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 まともな日記をメッタに書かなくなったので少しおいおいと思いつつ、2月ももう終わりかという実感。いや、実感あるようでないなあ。  あれやこれや、大学が休みでないとできないことはやってきたものも、逆に言えば分散した気もする。一方で今までにはなかったような気づ …
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著者:朝吹真理子 出版:新潮社 備考;第20回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞、2011年2月6日読了  今年芥川賞作家となった朝吹真理子の文芸デビュー作。「流跡」とはこういうことなのか、と気づいたときにこの小説(のような文章)の面白さが増すと思う。気づけなかったら・・ …
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著者:桜庭一樹 出版:富士見ミステリー文庫(2005年)、角川文庫(2010年)  1月からアニメ化されているGOSICKシリーズの第4弾。富士見ミステリーで出たのは2005年なのでもう6年も前のことか。本書の面白さは1巻に通じる実際の歴史+偽史をくみあわせている要素(書きすぎ …
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 ざっくりとした書き方だけど、今までいつかまとめて形にしたかったので書いてみる。まあ、かっちりとした考察というよりは雑感レベルなんだけど。10年来のネットユーザーがここ数年のネットユーザーをどう見るか、というアプローチで色々書けることはあるんじゃないかな、 …
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