以下の内容はhttps://blog.mobilehackerz.jp/search/label/OculusRiftより取得しました。


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2020/10/23 ■ Oculus Quest 2本体だけでTwitterへ画像を投稿する方法 Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク


 みなさんOculus Quest 2で夢のVRライフをエンジョイしてますか?
Oculus Quest 2、PC不要・単体ですばらしいVR体験が楽しめるすてきなデバイスです。非常にしっかりとつくられておりコンシューマ向けのVRデバイスの現在の所の到達点といっていいと思います。バーチャルキャストも動きます!

んでも、一点だけ不評なのが、facebookアカウントとの連携が必要なところ。facebook社の戦略デバイスという位置づけなのか、facebookへのロックインがところどころ厳しい。
Oculus QuestではVR空間内でスクリーンショットを撮影することもできるのですが、そのスクリーンショットも通常ルートではfacebookへのシェアしかできません。マジかよ。

いやそこはTwitterへシェアしたいよね、ということでOculus Quest 2からTwitterへ画像をシェアする方法を2パターン紹介します。

2016/06/15 ■ 【更新終了】Playstation VR (PS VR / PSVR) 予約方法まとめ <2016/6/18版> Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

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※6月18日 11:00※ 今回の予約戦争の総括を追記し更新を終了します

いよいよPSVR(Playstation VR)の発売日と予約開始日が発表されました。
発売日は2016年10月13日(木)、予約開始日は6月18日(土)です。

で、予約可能店舗が限られている+特殊な予約方法が取られている店舗もけっこうあるようなので「じゃあいつ何をすれば予約できんのよ!?」というのをここで軽くまとめてみたいとおもいます。

 

今回の総括(6/18 11:00追記)

ネット予約は予想していた通り瞬殺でした。ネット予約で予約をするのは相当難しかったと思います。いっぽう、時間を取って実店舗にアタックすれば比較的予約のハードルは高くありませんでした。この「ネットは瞬殺だけど実店舗は比較的余裕がある」というのはPS2/PS3/PS4あたりの予約でも繰り返されてきた風景なので、今回も同様であることは十分予想できました。

いっぽう、今回はその「余裕がある」実店舗側も、「抽選予約」や「体験予約」といった形態が含まれておりただそのまま突撃しただけではどうもまずそうです。特にソニーストアの体験予約のシステムは発表済の予約開始日より前に「予約会に参加するための予約」がはじまっているなど、まさしく「情報を制したものが勝つ」状態にありました。

この「情強が勝ち、情弱はただ指をくわえてみているだけ」になりそうな状態は、さすがにちょっとアンフェアだ。

そう思い、自分の力の限り情報をかき集め、自分の足で取材し、まとめ、このページをつくりました。ここに書いてあることをきちんと読み込んで行動すれば、十分に予約は勝ち取れるだけの材料は提供できたのではないかと思います。

実際私が列に並んでいるときも周囲のみなさんがこのページを参考にしてくださったことを教えていただきました。少しでも「欲しい人」の手にPSVRが渡るお手伝いができたのなら嬉しいです。

なお、それにしても激戦でしたので出遅れたかたもいるかと思います。6/18の予約合戦に出遅れたかたはこの下「6月18日のPSVR予約に出遅れた場合は」をごらんください。

2016/01/18 ■ 週刊小型Oculusマシンをつくる(趣味全開ポータブル・ゲーミングデスクトップPCをつくった) Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

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Oculus Rift製品版(CV1)の予約がついにはじまり高いだとかKicksterter出資者には製品版がプレゼントされるだとかいろいろ大騒ぎです(もちろん私はKickstarter出資組!)。つまりはついに「製品版Oculus Riftが手元に届くことがリアルにイメージできる時期」になってまいりました。というわけで、市民の義務として「Oculus Riftさまをお迎えするための環境」を整えて正座しながら待たなければならないわけですよ。ですよね。

ところがOculus Riftさん、当然のことながらPCの要求スペックが非常に高いのです。グラフィックスカードはかなり最近の高スペックのもの、基本的にデスクトップPCが求められています。推奨スペックの最低限GTX780TiかGTX970ですから生半可ではありません。このスペックを市販のPCでまかなおうとすると(そもそもメーカーPCではほとんどありませんが)がっつりごっついゲーミングデスクトップPCになってしまいます。

でも、Oculus Riftでいろいろデモとか作っていくことを考えたらデモ環境をあちこち持ち歩くこともできたほうがいいような気もします。フルタワーでがっつり豪快にハイスペックPCを用意してしまうとそれはそれであとがつらい予感。

ないものはつくるしかない。

ので、「携帯可能かつハイスペック、Oculus Riftさまをお迎えできる夢のゲーミング・ポータブルPC」をつくってみることにしました。題して「週刊小型Oculusマシンをつくる」!

2014/12/05 ■ リアルロボットバトル バトロイド視覚システム解説(Oculus Riftで2mサイズの戦闘ロボットを操縦してみた) Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

(2014年11月30日放送 日本テレビ「リアルロボットバトル日本一決定戦!本番まで待てない見所SP」より)

この投稿はドワンゴ Advent Calendar 2014 5日目の記事です。
12月2日に日本テレビ系列で放送された「ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル」という番組、ごらんになったかたも多いかと思います。2m級のロボットが動く!戦う!殴り合う!リアルなロボット(物理)が戦う姿なんてそうそう見られるものではありません。
そして、この中の「人機一体・金岡博士チーム」の制作したロボット「MMSE Battroid ver.0」。番組中ではなかなかにヒール的な扱いになっていましたが(笑)、これバイラテラルのマスタースレーブシステムで動作するかなり本格的なロボットです。そして放送中、このバトロイドを操縦する金岡博士の頭にはOculus Riftが装着されておりました。バトル本番ではあまり使われなかったため本放送の番組中では触れられませんでしたが(事前放送では触れられていた)、このOculus Riftを使い視点もそのままロボットに「乗り移り」、マスタースレーブによりまさに「人機一体」となって戦えるシステムになっていたのです。
(※バイラテラルのマスタースレーブシステム:操縦者の力がロボットに伝わるだけでなく、ロボットにかかった力も操縦者に伝わる双方向のフィードバックがある)
実はこの「MMSE Battroid」のOculus視点システムは私が(仕事でなく個人の趣味として)作り提供したものだったりしますので、これがどういう仕掛けのものだったのか、この場で簡単に紹介してみることにします。

2014/10/03 ■ Leap Motionを使ってOculus Riftの個人調整値「IPD(瞳孔間距離)」を測定してみる Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク


「手を認識する」デバイスLeap Motion。発売当初はいろいろとトラブルがあったり認識精度がいまひとつだったりでしたが、いまや日本でもおり、認識精度もSDK Version 2から飛躍的に良くなりました。そして、最近は「Leap Motion VR デベロッパー・マウント」としてOculus Rift前面にLeap Motionを装着するアダプターや、それを使った開発キットなどがLeap Motion純正として登場しています。
この「Leap MotionとOculus Riftの組み合わせ」が実によくできてまして、使ってみて「この組み合わせは今後定番になる可能性があるな」と感じました。「定番の組み合わせ」ということはそれはすなわちその組み合わせをインフラとして使える状況になるということでもあり、それはつまり「手をVR空間内に登場させる」という使い方以外も考えてみる価値があります。
そう、そんなわけで、「Leap Motionで瞳孔間距離を測定する」ということを試してみることにしました。

2014/08/01 ■ Oculus Rift DK2を携帯するのにぴったりのバッグ Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

Oculus Rift DK2、みなさん遊んでますか!?
前回の記事は「とど…かない!」で終わってしまいましたが、その後わたしの手元にも無事DK2たんが届きまして、設定に四苦八苦しながらも楽しんでます。いやあすごいですねDK2。あらためてDK1で見慣れたコンテンツをDK2で見ると、画質の向上・フレームレートの向上・ヘッドトラッキングの追加などでバーチャルリアリティの「自然さ」が格段に上がっていることを実感します。
で、このOculus Rift DK2。セットアップがたいへん、ソフトウェアが環境を選び、きちんと動かすハードルが高い…という問題はさておいて(時間が解決する問題だと思います。セットアップの具体的な手順、罠ポイントなどは「楽しく使うOculus Rift DK2」が超わかりやすいです) 初代のときと違って「携帯用のキャリングケース」がついていません。段ボール箱自体は結構ちゃんとしているのですが、やはりあっちこっちに持って歩くのに段ボールはちょっとこころもとない。
というわけで、今日はDK2にぴったりのケースをご紹介します。

2014/07/29 ■ Oculus Rift DK2が届きそう…!なので試す前の重要な注意! Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

圧倒的な没入感を得られる話題のバーチャルリアリティ・ヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift」の新バージョン「DK2 (Development Kit 2)」が届…きそう…もうちょっと…だが…まだ…もうちょっと…!!
最初のバージョンDK1が届いてから1年ちょい、DK1の課題だった「解像度」「ヘッドトラッキング(位置追跡)」「残像感」といった問題を克服した新バージョンです。いやっほおおおう!
Oculus Riftは創業者が(日本では独自のVRアプリケーションが活発に作られているため)「日本優先出荷する」と明言していましたが、その言葉に偽りなく日本国内の予約者に続々と届きはじめているようです。

2013/12/23 ■ 3Dキャプチャでおっさん3Dモデルを作ってOculus Riftで眺める@渋谷FabCafe Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

ちょっと工作したくなり渋谷FabCafe…レーザーカッターが使えるカフェに行ってまいりました。その工作の顛末はまた追ってblog記事化するとして、現在FabCafeでは年内いっぱいの期間限定で3Dフォトブースが使えるとのことで、ついでに体験してまいりました。
もともとはAutodesk社の本国で作った3Dフォトブースシステム、日本で借りようとしたら貸してくれなかったので自力で作ったというものなのですが…

2013/12/14 ■ RICOH THETAファンミーティングに行ってきたよ Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

「RICOH THETAファンミーティング」というイベントがありまして、ユーザのひとりとして参加してきました。
当初はMCのかたがTHETA持っていないとかでちょっと不安だったのですが(笑)、ふたを開けてみたらRICOHのTHETA開発メンバーのかたはわんさかいるわ、参加者もTHETA持っている人だらけというか見たこともない本数のTHETAが乱立するわ(無線LANのアクセスポイントを検索すると恐ろしいほどの数のTHETAが見える!)でかなり濃ゆい、熱量のはんぱないイベントとなりました。本当に参加してよかったです。主催者のみなさま、登壇者のみなさま、そしてやりとりさせていただいた参加者のみなさま、本当にありがとうございました。

2013/12/13 ■ Oculus Riftで視線追尾式狙撃装置(肉)を作ってみた Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

こちらはOculus Rift Advent Calendar13日目の記事になります。

映画「ブルーサンダー」をはじめとして攻撃ヘリコプターなどでよく出てくる「視線追尾式の武器」…と言ってわかりますでしょうか。こう、頭を向けた方向にガトリング銃が向くやつ!進行方向関係なく、敵のほう見れば照準が合うかっこいいやつ!
…Oculus Riftであれを作ってみることにしました。

2013/11/13 ■ RICOH THETAの写真をOculus Riftで見るツールがちょっとまともになったの巻 Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

※RICOH THETA関連のHACKが増えてきたので、まとめた別ページを作りました

シャッター一発で前後左右上下、カメラの周囲ぜんぶ・全天球を撮影することができる「RICOH THETA」。11月8日に日本での発売も始まり、既に手に取られたかたも増えてきたかと思います。それにしても全天球をワンショットで撮影できるのって本当に楽しいですよね!
…というわけで、以前Oculus RiftでTHETAの画像を見るツールなるものを紹介しましたが、これをもうちょっとマトモにして快適にTHETAの画像を見られるようにしてみました。
THETA持ってないOculus Riftユーザにもおすすめ!(いろんな全天球写真を見られるよ!)

2013/10/25 ■ ★祝★RICOH THETA 日本発売決定!どういう写真が撮れるのか作例と、せっかくなのでOculusで見てみるの巻 Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

※RICOH THETA関連のHACKが増えてきたので、まとめた別ページを作りました

シャッター一発で前後左右上下、カメラの周囲ぜんぶ・全天球を撮影することができる「RICOH THETA」。ついに!つ・い・に!日本での発売日が11/8に決まりました
本blogでは大変ありがたいことに発売以前よりTHETAの実機をお借りしており、いままでもレビューをはじめとして記事をかかせていただいております。先のレビューでも書いたとおり、私自身はかなり気に入ってけっこう日常的に使っているわけですがそうはいっても「こんな変態カメラ、どんな時に使うのかさっぱりイメージできない」って人も多いです。いやいや、そう構えることないんですだからこれは特別な写真を撮るカメラじゃなくて日常を撮るカメラなんです!…というわけで、私が普段撮ってる写真などをちょっと紹介してみようかなと思います。あ、あと、Oculus Riftで見るツールもあるよ!

2013/05/03 ■ 眼前に広がる究極の仮想空間!Oculus Riftが届いたよ! Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク


GDCで話題を呼んでいる、ゲーム向けバーチャルリアリティHMD「Oculus Rift」が我が家にも届きました!
クラウドファンディングサービスKickstarterで出資したのが昨年の8月頭のことなので、出資から到着まで9ヶ月も待ったことになります。長かった…。
このblogを好んで読んでくださっているかたには周知のこととは思うのですが、私ヘッドマウントディスプレイとか没入型ゲーミング体験とか本当に大好きなもので(没入型ゲーミング体験…といえば、戦場の絆のPodも1個ばかりゲット…という話はまた後日)、当然こいつも首を長くして待っておりました。

というわけで、ひとまずこの「Oculus Rift」とは一体どういうものなのか?軽くファーストインプレッションを。
 



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