読者登録
記事検索
プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
Recent Comments
最新記事
スポンサーリンク
Categories
Archives
料理帖
カリフォルニアばあさんの料理帖アマゾン



















コメント
コメント一覧 (10)
脳内の手術も最初考え出したDrは余りにも無謀と
相手にされなかったと聞きます。それが今では一般的に
なって来ている様に、きっとアルツハイマーの治療法も
研究を重ね、希望する患者や家族誰もに朗報が
もたらされる日が来ると信じ待っていたいです。
ここまで出来たのですもの・・・。私も
一日も早く完治できる薬が出来る事を祈ります。
本当に医学の進歩ってすごいですね。これからもどんどん進歩してきっと良い薬が出てくると思います。
薬って正しく使うと威力がありますね。ちびの背中もう痛くないようで、走り回っています。ジャンプさせないよう気をつけています。子供達が帰ってきたとき、ちびをだっこして車まで連れていって落ち着かせますけど、それでも興奮して喘息になるのね。で、その後「猫、猫」って言って気をそらすと喘息が治まります。
でも少しでも、解決の糸口が見つかったのならとても嬉しく思います。
実は、最近母の記憶があやうい事があって、もしかしたらストレスによる一時的なものかも分かりませんが、全く昨日話したことを覚えてなかったりするので心配です。まだ58才なのに。
秋になって読書がしやすくなったら色々読みたいと思います。もう、他人事ではありません。
アネッサさんの歳でアルツハイマーの本なんてすごいですね。娘がそういう本を読むなんて考えられない。もっと一緒に私の母の世話をしていたら、きっと関心高いはずなんだけど。私は本人(自分の年代の人)も知るべきだけど、若い家族も知っておくべきだと思いました。私ももっと早く色々勉強していたら、母の病気、もっと早く気が付いてあげたと思う。そしてスリプリさんと水木さんのブログを毎日読んで、なぜ母が不機嫌になったか、どういう事がいらいらさせるのか理解できるようになりました。遅すぎました。
こういう研究に携わって人の為に貢献できる頭を持つってすごい事ですよね。大勢の人達の協力の結果でしょう。昔は治らない病気が治るようになってきていますよね。私も大腸カメラという技術に感謝です。
努力し続ける人間の力は素晴らしいですね。
日本でも京大のチームが皮膚から万能細胞を作る事に成功したそうで、「細胞移植しか治る見込みのないパーキンソン病などの難病患者の再生医療に光が見えた」とテレビで報道してました。
素晴らしい!
そしてそれが日本人によって、というところがなんといっても素晴らしく誇らしいですね。
わ〜すごいニュースですね。万能細胞って何でも作れる細胞なんでしょうか。すごいですね。
パーキンソン病は細胞移植で治るなんて初めて聞きました。パーキンソン病も全く治療法が無い病気だと思っていました。
日本は保険制度も良いですよね。色々問題もあるようですが、アメリカと比べたら雲泥の差です。
自分ではなくなるというのが怖いですね。もし自分がそうなったら家族を考えていたたまれない気持ちになります。一刻も早く良い薬が出来ますように。