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わかりやすい哲学

shelff 二ヶ月目のうちの一冊。一番薄い本で一番最初に読み始めたが、読み終わったのは最後だった。

内容も薄っぺらい感じだった。そもそも紹介されている哲学者も少ない。一番よかったのは巻末の哲学用語集だった、というオチ。

本文のところどころが黄色でハイライトされているのが、もともとそういうデザインの本なのか、やたら几帳面な性格の人がマーカーで線を引いたのかわからなくて気になった。線が正確すぎるので、まさか手作業なわけないと思うが、たまにハイライトされてる文字にズレがあって、印刷ミスとも考えづらい。

一般向けに哲学を紹介する本、という位置付けでは、武器になる哲学のほうが面白かったな、という印象。まあ、そちらの内容もほとんど覚えてはいないが。




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