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2020/10/23 ■ Oculus Quest 2本体だけでTwitterへ画像を投稿する方法 Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク


 みなさんOculus Quest 2で夢のVRライフをエンジョイしてますか?
Oculus Quest 2、PC不要・単体ですばらしいVR体験が楽しめるすてきなデバイスです。非常にしっかりとつくられておりコンシューマ向けのVRデバイスの現在の所の到達点といっていいと思います。バーチャルキャストも動きます!

んでも、一点だけ不評なのが、facebookアカウントとの連携が必要なところ。facebook社の戦略デバイスという位置づけなのか、facebookへのロックインがところどころ厳しい。
Oculus QuestではVR空間内でスクリーンショットを撮影することもできるのですが、そのスクリーンショットも通常ルートではfacebookへのシェアしかできません。マジかよ。

いやそこはTwitterへシェアしたいよね、ということでOculus Quest 2からTwitterへ画像をシェアする方法を2パターン紹介します。

2020/05/05 ■ 1万円台激安網膜投影美麗HMDで快適寝転びWork from Park! Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

STAY AT HOME!
というわけで在宅勤務(テレワーク)の機会が増えてきている昨今、例に漏れず私もここ最近はずっと自宅で仕事をしています。
しかし都心近くに住む庶民の宿命、自宅はザ・ラビットハウスでありそこに絶賛休校中の子供達もおりで仕事をするスペースの確保もままならない状態。そして外にふと目を向けると穏やかな気候というこの季節。

いやーこんな中ではやっぱりたまには外に出たい。ソーシャル・ディスタンスを確保しつつ安全かつ快適に外で仕事をする方策を考えてみよう、と、まあそんなことを思ったわけです。

基本は以前「Surface GO LTE+独立キーボードで究極の屋外コーディング環境を」で記事にしたスタイルで、さらにより快適に、より実用的にアップデートすることにしました。

2016/12/27 ■ PSVR「Rez Infinite」を全身で体感するシナスタジアスーツ(本物)を体験した! Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

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ひゃっはーーーーー!

思わず自作してしまうほど恋い焦がれていたPSVR「Rez Infinite」の「シナスタジアスーツ」。ついに本物を体験することができました!うひゃほおおおう!

2016/12/22 ■ PSVR「Rez Infinite」を全身で体感するシナスタジアスーツを5740円で自作する Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

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この記事はドワンゴ Advent Calendar 2016 22日目の記事です。

去年:ドワンゴ Advent Calendar 2015の記事
THETA S長時間稼働ジャケットで長時間全天球ライブストリーミング
一昨年:ドワンゴ Advent Calendar 2014の記事
リアルロボットバトル バトロイド視覚システム解説(Oculus Riftで2mサイズの戦闘ロボットを操縦してみた) 

PSVRで遊ぶ「Rez Infinite」はほんとうにそれだけでも最高に楽しいのですが、いやほんとうに最高に最高に楽しいのですが、世の中にはRez Infiniteをマキシマムに楽しむためのアイテム「シナスタジアスーツ」というものがありまして…。これ、なにやら胴体部分と両腕、両足、合計26個の振動子で全身にさまざまな種類の振動が加えられ、さらにはLEDライトが仕込まれたアウターで周囲の人は振動に呼応する色鮮やかな光を見て楽しめるというすごいもの。ああこれを着てRezをやってみたい。やってみたい。やってみたい!!!

Rez Infinite発売時にこのシナスタジアスーツの一般体験会なども開催されていてすっげー行きたかったんですが、スケジュールが合わず結局行けなかったのがもう心残りまくりでした。で、あまりにも心残りまくったので自分で作ってみることにしました

2014/12/05 ■ リアルロボットバトル バトロイド視覚システム解説(Oculus Riftで2mサイズの戦闘ロボットを操縦してみた) Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

(2014年11月30日放送 日本テレビ「リアルロボットバトル日本一決定戦!本番まで待てない見所SP」より)

この投稿はドワンゴ Advent Calendar 2014 5日目の記事です。
12月2日に日本テレビ系列で放送された「ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル」という番組、ごらんになったかたも多いかと思います。2m級のロボットが動く!戦う!殴り合う!リアルなロボット(物理)が戦う姿なんてそうそう見られるものではありません。
そして、この中の「人機一体・金岡博士チーム」の制作したロボット「MMSE Battroid ver.0」。番組中ではなかなかにヒール的な扱いになっていましたが(笑)、これバイラテラルのマスタースレーブシステムで動作するかなり本格的なロボットです。そして放送中、このバトロイドを操縦する金岡博士の頭にはOculus Riftが装着されておりました。バトル本番ではあまり使われなかったため本放送の番組中では触れられませんでしたが(事前放送では触れられていた)、このOculus Riftを使い視点もそのままロボットに「乗り移り」、マスタースレーブによりまさに「人機一体」となって戦えるシステムになっていたのです。
(※バイラテラルのマスタースレーブシステム:操縦者の力がロボットに伝わるだけでなく、ロボットにかかった力も操縦者に伝わる双方向のフィードバックがある)
実はこの「MMSE Battroid」のOculus視点システムは私が(仕事でなく個人の趣味として)作り提供したものだったりしますので、これがどういう仕掛けのものだったのか、この場で簡単に紹介してみることにします。

2013/12/23 ■ 3Dキャプチャでおっさん3Dモデルを作ってOculus Riftで眺める@渋谷FabCafe Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

ちょっと工作したくなり渋谷FabCafe…レーザーカッターが使えるカフェに行ってまいりました。その工作の顛末はまた追ってblog記事化するとして、現在FabCafeでは年内いっぱいの期間限定で3Dフォトブースが使えるとのことで、ついでに体験してまいりました。
もともとはAutodesk社の本国で作った3Dフォトブースシステム、日本で借りようとしたら貸してくれなかったので自力で作ったというものなのですが…

2013/05/03 ■ 眼前に広がる究極の仮想空間!Oculus Riftが届いたよ! Xでつぶやくこのエントリーをブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク


GDCで話題を呼んでいる、ゲーム向けバーチャルリアリティHMD「Oculus Rift」が我が家にも届きました!
クラウドファンディングサービスKickstarterで出資したのが昨年の8月頭のことなので、出資から到着まで9ヶ月も待ったことになります。長かった…。
このblogを好んで読んでくださっているかたには周知のこととは思うのですが、私ヘッドマウントディスプレイとか没入型ゲーミング体験とか本当に大好きなもので(没入型ゲーミング体験…といえば、戦場の絆のPodも1個ばかりゲット…という話はまた後日)、当然こいつも首を長くして待っておりました。

というわけで、ひとまずこの「Oculus Rift」とは一体どういうものなのか?軽くファーストインプレッションを。
 



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