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八重咲きの芍薬

我が家の白い芍薬が開いています。

この芍薬は花の数が少なくて全部で三つしか
花が付きませんでした。が
白一色で八重咲なのでとてもきれいに見えてます。

     



マロウがかなりたくさん花を付けるようになりました。
ほぼ毎日収穫しています。
今年はジッパー付きの袋にどれくらいできるかな?

        

 

先日夫の従妹が二人して、父親である叔父を一緒に連れて
夫の仏壇にお線香を上げに国分寺から埼玉北部まで
車で来てくれました。とはいっても従妹二人は別の場所から
叔父を迎えに行って我が家まで来てくれました。
帰りに昨年収穫したマロウですが、しっかり乾燥されていたし
冷蔵庫でずっと様子を見ながら保存していたので、色も
乾燥し終わった時のままで綺麗でしたし、乾燥具合も
カサカサしていて湿気た感じも全然しなかったので
帰りに持って行ってもらいました。とても喜んでくれて
よかったぁ~(^ー^)

 

 

国分寺の叔父様の所へは、6年前リフォーム工事で
長々と通っていたことがあります。その時に叔母様には
毎回お手製のお昼ご飯を御馳走になっていまして、私はとても
重宝させていただきました。
私がくも膜下出血で入院したときも励ましの手紙を送って
くださり、とっても嬉しくて感激した覚えがあります。
実はその叔母様が、夫が入院して人工呼吸器を付けて意識が
なくなっていた頃、亡くなられた(2月11日)との連絡が
先日来てくれた従妹から来ていました。
その連絡があったのは叔母様の葬儀が終わって一週間ほ
ど経ってから位だったでしょうか。 夫の具合がとんでもないことになっているのにお世話になったあの叔母様が亡くなられた・・・・・。               あの時は一瞬思考が止まって言葉に詰まってしまいました。
この度叔父様と従妹二人と会って
「きっと今頃、向こうの世界であまりに早い再開に二人で
驚いているんじゃないかなぁ」とそんな話をしました。
2月11日と3月2日では一か月も経っていませんからね。
長女の方の従妹は叔父様の家に近いところに住んでいるので
ちょくちょく訪ねて行っているということでした。
三女の方の従妹は伊豆の方の病院で介護福祉士をやっているとのことで、月に一回は叔父様を伊豆から車で迎えに行って、伊豆で数日間療養してまた国分寺に連れて帰る、ということをやっていると言ってました。頭が下がります。
叔母様は伊豆で療養しながら入院生活になり息を引き取られたとのこと。

義父の一番末の弟にあたる叔父様ですが今年90才です。
とてもお元気です。
因みに義父が生きていれば100才です(^ ^;)
叔父様は超、難聴で耳が殆ど聞こえませんが、息子が筆談で
こちらの気持ちを伝えてくれていました。
叔父様からは、はっきりした言葉で私たち全員に話をしてくれていました。
ちゃんと食べているし、必ず毎日歩いているし
何よりも認知機能が全く衰えていない叔父様です。
この度夫が亡くなったことを従妹が伝えたら、とても悲しんでおられたとのこと。
夫と私が行って増築したサンルームを「〇〇君が作ってくれたサンルームだから丁寧に使わないといけないな」と言ってお掃除されていたとか。
私がどうしているか心配で、そのことにも心を痛めておられたと従妹から聞きました。90才でも何歳でもいい、そのままでいいのでずっと長生きして欲しいと心からそう思いました。

 




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