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LinkedIn でたまに某クラウド業者のリクルーターからメッセージが来るのだが、その会社のパブリックイメージにマッチした居丈高なトーンで、そのリクルーターが社員なのかパートナーなのか知らないが、こういうところにも社風・文化って如実に表れるよなあと感心してしまった。

挨拶は Hello, だけで素っ気ないし、本文の第一段落で最初に伝えてくる内容が「この仕事に興味があれば以下のメールアドレスにレジュメを送ってくれ」という。その仕事内容についてまだ何も説明していないというのに。

GitHub のリクルーターからのメッセージは、まるで違っていた。外国人だったが、「あなたへの最初のメッセージは日本語で送りたかったので、私の同僚に翻訳してもらいました」と書いていたし(まあそれはリクルーター本人の意思ではなかったかもしれないが)、コロナ禍という時節柄もあったがおれの家族の安全まで祈っていた(これは全員に書いてそうだけど本人の意思っぽい)。正直、あのメッセージにちょっと感激したのも、応募してみる気持ちを後押しした。




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