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久々の技術書購入♪

最近どうも技術書を読む時間がなくて新しい知識が増えてないので、自分にムチ打つ意味を込めて技術書をどかーんと買ってみることにしました。
昨日、Amazonから本が届いてひとりでニタニタしています(笑)。


また、今回は人生で初めて洋書に手を出しました。
おいらが求めるマニアックな本はもはや国内に売っていないのね〜(^_^;
さてさて、買ってみたもののちゃんと読めるかどうか・・・??


今回購入した本は以下の通りです。


ASP.NETアプリケーションの「おいしいアーキテクチャ」を追求したくて購入しました。


SQLの書き方って「これがスタンダード」「これがベストプラクティス」という情報が少なく、個人の好き嫌いでバラついてしまう感じがするので、この本を読んで「少なくともこれはやっちゃダメ」という基準を作ってみようと思いました。


  • 作者: スコット W アンブラー,ピラモド・サダラージ,梅澤真史,越智典子,小黒直樹
  • 出版社/メーカー: ピアソンエデュケーション
  • 発売日: 2008/03/26
  • メディア: 単行本
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ソースコードを改善するテクニックは大体身に付けているつもりですが、データベースは?というとそれほどスキルを身につけている気がしないので、この本を読んで勉強してみようかと思いました。


POEAA*1に書いてあった「ドメインモデルパターン」の理解を深めるために購入しました。
もともとEric Evansの「Domain Driven Design *2」を読んでみようと思ったのですが、この本は「Domain Driven Design」を読む前に読んでおくと良い、という噂を聞いたので先にこちらを買いました。「Domain Driven Design」と違い、和訳されている点もうれしいですね。


新しい技術を導入しようとしたときに同僚や上司から理解を得られない場合の対処方法を書いた本らしいです。
珍しいジャンルの本ですが、実際そういうケースはしばしば発生するのでちょっと勉強してみようと思いました。
ちなみにこちらは12月上旬発送予定らしいです。



どうでもいいですが、洋書ってどれもいわゆる「ペーパーバック」なんですね〜。
日本の本みたいにカバーが付いていません。
個人的にはあのカバーは読むときに邪魔だと思っている人なので、こっちのスタイルの方が好きです。

*1:エンタープライズ アプリケーションアーキテクチャパターン

*2:




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