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★3(★★★☆☆) 平和の国の島崎へ/濱田轟天 (原作), 瀬下猛 (漫画 2022年)(既刊8巻) レビュー

※)これは”チラ裏”レビューです。あまり十分な推敲もしておらず、本来はチラシの裏にでも書いて捨てるレベルの駄文ですが、ここに書いて捨てさせていただいております。この先は期待値をぐっと下げて、寛容な気持ちでお読みください。ではどうぞ。

作品名:平和の国の島崎へ/濱田轟天 (原作), 瀬下猛 (漫画 2022年)(既刊8巻)
評価:★3(★★★☆☆)
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Kindleセールでポイント還元込み実質約100円だったので試しに買って読んでみた。

思わせぶりなタイトルと表紙絵から、もっと深い内容があるのかと思って期待していたのだが、期待はずれで面白くなかった。1巻切り。

超人的な戦闘スキルを持った主人公「島崎」が日本で暮らしながら、自衛のためにその戦闘スキルを使って悪人を懲らしめたりするショートストーリーを寄せ集めた構成で、主人公が敵を撃退する描写はスカッとするものの、それ以上の要素がなかった。主人公が寡黙で本心を全く語らないため何か深い意味があるように見えなくもないが、実際は何も中身がないんじゃないか?

Kindleのレビュー評価は非常に高く、第1巻が1626件の評価がついていてスコアは★4.7。★1〜2の評価が1件もなく、極端すぎてやらせを疑ってしまう。しかもそんな人気漫画?の割にWikipediaにページもない。あやしい。




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