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◆2022年の山歩きを振り返る④…生き物たち



母狩山に行った時、大きく口を開けて笑っているみたいな虫がいてビックリ。
アカスジキンカメムシの5齢幼虫だった。

 

自然博物園のガイドウォークに参加。
この時のガイドは、爬虫類大好きのⅯくん。
いきなり草むらに入ったと思ったら、その手にはヘビが。

生き物が大好きな人には 生き物たちが集まってくるのかな~
と思うほど、生き物たちにたくさん出会ったガイドうだった。

いつもは後ろ姿がほとんどのカナヘビを正面から見たり・・・

後ろ足が生えてきたばかりのカエルや・・・そのほかにも いろいろ。

 

コケをハムハム・・・



沢のそばにカゲロウ。

 

 

姥沢からネイチャーセンターまで下ってくるネイチャーセンターの企画に参加。
隣りの車にキレイなチョウが止まっているのを見つけた。
コムラサキ』のオスだそうだ。



雄宝清水付近でバタバタ飛んでいたのは・・・
『フタツメカワゲラ』だそう。





白髪山から寒風山を縦走した時、登山道の途中でガイドのSさんが見つけたのは
『ハコネサンショウウオ』。

 

 

朝日鉱泉から上倉山に向かう途中の水場付近にいたカエル。(何カエルかな)




六十里越街道で出会ったのは、『モリアオガエル』。

 

 

鳥海山・笙ヶ岳に向かう途中では・・・







雪渓の上に。

 

たくさんの生き物がくらしている自然豊かな山を歩かせてもらっているんだぁ・・・
と いつも思う。

 




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