読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン




















コメント
コメント一覧 (42)
私は鶏肉を自分で買うことはしないんですけど、彼はいつも基地でアメリカの冷凍胸肉を買ってきます。でもあまり美味しくないんですよね…水っぽくて。
私も出来るだけ食材は骨の髄まで使い尽くすのをモットーとしてます。そして値段は少しでもお得なものを選んでます(味と品質と値段を考慮して比較)。彼が帰ってきたら今度骨付きも試してみようかな。でも、鶏の解剖なら何度もしたことありますけど、食べるために肉をさばいたことは無いんですよね。
とりあえず丸焼きを作ってみたいと意気込んでますけど。もちろんChiblitsさんレシピで!
ところで皮ってどうやったら美味しく活用できますか?少しでもぐにょぐにょしてるとオエっとなります…(苦手なんです)
あと、よろしければ上手なさばき方も伝授ください!
長々とすみませんでした
私はアメリカの牛肉を食べないので鶏肉は一番我が家では多いです。その次豚肉、魚。ところで「彼」が買って来るのは骨無し皮無しの鶏肉ですか?カルフォルニアは最近これが多いんですよね。
私はね、健康のために皮は食べないのです。フライにした時は皮も美味しいのだけど、でも流石に丸焼きだけは皮付きのまま。あの皮もぱりっとなって美味しいですよね〜。アメリカのスーパーにアクセル可なのなら是非、丸焼きを試してください。 だってアメリカのホールチキン、めちゃ安!!これは食べない方が損というもの。えりいさんから聞いたのですが日本のホールチキンは2000円以上ですって!!ドラムスティックのほうは殆どさばいたことがないの。でもももは上手ですよ。今度おみせしますね。
煮込み料理の時は絶対に骨付きですが、時間のない時や、細かく鶏肉を刻む料理は皮なしで骨付きは便利ですよね。私的には25%位の違いなら、手間のかからない下処理された肉をもっと使ってもいいかな、と思いました。実験結果の報告、ありがとうございました。(笑)
しかし、日本では胸肉があんなに安いのにね〜?
その後も何時もたのしく読ませていただいています。
ところで、犬には絶対にチキンの骨は上げてはいけません。ビーフの骨は良いけれど、チキンの
骨は喉に刺さって危ないそうです。
詳しくはネットで調べてみて下さい。
お願いします。
お値段、実際に比べた事がなかったので勉強になりました。Chiblitsさん、ありがとう!
鶏ガラと胸肉,もも肉にわけて、冷凍します。鶏ガラはたまったらスープを取るとおいしいです。皮と骨は付けたままにしておいて、調理してから皮と骨を外すことが多いです。というのは、皮や骨にはゼラチン質をはじめいろいろと栄養とうまみのある部分が含まれているのではじめから外してしまうとそのうまみを捨ててしまうことになるから。そのかわり、皮の下や周りについている脂肪を徹底的に取り除いておきます。
鳥のさばき方は、You Tube を探せば動画が見つかると思いますよ。
*
鳥は羽で飛ぶ動物なので羽を動かす部位の筋肉は特別強靭な細胞構成なんだとか(長時間の飛行を可能にする筋肉ですものね 飛べない鶏でも過去の潜在能力はのこっているとか)、ですから不味いですがその部位「胸肉」をスープにすると滋養強壮抜群と どこかの栄養学の先生が言ってました で、皮も捨てずに一緒に煮ないと、全体栄養としては片手落ちなんだとか。
そう言う事で、病人のいる我家では鶏肉は「胸肉」と決まっています
最近の料理は「とりすき」が一番多いです 胸肉は煮れば煮る程、硬くパサパサになりますから 海老の様な軽い熱のいれかたがコツかな 簡単、早くて、主菜、助かります
皮?はい 鍋には剥いて肉だけ使い 皮は別途軽く焼いた後 千切り 炒めて脂をキッチンペーパーで拭き拭きしてパリパリにしたところへ大根とジャガ芋の拍子切りを入れて蒸し煮、茹でた青菜を散らし塩こしょうしたものにします
豚の脂に比べればこういう料理はたいした脂肪量ではありませんよね 最近、日本の豚肉は赤身が売られなくなり いつもロースを買ってきて脂のところを捨てますがその方が私にはとっても不経済。
ちなみに日本人はあんなに豚脂を取る様になったんだとびっくりもしてます だってバラ肉が一番売れてて、その肉の身の半分以上が脂ですよ〜〜〜
(群馬県は国内で一番の養豚県で脂肪がおいしい傾向の品種の開発に熱心らしい)
鶏の胸肉はヘルシー感十分だが
うまみに欠けますね。
パサパサして味わいがないですよね。
良い調理法を伝授ください。
愛犬に鶏の骨は禁物です。
昔姉が近所シェパードに二度噛まれました。
当時の田舎では平気で放し飼い。
ある日ばったりと噛み付き犬は死亡。
飼い主は親馬鹿のあまりに被害者の姉に
毒殺の嫌疑を抱き、解剖。
夥しい鶏の骨が内臓に刺さっていたそうです。
因みに愛犬家のお宅では現金稼ぎに養鶏を
して「たまご」を販売。鶏の骨は供給十分。
補足
正確には喉元まで骨がびっしり刺さっていたらしい。
うちの彼が帰ってきたら鶏の丸焼きよりも絶対ターキーを丸焼きにして食べるぞーと言ってあります。国試中の心の支えはターキーを食べることだったかも…。笑
皆さん鶏の犬に骨を与えるのは危険だとおっしゃってますけど、確かに鶏の骨は鋭く裂けるみたいな感じになるので絶対ダメですけど、chiblitsさんが与えてるのは軟骨の部分だけなんですよね?軟骨なら鶏のでも与えて大丈夫ですよ!
ブラジルでは、赤ちゃんに軟骨部分をしゃぶらせます。丈夫な子になる、と言います。もちろん、親はちゃんと見て居ないといけませんね。(そのまま、ポイと与えるのはいけません)ワンちゃんだって、ポイと骨をあげるのは危険です。必ず軟骨部分だけを、こちらが調理ハサミで切り取ってあげています。
外国へ出る女性(昔の移民)には、日本国は研修で【 鶏のさばき方 】が、出来るようにしてから・・・満洲やブラジル、ペルーに出国させたそうです。
今の若い女性では、出来ないでしょうね〜!「ワア=気持ち悪い〜キャ〜」と言うのがオチですね。
逞しく生きなくちゃ〜ね!
やっぱり手間がかかっている分、骨無しの方が高いんですね。参考になりました!
chiblitsさんがおっしゃるように良い鶏肉だと骨付きを使って出汁をとったりできるので、私は好んで骨付きを買うこともあります。
チキンの皮ってあまり体に良くないんですか??
我が家には育ち盛りが2名ほどいるので、買うときは、ほとんど骨付き皮ありです。
お魚も肉も大きいパックで、購入して、自分の手で、さばいています。最近は牛タンまでやるようになっちゃいました。
お友達で、丸のままのお魚や皮付き肉に触れない人がいます。
私は手間賃分毎回浮かしているので、ご褒美をもらってもいいくらいですね。 笑
考えたら割合を計算しないと、損得は分かりませんね。
骨付きだけではありませんが、骨とか髄とか特に
その鶏自身が食べたものや、育った環境によって
いろいろなものが残っていそうな気がします。
そういうことも考えると、さらに難しいですね。
それにしても本当に素敵で、まめなリサーチ・・・
頭が下がります!
我が家は25円/100gの人件費に充分貢献しています!
計ってみてびっくりしたのですが、皮のほうが骨より重たいって意外ですよね。
私も骨無しと骨つきと半々くらいかな。でも最近、寒い冬の間は煮込み料理が多くて骨付きが多かったです。夏は骨無しでしょうね。バーベキューする時は絶対に骨無しなんです。理由は早く均等に焼けるから。骨付きだと時どき骨近くがまだ焼けていない時があるんですよね。
そう言えば確かに!日本では胸肉の方がもも肉よりも安い?? アメリカでは反対ですね!
書き方が悪くて誤解を招いたようでごめんなさい。アメリカでもチキンの骨は絶対にやってはいけないと言われています。私がやっているのは軟骨と軟骨につながっている筋だけです。骨を長く煮ると、骨がばらばらになって軟骨や筋がつるんととれます。軟骨は骨と骨に間にある透明のカートリッジ(ヒンジ)みたいな部分で爪でも簡単に切れてしまうくらいに柔らかいです。この部分だけを取り出して食べさせています。ここは栄養満点です。でも脂身はいけないそうです。犬は猫ほど脂を消化できないので、脂身もいけないといわれました。
から揚げとかバーベキューをする時は骨無しの方が料理しやすい気がして骨無しの方を使っているのですが、ちょっとこれは普通逆ですよね。 理由はから揚げもバーベキューも短時間で火が通るので。 骨がついていると、どうも焼き時間に自信がない。 最近はに煮込み料理が多くて殆ど骨付き。 そしてちびの餌も作るので骨付きがフリーザーに一杯。
尊敬尊敬!凄いです!丸ごとを買っておろすなんて!!丸ごとをおろしたことは一度もないです。
あははは!!手術の手さばきですか!!
確かに骨をばらすのはコツがありますよね。私はlegをかってドラムスティックとももを切り離すことは時どきします。骨と骨の間の軟骨にナイフを入れて、きる角度を変えていくとす〜っと簡単に切れるような。母は凄い包丁でぶつ切りしていましたけどね。 私は煮る前に皮を除いています。脂がでそうで。骨つきの方が美味しい出汁がでることは確か! 骨付きのチキンで作ったシチューはたんぱく質の量がだんとつで多いのがよく分かります。冷蔵庫に入れると全体がゼラチンになって固まるもの。 骨無しのシチューでは絶対にこうなりません。
羽のところは不味いのですか。羽といえばチキンで言えば手羽のところ? 私は手羽のところも好きなのだけど、アメリカでは手羽は殆ど見ないのです。皮にも滋養があるってわかる気がします。皮そのものには脂はないのでしょうけど、皮下脂肪をとるのが面倒で捨ててしまう。
病人には胸肉が一番ですね。アメリカ人も脂身が殆どない胸肉が一番人気でここでは胸肉が一番高いです。へ〜皮だけ別料理って凄い!!でも考えると食べ物を無駄にしていますね〜。地球人の半数は飢餓というのに。私が捨てている皮で何人の人が救えるか!
豚の脂凄いです。義理姉が住むコロラド州のご近所の方から(養豚しているみたい)定期的に数キロのラードをもらうとか。日本で霜ふり人気だけど私は霜ふり食べられません。後で気持ちが悪くなってきます。体質的に脂はだめみたい。
そうです、胸肉はぱさぱさしていますから、長く火を通すのは厳禁です。私が胸肉を使うのは、短時間で酒蒸ししたあと、ちぎって使うとか、でも一番多いのがサンドイッチかチキンカツ。サンドイッチに使う時は3枚くらいに薄く切って、さっと両面を炒めています。チキンカツには胸肉いいですよ!脂身がないので、火がやっと通るくらいにしておくと肉の汁がたっぷり残っていてとても柔らかくてうまみも逃げていないので美味しいです。チキンカツの時も揚げすぎないと美味しいです。
うわ〜〜〜喉まで骨が突き刺さっていたのですか!それにしても2度も人を噛んだ犬がそのまま放置が許されているのが納得いかないです。
で、winged-horseさんはターキー丸焼きを実現されたのですか?まだ?これから?
そうそう、2000円といえばアメリカではターキーのお値段ですね。軍のスーパーでは又それが半額とかですか。息子が空軍にいた時基地の電気屋さんに行ったことがあります。基地のお店って電気製品も馬鹿安なんですね。あれは税金がつかないから?
はい、そうです、軟骨の柔らかい部分だけ取り出しています。私が骨付きを買うようになったのはちびの餌を作るようになってから。ちび用の骨付きチキンは冷凍にいつもあるのですが、人間用の骨無しを切らすのですよ。で、ちびの骨付きをシチューに使うことが多くなって、そしたらシチューのゼラチンもうまみも凄いことを発見してからです。
本当にあそこは栄養たっぷりと思います。骨粗しょう症の私が食べるべきなんだけど。
へ〜ブラジルではそうなんですか!考えてみるとそんな滋養のある部分を捨てているなんて、先進国は食料を無駄にしていますね。 といいながら軟骨を食べる勇気はない。
そうそう、私も鋏を使う時もあります。そして時どきあの骨を縦に切って中身の骨髄っていうのですか、肉より柔らかい部分があるでしょう?あれを取り出して餌に入れています。犬の栄養士の方がチキンの骨、1時間圧力釜で煮て、フープロで潰してやってもOKって言われました。 これは私はしていませんが。ちびは結石をしているのでカルシュームのとりすぎは良くないかもという素人考えで。鶏のさばきといえば!小学校の頃我が家には鶏が9匹いて、卵を産まなくなった鶏は母が絞首刑にしていました。一度だけみたことがあります。昔の人強い!
チキンの皮に関しては私は正しい答えは分かりませんが、アメリカでは一応皮はこれストロールが高い部分なので食べない方が良いといわれているのですが、上のコメントを拝見すると、皮って凄く栄養があるみたいです。皮の真下についている脂を丁寧に除いたらいいのかも。でもアメリカ人、そこまでする人はいないとみて、食べない方が良いと言うのでしょうね。でもケンタッキーフライチキンなんか皮を除いたらどこを食べる?あそこが一番美味しいじゃないですか。
私も買うときは何でも大袋。 これは4人家族の時の習慣がとれず、二人になっても続いています。でもね、不思議に無駄にしていませんよ。色々と冷凍にして置けますから。
ひゃ〜牛タン!私は一度も買ったこともありません。牛タンは母が大好きで母は日本で牛タン料理していましたよ。私はず〜っと好きになれなかったけど。
あははは!私も無職になってから、稼げないけど、こういう労力で家計を助けないと!
矢張りそうでしたか!!名古屋でも!!
去年鹿児島のスーパーで見たもも肉は全部骨無し!でも皮はついていました。骨付きは手羽のところだけ。 日本ではもも肉には骨がついていないのが一般的?
私は鶏肉の脂は問題ないような気がします。上でもMagさんがコメントしていらっしゃるけど、豚に比べたら質から違うような気がします。鶏から出た脂って冷蔵庫の中でも固形になることがないもの。その点、豚から出た脂って真っ白の固形になりますね。豚よりず〜っといいと思います。
あゆみさんの鋭い指摘、こちらこそ頭が下がります。動物で言えば骨とか、植物で言えば、胚芽のところとか、玄米にしても、育った環境が凝縮するところですってね。私も聞いた事があります。例えば玄米は絶対に有機じゃないと、農薬が溜まるところなので体にかえってよくないとか。骨もそうでしょうね。私もそれを考えたことがあるのです。骨の栄養まで抽出となると矢張りオーガニックじゃないといけないのかなぁ〜って。最近チキンのオーガニック、出てますね。私はまだ安い方に手が伸びるのでオーガニックを買ったり、普通を買ったり、両方を行ったりきたりしています。
仰るとおりですね。胸肉は料理法を考えてしまいます。私が一番よく使う方法は3枚くらいに薄くきってチキンサンドとか、チキンカツも美味しい。でも水が出ないように上手に揚げないとですよね。私もあゆみんさんの方法と殆ど同じですよ。胸肉を使う時は。アメリカは豚肉もかなり安いです。豚肉も脂を除いて使うけど。
私も仕事をやめてから収入がなくなったので、いかにこういうところで労働力を発揮しないとですよ。アメリカのレシピにはchicken stockが多いでしょう。 だから私も缶詰のチキンストックを使うのだけど、あのストックは水よりはいいけど、自分で作ったストックと比べるとどうなのかな。塩分が多いのは確か。
胸肉が一番高いの?きゃ〜〜〜〜〜!日本国内は胸肉が一番安いかな
一つ、セールで80円位かしら 高いものは200円位
手羽はおいしいですよね〜〜
良く焼きますがすごく小さい部位、親指程度の太で長さ5〜6cnぐらいのもの(そちらでは絶対見られないサイズ?) 皮目を下にして落としぶたをのっけて 小さめのガラス瓶二本に水入れて落としぶたの上に乗せます 圧迫されて良い案配に皮がカリカリに焼き上がります 脂は最後にキッチンペーパーで一本づつしっかり拭き取ります 味は塩こしょうが一番ですけど 母は野菜と煮るのも好きですね
Whole chicken、そのスーパーでは大体1匹5ドル前後なのです。日本だと2000円もするんですね!こちらにいるうちに何か料理したいですが、何かおすすめありますか?東南アジア系の料理では結構Whole Chickenが活躍するようですが、よくわかりません。
中華料理の先生は当時70歳くらいの上品な台湾人の女性でした。
NHKテレビの料理番組に出たこともある方ですが
「鶏肉、皮、栄養あります。コラーゲン、お顔すべすべね。
最近若い子はこれ食べない。だめね〜」と
いつもおっしゃていました。
それ以来、皮も頑張って食べています〜。
骨付き骨なし値段勝負、
日本のスーパーでも、こんどわたしも計算してみようかしら。
スープにすれば骨からエキスが出るし。日本では鳥の丸焼きはあまりお目にかからないけれど、CA州ではコスコの丸焼き鳥($5くらいでしたか)を買うと最後は骨でスープを取りました。一回焼いてあるので、脂肪も落ちているし、このスープは結構好きでした。
セールで100gが80円?
私はね、近くのスーパーではセールの時しか買いません。高いんだもの。 普通は大パックを安く売っているお店で纏め買いします。私が買う値段は胸肉が100gで66円くらい。骨付きのもも肉は26円くらい。 胸肉がず〜っと高いでしょう!
ぱりぱりに焼けた皮は美味しいですよね。ローストチキンは皮が一番美味しいところ。長く焼いて脂が落ちているし。 から揚げも絶対に皮がないとね。でも皮をとってから揚げにしています。
ふふふ、私もですよ!私は鶏肉はsmart and finalというお店でいつも買います。本当はCostcoの方がいいのだけど、ちょっと遠いから。前はパウンドで99セントをみたのですが、最近は$1.25くらいしてますね。セールで99セントをたまに見るくらい。骨付き皮付き方が絶対にお得ですね。
ホールチキンはあまり料理しませんね。たまにローストチキンを作るくらい。でもマリネを色々変えてローストチキンを楽しむのも面白いかも。
もしかしてその先生張さんと仰る方ではないですか? 私もこの方の料理本持っています。母の大昔の。NHKでも教えていらしたらしいです。 東横の確か孔雀という中華料理レストランを始められた方。
sighさん、私はね、鹿児島で一度も骨付きもも肉を見たことなかったです。皮付きなのだけど、骨だけ抜いてあるの。 日本では骨付きのもも肉ありますか?
私も!ローストチキンは必ず最後はスープです。Costcoのローストチキンは自分で作るよりも美味しい!一匹5ドルのローストチキンを買って、最初の夜はそれをディナーに、次の日はサンドイッチに、その次の日はグラタン、最後はスープ。5ドルで何度食べられる!!
20年前に、すでに随分高齢だった方なので
chiblitsさんのおっしゃる方と、年齢的には合いそうですね。
骨付きもも肉、日本でも売っていますよ。
そういわれれば、昔はなかったかも・・・
オーブンが普及して、骨付き肉のお料理も
しやすくなったのでしょうか。
子どもの頃、オーブンが、まだそれほど普及してなかった時は
大きな骨付きの鶏肉は見かけなかった気がします。
そうですか!骨付きは日本にも売られていますか! 面白いです。国よって好まれる肉の部分が違うんですね。 それで値段も違う。
オブンといえば、普及したので最近はクリスマスになると丸鶏が売られるらしいですね。これこそ昔は見ませんでしたよね。
冗談はさておき、健康志向の私は、骨つき肉における
骨の存在意義、その栄養や効能について、調べはじめました。
骨が全部(うなぎの)骨せんべい状なら、サクサク食感で楽しいのだけど。
とにかく、参考になる記事は非常にありがたいです。