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プロフィール

カリフォルニアばあさん
カリフォルニア シリコンバレーに
1972年から住んでいます。
息子も娘も家を離れてン十年。
20年5カ月可愛がった犬もいなくなり
今はじいさんと二人きりになりました。
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コメント
コメント一覧 (10)
やはり子どもが戦争へ行って、死ぬかもしれないということは、親としては非常にやりきれない気持ちであったと思います。
私は、たくさんの方が犠牲になっていただけたおかげで平和とは言えませんが私が物心ついた頃から今までは平穏な世界であった思います。
しかしなぜ、人は同じ過ちを繰り返すのでしょうか・・・。考えるほど、自分の心がただむなしくなるだけです・・・。
本当にその通りです。殺人事件も、交通事故も、戦争も自分の事にならないと、辛さが分らないものです。これではいけないのですが、私も息子が無事に帰ってから、イラク戦争のニュースを朝から晩まで見る事がなくなりました。今イラクに行っている人を思って何がしなければと思うのですが。私のできる事といえば選挙に参加する事だと思い、今アメリカ市民権を申請しています。次回の選挙には参加できそうです。
はい、現在日本人です。日本に戸籍もあります。結婚で永住権は自動的にもらえますが、アメリカ市民になるかどうかは、選択が出来ます。日本人であることを捨てられない気持ちが強くて、今に至っています。
イラクからは、無事戻られて安心です。
さて、うちの次男も医者です。
そして専門は精神科です。
その子はイラクに居たころ、小学生でしたよ。長男は中学生、今、その子は東大に居ります(仕事・研究者)
初めまして?じゃなかったような気がしています。コメント有難うございます。
ハイジママさんは御子息がお医者様で良かった〜便利〜と思いますか?
私は残念ながらそこまで達しておりません。
何を隠そう、私が歯科技工になりたいとアメリカで思ったのは自分の歯が悪かったからです。日本で差し歯が流行った頃で必要のない歯まで差し歯にされ、ひどい目に会いました。今でも歯の悪さには厄介な目に会っています。ところが!息子はここから遠くに住んでいるのに急いでいる時にはち〜っとも役に立たない!
わ〜私って、「イラクに行った息子」のエントリーでこんな愚痴を書いちゃって!又にします。
お邪魔します^^
あっちこっちと出没しますが…
この記事を読みながら私自身の、そして娘の歯のことを考えていました。
娘は、2000年にLoma Linda大学に留学し、大学院を経て、現在OTとなり、ロス近郊の病院でセラピストとして働いています。
渡米前に一通り歯の治療はして行ったのですが、前の差し歯が如何にも「差し歯で御座い」って感じで歯茎と差し歯の境目が黒っぽく、見た目が良くなかったのです。
口中管理にとても神経質なアメリカ人の中で、娘がどんなに肩身の狭い思いをしていたかを今更ながらに思いました。
就職前にロスで開業されている日本人の歯科医と日系人の歯科技工士の最強コンビによって口元美人?に変身を遂げる事が出来ました。
chiblitsさんのように本物の歯と見まごう程の歯を作れる日本の歯科医や技工士が存在するのでしょう
か。
尤も今では「審美歯科」と言うのが有り、一般人ではとても払えない金額を請求されるらしいです。
因みに渡米前の娘の歯を作ったのは義兄なのですが
あ〜ぁ、私も歯医者さんに行かなくてはならないのに…奥歯はインプラントを考えているのですが…こ、怖いのです。
隙っ歯が酷くなる〜〜〜
私も日本のいとこと話をしていて歯の矯正は日本の方が高いと思いました。そしてこちらは普通分割払いでOKです。息子、じいさんもしました。 (じいさんのは大失敗に終わりましたけど)中学生では歯の矯正が当たり前になっていて、ティーンの間ではあの矯正ワイヤがカッコいいことになっているみたいです。しなくてはいけない子供たちには幸いですよね。
私も奥歯はインプラントになるでしょうね。そしたら一本で50万です。これは矯正より、なにより高いですね。アメリカではインプラントは保険がききませんから。それでもこれも日本より安いのかな。