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コメント

 コメント一覧 (38)

    • 1. June
    • 2008年02月19日 15:24
    • わあ、すばらしいお話ですね♪
      24年たっても、そのお友達の息子さんがchibilitsさんの息子さんに会いたいと思われたってことは、よほど楽しい思い出だったのでしょうね〜。子供のころのお二人、二人とも美形でかわいいですね!!!
      24年ぶりにあったお二人、楽しそうですね♪会話はもちろん英語ですよね!

      私も、逢いたいなと思っている人がいます。24歳のときのイギリス旅行でお世話になったイギリス人の男性。名前はわかっているし、お父さんがBBCの俳優だということはわかっていて、何とか連絡をとりたいと調べたこともありましたが、どうにも無理でした。

      24年ぶりに再会できた、そのお友達の息子さんとchiblitsさんの息子さん、幸せですね♪
    • 2. えりい
    • 2008年02月19日 15:40
    • 素敵!!ピンクのドーム型のケーキに
      chiblitsさん24年分の想いが詰まっているようです。
      いいお話しだな〜、と思います。
      時間を超えて楽しそうに話すお二人の写真、
      とってもいい一枚ですね♪
    • 3. Claudia
    • 2008年02月19日 15:44
    • 24年の月日が流れていたにも関わらず、また出会えるって素敵な運命ですね〜♪

      息子さんとTさんの小さな頃が本当に可愛らしいです!!

      WelcomeCakeはピンクで丸くて美味しそう!!
      何味だったんでしょう?
      このCakeってchiblitsさんの手作り???
    • 4. Vivian
    • 2008年02月19日 15:53
    • chiblitsさんペースが速い! ちょっと外出が続いてお邪魔していなかったら、2つも楽しい記事が。
      もうひとつの方まだ読んでいないのですが、取りあえずこちらにコメントします。

      小学校以来音信不通だったのに、会えた、というか会いたいと思いそれが実行されたのはよほど保育園から小学校時代の4年間がよい日々だったのでしょうね。尤も、chiblitsさん並びにご家族のお人柄のよさなら会いたいと思うのも肯けますが。

      息子も幼稚園の時仲良くしていた男の子がいましたが、果たして20年以上も経てお互いに会いたいとう意思を持つのかどうかは疑問です。

      ケーキ、大作ですね!!! 中身はフルーツとスポンジケーキかな??
    • 5. ふろっしゅ
    • 2008年02月19日 16:52
    • 素晴らしいお話です、感動〜〜!
      24年の時を経て、おでこが後退しても、2人で昔のような笑顔で、楽しい時間を共有できるだなんて、素晴らしいです。
      昔むかしに離れたっきりの幼馴染、なかなか連絡しようと思っても、連絡の取りようがないってのが、現状だったりしますもの。

      ケーキが可愛いです〜。これはマジパンで包んであるのかしら?中味も気になるっ!
    • 6. himawari
    • 2008年02月19日 17:45
    • himawariです
      早速お仲間に入れて頂きありがとうございます
      24年の月日が嘘のような再会でしたね
      本当にいいお話でした。。。。
      私も転勤族です
      生まれは長崎ですが今は山口に落ち着きました
      昔の友人と会うと懐かしくて・・・・
      勝手ながらリンクさせて頂きました
      海外のお話楽しんでます
      ありがとう

    • 7. jiji
    • 2008年02月19日 22:25
    • 歴史は繰り返される・・。良いお話しですネェ。

      でも・・24年経つと。ハハーー。こりゃ〜わからン・・。
    • 8. アリス
    • 2008年02月19日 22:31
    • Chiblitsさん、とっても微笑ましいです。Chiblitsさんの感動が伝わってきます。人の縁って不思議ですね。こういうのって人の人生の喜びですよね。。。
      私は38歳になりますが、彼はさらに10歳年上で、子供を作るのをしぶります。つきあって4年近くになりますが、結婚も恐怖症みたいです。暖かい家庭が欲しかっただけなのに、人生ってなかなかうまくいかないなぁ。。。とため息をつきがちです。
      すいません、愚痴ってしまいました。
      ところで、ケーキお手製ですか??すご過ぎです!
    • 9. あやこ
    • 2008年02月19日 22:46
    • 24年ぶり!すご〜〜いい^^

      なんか不思議で面白いですね。


      ケーキ可愛いです。何味なんでしょう・・・・
    • 10. Simba
    • 2008年02月19日 23:00
    • すごい! とってもいい話ですね。 今の2人の写真、楽しそうです。 きっと子供の頃に帰ったみたいですごくうれしかったんだと思いますよ。 こういういい出会いってなかなかありそうでないですよね。 これからもずっといいお友達でいてくれるといいですね。 
      皆さんから絶賛のケーキ、何味だったのか私も気になる・・・ すごくきれいです!
    • 11. 雪虫の伝説
    • 2008年02月19日 23:29
    • 素敵な再会のお話ですね。
      現在のお二人もとても爽やかで立派です。
    • 12. Miyuki
    • 2008年02月19日 23:44
    • 24年ぶりですか!? なーんてなんてすばらしいことなんでしょう! それはChiblitsさん宅との思い出が、先方にもとても楽しい記憶であったことの証ですよね〜vv

      私は大層な筆不精の友達甲斐のないヤツでありまして、引っ越しの連続の果て、「去るものは追わず」体質の典型になってしまい、失くしてしまった縁は数知れず。こおゆう素敵なお話をうかがうと、ああああなんという人生なんだあああ、とのたうちまわってしまいますうぅ(涙) これではいかーん! 立派に成長されたお二人の姿に、沢山のことを教わった気がします。ありがとうございます!
    • 13. Rickey
    • 2008年02月20日 00:35
    • 姐さん
      人の家の話なんだけどなんだか嬉しいね。
      こんな話だけだと世の中もっと楽しいのですけどね。いいお話ありがとう。」
    • 14. coucou
    • 2008年02月20日 05:24
    • うれしい再会ですね!私の娘も将来、息子さんのような再会が待っているかな?と想像してしまいました。私も国を超えてお友達がいるけど、小さいときに一緒に遊んだ仲は、久しぶりに会ってもまるで昨日のことのように感じて、時間ってふしぎなものだなあ、と思います。

      ケーキ!皆さんもおっしゃっているけど、本当に素敵。夫も驚いていました。さすがですね〜。空豆のディップを作りました。おいしかったです。
    • 15. chiblits
    • 2008年02月20日 06:28
    • Juneさん
      本当に4年間は毎日のように遊んでいましたからね。T君のお姉さんは5つ上でしたから同じ歳同士で遊びも楽しかったのでしょう。夏休みは3人だけ(息子、T君、T君のお姉さん)で日本に里帰りをしたこともあるんですよ。息子達が5歳の時でした。私の両親にとって最高の思い出になったそうでした。
      性格は大分違うように思うのですが、きっと興味を持つところが似ているから話が合うんでしょうね。二人とも機械が大好きです。
      そうですか。お友達は見つかりませんでしたか。私も筆不精で面倒がりやなので、なかなか相手がまめな方じゃないと続きません。難しいですよね。
    • 16. チブリッツ
    • 2008年02月20日 06:29
    • えりいさん
      ひゃ〜誤解です〜!
      書き足しておかなくちゃ〜。このケーキはね、嫁のご両親が買ってきてくださったケーキなんですよ。ちょっと今から追記をしておきます!
    • 17. チブリッツ
    • 2008年02月20日 06:35
    • Claudiaさん
      本当に海を越えて24年ぶりってね。珍しい事でしょうね。それまで何度かあっていればそういう事もあろうかと思いますが。実はこの保育園でもう一人の男の子も一緒だったんです。中国人の子でその子は引越しもなく、保育園から幼稚園、小学校、中学、高校まで一緒だったんですよ。この子とは今でも年に2、3回は会っています。ところがT君も一緒に遊んでいるのに中国人の子の事は良く覚えていなかったようです。今度は3人で会えたらいいなぁと思っているのですが。
      ケーキはケーキ屋さんのプリンセスケーキといって上は3mmくらいの厚さのマジパンがかぶさっています。中はケーキよりも生クリームの方が多いくらいで、う〜ん私には矢張りアメリカのケーキは甘すぎる〜。
    • 18. チブリッツ
    • 2008年02月20日 06:41
    • Vivian さん
      楽しい思い出だったのでしょうね。
      5歳の時T君と、息子とT君のお姉さん(5歳上)3人で夏休みに日本に帰った時もあるんですよ。私の父が成田空港まで迎えに行きました。(当時は羽田だったかな?)初めて鹿児島まで一人で行った時です。2ヶ月の夏休みを終えてアメリカに帰ったら、「おじいちゃんのところに帰りたい」って泣かれて困っちゃいましたよ!
      実はケーキはケーキ屋さんのもの。誤解を招いたようで、上に出所を記しておきました。こんなに綺麗なドームにマジパンをかぶせるって難しそうですよね!どうやってこんな綺麗なドームにするんでしょうね!
    • 19. チブリッツ
    • 2008年02月20日 06:49
    • ふろっしゅ さん
      あははは!
      T君はね、小さい時からお母様そっくりで凄くおでこの広い子だったんですよ。腕白で気が強くて、意思表示が明確であの頃から頼もしい子だなぁ〜って思っていました。三つ子の魂はそのままですね。でも本当に舌足らずの喋り方で自分の事を「たーちゃんがね」って言っていましたよ。素直でとても良い子でした。
      私なんて幼稚園は大嫌いで途中でやめたくらい!(爆)小学校の低学年の頃は引っ込み思案で会いたいなんて思うお友達は一人もいませんでしたよ!
      当たり〜!はい、マジパンです!こんなに皺なく伸ばしてかぶせるのも技術がいりますよね。
    • 20. chiblits
    • 2008年02月20日 06:53
    • himawariさん
      お仲間に入れてなんてとんでもない!
      ここにコメントを下さる方も、読んでくださる方も皆さんお仲間ですよ。
      私は幼少の頃も結婚してからも転勤が一度もないのです。転勤も大変でしょうね。でも一度くらいは転勤もしたかったかも。住む環境や家も変わるってちょっと羨ましい気もしますよ。
      私もリンクを貼らせてくださいね!
    • 21. chiblits
    • 2008年02月20日 06:56
    • jijiさん
      こんな事があるとあぁ〜生きていたらこういう事も体験できるんだなぁ〜ってしみじみと思いましたよ。ついでにもっと先まで思いが走りましたが。この子達の子供が成人する頃ってもう生きていないわねぇ〜。そう考えると矢張り寂しい。人間、交代しないとこの地球も困るものね。
    • 22. chiblits
    • 2008年02月20日 07:06
    • アリスさん
      初めまして??だっけ?
      最近記憶力がどんどん落ちてきて以前コメントを頂いた方に「初めまして」なんて言っております。そして他の方から訂正される始末。(爆)
      我愚娘も結婚恐怖症です。それにしては今度の婚約で凄く幸せそうですが。どうも結婚恐怖症というより結婚式恐怖症のようです。子供もお産恐怖症で欲しくないと言っている小心者です。実は夫も子供は欲しくないとず〜っと言っていました。でも人間の気持ちって割と変わりやすいものです。アリスさんのボーイフレンドも先でどう変わるか分かりませんよ。
      ケーキはケーキ屋さんからですよ。(笑)!こんなにできたらね〜。字を書くのが超下手です。
    • 23. チブリッツ
    • 2008年02月20日 07:09
    • あやこさん
      このケーキは最近流行っているみたい。
      プリンセスケーキって呼ばれるケーキでね、このドームはマジパン(アーモンドペーストとお砂糖を混ぜた物)でカバーされています。中は生クリームとケーキが層になっているんだけど、生クリームが70%ケーキが30%。殆ど生クリームを舐めているみたい。矢張りアメリカのケーキは甘いですねぇ〜。
    • 24. chiblits
    • 2008年02月20日 07:13
    • Simbaさん
      私も今頃こうして会えるなんて思っても居ませんでした。今度は来年奥様同伴でこられるって。
      T君は将来は海外勤務になるだろうと言っていました。でも世界中に広がっている会社なので中国もありえるって。アメリカだといいのにね。でもアメリカだとしたら西部ではないようです。
      う〜勘違いさせてすみません!これはね、嫁のご両親が用意して下さったケーキなんです。私はとてもこんな立派なケーキ作れませんよ〜!
    • 25. chiblits
    • 2008年02月20日 07:28
    • 雪虫の伝説さん
      T君は3歳の頃から自分の意思表示をはっきりできる頼もしい子でしたよ。三つ子の魂百までって良く言ったものだと思います。二人とも自分にぴったりの道を選んでT君も今のお仕事が楽しいようです。きっと将来は出世するんじゃなかってみています。
    • 26. chiblits
    • 2008年02月20日 07:39
    • Miyukiさん
      そうですね!私にとっても楽しい思い出でしたよ。
      あははは!私もMiyukiさんと同じ体質かも。私の交友関係は受身ばかり。自分から積極的にって事はありませんですねぇ〜。T君の場合もご両親がとてもまめな方で年一回クリスマスにメールを頂いたら返事を返すという感じでした。T君のボストン行きはクリスマスにご両親から聞いてはいたのですが、いらっしゃるのは夏頃だろうなんて思っていたのです。まめな方は実行力もありますね〜。Miyukiさんが仰るとおり、これはどちらが筆まめで几帳面でないとなかなか実現しない事です。って事はMiyukiさんと私では絶対に続かないって事か!(爆)
    • 27. chiblits
    • 2008年02月20日 07:55
    • Rickeyさん
      二人ともいいおじさんになってますね!
      このまま又20年、だとすると私は80.もう生きてないわね。自分が80を想像するより、この子達が50になっているのを想像する方が悲しいかな。
    • 28. chiblits
    • 2008年02月20日 08:00
    • coucouさん
      そうですか!coucouさんもそんなお友達がいらっしゃいますか!
      私にはいないんですよねぇ〜。従姉と姉妹のように遊んでいたので他の子が入る隙がなかったのかしら。同じ歳の従姉なのですが、今でも姉に話さないことを話せたりします。
      へ〜そらまめディップを作られたのですか!ソラマメが今良く手に入りましたね!あれは今頃が時期でしたっけ?そうですよね、ソラマメは秋に植えるお野菜ですものね!
      そらまめのディップなら私のHPのレシピですね。そらまめシーズンになったら又作らなくちゃ〜。こちらではいつなのかしら。
    • 29. ユムユム
    • 2008年02月20日 08:32
    • ステキな再会だったのですね。
      親としても感慨深いものありますよね。お二人ともすっかり立派な大人なんだ。
      これからの友情がますます大きくなられますように!
    • 30. チブリッツ
    • 2008年02月20日 09:02
    • ユムユムさん
      この分では又近いうちに会うことになるでしょうね。でもアメリカを去ってからは又暫くはないでしょうね。その頃はお互いに子持ちになって私はこの世にいるのかどうか。(悲)
    • 31. Ziggy
    • 2008年02月20日 09:07
    • 24年ぶりの再会だなんてすごいですね〜。
      お互いに連絡は途絶えていたけど ふとChiblits家はどうしてるかなぁなんて考えたのかな?
      これもきっと楽しい思い出がたくさん残っているからなんでしょうね。
      うちの娘もSyracuseで幼稚園&1年生でとても仲良くしていたお友達と遠く離れてもOn & Offでかれこれ13年ほどやりとりしているようです。
    • 32. まゆみん
    • 2008年02月20日 14:44
    • こんにちは!
      素敵な再会ですね。私は30年前にスチュワーデスになろうと思い大学を辞めて東京のスチュワーデス専門学校に行っていたことがあります。同じクラスに東大阪から矢張り大学を中退して入学してきた人がいて、一緒に英会話を習いに行ったりしていました。結局私はコンタクトレンズがどうしても合わずリタイアしましたが、彼女はフィリピンエアーに就職が決まり香港ステイになりました。挫折した私は北海道に帰り、それっきり音信が途絶えてしまいました。結婚して関西に来た時、懐かしく思い彼女の実家に電話をしてみました。お父様が電話に出られたのですが、お話ではアメリカの方と結婚してアメリカに住んでいるということでした。それ以来電話もしていませんが、何時か再開できたらなぁと、chiblitsさんのお話で彼女のことを懐かしく思い出しました。
    • 33. musica
    • 2008年02月20日 15:28
    • 24年振りに連絡をとってくれるなんてとても嬉しいことですね。
      連絡をとってきたお友達の行動力に拍手です。
      まるで小説や映画みたいですね。
      お二人の子供の頃のお写真と再開のお写真を見ると
      こちらまでなんだか幸せのおすそ分けをいただいた気持ちになりました。
    • 34. とむころ
    • 2008年02月20日 22:46
    • 先日の、助手席はこの方だったんですね!
      私も帰国子女なので、この再会のなつかしさはよくよくわかります!!私も先日、ソウルの時の同窓会があって、懐かしくて感動したばかりです。
      ミラノと時もそうですが、本人たちは幼すぎて(しかもネットとかメールとかなかったし…笑)連絡を取ってなくても、親同士が年賀状などの連絡を取ってくれてるので、今こうして連絡が取れるんだなーと感謝してます(*^-^*)
      就職先も外為専門銀行だったので、帰国子女が多くて思わぬ再会もあったりして、楽しい驚きでしたよ♪
      息子さんたちも、連絡を取り合ってくれてた親たちに感謝ですよね。
    • 35. チブリッツ
    • 2008年02月21日 11:36
    • Ziggyさん
      全く連絡が途絶えていたわけじゃないです。
      それならもっとびっくりですね!(笑)
      T君のご両親とはクリスマスカードは交換していました。この数年。その前は15年程途絶えていましたけど。息子達は全く途絶えていました。親からお互いに様子は聞いていたでしょうけど。お嬢様もこちらにお友達がいらっしゃるなら楽しみですね。再会も間近いかもしれませんね。娘の方も幼稚園からのお友達が一人続いていますね。
    • 36. チブリッツ
    • 2008年02月21日 11:44
    • まゆみんさん
      まゆみんさんはスチュワーデス志望だったのですか!もしなっていたら又違う人生になっていたかもですね。でもご両親にとったら北海道に帰ってくれて嬉しかったでしょうね!
      お友達、アメリカでお幸せに暮らしているといいですね。私もふと今どうしてるのかなぁって思うお友達が数人います。小学校の頃のお友達ですね。大学のお友達は今でも続いています。帰国する時は必ず会います。私だけが太って、何故日本人って太らないの?食事なんでしょうね。秘訣は。話がずれましたね!
    • 37. チブリッツ
    • 2008年02月21日 11:47
    • musicaさん
      本当に!これはお互いに行動力の問題ですよね。我Chiblits家は非常にその点が劣るのです。行動力がない!いつも受身なんです!でもT君家族は皆さん凄い行動力!T君のお姉さまは香港でお仕事、結婚。ご両親はその後ヨーロッパにも駐在があったりでした。
    • 38. チブリッツ
    • 2008年02月21日 11:51
    • とむころさん
      そうなんですよ!
      助手席はT君でした!とむころさんは帰国子女さんですか!楽しい経験をなさったんですね。確かに!T君ともその通り。本人同士はこの年月、手紙交換は一度もしていないと思います。息子は超筆不精ときているし。男の子って手紙など余り書きませんよね。最近はイーメールがあるので書きやすくなりましたが、カードをかってとか、便箋を買ってなんて全然しませんでした。女の子の場合は便箋を集めたりするのは結構楽しんでいますけどね。楽しい再会ができてよかったですね!
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プロフィール
chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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