以下の内容はhttps://bolla.hatenablog.com/entry/2018/02/08/151008より取得しました。


『ダサい男からのプレゼントほど、興ざめするものはないよね』。。。

 

自分のことすらきちんと整えられないクズ太郎。

さらに、人が求めていることをきちんと理解できないクズ太郎。

そして、さらに、お金のないクズ太郎。

 

こんなクズがくれる物が

良いものなわけがない。

 

 

『過去に、もらって処分に困ったことが多々あるんだ。

 自分が好きじゃない物はもらっても嬉しくないから

 ほしくないんだよね』とクズ太郎に言った。

 

すると、

『あなたの好みは分からないから

 何もあげない』とクズ太郎が言う。

 

 

良かった!

クズ太郎からもらうなんて、

ただのゴミにしかならないから、

ホントにもらいたくないから一安心。

 

と思っていたら、

ある日、クズ太郎が、『はいこれ。』と渡してきた。

 

 

何かと思ったら、

iphoneで使うタッチペン。

 

先端が丸くて太い。

細かな作業には全く持って不向きの

機能性がとんでもなく悪いペン。

 

 

『開けてみて』と言われ、

『後で』と言った。

 

見る前から、嫌な予感しかしなかった。

『嬉しい』と喜べる可能性、0.2%。

 

ところが、『開けて』とクズ太郎がしつこい。

 

恐る恐る開けてみると、

やはり、私が絶対に好まない最悪の物。

 

(なにこれ。。。)と冷めてしまい、

(この人、ホントにセンスゼロ。

 あほすぎる。。。)とあきれてしまい無言。

 

 

『これ、要らなかった?』とクズ太郎が言ってくる。

見ると、不安げなクズ太郎の気持ち悪い顔があった。

 

 

気持ち悪い。。。

なんで、嫌な物渡しておいて、

こんな顔するんだよ。。。

 

『あぁ、、、』となんと言っていいのか困っていると、

『もし、嫌だったら捨ててくれていいよ』と

クズ太郎が言う。

 

(うん、絶対に捨てる)と思い、

実際、家に帰ってから捨てた。

 

 

でも、その時は、

『嫌じゃないよ。

 こういうペン、普段使わないから、

 使いこなせるかなって思っただけ』と私は言った。

 

そして、

『ありがとう。大切に使うね』と

笑顔で心に全くないことを言う。

 

すると、

『これ消耗品だから、ダメになったら捨ててね』と

またクズ太郎が言う。

 

うん、そんなにしつこく言わなくても大丈夫。

即捨てるから。

 

 

スマホ用のペンは使ったことはある。

細かい作業に使いやすいペン先の細いペンを使っていた。

だから、こんな先端がボールみたいな

太いペンは初めて見た。

 

先端が細いペンはそれなりの値段がした。

貧乏なクズ太郎には買えかったんだろう。

500円くらいで買ったと言っていたからな。。。

 

『いつも奢ってもらってるし、

 ほら、あなたからお金もらってるからさ(笑)

 せめてものお返し』とクズ太郎が照れ臭そうに言う。

 

『お前は俺の財布・ATMだ!

 俺の友達もあなたはお金だけの人だから

 お金を盗って良いって言ってた。

 はい、お金頂戴』と言い、

平気な顔をしてお金を盗り続けて、

そのお礼がこれ????????

 

これで、恫喝恐喝をなかったことにしようとしたのか?

許さないよ。

こんなことで許さないよ。

 

貧乏人のプレゼントおそるべし。

お金ないんだから、それこそ無理せず、

何もくれなくていいのに。

お互い嫌な思いしかしないんだしさ。

 

『この人は、どこまでセンスが悪いんだろう。

 人が求めていることを理解できないなんて最悪だよ』と

ホントに嫌になった。

 

 

 

 

プレゼントって、

その人の考えていること、

センスなど色々分かる。

 

 それを、

『このバカ女、俺にべた惚れだから

 色々くれるんだよね~』と浮かれていたけれど、

(あげたた)のではなく、

(恫喝・恐喝)をされていたんだよ。

 

どうしてなんでもかんでも

自分のいいように解釈することが出来るんだろう???

 

※文中に登場するクズ太郎は
 『元カレ』ではありません。
 ただのキチガイストーカー妄想虚言変出者です。
 

 

 




以上の内容はhttps://bolla.hatenablog.com/entry/2018/02/08/151008より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14