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コメント

 コメント一覧 (10)

    • 1. アン
    • 2006年08月11日 10:50
    • 医学の進歩は目をみはるものがあります。開頭せず
      脳内の手術も最初考え出したDrは余りにも無謀と
      相手にされなかったと聞きます。それが今では一般的に
      なって来ている様に、きっとアルツハイマーの治療法も
      研究を重ね、希望する患者や家族誰もに朗報が
      もたらされる日が来ると信じ待っていたいです。
      ここまで出来たのですもの・・・。私も
      一日も早く完治できる薬が出来る事を祈ります。
    • 2. chiblits
    • 2006年08月11日 11:27
    • アンさん
      本当に医学の進歩ってすごいですね。これからもどんどん進歩してきっと良い薬が出てくると思います。
      薬って正しく使うと威力がありますね。ちびの背中もう痛くないようで、走り回っています。ジャンプさせないよう気をつけています。子供達が帰ってきたとき、ちびをだっこして車まで連れていって落ち着かせますけど、それでも興奮して喘息になるのね。で、その後「猫、猫」って言って気をそらすと喘息が治まります。
    • 3. アネッサ★
    • 2006年08月11日 13:00
    • アルツハイマーの本を読んでいるのですが、忙しくて疲れてるのか全然進んでいません
      でも少しでも、解決の糸口が見つかったのならとても嬉しく思います。
      実は、最近母の記憶があやうい事があって、もしかしたらストレスによる一時的なものかも分かりませんが、全く昨日話したことを覚えてなかったりするので心配です。まだ58才なのに。
      秋になって読書がしやすくなったら色々読みたいと思います。もう、他人事ではありません。
    • 4. chiblits
    • 2006年08月11日 13:13
    • アネッサさん
      アネッサさんの歳でアルツハイマーの本なんてすごいですね。娘がそういう本を読むなんて考えられない。もっと一緒に私の母の世話をしていたら、きっと関心高いはずなんだけど。私は本人(自分の年代の人)も知るべきだけど、若い家族も知っておくべきだと思いました。私ももっと早く色々勉強していたら、母の病気、もっと早く気が付いてあげたと思う。そしてスリプリさんと水木さんのブログを毎日読んで、なぜ母が不機嫌になったか、どういう事がいらいらさせるのか理解できるようになりました。遅すぎました。
    • 5. 理恵子
    • 2006年08月11日 13:45
    • 明るいニュースを教えて下さってありがとうございます。今知り合いがまだ治療法の見つかってない病気に罹ってて、こういうニュースを聞くと少し慰められます。探究心の旺盛な人間って凄いですね。
    • 6. chiblits
    • 2006年08月11日 15:35
    • りえこさん
      こういう研究に携わって人の為に貢献できる頭を持つってすごい事ですよね。大勢の人達の協力の結果でしょう。昔は治らない病気が治るようになってきていますよね。私も大腸カメラという技術に感謝です。
    • 7. ヤムチャ
    • 2006年08月11日 16:31
    • ほんとうに。早く完治するお薬が完成するようにと願います。
      努力し続ける人間の力は素晴らしいですね。

      日本でも京大のチームが皮膚から万能細胞を作る事に成功したそうで、「細胞移植しか治る見込みのないパーキンソン病などの難病患者の再生医療に光が見えた」とテレビで報道してました。
      素晴らしい!
      そしてそれが日本人によって、というところがなんといっても素晴らしく誇らしいですね。
    • 8. chiblits
    • 2006年08月11日 18:33
    • ヤムチャさん
      わ〜すごいニュースですね。万能細胞って何でも作れる細胞なんでしょうか。すごいですね。
      パーキンソン病は細胞移植で治るなんて初めて聞きました。パーキンソン病も全く治療法が無い病気だと思っていました。
      日本は保険制度も良いですよね。色々問題もあるようですが、アメリカと比べたら雲泥の差です。
    • 9. musica
    • 2006年08月11日 23:28
    • 脳が侵されてその人がその人でなくなってしまう・・・。自分に当てはめてみても、こんな悲しい病気も治る可能性がでてきたのは、嬉しいことですよね。症状を読んでみると決して他人事ではないような気がしています。
    • 10. chiblits
    • 2006年08月12日 03:04
    • Musicaさん
      自分ではなくなるというのが怖いですね。もし自分がそうなったら家族を考えていたたまれない気持ちになります。一刻も早く良い薬が出来ますように。
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chibi 1996 - 2016

カリフォルニアばあさん

カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。

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