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とりにがす・・・。

鮎釣りが日課です。今年は、遡上数が多いようで、へぼ釣り師の私でも冷凍庫がパンパンになっています。でも、ここ数日は急に釣れなくなっています。昨日は、4回アタリましたが、3尾は釣り上げられずに逃げられました。

ここらの鮎の釣り方は、囮鮎ではなく代わりにルアーを流して、囮鮎に見立てています。ルアーには、基本的には3本イカリハリを付けています。このイカリハリも、川底の石に引っ掛かったりするので、ハリ先が傷んでしまいます。

ハリ先が傷んでいると、せっかく鮎があたったとしても、針掛かりしない確率が上がります。購入したイカリハリのパッケージを見ると、14組でワンデイパックと表示されています。これで1日分では、年金生活者はキツイ!

そこで、自作のイカリハリに挑戦するつもりです。そのための道具として、糸巻きを購入しました。3本のハリをまとめて、ハリスに巻き付けていきます。これができるようになれば、年金生活者ですが、1日10セットくらいは使用できそうです。

惜しげもなくハリのチェンジができれば、釣果はぐんぐん上がるでしょう。昨日、鮎は不調でしたが、白鷺が飛んできてハリスに当たりました。幸い、竿を折られることはありませんでしたが、羽に絡んだようで川岸でじっとしています。

これは一大事!ハリスを手繰りながら、川に下りてと3mほどに近付いたら、白鷺も暴れ出しハリスが外れました。白鷺は、法令で許可なく捕獲することは禁止されていますので、美味そうと思ったのですが鳥逃がしました!




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