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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (19)
バルサミコのソース
鮭にはどうかな
白のバルサミコでおやりになられたら
http://www.rakuten.co.jp/koruku/388688/381404/#385330
でみれます。
甘酸っぱいバルサミコのような豊かな香りと味わいを持ちながら、色はほぼ無色透明なため、盛り付けられた料理の色彩を壊すことなく、野菜から魚や肉料理まで、味をきりっと引き締めて美味しく仕上がります。
私はまだ未婚で母親の経験もないので、世のお母さんたちには本当に頭が下がります。
私の母も、色々なパートをして私たち姉妹を育ててくれました。
お母さん、たまには肩もみでもしてあげようかな…
そうですね、やはり鮭には黒っぽいソースは見た目が悪いかもですね。無色のバルサミコ、今度スーパーで探して見ます。酢は臭みを取りますね、確かに。お魚でもお酢を振りかけて煮込むと魚臭さが消えてしまう、不思議な物ですね。
ローズさん、とても素敵な方です。
裏表のない声も大きくてそのままの人。息子さん二人ですが、子供達も良い子…って言ってももう二人とも30以上。
アネッサさんのお母様もすごいですね。肩もみ、喜ばれるでしょう。私も肩もみ大好き!勿論されるほうが。
パーティーもそうですよね。
日本ではそういう付き合いが年々希薄になっているような気がします。
いつも傍で暖かく見守って下さるchiblitsさんがいらしたからでしょうね。
歯科技工の仕事を覚えたいと相談された時も、ローズさんの立場を
考慮して無責任は相槌を打たなかったからこそ、今の幸せを掴めたと
思います。
こらからのローズさんに幸あれ!
ところで不動産の報酬が物件の6%って大きいですね?ビックリしました。
無責任は→無責任なの間違いです。
ほんとに、「脱帽」としかいえません。
まだまだ若輩者の私には、ローズさんに対するふさわしい言葉もいえない感じです・・・。
いろいろなことがあった後に、こんなに楽しくバーベキューができて、ほんとにしあわせですね。バーベキューという当たり前の光景が、ちょっと違って見える気がします。
本当にお皿はアメリカ的ですね。何でも一つのお皿にのせて、それぞれが混ざらないように食べます。だから片付けは簡単です。
こんな生活が長かったので、飾りつけは非常に下手です。
私は何もして差し上げてないのです。彼女の努力のみ。本当に不動産業でよかったです。最近は女性の仕事になってますね。女性の進出は不動産に限りませんけど。年に一軒売れれば生活できるんじゃないかしらと思うほど。シリコンバレーの不動産は30年前と比べると10倍に上がっています。それでも不動産屋さんに支払う手数料の%は30年前と同じ6%。収入は10倍にはなっていないので、良い仕事だと思います。
人間って必死になって頑張れば何でも出来るものなんでしょうね。
私もいつまでも夢を捨てずに頑張ろう!
もし、主人が突然亡くなってしまったら
私はどうするだろうか???と考えてしまいました!
はっきりとした答えはありませんが、
私も、ローズさんのように立ち直って自分に合った仕事をしたいですね。簡単な事ではないですが、万が一同じような人生を歩むことになったら強く生きたいですね。
バーべキュー美味しそうですね。
アメリカでもサワークラウト食べるんですね。
ドイツの食べ物だとばかり思っていました(^^*)
何があっても強く生きたいですね。難しいけど。でも若い事っていいですね。若かったから頑張れたって事沢山あります。私の周り70代でも仕事してるの。考えてしまいます。
サワークラウトはドイツ料理で有名です。最近キャベツの酢漬けが体に良いっていうニュースが出て、サワークラウト人気が出てきたんですよ。ドイツではこれを日本のお漬物みたいに頻繁に食べるのでしょうか。
同じ年頃のお子さんを持っているというのも近しくなる理由のひとつなのでしょうが、なかなか子供同士が大きくなるまでずっと仲良くっていうのもご縁なくしてはないでしょう。
そういえば、ザワークラウトはドイツでは食べられませんでした。このところのヨーロッパの暑さで作るのは無理だとのことでした(^^;
お帰りなさいませ!
たまには旅行も楽しいですね!私も旅行してみたい!去年の5月日本に帰ったきりです。
きららノートさんサワークラウトお好きですか?私は特にファンでもありません。自分で作った事もありませんから、どうして暑いと作れないのかわかりません。
ローズさんは香港系アメリカ人、再婚されたご主人はハンガリー系アメリカ人。多分ご主人が作られたのかも。ハンガリー料理はドイツ料理と似ていると仰ってました。
chiblitsさん、おいらを養子に入れてください。
…嘘です。本当は今現実から逃げたい自分がいるだけです…お店の開業のために、頑張ります。でも、極端な話、chiblitsさんの人間性に惹かれ、ここまで閲覧者増えていると思うので…みんながchiblitsさんの事を素敵だと思っていることでしょう。
ちなみに、chiblitsさんのBlog、グルメのカテゴリでLivedoorブログのTOP10に入ってますよ。
自分が社交的じゃあないからかどうかは解りませんが、やっぱりBBQとか、パーティーをする機会が日本人にはまるっきりない(←自分だけ?)です。
やっぱり核家族化とか日本人は頑張りすぎる(自分の時間がない)のが理由になってるんですかね???あんまり外に出たがらない風習がある気が。
そういった意味でも、かなり羨ましく感じていつも見てます。
なんだか自分でないイメージが出来ていくのが怖いです。がっかりさせる前に皆さんにお会いしたい!喋ると色々ボロが出ると思うのね。(笑)
レストラン経営ってすっごく素敵なお仕事だと思います。姉がお料理大好きでレストランをしたいというのが夢でした。夢は実現せずに、今は英語の家庭教師。(笑)
グルメのカテゴリ、後で見てみます。最初お料理関係を書こうと思って登録したのですが、随分別な方向に向かっています。時々戻すようにしているのですが、最近は家の整頓に追われてろくなものしか食べていません。
人格を慕って集まる方も素敵な方が多いのね。
アンさんに共感。とにかくローズさが自ら立ち直られて良かったの一言!
本当のところ、お友達少ないです。でも皆さん30年来のお友達。皆お仕事してます。75歳の方も。働いていないのは私だけ。だからブログでもお友達作れるって嬉しいですね。