2022-10-06 断想 日記 わたしはもう歩けないのだろうか? そんなことはない。わたしはまだ歩ける。「まだ嘆きがある」と言った人は線路に横たわって死んでしまった。わたしには嘆きもない。しかし、わたしはまだ歩いていられる。わたしはまだまだ歩いて行ける。