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最近観たアマゾンプライムビデオ

仮面ライダー クウガ

なるほどこれは名作といわれるだけのことはある!

序盤は主人公ののほほんとしたノリに違和感を覚えもしたのだけれど、 それすら意図されたものだったのだ。

復讐のためではなく皆の笑顔を守るために、己の身を犠牲にして戦う主人公。

以外なほど素直に「ヒーローもの」を描いた作品だった。

最初は違和感のあった主人公像も、終いには「良い奴」とはこういう人間のことをいうんだと思わせられた。

一方で「現実的な特撮ヒーロー」という想像力はよく練られていて、 例えば警察との関係性や人里離れた場所でばかり戦うのかといったところの理由付けなどは唸らされた。


ファーゴ

欲深い、愚かな男たちの物語。

狂言誘拐のはずが、各々が欲をかいたばかりにどんどんと悪い方向へ転がっていき・・・

受け答えの「ヤー?」だけで見るものに苛立ちを与え、間抜けさを印象づけさせられる演技力は凄い。


ミーン・マシーン

囚人たちがサッカーを通して誇りを取り戻す物語。


欲望のバージニア

禁酒法時代、暴力、兄弟の絆。


ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション

よーく見ると、トム・クルーズも老けてきた感じがありますな。




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