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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント一覧 (69)
・・と、言ってもそこからはずいぶん遠い所のようですネェ。
今、ぬぬさんやあがさんのところへ行ってきました。4〜5キロ先が燃えているようです。
日本では想像できませんが大変なことだと思います。これ以上広がりませんように・・。
今日、ロス郊外に住むうちの義妹夫婦に電話して聞いたら彼女の家の1,2マイル先の人達は自主的に避難をしてる人もいるとか。。。
そちらの方で木製の屋根はちょっと危ない気もしますね。
自然災害は特に手がつけられない事が多いけど早く収まってほしいですね。
500キロにわたってでしたか?あちらこちらから(確か14箇所?)火が出てるんですものびっくりしました。
一日も早く鎮火すると良いですね。
気候が好転しないと消えないと言っていました。
怖いですね。
一刻も早く鎮火しますように!
やっぱりアメリカは広いんですね。こんな時に感心している場合じゃないですが、余りにも大規模な火事で想像がつきません。火事の模様は日本でも大きなニュースになっています。
火事は天候に左右されるとニュースで言ってました。亡くなっている方もいらっしゃるようで、一日も早く鎮火する事を祈ります。
南カリフォルニアの山火事のニュースでぬぬさん達のことがとても気になっておりましたもんで、ひさしぶりにパソコンに触りました〜!(夫のパソコン借りてます。私のパソコンはまだ直りません。)
私が住んでおりましたバークレーのアパートも杉の木の屋根でしたよ〜!屋根だけじゃなくて壁もそうでした。たぶん今もそのまんまだと思います。本当に山火事の危険性もある場所なのに、なんで?と思ってしまいますが・・・。
一昨日、隊長とふろっしゅ姫が夢にご登場くださいまして、なぜか3人で小さなテントを3つ並べて張ってそこで寝るということをしておりました。なんとも不思議な夢でした。(苦笑)
あ、遅くなりましたが結婚記念日おめでとうございました〜♪記事を拝見して胸が熱くなりました♪
カリフォルニアのお家の屋根がどんなものなのか
今はじめて分かりました。まさか瓦が乗っているとは考えていませんでしたけれども・・・
こんな形になっていたんですね。
火事・・はやくおさまりますように。
それと、林といいますか森みたいなところに住むのも恐いですよ、北米名物の山火事が発生するとひとたまりもありませんからねー、なにしろ日本とは比べものにならない位乾燥してるのですから。 木々の中で湖が見晴らせるる所は気持ちがよいでしょうが。 一日でも早い鎮火を祈りつつ。
結婚記念日、おめでと〜ございました!!
アロエ、私も飲んでみたくなりました。Chiblitsさんちのアロエで、こして飲まれてる!すばらし〜!
アップル、勿体無いですね。Chiblitsさんの手で美味しいパイの姿になって、アップルも良かったと思います(自分がアップルだったら・・・)。
ぶどう園のお話、もっと知りたくなりました。Chiblitsさんと同じご出身の方だったんですね。 話はかわりますが、スヌ-ピ-の記事も拝見して日本人の方、同じ出身だったので、わたしは嬉しく感じました。
(最近忙しくなりましたので)、今日は、いっきに拝見しました!ChiblitsさんのBLOG素敵〜!
うちは偶々セラミックのような材質の瓦ですが両隣と裏の一軒は木の瓦です。この当りの住宅の建て方は東京並みで、家々の間隔が非常に狭く、本当にここはアメリカなのか??といつも思っているのです。
ですからどこか一軒で火災が起きれば類焼は免れないでしょう。火事は本当に怖いです。
南カリフォルニアの火事は風向きが変わってきたことから最悪モントレー近くまで広がる恐れありとか。一日も早く火事が収拾するように祈るばかりです。
そんなに乾燥した地域で木の屋根だと一気に燃えてしまうのは、簡単なことですよね。
マッチ棒に囲まれてる、と思うと、恐ろしいですよね?爆弾抱えてるみたいな感じで。
緑が多いがゆえに山火事も大規模になりますね。
もったいないと思ってしまいますが、自然に発火してしまうこともあるし、以前にお話されていらしたように人為的に始まってしまったりするし、いずれにせよ怖いですね。
燃え易い屋根を使っているというのもびっくりです。
輸入建材に関わっていたことがありますが、確かにアメリカから屋根は輸入してませんでした。
Anyway!早く鎮火することを祈るばかりです!
あまりに長い期間だし、数も増えているようで、地元の消防士さんたちは火事に名前をつけている…って伝えていました。
火事に名前を付けるなんて、チョット面白い感覚だなぁと思いましたが、地元の方はそれより早く鎮火して元の生活が出来るのが最優先ですよね。
一日も早く火事が鎮火することを祈っています。
TVで消失面積が大阪府の2/3以上になると報道されてました!@@
ちょっと規模が違いすぎて想像つきません。
そちらの家屋の屋根・・・木ですか。
瓦屋根を見慣れている者にはまたまた驚きです@@〜
何はともあれ早く火事が収まりますように!
早く鎮火して安心できるといいですね〜
うちの夫は昨日無事ロスから戻ってきました。
そういえば、私たちがロスに住んでいたころ《1992年(秋)〜1994年(春)》にも山火事があったと、夫は言うのですが、私は覚えていません(汗)
「え、なにいってんの!うちから見えたやん」と言われても、覚えていないものは覚えていない!
乾燥しているからさもありなんですね。
今回は、放火なのですか? 自然発火は、かなりまれですよね。
アメリカに木の屋根が多いというのは意外でした。
瓦にしたらどうでしょうね〜。
私もニュースで気になっていました。緑が多いので山火事も大規模になりますね。映像を見ているだけでも被害の大きさが分かります。
一日も早く火事が鎮火することを祈っています。
こんなに火事が多発しても皆さん木の瓦の屋根に愛着があるんですね。たしかに趣はありますが、そうもいっていられませんね。
8年前まで許可されていたというのは驚きですし、その後のリフォームも木の瓦というのは、自分のところは火事は起こらない、大丈夫と思っているんでしょうか。
近所の方を含め事の重大さを認識して欲しいですね。
あと屋根材に杉ってのも驚きました。確かにマッチ棒ですね。カリフォルニアは乾燥した地域だから家事には気をつけねばならないところなのに。今井/まで通っていたことが不思議ですね。次回の新しい屋根材のお話、楽しみにしています。火事、早く鎮火しますように。
今夜のニュースではかなりコントロールが取れてきたようです。2、3日後からは温度も下がるとか。もしかしたら雨も降るかもと聞きました。ぬぬさんも大丈夫だったようですね。避難もしなくてすんだようですね。
今夜テレビで、10分以内に大切なものを持ち出すにはどんな準備が必要かと放送していました。非常時のメモは大切なようです。私も色々勉強になりました。
お見舞いコメントありがとうございました。
今回は自然発火のほかに放火もあったと聞いてます。
マッチ1本で簡単にできるテロだと思うと心底恐ろしくありませんか??
杉の木の屋根、うちのあたりでもよく見かけます。
強い太陽にさらされて反り返ってしまっているのもあって危ない感じはしていましたが、やはり燃えやすいのですね。
見た目は素敵なのに残念。
質問があります。
軍隊のコンテインとコントロールとどう違うのでしょうか?
教えていただけないでしょうか、よろしくお願いします。
本当に南カルフォルニア全部が火事でしたね。メキシコの国境からカルフォルニア半分が燃えているようでした。太平洋に遠く流れた煙は北に上がる気流にのって北カルフォルニアまで今日は届いたというニュースを見ました。
1、2マイルって歩ける距離ですよね。家を離れて避難するってどういう気持ちでしょうね。避難先でお年寄りが4人も亡くなったというニュースも聞きました。
これだけの火事なら世界のニュースになっているでしょうね。カルフォルニアの歴史始って以来の大火事らしいですから。
それにしても飛び火とは考えられない場所でも数箇所出火して、変だと思っていたら矢張り放火があったようです。今夜ちらっと聞いたところに寄ると元消防夫と言っていました。
数箇所で未遂の放火もあったようです。本当に信じられない事です。
今日は少し温度が下がって、軍からの援助も入ったので、いくつかの火事が収まりそうだと聞きました。軍の飛行機はかなりの量の水や不燃焼物質をばら撒く事ができるようで、それもかなり違ったようです。出火した日からそれで消火できていたらこんなに被害は大きくなかったのではと残念です。まだ完全鎮火じゃないですね。40%鎮火のところもまだあるようですから、油断はできないようです。
私のところから火事のロスアンゼルスまで高速飛ばして6時間くらいかかります。6時間というとそれ程離れていないようですが、確か飛行機では一時間以上かかると思います。
今夜はロスアンゼルスの火事の煙がここまで届いているというニュースを見ました。
避難したお年寄りが4人亡くなっていました。一人は消防士から避難するように言われても家を離れなかった方でした。こんな規模の火事になると火の手がどこから来るか予想がつかないのでとても危険です。
お久しぶりです〜!
お元気そうで何よりです。ご心配有難うございました。私もぬぬさんの事をおもいましたよ。そしてブログに行ったら矢張り火事の写真が出ていたのでびっくりしました。充分に遠いと思っていてもあんなに煙を見るととても怖くなります。特に夜は空が赤くなるのは私も子供の時鹿児島で経験があるので、今でも忘れられません。そうそう、杉を壁まで使った家やアパートが結構ありますね。こちらは木が豊富なせいか、木造の家が多いですけど、このあたりで、燃えない壁とか燃えない建築材料が出てきても良さそうですよね。
あははは!テントで寝るですか!火事の避難みたいですね。私はテントで寝たことがないので、非難している方達大変だろうと思いましたよ。ニュースでも皆熟睡できない、30分置きに目が覚めるとか言っていましたね。
この屋根の話は知らない方が多いですよ。
20年前に木じゃない屋根でも使うものならご近所の人達から冷たい目で見られる程にカルフォルニア人って木の屋根が好きなんですね。でも流石に最近は火事の事があるので、規則が変わってきましたが。日本で見る瓦はあまり見ませんね。
カナダでもこの杉の屋根を見るんですか!
カナダも山火事が多いですか?こちらではあまりニュースを見ませんけど。コロラドやモンタナ州は山火事が多いですね。
カナダの西海岸は雨が多いですよね。中部の辺りが乾燥しているのでしょうか。
鹿児島の土砂崩れを身近に見ましたから、いくら眺めが良くても丘の上と、海の近く(津波)山の中には住みたくないですね。確かに景色が良くて、海も見えれば気持ちがよいですが、災害を考えると矢張り怖いです。
スペインでもニュースになったんですね。そういえばヨーロッパ(ギリシャ)でも凄い山火事が最近ありましたよね。あれも放火だったらしいですね。
私も暫くご無沙汰しています!最近体調がイマイチでのらりくらりと過ごしています。
そうそう、スペインといえば、最近ブログ友アイヤイさんがスペインに行かれてGoogleMapを載せていらしたので、色々スペインを見ましたよ!何だかちょっと行ったような気持ちになりました。安上がり〜!junjaponさんはどの辺りかしら〜って思いました。
火事の時は四方八方から熱は来るでしょうから屋根だけが問題じゃないでしょうけど。壁も不燃焼だったら良いですよね。こちらは日本よりも木が豊富なせいか、しっかりと木を使っていますものね。
屋根がセラミックなら安心ですね!我が家のCal Shakeは大ミスでした。当時は余り選択がなかったんですよね。それにまだまだ杉がメジャーでしたからあまり違うのを入れるのは抵抗があって。今リモデル中の家は流石に木は見ません。今日のLAはちょっと温度が下がったと言っていましたね。反対に今日はこちらは暑かったですよね。昨日も。このお天気どうなってるのでしょう。
そのマッチ棒の4件先の家が火事になったんですよ。23年くらい前。夜の11時くらいでした。寝ようと思って寝室の電気を消したら窓が真っ赤!と、同時に凄いサイレン。そしてそれが直ぐ近くで止まるんですよ!びっくりして外に出たらその家のガレージが燃えていました。幸い燃えたのはガレージだけでしたけど、あの日、風が強くて異常乾燥で温度も高かったらと思うとぞっとします。
こちらは大丈夫です。火事からはジェット機で1時間以上離れていますから。距離にしたら鹿児島と東京くらい?良く分かりませんけど。
ぬぬさんのところからは煙が見えていましたね。ぬぬさん、怖かったでしょうね。もう大丈夫だと思います。
火事の地図を見ると火の粉が飛んで広まった場所じゃないので、変だと思っていたら、案の定、放火もかなりあったようですね。そして放火未遂、現行犯もあったようです。一人は警察から銃で撃たれて死亡、又別な人は逮捕されましたけど、本当に放火しようとしていたかはまだ分からないと書かれてありました。こんな時に不審な行動をすると大変ですね。日本ではこのカルフォルニアの杉の木の屋根は一軒も見た事ないですね。雨の多い日本では直ぐ上の2番目の写真のようになってしまいますよ。
アメリカ人って名前を付けるのは火事だけじゃないですよ。ハリケーンにも台風にも名前をつけています。ハリケーンなんか日本のように番号の方が分かりやすいと思うのですが。
でもハリケーンの名前は確かアルファベット順と聞いたような。
火事の名前は地名でつけていますね。
サンディアゴの火事はこの地図でわかります。
http://maps.google.com/maps/ms?msa=0&msid=114250687465160386813.00043d08ac31fe3357571
ご心配有難うございます。
家からはかなり離れています。多分東京と鹿児島くらいの離れ方です。
日本ではこの木の屋根って先ず見ないですよね。こんなのつけていたら、先ず台風で簡単に飛ばされるし、雨にも弱いでしょうね。聞いたところのによると、カルフォルニア人はこの木が自然と調和して見えるから好きだそうです。20年ほど前にこの辺りにスペイン風の白い壁、瓦の屋根という家が建った時は、周りから非難ゴウゴウでしたよ。
ご心配有難うございました。
同じカルフォルニアですから、近いと思いますよね。こちらには煙は3日遅れで今日届いたとニュースでは言っていました。
昨日といえば、もう火事は始っていましたね。帰りの飛行機から見えたでしょうね。
あははは!覚えていないって事はそれ程怖くなかったって事でしょうか。
私が聞いたところに寄ると一箇所は電線から出火。もう一箇所は...忘れました。そして3箇所くらいは放火。もっと放火があるかもです。最初のマリブは放火じゃなかったみたいです。
私は南カルフォルニアの事は良くわかりませんが、こちらでは木の屋根が圧倒的に多いです。南はメキシコに近いので瓦が多いかもしれません。
場所によってはサンタナ風という熱風も吹いて
暑くなっているそうですね。
山火事の灰や煙は大丈夫ですか?
山が焼けて緑がなくなり、野生の動物も心配です。。。
もし、これが放火だとしたら許せませんね。
杉の屋根は日本では馴染みがないけど
写真を拝見すると大きな木に囲まれているお宅に杉の屋根がとても似合いますね。
こだわる気持ちがよくわかります。
でも、こういう事があると燃えやすい素材は
避けたいですね。
こればっかりは気をつけてもどうしようもないね。
火が近づいて来た時、「まだまだ・・」は「そろそろ」の意味、「もう時期」は「もう遅い」ぐらいの気持ちでいてくださいよ。
初めて知りました!! なんかそちらの山火事、毎年のように問題になりますよね? どーにもこうにも国や自治体は対策のし様がないんでしょうかしら?
おてもやんさんが、久しぶりに顔を出していらっしゃいますね? 彼女の夢に現れた私は、どんな女だったんだろう?気になるぅ。
まさかこんなに被害が出ているとは知らず今、ニュースを見て心配で?飛んできました!!
chiblitsさんと御家族が無事で心からほっとしています。
おはようございます!
昨日は風がちょっと収まって、火事も完全鎮火までは行っていないようですが、大分コーンとロールできてきたようでちょっと安心しました。こんな時に又放火をする人がでないとよいのですが。放火が多かったそうですから本当に驚きです。
カルフォルニアに来て初めて木の屋根を見たときまあなんてみすぼらしい〜って思いましたよ。日本では木の屋根なんて見た事なかったですから。本当に好みですね。
理由は色や材質が自然と調合した感じがするからだそうです。これからの家は違ってくるでしょう。我が家の屋根も私達が死ぬまで大丈夫と思っていたのですが。欠陥ありとは。(泣)燃えないのですが、風化で崩れてしまうとか。
ニュースで衛星から撮った写真がでていましたけど、あの煙凄いですね。太平洋遠くまで飛んで、それが北に向かう気流に乗ってここ北カルフォルニアまで昨日届いたんですよ。
現場の方達は空気が悪くて呼吸器系の障害が出ていると聞きましたけど、あれだけの煙、肺に悪いでしょうね。
屋根の話はまだ問題解決じゃないんですよ。これから始ったばかりです。屋根は燃えないのですが崩れてしまう欠陥があるようです。
夕べブログにレスをしていらしたので、避難しなくても良かったのだと分かり安心しました。
大変な時にここにコメントまで有難うございます。
はい、私もニュースで放火の事聞きました。現行犯で止めた事もあったそうですね。一人は銃で殺されましたね。火の粉が散る範囲なら分かりますが、こんなに広範囲に同時多発って変と思っていました。とんでもない人がいるものです。困った事です。広いので完全に見張りはできないでしょうけど。
The fire is 90% contained.と
The fire is 90% controlled.は全く同じ意味です。今夫に確認をしたら、同じと言っています。100%になったら、多分完全鎮火じゃないでしょうか。
私も今回サンタナ風の事を初めて知りました。南カルフォルニアには大きな砂漠地帯があるんですよね。そこは真夏は45度以上になって迷子になったら死んでしまいます。メキシコとの境界にも繋がるので、違法で入ってきたメキシコ人がこの砂漠で死ぬ事もあります。そんな暑い砂漠から来る熱風のようです。
今までは木の屋根でも良かったのでしょうけど、今回の火事は温暖化の影響が大きいのでしょう。
え〜?
日本でも見ますか?見た記憶がないのですが。日本は大昔から瓦ですもんね。
ニュースに寄ると一人50代の方が消防夫の避難命令にもかかわらず、家に残ったので逃げ遅れて焼死でした。こんな火事は何処から火が迫ってくるか分かりませんから、本当に怖いです。一度バークレーで大火事があった時、道路が狭すぎて消防車が入らずに、逃げ遅れた方が沢山いました。今回の火事よりもずっと小規模だったのですが。火事の竜巻もありますからね。何しろ東京全部が焼けたくらいの面積らしいです。
ドイツには木の屋根なんてないみたいですね。これはカルフォルニア独自のものなのかしら。そうそうhanazonoさんがあの雪国カナダにも杉の屋根があると書かれていますね。
本当に、何でも大事にならないと、規則が変わらない事多いですよ。
おてもやんさん、以前も面白い夢みてましたよね〜。良く夢をみるかたですね。私は全く見ない!見ても忘れるのかも。
ご心配有難うございました。
何しろ夏は数ヶ月一滴も雨が降らないところですから、カルフォルニアに住む限り、人事ではありません。再建は政府の援助が出るらしいです。火災保険もありますけど、どのくらいの力になるのか。それにかかっていなかった人もあるかもしれませんね。これで全体の保険代があがるだろうと言っています。この年で家の建て直しなんて気が遠くなりそう。お年よりの方達、本当に大変でしょう。
サンディエゴにお住まいですか。
今回は大変に怖い思いをされた事でしょう。娘のお友達のご家族がサンディエゴの郊外にいます。情報の地図を見ていたら近くまで火がきたようでした。近くに避難所もできていました。LAに住んでいるお友達が初夏、庭に残る枯れ草は絶対に全部除かないといけない決まりがあるとかでした。その市の決まりなんでしょうね。ユーカリは火がつくともの凄いと聞きました。
2ヶ月前、庭に出ると時々ぱちぱちっと聞こえるので良く見たら、電柱高圧線の線が外れて木の電柱に接触して火花を散らしていました。直ぐPGEに電話をしましたけど、あんなところからも出火するんでしょうね。じいさんはこういうところ、直ぐ気がつくのですが、同じ庭にいても私は全然気がつきません。
消防夫の方が焼死されましたね。本当にあの煙の中を飛んでくれる飛行士にも消防夫にも感謝一杯です。
この数日、ローカルニュースでもコントロールを失ったような
火事の映像が流れ続けています。
去年の夏、極度の乾燥でこちらも山火事が数多く発生していました。
今回のCAのものに比べたら、規模は小さかったのですが
そう言った環境で暮らしている以上は、自分の身に降りかからない
とは言い切れないですよね。
1人でも多くの方が安全に非難できる事を祈っています。
御無事で良かったです。
連日ニュースで流れていますが、
所々残っている家もありましたね。
木造は飛び火しやすいので、怖いですよね。
避難されてる方が一日も早く
雨風がしのげる建物に移られますように祈っています。
コンテインにコントロール、特別なミリタリー用語なのかなぁ?と思って調べましたがよくわからなかったので助かりました。
うちのダンナは9時半にはベッドに入ってしまい、朝5時半には家を出るので、質問することを覚えておいてタイミングよく聞かないとダメなんですね。
よく考えてみればダンナに一日3時間しか会わないんですねよねぇ。
それで昨日はダンナが寝た後の疑問だったので、物知りなChiblitsさんに頼ってしまいました〜。
ありがとうございました。
屋根も杉板が多いんですね。雨が少ないからでしょうか?日本の建築家で自宅の屋根にわざとたんぽぽやにらを植えてる人もいましたが・・・
少しでも早く鎮火してくれるといいですね。
囚人の要請まで出したとか?事態はそこまで深刻になっているのですね。
便乗犯が放火したとも言っていました。犯人の情報を懸賞金をつけて収集
しているとか。日本でいると考えられない話題ばかりで唖然としています。
雨が欲しいですね。一日も早く火事が鎮火することを祈っています。
Chiblitsさんを思い出していました。
被害がないとのことで安心いたしました。
そちらの屋根のことも今回初めて知りました〜。。。
こちらでは木の屋根なんて見たことないですもんねぇ。
ニュースでの映像を見るたびに胸が痛みます。
被害にあわれた方々本当にお気の毒です。
一日も早く鎮火し、これ以上広がりませんように
心からお祈りいたします。
ログハウスの展示場のお話、なんとなく覚えているような。これはテネシーにいらっしゃるときでしたよね。日本では雨対策が大変でしょうね。ログだけじゃなくても、木は湿気の多いところでは維持が大変でしょう。でも日本の場合は湿気が多いですし、雨も一年中降っていますから、火事の心配はそれほど深刻ではないでしょうね。確かに今度の火事のニュースでも言っていましたけど、この煙には色々な物が混ざっているので煙を吸うのはとても害があると言っていました。一応太平洋に風向きで流れた煙が4日後に風向きが変わってまた大陸に戻りつつありそうです。これがまた問題みたいですね。
このくらいの火事のレベルになると材料はもう関係なく燃えてしまうものなのでしょうか。
続き:でも建ち残っている家もありましたね。あれは風の関係で難を逃れたとニュースでは言っていました。風向き、運もあるでしょうね。それにしても放火があったのは許せませんよね。怒りむらむらです。
今朝火事マップを見たら、未だ続いているんですね。この辺は南であろうが北カルフォルにアであろうが、危険はいっぱいです。本当にいつわが身に降りかかるかわからない状態です。
その点ワシントン州の方が雨が多いのでカルフォルにア程はないでしょうか。でも内陸の方はかなり乾燥しているそうですね。
ロスの方は大分鎮火したようですが、サンディエゴの方が未だ大変みたいですね。
ここで雨でも降れば全然違うのでしょうが。
ご心配ありがとうございました。
コメントを残してくださる南カルフォルにアお住まいのぬぬさんはとても怖い思いをされたでしょう。本当に早く完全鎮火になるように祈るばかりです。
中には焼け跡に残っている家もありましたね。どうしてでしょうね。理由を知りたいです。
とても参考になりますから。
ぬぬさんのブログのコメントに返信されていたので、ほっとしました。もしかしたら、避難されたのではないかと思っていました。
今回はカトリーナの時とは違って、ペットOKの非難で本当に良かったですよね。ペットを置いての避難は本当に心が痛みます。犬、猫といっても家族と同じですものね。
カトリーナの時は残されたペットがとても可愛そうでした。後で救出されましたけど、間に合わなかったペットもいるでしょう。
ご主人様お仕事忙しいんですね。よく働くご主人様ですね。
10人くらいの方が亡くなりましたね。消防夫の方も怪我をしています。一日に3時間くらいしか寝てないと言っていました。大変な命をかけた仕事ですね。本当に消防夫の方達には感謝です。
カルフォルニアはとにかく雨量が少ないところです。春、夏、秋、半年くらいは殆ど雨が降りませんから。なので個人の花火も禁止されています。家でごみを焼く事も。
へ!屋根にタンポポですか!その下はかなり防水をしないとですよね。カルフォルニアでは屋根にソーラー発電をする人が増えてきています。うちもしたいけど、これが高いんですよね。
私も囚人の話、聞きました。一瞬これはとばかり、逃走するのではないかと心配になりましたけど。最後まで家から離れない人が多かったので避難勧告に時間がかかりすぎて、消防夫は消火活動ができないともニュースで言っていました。
放火が半分じゃないかとみています。一刻も早く犯人が捕まるといいです。こういう犯人って火事を見るのが楽しみだそうですから、逃げてはいないでしょう。
きたカルフォルニアではちょっと雨が続いたのですけど、何だかこの1週間又夏に戻ったような感じです。
全然非常識じゃないですよ。これだけの火事で壁も屋根も化学合成だと思ったらどんな毒ガス発生になったかと思うとぞ〜っとします。
3日後には太平洋に流れた煙は北向きの気流に乗ってサンフランシスコまで届いたというニュースを見ました。
去年はカルフォルニアで記録破りの熱波で50人近くが亡くなって、今年はこの記録破りの火事。矢張り温暖化と関係がありますよね。
ロスアンゼルス、サンジャゴの東は大きな砂漠なんです。この砂漠がだんだん広がるのではないかとも言われています。
ご心配ありがとうございました。
今日も燃えていますが、大分コントロールされたようです。
屋根の上にスプリンクラーシステムを入れたくなりました。