以下の内容はhttps://bokuha99.hatenadiary.jp/entry/2025/07/27/150355より取得しました。


★4(★★★★☆) お父さんは心配症/岡田あーみん (漫画 1984〜8)(全6巻) レビュー

※)これは”チラ裏”レビューです。あまり十分な推敲もしておらず、本来はチラシの裏にでも書いて捨てるレベルの駄文ですが、ここに書いて捨てさせていただいております。この先は期待値をぐっと下げて、寛容な気持ちでお読みください。ではどうぞ。

作品名:お父さんは心配症岡田あーみん (漫画 1984〜8)(全6巻)
評価:★3(★★★☆☆)
リンク:

子供の頃に姉の読んでいた「りぼん」に掲載されていてたまに読んでいたのを、大人になって単行本を入手して読んでみた。

ギャグは時代性やターゲット層があるから、40年も前の、子供向けの漫画を今、おっさんの私が評価するのも酷な話だが、今単行本で冷静に読んでみたら全然面白くなかった。全6巻を大人買いしたが、全部読む気になれず、1,2巻と6巻だけ読んだ。なお、小中学生の子供にもウケがいまいちだった。

絵もギャグもめちゃくちゃ雑で、学級新聞にお調子者の小学生が描いたようなレベルで、これが少女漫画誌に普通に掲載されていたという事実が一番面白い。




以上の内容はhttps://bokuha99.hatenadiary.jp/entry/2025/07/27/150355より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14