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(チラ裏レビュー) 宮廷料理人アントナン・カレーム/イアン・ケリー(著) 村上彩(訳) (本 2005年)

※)これは”チラ裏”レビューです。あまり十分な推敲もしておらず、本来はチラシの裏にでも書いて捨てるレベルの駄文ですが、ここに書いて捨てさせていただいております。この先は期待値をぐっと下げて、寛容な気持ちでお読みください。ではどうぞ。

作品名:宮廷料理人アントナン・カレーム/イアン・ケリー(著) 村上彩(訳) (本 2005年)
評価:★4(★★★★☆)
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フランス革命後の時代に活躍した伝説のシェフ「アントナン・カレーム」の生涯を描いた本。本編は約280ページ。

図書館で借りてきてみたのだが、当時のヨーロッパの権力者とか地名とかをあまり知らない状態で読むと内容がなかなか頭に入ってこず、パラパラと流し読みだけして返却してしまった。十分な基礎知識を持った人が読めば面白い本だと思う。




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