理が厳しくて50代中盤以後絶対砂糖は摂取しません 甘味は、味醂、甘藷、天然ハチミツ、もち米の水飴、天然メープルシロップなどを使うとか 私と違って虚弱体質に近かったんですが、今は私より健康な感じです(笑)
    • 32. mag
    • 2009年06月15日 22:11
    • 足湯は体温を上げる事が目的です
      体温が上がると血液中の血球の働きが良くなる イコール 抗体の働きが活発化して自然治癒力が上がる訳です

      砂糖の問題は今のところ確かな化学的根拠は有りませんが組織膜が破壊される感じがします
      ある一定の糖分以上を摂取すると、私も必ず風邪を引きます のどに違和感を感じます
      母に類似していますね ですから、毎日の食事に砂糖はなるべく使わないで味醂ばかりです 
      砂糖を多く摂取して、ヤバイと思ったら レモンを一個しぼり適度水で薄めて飲みます 
      クエン酸(醸造酢)と糖分はバランスの関係なんだとか(笑)

      こうに書いてもどう感じていただけるかですが
      海外生活は人的に体内PHが酸性に偏りやすい傾向があります 日本人は酸性土壌が普通の生き物なので
      欧米のその傾向に体がついて行けないキライはあるかもしれません
      海外はアルカリ土壌のために食物は酸性傾向です 

      炎症は日本の健康嗜好の考え方からは体内が酸性傾向と判断され 禁忌は「砂糖」
      死を予感する程 体調の不良を感じるなら
      だまされたと思って、一週間程、まったく砂糖の無い生活をしてみるのも一つの方法かもしれません

      メニュー?
      はい
      ご飯、野菜具沢山のお味噌汁、目指し三匹(あるいは納豆、豆腐)
      油を使ったり獣肉は止めてみる こんなメニューでも死にませんから試してみていただければと思います
    • 33. 柚子
    • 2009年06月16日 13:05
    • 驚いていただいたニジマスの件で、お返事です。

      これは小田原のほうの釣り堀で釣ったものです。
      釣り堀というと、
      コンクリートの四角いプールみたいな池を想像しちゃいますが、
      ここは自然そのままの環境(でも魚の密度が高い)なんです。

      つれなくても野花を見るだけでも充分満足。
      併設のレストランのマス料理がまた美味しいので、
      そこでお昼食べるだけでもう満足・・・

      ・・・な〜んていっていた釣り初心者が、30cmのニジマスを釣ったので、私より彼のほうが喜んでました(笑)
    • 34. Ziggy
    • 2009年06月17日 22:45
    • 写真のおこわ、あまりに美味しそうなので すぐに残り物のご飯とベーコンと青菜でチャチャッとチャーハンを作ってランチにしました。
      次回はちゃ〜んと、もち米を使って 炊き込みにしてみるつもりです。
    • 35. chiblits
    • 2009年06月18日 03:14
    • Magさん
      わ〜お母様は91歳!!
      Magさんは長寿のDNAですね。何となく凄く活気のあるエネルギッシュな方っていうイメージですよ。
      お砂糖はいけませんね。私、大腸ポリープに癌細胞がありましたよ。もしあれが見つかっていなかったら今はこの世にいないかもです。もう13年前ですから。 あの頃はめちゃめちゃ甘いもの好きで、食べていました。 今はあの時と比べると砂糖無しの生活です。この2ヶ月ちょっと理由あってお砂糖を使っていますけど、でも8月からは叉絶ちます。本当に!お砂糖に代わるものって結構あるものですね! 
    • 36. chiblits
    • 2009年06月18日 03:24
    • Magさん
      はい、だまされたと思って頑張ってみます。
      15年位前に一日のたんぱく質(肉、魚)の量は60g?だっけ!びっくりするような少量でよいと読んだことがありました。それ以来、肉の量は凄く少ないです。 もう少しお魚が手に入ったらいいのだけど。 でも水銀が多いとか騒いでいます。こちらでは。
      幸いお豆腐はじいさんも好き。でも納豆はだめですね。娘の大好物なのだけど。
    • 37. chiblits
    • 2009年06月18日 03:26
    • 柚子さん
      そういえばこのシリコンバレーにも釣堀がいくつかあって、マスが釣れます!私は一度も行ったことがありませんが。 車からみただけですが、こちらのはそんな自然の環境ではなかったような。コンクリートではなかったけど。
      30cmのニジマス、凄いですね!つれたてのって美味しかったでしょうね!
    • 38. chiblits
    • 2009年06月18日 03:28
    • Ziggyさん
      Ziggy,さん、缶詰のchicken brothを使うと便利ですよ。 私は最近これを使うことがおおくなりました。 便利なんですよね!!前はチキンの出汁をとっていたけど。 缶詰の出汁が一番添加物が少ないような。
    • 39. mag
    • 2009年06月18日 07:46
    • 多分、砂糖そのものには問題が無いと思いますがその白砂糖への精製方法が人的に被害の多い物なんでしょうね 最近知ったんですが砂糖アレルギーの人もいます

      砂糖が目の敵になりますが健康(気管支炎)の観点からですと「体内PH」が一番注目すべき事と思います

      体内は軽いアルカリが健康状態だそうでその数値がほんの少し酸性側に振れると(もちろんその数値もアルカリの範疇なんですが)不健康になりモロモロの病気になるそうです 気管支炎の場合は不健康なアルカリ度で粘膜の健康組織に炎症が起こるのだと思います

      ですから、そのアルカリ度に変更を与える様な食品の摂取を極力控える事が不健康な状態の人には必要と考えられています

      実は、もち米も酸性度を上げる食品の一つです 
    • 40. mag
    • 2009年06月18日 08:07
    • アメリカ西部カリフォルニアでは日本に比べて
      自然食志向の人口が多いイメージを受けますが如何ですか?

      これもアメリカ在住の知人から最近受けた情報ですが
      竜舌蘭の甘味料も良さそうです
      http://item.rakuten.co.jp/kinmei/agabesyrup/

      オーがニックの専門店では当たり前の様に置いてあるそうです これはアメリカインディアンの古来からの甘味料なんだそうです 多分、遺伝子が酷似している東洋人種には問題がないでしょうが一応よく調べてみて下さい

      人間は百年単位では、人種に変化は起きないそうです
      千年単位で徐々に変更して行くので、生まれたところの食品傾向で生活しないと必ず健康トラブルは起きると言われています

      植物の繁茂した豊かな東アジアと岩と少ない下草のヨーロッパではおのずと原料食料は異なりそれぞれの「種」はそれぞれの食料に見合った進化をして行ったはずですから世界は一つ皆兄弟で同じ物を食べると言う考え方は実に危ないかもしれません

      西洋種に日本食も長い期間でどうでしょうか?
      やはり欧米人には小麦と少しの獣肉、乳加工製品、スープという伝統的組み合わせが良いとか
      「少し」のというところが現在ネックですね(笑)
      多すぎる脂肪(爆)

      国際結婚では食事の問題が非常に深刻になることがあります 友人のお宅でも和食を食べさせようと孤軍奮闘していますが私的には、動物の種としてみた場合 ドイツ内陸部の種が海辺の日本種と同じ物は食べないだろうと思うのですが・・・・・・・.
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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