以下の内容はhttps://bzn-a.hatenablog.com/より取得しました。


水仙と葦焼きの雲

昨日の朝、水仙が気になって見てみたら
見事に開いていました(^ー^)

早速切って、夫の遺影のある仏壇に上げました。

まだ蕾のものもあるので、暫く楽しめます(^ー^)

 

外でそういう作業をしているときに、空の雰囲気がいつもと違って
鬱蒼としていたので道路に出て良く眺めたら、煙がたくさん出ていて
何があったんだろう? 火事かな?・・・・・思い出しました。
3月に入ってから防災放送で、渡良瀬遊水地の葦焼きが3月7日に         実施されるとのこと。
でも3月7日の予定が延期になって来週に実施すると放送されてまして
昨日、土曜日の朝早くに午前8時半から葦焼きが実施されるということでした。
風向きによって灰や煙が飛散することがあるので要注意とも。

確かに葦の葉っぱが真っ黒な破片になって利根川の向こう岸から
こちら側に飛散してきてました (^ ^;)

かなり飛んできてました。

渡良瀬遊水地の所在地は栃木県栃木市 だそうです。

栃木県・群馬県・埼玉県・茨城県の県境付近にあるとのこと。

 

話は変わりますが

我が家のマロウが今年も成長し始めています(^ー^)

  

 

芍薬の芽も出てきました。

  

 

さくら咲く会で図書ボランティア活動

3月に入って第一週と第二週の水曜日に続けて図書ボランティアの活動に行って来ました。
第一週では、大きさを変えて桜の花びらをたくさん作りました。

 

     

    



続いて第二週の水曜日には、桜の木の枝を上手くそれらしく切り取って
場所を決めて取り付けてその枝に出来上がった花弁をどんどん張り付けて行きました。

    


その結果見事に公民館の図書室に桜の花が咲きました♪

  

  

  

 

合間合間に雪がチラついたり、風が強く吹く日があったり
しましたが、ボランティア活動がある日は運よく穏やかな日に行くことができ    助かりました。

 

第二週目に行く日の朝は、我が家を出て直ぐの所の県道の補修工事をやっていました。
結構長い距離の工事をやっている割に、公民館に行く時に通れない距離は
ホントにわずかでしかなかったのですが、そのために随分と回り道をして
行って来ました。
物凄く大きな重機が来て工事をやっていたので、写真に撮ってみました。



この度の図書ボランティア活動の帰りには、メンバーさんから
収穫したての掻き菜や、長葱をたくさんいただいてきました。
葱をくれたメンバーさんは、「このねぎは土を被せて置けば増えるよ~」
と言って、袋に入れてみんなに分けてくれました。
ありがたく、遠慮なくいただいてきましたよ(*^▽^*)

 

    

 

次の日に(今日)少しだけ空いている我が家の空き地に
植え直してみました。

   

 

葱を一本ずつに分けて植え直す作業をしているときに
ジョウビタキが、柚子の木の近くに置いてある足場板の所に
来て見学していました (#^.^#)

 


我が家ではスズメはよく見ますが、ジョウビタキをこれほど近くで見るのは
初めてでした。

  





 

夫の一周忌が終わりました

一昨日の日曜日に、無事に夫の一周忌を迎えることができ
夫が亡くなってからの一年間に、みんなで思いを巡らすことができました。
幸い夫の妹の義妹さんも、夫の末の妹の義妹ちゃんの旦那さんも、私も
それぞれ独り身になった三人とも埼玉県内に住んでいるので、面倒なことがなく
来てもらえました。甥っ子君も姪っ子ちゃんも埼玉にいるので来てくれました。

今回読経してくださったのは、夫が生前ご住職の自宅の工事や本堂の電気工事や
床の間の壁の塗り替えの工事の時にお世話になったご住職ご本人が来て下さり
進めてくださいました。
因みに本葬の時も四十九日の法要の時も、息子さんたちが来てくださったので
始まるまでどなたが来てくださるのかわかりませんでした。

 

一周忌では、勢至菩薩(せいしぼさつ)という 智慧の菩薩様が担当されていて
頭の宝冠に水瓶がついており、そこから智慧の力をふりそそいでくださり
念仏をし、人々の苦しみを解消してくださるのだそうです。
夫の方も一年が過ぎましたので、あちらの世界での学びが
順調に進んでくれているとよいのですが。
『私たち生きている側も徳を積みながら過ごしていると、亡くなった仏と一緒に
高みに上がることができる』とのお話をご住職が最後にして下さいました。
その後に、「〇〇さんは優しくて賢くて筋を通す人で、なんでも相談に乗ってくれる人で、亡くなったという一報を聞いた時には驚いて、お棺に入る前の姿にお線香を上げさせてもらいに行ったけど、自分は住職という立場でありながら亡くなられた人の前で初めて涙を流してしまったんだよね・・」「今からでもまた戻って来てくれてもいいと思うほどだよね」と仰って下さっていました。
昨年その時は、私と嫁さんと二人でお話させていただいてたので
ご住職のそのお姿は確かに二人で見てました。

この度の一周忌で
私にとっては、とても温かくて嬉しいお言葉をご住職は残してくださいました。
ありがたかったです。

一周忌の読経が終わって、最後にお墓参りをしました。

  

 

その後は集まってくれた義妹さんや義弟さん、甥っ子君姪っ子ちゃん
私たち家族で、懐石料理のお店で会食をしました。
私自身にとっても久しぶりの外食で美味しい料理で                楽しい時間を過ごしました(^ー^)
夫の影膳に出してもらった折り箱です。

これは夕ご飯に頂きました(*^▽^*)



昨日は夫が亡くなってちょうど一年目の命日だったので、歩いて
お墓まで行って、昨日上げたお花の様子を見て、水を足したりお線香の灰を処分したり、鐘撞き堂の鐘を一回だけ突いて、そのまま利根川の土手縁まで歩いて行って来ました。
利根川の土手迄歩いたのは何年ぶりかな。

家を出てすぐ                                 我が家の水仙はあれから伸びてこんな風になりました。

 

向かいのお宅の庭では梅の花が満開です。

 

お墓の様子を見た後鐘撞き堂の鐘を突いて、そのあと利根川の土手に向かって     歩きました。

 

埼玉県側からの利根川の土手縁です。

 

 

土手の上は自転車と歩行者のための道路で
サイクリングコースになっています。
自動車も本来通れるのですが、今は土手の補強工事のために             立ち入り禁止になっていました。

川の水がとても少ないです。

 

そこで菜の花が綺麗に咲いてました。ホトケノザも。



ここで

菜の花が、まだ蕾の状態で美味しそうなところはないかと
よく見たら少し離れている場所で咲いているところにありました。
袋も持たず歩いてきたので、片手で持てるくらいだけいただいて
家に持ち帰りました(^m^)

熱湯に入れて、芯がまだ残っているくらいで引き揚げて
サッと水にさらして少しだけ塩を入れて、浅漬けにしました。
以前も利根川の土手から食べられそうな菜の花を摘んできて
よく作ってました。 懐かしいです。

苦みは少し残っていましたが、とても美味しかったです。

そういえば、夫が喜んで食べていたことを思い出します。

 

2月のさくら咲く会のサークルに参加

毎月第一週目の水曜日にあるさくら咲く会のサークル活動ですが
今月は、昨日13日の金曜日にありました。

久しぶりでしたが、今回は我が家で作った柚子ジャムを
小さい瓶に入れて、少しずつですがメンバーさん7人に
味見してもらうために持って行きました。
以前クラフトテープで自作した、口が広めのバッグに
入れて行きました。

今シーズン最後(1月の末)に作ったジャムです。

  

 

  

7人のメンバーさんに喜んでもらえてよかったです(^ー^)

 

そして今回会議を始める前に、さくらんぼの根付を教えてもらいながら       作って来ました。意外と早く、1時間ほどで出来上がりました。

 

  

 

このさくらんぼの根付が出来上がった後

さくら咲く会として、今年の記念品に何を作るか、の話し合いをしました。
まだはっきりと決めきれなくて、宿題(^m^)として次回までに
それぞれで考えてきましょうということになりました。

他に図書ボランティアでは、一面でまだ残っている児童たちの顔を模して作った
昨年までの壁飾りをそろそろ外して、新しいものを飾りましょう
ということになりまして、春らしく桜の花を飾ることに決まりました。
どんなデザインになるのか、楽しみです。

春の到来?

まだ寒くて、一昨日の夜中から降ったらしい雪で
昨日の8日の朝,、外を見たら雪景色!
投票所へ行くのに少し足を取られながら、長靴を履いて
歩いて行って来ました。近所の研修所なので歩いて5分くらいの
所なのですが(^m^)

帰ってきてから
門扉の周りの雪かきをした後、ゆっくり玄関に向かっていると
あらあら(^ー^)
水仙が、少し積もった雪に頭をのぞかせていました。

   

   


犬走の所に積んであった足場板も、昨年塗装工事に来てくれていた
職人さんたちが別の場所に移して下さっていたので、この水仙たちは
気持ちよく伸びることができるでしょう。

 

1月の最終週の月曜日には、息子が運転してくれる車で
獨協病院に行って来ました。
主治医の先生には昨年の11月に受けた特定健診の結果の話をさせてもらい
激痩せした身体だったので、どこかに支障が出ていないか心配だったけれど
健診の結果ではどこにも支障は出ていないと、大腸がんの検査もやった結果
その心配はないことも聞いていただきました。
先生からは、痩せても自分でそれを承知したうえで動けているのなら
それが一番ですね、という言葉をかけてもらって帰ってきました。
3か月後の4月にまた再診察をして、夏には年に一度の
MRIの検査をしてみましょう、ということで無事に帰ってきました。
私の身体は、まだまだ大丈夫なようです。

特定健診の診査結果と地域の文化祭

ほぼ2ヶ月に一度漢方薬をいただいてくる内科・胃腸科のクリニックで
昨年11月に受けた特定健診の結果を、今月の13日に行って
聞いてきました。
ホッと安堵して帰ってこれる結果で、よかったです(^ー^)
代謝の所で5.5以下が平常、という数値が私は5.8で赤い色で表示されていたのでナニコレ?これからどう気を付けたらいいの?と心の中でつぶやきましたが
先生は、「これはね、メタボな体系の人だったら気にしないといけないけど
〇〇さんはこの数値なら大丈夫だから、気にしなくてもいいですよ」と
話してくださり、『あぁ~~よかった~(^ー^)』と心から安堵しました。
大腸がんの検査も二日分の検便を提出しましたが、心配なし。
ただ、血液検査のところでは「ちょっと貧血気味なのかな?」と先生から言われました。
知り合いにそちら系の勉強した人がいて、後でその人に聞いてみたら
血色素量が11.2と平均より少し少ないだけで赤血球は正常だし血液検査では他に
異常なところはないし、その人が言うには「旦那さんが亡くなった後なので
多少のストレス性のものがあるのかもしれないね」と言ってました。
「多分内科の先生としては貧血気味なのかな?というしかなかっのたかも」
と言ってました。要するに血の色が薄いだけ、とも。
あくまで素人としての気持ちですが、そういうことならもっと日を重ねてよくなるといいなぁ、なんて思っています。
腎機能も肝機能も脂質も尿蛋白も尿糖もみんなよい状態でした。
なんだか以前より状態がよくなっているような気がします。
夫のことがあってから1ヶ月ほどで6kgくらい痩せましたが
体重はそのままであれこれ動けています。他の人からは時々「随分痩せたねぇ」と言われることがありますが私の中では『高校生の頃に戻った感じ』なので、まぁいっかと思っています。
もしかすると、神様が「あなたね、これからは旦那さんがいなくて
一人でいろいろしなければいけないんでしょ。だったらもう少し
身体の状態をよくしなさい。」ということで、食が細くなったのも
神様のはからいでそうなったのかなぁ、なんて (#^▽^#)

 

ところで

   


昨日、今日の二日間毎年恒例の村君地区の文化祭が、公民館で
開催されました。
最近時々クシャミが出て、気を付けないと風邪を引きこんでしまうかも
と思っていたので、暖かくなる午後から出かけました。

 

受付があるホールに、レディース学級で講座があったガーデニング

   

 

一階の和室にて盆栽

  

      

 

二階の図書室で

さくら咲く会による作品たち

    

    

 

他のグループの人たちによるクラフトテープのバッグ

 

    ビーズを使った神秘的な作品

    

 

編み物

 

羽生市出身の詩人であり作詞家の宮澤章二さんの詩を どなたか個人で       書にしたためて出品されたものです。最後に書かれているお名前が           私には読めません (^ ^ゞ

    

    解説です

    

 

リボンフラワー

    

 

二階の講堂で

今年で“永明寺(ようめいじ)古墳”という文化財が県指定になって10周年記念ということで 中から発掘された埴輪のミニレプリカが展示されていました。隣には上から見た全景の図解や永明寺古墳についての解説なども展示されていました。

    

 

この地域で暮らすいろいろな人達の作品を観たあと
知った顔の人達と挨拶を交わして帰りました。

帰りは毎年、公民館に行く途中にある日清ヨークから寄付させている
ヨークを2本いただいて帰りました。
私の中ではヤクルトと同じです(^m^)
高齢者さんの集いや、地域の活動ではいつも付いてきます。
ありがたいですね。


〈こころ〉は
だれにも見えないけれど
〈こころづかい〉は
見える
 
〈思い〉は見えないけれど
〈思いやり〉は 
だれにでも見える

 

作者の宮澤章二先生は、たくさんの学校の校歌を作詞された先生です。息子が通っていた村君小学校の校歌も作詞されていました。

今年も心を明るく過ごします

昨年は励ましのコメントをいただいたり
多種の☆マークもたくさん付けていただきありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします <m(_ _)m>

       皆様に福が訪れますように

 

これは昨年の12月31日、お寺でのお焚き上げが終わって
家に帰ってからの西の空です。

  

  

 

元旦の朝

  

 

夕焼け

  

 

 

息子が、2024年の暮れにできなかったピアノの調律を、年が明けて        今年の二日の日中にやっていました。
「ほぼ二年間やらないでいるとかなり・・・来るね (^ ^;)」
と言いながら約2時間半ほどかけてやっていました。

  

 

  

 

  


寒い部屋でしたけれど、ヘタに暖房を利かせてしまうと調律に悪影響が
出てしまうからと、寒い部屋でやっていました。

終わった後、「難しい曲を弾けとは言わないけど、たまにはピアノの
音を出してやって」と言われてしまいました (^ ^;)

 

昨日3日の朝には、前の日の夜から夜中にかけて降った雪が残っていました。
ガチガチに凍っていました。 

  

 

  


鳥たちのためにいくつか残して置いた柚子の実もこんな感じです。
収穫を終わらせておいてよかったです。

  

 

 

この日の日中暖かくなり雪が解け始めてきたので
門を入ったところの床のコンクリート部分とインターロッキング部分を
息子が高圧洗浄機で綺麗にしてくれました。

    

 

   

 

     

 

埃が溜まって真っ黒になっていたところも綺麗になり
これだけでかなり明るくなりました。

ありがとね(^ー^)





 

 

 




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