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VineLinuxでのVMware Server

vine-usersのMLでも少しだけ触れられていましたが、最終的な解決には至ってないようでした。
今回なんとなく動くところまでたどり着いたのでメモっておく。

結論からすると、ロケールがja_JP.euc-JPだと動かない。
/etc/sysconfig/i18n の LANG="ja_JP.euc-JP"をLANG="C"とか"ja_JP.JP-UTF8"にすると動くようになる。
vine-usersでもライセンスキーが通らないのはLANG=Cすればいいよ、とは書いてあったけれども、LANG=Cじゃないと動かないのはライセンスキーどころかVMware Server全体でした。
VineLinuxが細部まで日本語化されているのがいけないのかEUC-JPだから動かないのかはよくわからないですけど、とりあえずこうすれば動きますよ。というメモ。




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