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Azure Mobile Appsでポータルから作ってないjsから作ったテーブルでもEasy Tableを使おう

過去記事

あらすじ

今回はクラウドよりのお話です。

Easy Table

簡単テーブルとドキュメントで書かれてる謎機能ですが、データを確認したりアクセス権を簡単に設定できたり便利なので、ポータルから作成したんじゃない、自分でtablesフォルダにjs(ts)をおいて作ったテーブルでも使いたいと思うことがあります。

とりあえずテーブル名.tsと同じ並びでテーブル名.jsonを作って以下のような内容のファイルを作っておくとよさそうです。

{
  "softDelete" : true,
  "autoIncrement": false,
  "insert": {
    "access": "anonymous"
  },
  "update": {
    "access": "anonymous"
  },
  "delete": {
    "access": "anonymous"
  },
  "read": {
    "access": "anonymous"
  },
  "undelete": {
    "access": "anonymous"
  }
}

これがあると、Easy Tableが使えます。が…。サーバーでパーミッションをいじった結果をローカルに持ってくる手段がわからないです…。ここらへん悩みどころ。




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