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(チラ裏レビュー) 女の園の星 / 和山やま (既刊3巻) (漫画 2020〜年)

※)これは”チラ裏”レビューです。あまり十分な推敲もしておらず、本来はチラシの裏にでも書いて捨てるレベルの駄文ですが、ここに書いて捨てさせていただいております。この先は期待値をぐっと下げて、寛容な気持ちでお読みください。ではどうぞ。

作品名:女の園の星 / 和山やま (既刊3巻) (漫画 2020〜年)
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評価:★3(★★★☆☆)

【概要 (Wikipediaより)】
女の園の星』(おんなのそののほし)は、和山やまによる日本の漫画作品。『FEEL YOUNG』(祥伝社)にて、2020年2月号から連載中。コメディ漫画。とある女子高校の国語教師・星先生と、その生徒たちによる日常を描く。作者にとって商業誌初連載作品である。2022年3月時点で累計発行部数は120万部を突破している。

同作者が原作の映画「カラオケ行こ(2023)」が話題になっていて、Kindleセールで少し値引きされていたので思わず買ってしまった作品。既刊の3巻全て買って読んでみた。

思ったより面白くなかったが、それでも最後まで飽きずに読めたのは背景もキャラも絵が良いから。ただ、4巻が出てももう買わない。




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